- 所属:ニヴル協会(保護局)
- 身長:174㎝
- 体重:65㎏
- 年齢:18歳
- 固有魔法:透明化
- 葬送術《死者の記憶の追体験》
- 神話礼装器:顕現型【
夜を背負う永啼鳥 】 - 武器:大鎌【ランタン】
- 特技:料理
- 好きな物:食べる事、ボードゲーム(特にTRPG)
- 嫌いな物:激辛料理
- CP:なし
概要
個性の塊である愚連隊をまとめているしっかり者。決して折れない義心と細やかな気遣いを可能とする優しさを備えた好青年。
話し上手で聞き上手、皆の意見を二分化することなく納得の結果を出すことができるコミュ力の高さも備わっている。
その一方で、流行に敏感な側面もあり卯川耀梨とともに現世で買い物をしたりする。
特に料理面に関するこだわりが強く、仲間と一緒に食べる料理が一番おいしいと言っている。
話し上手で聞き上手、皆の意見を二分化することなく納得の結果を出すことができるコミュ力の高さも備わっている。
その一方で、流行に敏感な側面もあり卯川耀梨とともに現世で買い物をしたりする。
特に料理面に関するこだわりが強く、仲間と一緒に食べる料理が一番おいしいと言っている。
透明化の固有魔法を持っているため愚連隊内ではよく猪瀬清十郎とともに行動し、罠の設置や索敵・妨害などを行っている。
「戦う事は椛さんたちに任せています」と言っているように本人の戦闘能力は一般的ではあるが、前述の通り工兵の適性が高いため敵になったら中々に厄介になると清十郎本人は言っている。
「戦う事は椛さんたちに任せています」と言っているように本人の戦闘能力は一般的ではあるが、前述の通り工兵の適性が高いため敵になったら中々に厄介になると清十郎本人は言っている。
同じ保護局に籍を置いている鹿乃大知とは任務でよくタッグを組んでいるが、彼のやり方は少々危ないと苦言を呈している。だが彼の身に起きた事情もくみ取っているため基本的な行動方針を大知に任せているが、行き過ぎた時には制止するように心がけている。