アットウィキロゴ
kairakunoza @ ウィキ
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

kairakunoza @ ウィキ

子供騒動

最終更新:

Bot(ページ名リンク)

- view
だれでも歓迎! 編集
『子はかすがい』という言葉がある。
子供の存在は夫婦の仲を繋ぎとめるもの、という意味である。
が、それは百合の場合においても、通じるものなのかもしれない。




「子供騒動」




「かぁわいいでしょ~!!あたしときよたかさんの愛の結晶だよ~ん!☆」
「愛の結晶ねえ~…」
こなたは、生まれて間もない小さな体を抱きかかえながら言った。
今日、帰りに遊ぶ約束をして、泉家に来ているかがみもいる。

いつの間にやら、生まれていたゆいときよたかの子供。女の子が生まれたそうで、早速ゆいが泉家に見せるため遊びに来ていた。


妊娠してたってことに気付かなかったし、気付いたら産んでんだよーというゆいの言葉に、
ホントノリだけで生きてるのだなということを再確認しつつ、そんな脳天気な生き方もちょっとだけ羨ましいかな、と思う二人だった。


「それで、この子の名前はなんていうの?」
「名前も旦那とちゃんと決めたよ~!…えーとっ、う~んと…なんだっけ~、   …あははっ忘れちゃった~☆」

ゆいにとっては、子供ができて、しかも旦那もしばらく一緒に居られることになって大ハッピーらしく、
どうでもよかったみたいだ。子供の名前ですらも。

「ゆたかにも似てるけど、こなたにもちょっと似てる気がするねえ~」
「そだね~、いとこだから似たのかもねぇ。てことは、この子にとってゆーちゃんは叔母さんになっちゃうわけだね」
と言いながら、赤ちゃんの小さな指をいじくりながらゆいに言った。

赤ちゃんの愛らしい言動をずっと見ていたかがみが言う。
「ねえこなたー、私も抱いてもいい?」
「むふ、とうとう耐えかねて私を抱きたくなったか、かがみんや」
「…私〈にも〉抱かせて」
「…もう~かがみったら昼間からそんな大胆な…しょうがないなあ、ホレ私の胸に『赤 ち ゃ ん を 抱 か せ ろ』
「はい」
そう言って、こなたは怯えながら凶ちゃんに赤ちゃんを抱かせる。
かがみは笑顔だった。

「かわいい…」
かがみが人差し指で赤ちゃんの手を撫でていると、その小さな子は小さい手で指をぎゅっと握ってくる。
赤ちゃんの小さな体と、愛くるしい動きにかがみの頬が緩んでしまう。
「ホラホラ、その子にツンデレ母乳を飲ませてあげなよ」とか言ってるこなたへツッコミすることも忘れてしまう程ほんわかした気持ちになるかがみだった。




日差しの照りつける午後の空。外で過ごすのには快適な春日和。

その下をゆたかとみなみ、それにひよりが会話しながら道を歩く。
これから、泉家に遊びにいく途中だった。

「ゆーちゃんとみなみちゃんてホント仲いいよね~」
「う、うん。…そうだね…」
「ゆたかは…私の、大切な友達だから…」
ゆたかとみなみが少し顔を赤らめながら、遠慮がちにうなづいた。

(あー、たまらないっす…この二人はホントに癒されるっす~…)
ほんわかひよりんがいつものターゲットから妄想を始める。



小川せせらぐ美しい森の中、背の高い緑髪の少女と背の小さな赤い髪の少女が、互いに寄り添う…

「私は、みなみちゃんさえ側に居てくれれば何もいらない……」
ゆたかがみなみの抱きしめ、頬を赤らめながら言う。
「…大丈夫…私が…ゆたかを守ってあげる…ずっと一緒にいるから…」
みなみは口元をかすかに綻ばせながら、最大源の愛情を込めて言った。
「大好きっ!みなみちゃん!」
ゆたかはみなみの胸に顔をうずめて、とても嬉しそうだった。

その時、みなみはある視線に気付いた。

「…あっ、…リスがこっち見てる」
「可愛い!えへへ……私たちのこと……見られちゃったね…」

二人は顔を見合わせて微笑む…


(うはwwwwwたまんねえっすwww)

