ほむオナホ
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homuhomu_tabetai
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作者:ZlHw6ORAO
916 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東海)[sage] 投稿日:2011/08/02(火) 05:21:36.30 ID:ZlHw6ORAO
男「ムラムラしてきたけどオナホ穴開いて捨てちゃったからなぁ…あ、良いこと思いついた。ほむほむは…と」ガサゴソ ヒョイ
ほむほむ「ホム?」
男「……」クチュクチュ
ほむほむ「ホッホァッ//」イヤンイヤン クネクネ
男「…」クチュクチュ
ほむほむ「ホムゥン//」クネクネ
男「もう良いかな?あ、箱のほむほむには聞こえないように蓋をして…まぁ試しに一発」スッ ポロン ギンギン
ほむほむ「ホァ...?//」ナニソレ?//
ズッ ブチブチブチブチ
ほむほむ「ホッッホビャァァアアアア!ホギャッホァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!」イダイイダイイダイマタガサケチャウ
男「おっ…なんかこう、ほむほむの悲鳴聞きながらってのもまた…興奮…する、なっ」ブチブチブチ ズポズポ
ほむほむ「ホッホギッ...ホガァッ....」ピクピク
男「うーん…やっぱり小さ過ぎたかな?先っぽしか入らん。しかし気持ち良さは中々だ」ズポズポ
ほむほむ「...」
男「死んじまったか…そりゃまああそこから無理やり、身体の中まで入れてんだ、中身グッチャグチャだもんな」ズリュ
男「うわっちょっとグロいわ…。悲鳴がないと何か萎えるし。けど悲鳴があるといつも以上に良かったような気もする。もう一匹…」ポイッ ゴソゴソ ヒョイ
ほむほむ2「ホムムン♪」コンニチハゴシュジン!
男「よし、お前を今から気持ち良くしてやるよ」クチュ
ほむほむ2「ホァ..///」ナニコレスゴイ//
クチュクチュ
男「めんどいからもういっか。じゃあ次俺が気持ち良くなる番だから」スッ
ホムゥ..ホムゥン..ホブチィッズポ
ほむほむ2「ホヒィィッホギャァァァアアア!!」ヤダヤメテシンジャウイタイヨォォォ
男「あーやっぱりこれだわ。入れてる時と死ぬ間際くらいの悲痛な感じがたまらんな。」グチュッズポ
ほむほむ2「ホギィィイイ...ホ、ホビュッ」カラダノナカガアッパクサレテ...
グッ ブチュ ホ.....ズボズボホム゙ァ゙ッッッ
男「難点は何匹か使わないと駄目ってとこだな。まぁとりあえず今日はこれでいってみるかな」
その日男の家では何匹ものほむほむの嬌声、そしてそれに続く悲鳴が聞こえたとか…。
終わり
ごめん思いつきで書いた。難しいや。