『ひよりちゃん?』
「ん?なーに?」
ひよりは鼻元の血を拭いながら振り返った。




「…って、こなたおねえちゃんが言ったら、かがみ先輩がそれは違~う!って言ってて、漫才師さんみたいでおもしろいんだ~」
「…泉先輩と、かがみ先輩…すごく仲がいい…」
「そうだね!かがみ先輩、よくこなたおねえちゃんと家で遊んでるんだよ。休み中なんて週に1度は来てるくらいだもの」
「ほんとに仲いいんだね~…」
「うん!おねえちゃんたち、まるで家族みたいだよ」
「…もしかしたら、あの二人はもう結婚してるのかも!」
「あははっ!まさかぁ…」



「もしかしたら、既に誰も知らないとこで二人きりの式をあげ…ブツブツ」
ひよりん、こなかが妄想へダイブイン。



木々の追い茂る山中、ひそかに建つ教会。その古びた建物にもはや天井はなく、変わりに青い空とまぶしく輝く太陽が教会の上空を彩っている。
その中で、紫色の髪の少女と背の小さな青い髪の少女が、密かに二人だけの結婚式をあげていた。

「んっ…」
二人は互いの口元から顔を離す。それでも二人の距離は数センチ。愛しい人の顔を間近で見つめながら話す。
「キス……しちゃったわね………」
「…かがみ…これで…私たち夫婦になれたんだね…」
ウエディングドレスを着たこなたが言った。
「うん…大好き……ううん、愛してるわよ…こなた…」
「かがみぃ…」
こなたは涙を浮かべて、白いタキシードを着たかがみに抱きついた。
かがみはこなたを抱き上げて、ふっと…空を見つめた。空はこなたのように、青くて…きれいだった。

二人を祝福するように、教会の上空に、風がさあっと、通り抜けた………



(うはwwwwwこちらもグッジョブwww                     …ごふっ。)

『…ひよりちゃん?』
「ん?なーに?」
ひよりは口元の血を拭いながら応えた。




そんなこんなで、1年ズは泉家に到着した。
「ただいま~!」
「おじゃましまーす!」
「おじゃまします…」

そこへ、こなたとかがみが出迎える。
「ゆーちゃんおかえり~、おお~ひよりんとみなみちゃん、らっしゃい~」
「こんにちは!」

「あ、やっぱり今日もかがみせんぱがふぁあっ!!!?」
「えええええええええええっっっっ!!!??」

かがみの両手には大事そうに抱えた生後間もない子供。

「え?…どしたの?」
かがみは、ぽかんとした顔で3人を見た。
「そ…その子は…」
ひよりが震えながら赤ちゃんを指差す

「私とかがみの愛の結晶だヨ!」
と、こなたはさっきのゆいの言葉を言う。
「うふふっ、なーに言ってんのよ、あんたは…」
可愛らしい赤ちゃんを抱いて、ツッコむことも忘れる程機嫌が良いかがみ。


「可愛いでしょ?気付かない内に赤ちゃんができてたんだよ~!」

『ゆい姉さんが』と付け加えた言葉は動揺しまくりの3人の耳には届かなかった。

「まさか…まさか、すでにできている状態だったとはあああ!!!!…ごふぅ」
先ほどの話題で先入観を持ってしまった彼女らにはもはや冗談でなくなっていた。

かがみは赤ちゃんを抱き、ひよりは赤い血を吐いている。だれか救急車を。

「そ、そんな、いつの間に…わあ、でも可愛いねぇ~」
「ゆい姉さんが言うには、私に少し似てるみたい」
こなたが言った。

「ま、まあ…そりゃそうっすよね…」
ひよりは、少しずつ立ち直りながら起き上がる。髪がちょっと白い。


「でも、やっぱりこの中ではゆーちゃんに一番似てるよね。血の繋がりからか」
続いて、かがみが言った。
「そうね、あんたたちの中じゃゆたかちゃんが一番近親だものね」

「ええええええええっっっ!!!ま、まさかゆーちゃんがかがみ先輩とっ…!!?」
ひよりがゆたかの方を向いて言った。
「ゆーちゃん、まさかかがみ先輩と夜を共に…」
「えええ~っっ!!?ちっ、違うよう~!」
ゆたかが顔を真っ赤にして弁明する。

ゆたかがみなみの方を向くと、みなみはがく然としていた。
ひどくおちこんでるようにみえるが。
「み、みなみちゃん…あのね…」
「ゆたか…私は…何があっても…ゆたかの味方だから…」
「みなみちゃん…」
すぐに誤解を解こうとしたゆたかだが、みなみの言葉に顔を赤くして俯いてしまった。

「どうしたのよ、玄関で叫んだり、赤くなったり…」
「まあ、こんなとこで立ち話もなんだから、どぞどぞ~」
こなたが客人たちを部屋に招く。

「お…おじゃまします…」

「さ~て、そろそろおなかちゅきまちたか?」
「赤ちゃん言葉のかがみ萌えw」
「…うるさい///」
仲睦まじく居間へ向かう二人を余所に、三人は…

ひそひそ…
「ま…まさか本当にお姉ちゃんとかがみ先輩が…」
「ゆーちゃん、よ~く思い出してみるッス…例えば…泉先輩の部屋から恥じらいの叫びが聞こえたとか…」
「そ、そういえば…かがみ先輩が遊びに来た時は、よくお姉ちゃんの部屋からかがみ先輩の大きな声が聞こえるよ…」
無論、これはかがみのツッコミである。
「ほぉ…かがみ先輩が受けっすか!ツンデレキャラがデレた時は攻めに回ることが多いと思ったんすけどねえ…」
「…」
そんな中、みなみはゆたかの事へのショックを拭いきれていなかった。


そして、ひよりの口元の血も拭いきれていなかった。


居間に入るこなたとかがみ。
こなたが、人数分のお茶を用意している。

「さてと、そろそろ宿題やらなくちゃね」
「え~~…」
こなたは話をはぐらかそうとする。
「そ、そういえば、ゆい姉さんはもう一人子供がほしいとも言ってたけど、次は男かな、女かな?」

「ごまかそうとするな。…でもやっぱり、一人目が女の子なら…」

1年ズ入室。

「次は男の子がいいわね~」
「!!!」
「そっかぁ、かがみん家は女ばかりだから、男の子が欲しくなるのかな?」
「うん、そうかもね」

(だ…第二子の相談っ!?まさか、もう…)

「次は男の子だったらいいね~。楽しみだよ」
「ふふっ、そうね」

「はぁぁああああああああ!!!!!」
絶叫する黒い髪。鼻からの出血。この中にお医者様は。
だばだば。


「それよりほら、早く(勉強)始めるわよ。せっかくの休みなんだから頑張らなくちゃね」
「ええ~、この前の日曜日激しくやったじゃ~ん…」
「この前じゃない!ちゃんと毎日やらないとダメよ!」
「夜一人でやるからさ~、ゲームしようよ~」
「あんた毎晩エロいもん(ゲーム)やってるでしょーが!」

(ちょ、先輩たち…我々の前で何を始める気で…)

「どうせ私がいないとできないんだから!今すぐやるのっ!」

「あ…あの…先輩方、今から…やるんスか…?こんなまっ昼間から?」
「そうよ。こいつったら、夜になったらゲームとか始めちゃって、やる気出してくれないんだから」
「私めんどくさ~い。も~、かがみは毎日毎日ちゃんとやりなさいってうるさいし…」
「全くあんたは…!」

(泉先輩受けっぽいな…やはりツンデレは、デレると強し、か?)

「あんたはいっつもやる気がないんだから!」
「かがみはなんでそんなやる気があるの?家でも何時間も一人でやるんでしょ?」
「も ち ろ ん よ」

(…かがみ先輩…そこまで欲求不満っすか…)

「しかも、つかさにも教えてるもんね」
「あの子は不器用だからね。この先が心配だからちゃんと教えてあげないといけないのよ」

(近親相姦!近親相姦!)
ひよりの脳内でファンファーレが鳴り響く。



「でも、さすがにみゆきには負けるけどね…」
「っ!!!」
みなみの顔が青ざめる。

「まあ、さすがにみゆきさんの知識量はすごいもんね~」

「みゆきさんが…まさか…」

みなみん。ショック。


「お、お姉ちゃん、おじさんがいるんだよ…」
ゆたかがおどおどしながら、これから二人がする(と思い込んでいる)であろうことを激しく心配する。
「大丈夫だよ。赤ちゃんがいるし、静かにやるから。…でもかがみが激しくツッこんでくると騒がしくなるよね」
こなたがにやにやしながら、かがみに言った。

「そっ…それはあんたがいけないんでしょうがっ!!」
かがみは顔を赤くしながら言った。


「ツッこむ…って!!ディルド…や、かがみ先輩がっスか!!?」
「もちろん。ツッコミはかがみの得意技だヨ。昨日も学校で10回以上のかがみのツッコミが!!」
こなたは、得意そうに言った。

「ええええええ!!!」
「数えんなよ、そんなこと!」
「学校で10回っっ!!?か、かがみ先輩もう少し遠慮した方が…」
「いいのよ。こいつにはそれくらいしてあげなきゃダメなの!」
「…でも、泉先輩がもたないっすよ…;」
「まあ私は、毎日かがみにツッこまれることも、それはそれで好きなんだけどね」

(はあ…よくできてるっすね、この二人…)


(て、毎日っ!!?ハンパねえよ!この人たちの性力!!)


「今日はこれから4時間みっちりやるんだからね!」
「「「4時間っ!!!??」」」
みなみまで叫んだ。

「ええ~、長すぎるよぉかがみぃ…」


ひよりは、コクコクとうなづきながら、出されたお茶をすする。


「せめて2時間くらいにしよ。ね?」


ひよりん、お茶を噴く。


「じゃ、じゃあ私たちは2階の部屋に行ってるね…お邪魔しちゃ悪いし…」
ゆたかが真っ赤な顔をしながら言う。
「いいわよ、そんなに気を使わなくても。遊びに来たんでしょ?それとも、ゆたかちゃんたちも一緒にしない?丁寧に教えてあげるから」

「えっ、いやっ!そそそそんな、私たちにはっ、ちょちょっと刺激が強すぎるッス!!!」
(てか、ゆーちゃん、かがみ先輩と…してたんだっけ…?)

「ひよりんたちはまだ1年生なんだからまだ早いと思うヨ。分からないこと多いだろうしさ」
「まあ、それもそっか…」
「むふ~、かがみ、自分のいいとこ見せられないのが少し残念?」
かがみはこなたをジト目でにらむ。

「ていうか、先輩方すごいっすね…私にはとてもマネできないっす」
「まあ、高校3年生にもなればね。あんたたちもいずれこうなるわよ」

(…いや、私はさすがにそこまで乱れはしないっす!    …腐ってはいるけど)

「さ、始めるわよ、こなた」
そう言って、鞄を持ってこようと、かがみが席を立つ。

「ああああいやいやいやいや!!!!そそそそれじゃ私らは邪魔っスから、こ、これにてっ…!!!」



「やほ~、ゆたかぁ~!お姉さんのベイビー可愛いでしょぉ~!!☆」
突然ゆい姉さんが入ってきた。

「………………………………………………へ?」

その瞬間、ひよりが、皆が、今までのすれ違いを理解した。



誤解解けた後…

後輩たちの今までの不可解な言動の意味を全て理解したかがみは、耳まで一気に赤面した。
さっきまでの会話を思い出して、さらに顔を蒸気させる。

「私とかがみは勘違いされるような仲だからね」
「違うわバカぁっっっ!!!」
かがみはいつも以上に強くこなたにツっこむ。顔赤すぎ。

「まあ、私はそんなことだろうと思ってたけどね」
「なぜ黙ってた!!!」
「いや、ひよりんの反応が面白かったから」

「…だいたいねぇ、高校生でいきなり赤ちゃん育ててるなんて、そうあるもんじゃないでしょ」
かがみが自分の髪の先を指でくるくるといじりながら言った。
「いやいや、中学生の男女が同棲しながら、宇宙から来た赤ちゃんと一緒に暮らすというアニメがあってだね」
「知るかぁっ!」
「赤面かがみ、萌え~。ついでに勘違いかがみ萌えw」
こなたはかがみのほっぺをつつきながら言う。
「うるさいうるさぁいっ!!」
こうして、いつも通りこなたにからかわれて真っ赤になるかがみ。
そして…


「ごめん…ゆたか…私、勝手に勘違いしてた…」
謝るみなみの様子に、ゆたかはクスッと笑う。
「もう、みなみちゃんたら… えへへ…」
「…ゆたか」
みなみは頬を少し染めつつ、口元に笑顔を残している。
「みなみちゃん…」



そして、ダブルで百合ディメンションに巻き込まれたひよりが無事であるはずがなかった。

普通、こんなカップルたちから一人あぶれた立場となれば、落ち込むところなのだろうが、ひよりは天に召されそうな程の幸福感を味わっていた。

茶の間の床を赤く染めながら。


皆、幸せそうだった。今日も平和です。




















コメントフォーム

名前:
コメント:
  • 勘違いもここまで来ると芸術 -- 名無しさん (2010-07-11 00:33:29)
  • ひよりんwww貧血が心配だ・・・ -- 名無しさん (2010-07-09 21:06:42)
  • この手のネタはどれだけ畳み掛けるかが勝負だけど、徹底してて面白いですねw


    時に、
    ↓「ゆき」だったら、ゆい&ゆたかのお母さん(そうじろうの妹)の名前ですがなw
    「ゆ」いときよた「か」で「ゆか」とか? -- 名無しさん (2010-07-03 05:16:52)
  • コントみたいなやり取りが最高に笑えたwwwどーしてみんな気付かないんだろ -- 名無し (2010-07-02 00:39:35)
  • なんだろうね
    純粋に「ゆ」いと「き」よたかでゆきとか?w
    とりあえずすげぇ面白かったです 久し振りに笑えた作品を見たw -- 名無しさん (2009-05-25 16:45:38)
  • この赤ちゃん名前なんだろうね?
    ゆいときよたかから半分ずつ持ってきてゆたかとか・・・
    あれ~? -- 名無しさん (2009-05-25 14:48:31)
  • 勘違いがすごいですね(_´Д`)
    みんなすごく可愛い(^-^) -- オビ下チェックは基本 (2009-05-24 21:53:02)
  • ごくごく平和ですね。 -- 名無しさん (2009-02-24 00:33:46)
  • いやーもっと
    書いてほしいですな。 -- 無垢無垢 (2009-02-23 22:16:39)
  • 神光臨!神光臨! -- 名無しさん (2009-02-22 16:59:07)
  • 近親相姦!近親相姦! -- さすらいのらき☆すたファン (2009-02-19 20:31:28)
  • やべー
    おもろすぎる… -- 15 (2008-12-28 22:49:29)
  • 噴いたwwこれはうまくできてるなwww -- 名無しさん (2008-10-25 20:06:35)
  • ひよりんの出血量が危ない! -- ○男 (2008-06-27 01:15:11)
  • こなかが最高wwww作者最高wwwwww -- 名無しさん (2008-06-26 16:54:27)
  • うまいwwこなかが、みなゆた、それぞれのカップリング良しwワンニャー!
    -- 名無しさん (2008-06-10 00:25:17)
  • そういえばあったな、犬だか猫だかわかんないような名前のシッターペットが
    出てくるアニメ。

    それにしても、1年ズの勘違いには吹きまくりました。 -- 桜花 さくら (2008-05-19 17:26:08)
  • 勘違いに気づいたときのかがみ、ゆたか、みなみが可愛すぎる
    ひよりんの出血量は例のシリーズのみゆきさんのを軽く上回ってそうですねwww -- 名無しさん (2008-05-13 22:03:17)
  • テラカオスwww
    吹きまくったwww -- 名無しさん (2008-05-13 19:02:25)
  • アンジャッシュのらきすた版みたいで吹いたwww -- 九重龍太Я2 (2008-05-13 06:58:22)

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー