第1回伊那会議
日時:2005/08/12~13
場所:FeO亭
参加者:FeO , kay , ohasu , ナイスガイ , A2 , kondo- , sadakichi , 左人参
場所:FeO亭
参加者:FeO , kay , ohasu , ナイスガイ , A2 , kondo- , sadakichi , 左人参
※※※ このトピックは現在執筆中です 触るなキケン! ※※※ (kay 05/08/16)
【人狼】
人狼の持つ2系統の腕(4本の腕)は、全てにおいてドッペルゲンガーの変化対象にすることができる。
人狼の腕の配置(系統分け)は、人狼の混沌輪を設置した時点にて決定する。
→人狼の混沌輪を設置した時点で、2系統ある腕のうちどちらが主系統でどちらが従系統なのかを決定する。
人狼の系統選択は、開始ターンにてドッペルゲンガーのコピー先を決定した次のタイミングとする。
→開始フェイズ内の動きは ドッペルゲンガーコピー先決定→人狼腕系統決定→毒の耐性による状態変化解除判定
人狼がルナティック状態下で4本の腕を使用していた状態からルナティック状態が解除された場合、その4本(以下)の腕を2系統に自由に再配置する。
人狼の持つ2系統の腕(4本の腕)は、全てにおいてドッペルゲンガーの変化対象にすることができる。
人狼の腕の配置(系統分け)は、人狼の混沌輪を設置した時点にて決定する。
→人狼の混沌輪を設置した時点で、2系統ある腕のうちどちらが主系統でどちらが従系統なのかを決定する。
人狼の系統選択は、開始ターンにてドッペルゲンガーのコピー先を決定した次のタイミングとする。
→開始フェイズ内の動きは ドッペルゲンガーコピー先決定→人狼腕系統決定→毒の耐性による状態変化解除判定
人狼がルナティック状態下で4本の腕を使用していた状態からルナティック状態が解除された場合、その4本(以下)の腕を2系統に自由に再配置する。
【魔術師】
魔術師の能力[呪文の判定の際に出目を±1変化させる事ができる]は、刻止めのターン数判定ダイスの出目に影響を与えない
→ターン数判定ダイスは呪文の判定ではない という裁定。
→幸運の金貨の効果は、全てのダイス目に影響を及ぼすので、ターン数判定ダイスにおいても±1が可能。(6→7として÷2で3.5、四捨五入で4ターン飛ばしも可能)
魔術師の能力[呪文の判定の際に出目を±1変化させる事ができる]は、刻止めのターン数判定ダイスの出目に影響を与えない
→ターン数判定ダイスは呪文の判定ではない という裁定。
→幸運の金貨の効果は、全てのダイス目に影響を及ぼすので、ターン数判定ダイスにおいても±1が可能。(6→7として÷2で3.5、四捨五入で4ターン飛ばしも可能)
【幸運の金貨】
幸運の金貨の効果は、全てのダイス目に影響を及ぼすので、刻止めのターン数判定ダイスにおいても±1が可能。(1→0として0ターン飛ばしも可能)
幸運の金貨の効果は、全てのダイス目に影響を及ぼすので、刻止めのターン数判定ダイスにおいても±1が可能。(1→0として0ターン飛ばしも可能)
【ドッペルゲンガー】
ドッペルゲンガーの紋章で他の紋章をコピーした場合、コピー元の紋章が消滅したとしても再び自分の開始ターンがやってくるまではコピーを持続する。
ドッペルゲンガーの紋章のコピー先は開始タフェイズ内で宣言するが、その宣言が無い場合、そのターン(を含めて1周)はドッペルゲンガーはどのような紋章もコピーしない。
ドッペルゲンガーの紋章で他の紋章をコピーした場合、コピー元の紋章が消滅したとしても再び自分の開始ターンがやってくるまではコピーを持続する。
ドッペルゲンガーの紋章のコピー先は開始タフェイズ内で宣言するが、その宣言が無い場合、そのターン(を含めて1周)はドッペルゲンガーはどのような紋章もコピーしない。
【ドッペルゲンガー】【復活】
ドッペルゲンガーで復活をコピーし使用した場合、復活の能力に準じドッペルゲンガーは使用後破壊される。
ドッペルゲンガーで復活をコピーし使用した場合、復活の能力に準じドッペルゲンガーは使用後破壊される。
【ドッペルゲンガー】【紋章喰らい】
コピー済みの他者のドッペルゲンガーを紋章喰らいした場合、自分の開始フェイズまではそのコピーが持続する。
コピー済みの他者のドッペルゲンガーを紋章喰らいした場合、自分の開始フェイズまではそのコピーが持続する。
【金縛り】【鬼】
金縛りの効果はあらゆる紋章による回復効果を妨げるが、鬼の自動回復は例外とする(何が何でも魔物フェイズ終了時までに1ライフ回復する)。
金縛りの効果はあらゆる紋章による回復効果を妨げるが、鬼の自動回復は例外とする(何が何でも魔物フェイズ終了時までに1ライフ回復する)。
【シャッフル】
山札が0枚になった時点でシャッフルは行われる。夢を使用した場合、山札が0枚になるまで見て、それ以上見れなくなった時点でその時点での捨て札をシャッフルし、山札に加える。
→その時、夢の呪文カードは解決が終っていない為に捨て札には含まれてないこととする。
→よってこの時点で捨て札を山札に加える前に夢によって見られたカード数枚は、次回のシャッフルには混入されない事となる。
山札が0枚になった時点でシャッフルは行われる。夢を使用した場合、山札が0枚になるまで見て、それ以上見れなくなった時点でその時点での捨て札をシャッフルし、山札に加える。
→その時、夢の呪文カードは解決が終っていない為に捨て札には含まれてないこととする。
→よってこの時点で捨て札を山札に加える前に夢によって見られたカード数枚は、次回のシャッフルには混入されない事となる。
【守護方陣】
守護方陣の呪文は、守護対象を誰にでも取ることができる。
守護方陣はダメージを対象に取るが、敵由来・味方由来にかかわらず対象とすることができる。
ルナティック時も例外ではなく、敵味方両方に撃つことが可能。(これにより暴発ダメージによる故意のダメージ上乗せが可能となるが、ルール上可能)
→癒し手の呪文も、同じく敵味方関係なく対象を取ることが可能、ルナティック時も同様。
守護方陣は全てのターン終了フェイズに使用することができる(カードでは"他者のターン終了時"となっている)
守護方陣の呪文は、守護対象を誰にでも取ることができる。
守護方陣はダメージを対象に取るが、敵由来・味方由来にかかわらず対象とすることができる。
ルナティック時も例外ではなく、敵味方両方に撃つことが可能。(これにより暴発ダメージによる故意のダメージ上乗せが可能となるが、ルール上可能)
→癒し手の呪文も、同じく敵味方関係なく対象を取ることが可能、ルナティック時も同様。
守護方陣は全てのターン終了フェイズに使用することができる(カードでは"他者のターン終了時"となっている)
【復讐の刃】
復讐の刃は、ダメージの発生源とは別の対象に撃つことが可能。
復讐の刃は、敵由来のダメージ発生源のみを対象とできる
→発生対象とすることが可能(○):敵使用の影使い、敵使用の人形遣い(見方に殴られたとしてもOK)、
→発生対象とすることが不可能(×):自分(味方)が使用した言霊狩りが暴発した際のダメージ(癒し手・守護方陣・病める紋章の暴発ダメージ)
味方を対象に復讐の刃を撃つことは可能です(発生源は敵限定ですが、対象の制限はありません)
復讐の刃は、ダメージの発生源とは別の対象に撃つことが可能。
復讐の刃は、敵由来のダメージ発生源のみを対象とできる
→発生対象とすることが可能(○):敵使用の影使い、敵使用の人形遣い(見方に殴られたとしてもOK)、
→発生対象とすることが不可能(×):自分(味方)が使用した言霊狩りが暴発した際のダメージ(癒し手・守護方陣・病める紋章の暴発ダメージ)
味方を対象に復讐の刃を撃つことは可能です(発生源は敵限定ですが、対象の制限はありません)
【魔物ターン】
味方の魔物を攻撃する事ができます
→味方のダメージには復讐の刃を使用することはできません。
味方の魔物を攻撃する事ができます
→味方のダメージには復讐の刃を使用することはできません。
【眠り】
人形遣いで眠り効果を誰かに与えた場合、吸い取ったライフは人形遣いされた魔物を回復させる(人形遣いを使用したプレーヤーの魔物ではない)
眠っている相手が"麻痺"・"金縛り"・"石化"の状態変化の影響下にある場合は眠りによる回復吸い取りは行われない(状態変化時の回復専念による回復は行われない原則を適用)
人形遣いで眠り効果を誰かに与えた場合、吸い取ったライフは人形遣いされた魔物を回復させる(人形遣いを使用したプレーヤーの魔物ではない)
眠っている相手が"麻痺"・"金縛り"・"石化"の状態変化の影響下にある場合は眠りによる回復吸い取りは行われない(状態変化時の回復専念による回復は行われない原則を適用)
【人形遣い】【刻止め】
人形遣いの効果が掛かった魔物が時止めによって一時的にターンを飛ばされている場合、人形遣いの効果はそのまま保存されます(人形遣いは"次の"魔物ターンを指定しているので、忠実に次の魔物ターンを得ます)
人形遣いの効果が掛かった魔物が時止めによって一時的にターンを飛ばされている場合、人形遣いの効果はそのまま保存されます(人形遣いは"次の"魔物ターンを指定しているので、忠実に次の魔物ターンを得ます)
【賢者の夢】
相手の手札を見る際で、相手の手札数未満の数のカードを見たい場合は選ぶ方法をランダムとする
→相手の札が5枚ありそのうち3枚を見たいと宣言した場合、敵の手札を裏返しの状態で無作為に3枚取り、それを見たあと返却する。
相手の手札を見る際で、相手の手札数未満の数のカードを見たい場合は選ぶ方法をランダムとする
→相手の札が5枚ありそのうち3枚を見たいと宣言した場合、敵の手札を裏返しの状態で無作為に3枚取り、それを見たあと返却する。
【封印】【言霊狩り】
相手の封印の呪文を自ら言霊狩りしようとして暴発した場合で、暴発の効果で既に相手が壊そうとしていた紋章が消滅した場合でも、その後に封印の対象を変えることはできない。
相手の封印の呪文を自ら言霊狩りしようとして暴発した場合で、暴発の効果で既に相手が壊そうとしていた紋章が消滅した場合でも、その後に封印の対象を変えることはできない。
【沈黙】
沈黙の呪文はその対象呪文のみに効果を及ぼす。
沈黙の呪文は、対象の呪文の成否判定の前に成否判定され、沈黙の呪文が成功の場合、対象の呪文の成否判定は行われない。
沈黙の呪文の暴発効果(呪文成否判定が2回になる)は加算重複される。
→沈黙の呪文を既に暴発させた状態(呪文成否判定2回)で、更に沈黙の呪文を暴発させた場合、呪文成否判定は3回となる。
沈黙の呪文はその対象呪文のみに効果を及ぼす。
沈黙の呪文は、対象の呪文の成否判定の前に成否判定され、沈黙の呪文が成功の場合、対象の呪文の成否判定は行われない。
沈黙の呪文の暴発効果(呪文成否判定が2回になる)は加算重複される。
→沈黙の呪文を既に暴発させた状態(呪文成否判定2回)で、更に沈黙の呪文を暴発させた場合、呪文成否判定は3回となる。
【影遣い】
影遣いを使用し、対象にセラフの紋章があった場合、セラフの紋章は場の全員にダメージは与えず、影遣いの効果を受けた本人だけがダメージを受ける。
影は基本的に対象となる魔物と同じ能力を持つが、状態変化はコピーされない。
影は常に対象となる魔物と同じHPを持つ。(ダメージ反射等で影のコピー元とHPに差が出る事はない)
影遣いを使用し、対象にセラフの紋章があった場合、セラフの紋章は場の全員にダメージは与えず、影遣いの効果を受けた本人だけがダメージを受ける。
影は基本的に対象となる魔物と同じ能力を持つが、状態変化はコピーされない。
影は常に対象となる魔物と同じHPを持つ。(ダメージ反射等で影のコピー元とHPに差が出る事はない)
【刻止め】【言霊狩り】
刻止めに言霊狩りを使用し言霊狩りが暴発した場合は、言霊狩りを撃った本人だけがルナティックとなる。またその状態で場全体がルナティックになった場合、その人のみ通常状態となる。
刻止めに言霊狩りを使用し言霊狩りが暴発した場合は、言霊狩りを撃った本人だけがルナティックとなる。またその状態で場全体がルナティックになった場合、その人のみ通常状態となる。
【騎士】
相手の方がHPが少ない状態でつらぬきが成功した場合、(ベースダメージ×3)-2のダメージを与える。
0ダメージの打撃が騎士による修正にて発生する事があるが、麻痺・毒等の効果は関係なく成立する。
ダメージ反射に騎士のダメージ修正(±2)は影響を及ぼさない。(裁定:自動発動の紋章にダメージ修正は乗らない→巨人、使者、獣、小妖精も同様)
騎士のダメージ修正の決定タイミングは以下の通り。(状態:金縛り時のペナルティダメージの発生タイミングの決定)
相手の方がHPが少ない状態でつらぬきが成功した場合、(ベースダメージ×3)-2のダメージを与える。
0ダメージの打撃が騎士による修正にて発生する事があるが、麻痺・毒等の効果は関係なく成立する。
ダメージ反射に騎士のダメージ修正(±2)は影響を及ぼさない。(裁定:自動発動の紋章にダメージ修正は乗らない→巨人、使者、獣、小妖精も同様)
騎士のダメージ修正の決定タイミングは以下の通り。(状態:金縛り時のペナルティダメージの発生タイミングの決定)
1) 攻撃宣言 (攻撃に使用する腕、及び攻撃対象の決定)
2) 金縛りのペナルティ(HP-2)
3) 攻撃成否の判定 成功→4へ 失敗→その腕の行動終了
4) 自分の魔物と相手の魔物のライフの比較
5) 修正値の決定 自分HP>相手HP→ダメージ値(-2)、自分HP=相手HP→ダメージ値(±0)、自分HP<相手HP→ダメージ値(+2)
2) 金縛りのペナルティ(HP-2)
3) 攻撃成否の判定 成功→4へ 失敗→その腕の行動終了
4) 自分の魔物と相手の魔物のライフの比較
5) 修正値の決定 自分HP>相手HP→ダメージ値(-2)、自分HP=相手HP→ダメージ値(±0)、自分HP<相手HP→ダメージ値(+2)
【ダメージ反射】
効果は自動的に発動する(発動しない事は選べない)
→金縛り・石化・麻痺状態でも発動する。金縛りのペナルティでHPを-2することは無い。
効果は自動的に発動する(発動しない事は選べない)
→金縛り・石化・麻痺状態でも発動する。金縛りのペナルティでHPを-2することは無い。
【ダメージ無効】
効果は自動的に発動する(発動しない事は選べない)
→金縛り・石化・麻痺状態でも発動する。金縛りのペナルティでHPを-2することは無い。
効果は自動的に発動する(発動しない事は選べない)
→金縛り・石化・麻痺状態でも発動する。金縛りのペナルティでHPを-2することは無い。
【セラフ】
効果は自動的に発動する(発動しない事は選べない)
→金縛り状態でも発動する。石化している・麻痺状態の場合は発動しない。金縛りの場合、HPを-2するペナルティは発生する。
効果は自動的に発動する(発動しない事は選べない)
→金縛り状態でも発動する。石化している・麻痺状態の場合は発動しない。金縛りの場合、HPを-2するペナルティは発生する。
【人狼】【虫】
所持腕本数において人狼は予備系統の腕を含め4本、虫は3本であるが、それぞれ混沌輪を付け替える際に紋章を再配置が可能
→虫から人狼に変化した場合、既に虫が3本の腕を使用していたのなら、それを人狼の腕に再配置する場合主系統の2本+従系統の1本に自由に分けることが可能。逆も真(1本腕が余って消えるが)。
所持腕本数において人狼は予備系統の腕を含め4本、虫は3本であるが、それぞれ混沌輪を付け替える際に紋章を再配置が可能
→虫から人狼に変化した場合、既に虫が3本の腕を使用していたのなら、それを人狼の腕に再配置する場合主系統の2本+従系統の1本に自由に分けることが可能。逆も真(1本腕が余って消えるが)。
【人狼】【影遣い】
人狼を対象に影遣いを使用した場合、その時点での人狼と同じ状態の影によって人狼は攻撃される(ルナティック状態下では4本腕の影)
人狼を対象に影遣いを使用した場合、その時点での人狼と同じ状態の影によって人狼は攻撃される(ルナティック状態下では4本腕の影)
【人狼】【人形遣い】
人狼を対象に人形遣いを使用した場合、そのターンに人狼のオーナーが選択した腕系統による行動を行う(人形遣いを使用した側に腕の選択権は無い)。
人狼を対象に人形遣いを使用した場合、そのターンに人狼のオーナーが選択した腕系統による行動を行う(人形遣いを使用した側に腕の選択権は無い)。
【刻止め】【言霊狩り】
刻止めを使用された本人が、時止めに対応して言霊狩りを撃ち暴発した場合は、まず言霊狩りの効果(時止め…ダイス目÷2ターン)を計算し、その後本来の刻止めの呪文の成否判定を行い、もし成功した場合は言霊狩り暴発効果による刻止めターン数に刻止
刻止めを使用された本人が、時止めに対応して言霊狩りを撃ち暴発した場合は、まず言霊狩りの効果(時止め…ダイス目÷2ターン)を計算し、その後本来の刻止めの呪文の成否判定を行い、もし成功した場合は言霊狩り暴発効果による刻止めターン数に刻止
めターン数を加算し適用する。
【鬼】
鬼の自動回復(ターン毎にHP+1)は状態変化に因らない (石化・麻痺・金縛り・魅了)
鬼の自動回復のタイミングは、腕の行動タイミングに準ずる。 (魔物ターンのどのタイミングでも良い)
自動回復を忘れていた場合は、魔物フェイズの終了時に回復。
鬼の自動回復(ターン毎にHP+1)は状態変化に因らない (石化・麻痺・金縛り・魅了)
鬼の自動回復のタイミングは、腕の行動タイミングに準ずる。 (魔物ターンのどのタイミングでも良い)
自動回復を忘れていた場合は、魔物フェイズの終了時に回復。
【彫像】
呪文ダメージは彫像の能力で無効化することができない。
紋章のダメージ反射を装備している場合は、まず無効化から判定し、無効化された場合は反射の判定は行われない。
相手のダメージ反射の紋章で帰ってきたダメージも無効化の能力で無効化できる(無効化の紋章もこれに準ずる)。
呪文ダメージは彫像の能力で無効化することができない。
紋章のダメージ反射を装備している場合は、まず無効化から判定し、無効化された場合は反射の判定は行われない。
相手のダメージ反射の紋章で帰ってきたダメージも無効化の能力で無効化できる(無効化の紋章もこれに準ずる)。
【狂戦士】
セラフの紋章は無属性の攻撃紋章であり、物理ダメージ属性の攻撃紋章ではないので、狂戦士の能力である「物理ダメージ属性の攻撃紋章2回使用」の対象にはあたらない。
セラフの紋章は無属性の攻撃紋章であり、物理ダメージ属性の攻撃紋章ではないので、狂戦士の能力である「物理ダメージ属性の攻撃紋章2回使用」の対象にはあたらない。
【小妖精】
セラフの紋章は無属性の攻撃紋章であり、物理ダメージ属性の攻撃紋章ではないので、小妖精の能力である「物理ダメージ属性の攻撃紋章ダメージ(-1)」の対象にはあたらない。
【使者】
ダメージ反射の紋章によるダメージに、使者の能力「あらゆる攻撃ダメージ(+1)」は適用されない。 (裁定:自動発動の紋章関連事項)
ダメージ反射の紋章によるダメージに、使者の能力「あらゆる攻撃ダメージ(+1)」は適用されない。 (裁定:自動発動の紋章関連事項)
【貫きの矢】【使者】
使者が貫き判定を2回成功した場合はダメージ9倍
使者が貫き判定を2回成功した場合はダメージ9倍
【魔術師】【幸運の金貨】
魔術師の能力である「呪文の判定ダイス目(±1)」と幸運の金貨の能力が重複している場合、魔術師→金貨の順で解決を行う。(魔術師側と金貨を使用した側が異なる場合もこの順に変化はない)。
魔術師の能力である「呪文の判定ダイス目(±1)」と幸運の金貨の能力が重複している場合、魔術師→金貨の順で解決を行う。(魔術師側と金貨を使用した側が異なる場合もこの順に変化はない)。
【復活】
復活が成功した場合、その時点で受けていた状態変化を全てクリアする。
復活が成功した場合、その時点で受けていた状態変化を全てクリアする。
【金縛り】
HPが2以下で金縛り状態の場合、その魔物は行動することはできない(ペナルティによりHPが0・マイナスになることは無い)
→石化の解除においてもこれに準ずる。
セラフの紋章が付いた状態での金縛りは、上記の内容に反する(自動行動にてまず金縛りにてHP(-2)、さらにセラフで(-2))。
バンパイアの紋章での回復は不可能。
HPが2以下で金縛り状態の場合、その魔物は行動することはできない(ペナルティによりHPが0・マイナスになることは無い)
→石化の解除においてもこれに準ずる。
セラフの紋章が付いた状態での金縛りは、上記の内容に反する(自動行動にてまず金縛りにてHP(-2)、さらにセラフで(-2))。
バンパイアの紋章での回復は不可能。
【刻止め】【魅了】
魅了が掛かった状態で刻止めを使用された場合でも、魅了を使用されたプレーヤーの次のプレーヤーの手番が開始した時点で魅了は解除される
→上記の状態で、魅了を使用したプレーヤーの手番が飛んでしまった場合(刻止め)も、ルールに準じ魅了を使用されたプレーヤーの手番が終了した時点で魅了は解除される。
魅了が掛かった状態で刻止めを使用された場合でも、魅了を使用されたプレーヤーの次のプレーヤーの手番が開始した時点で魅了は解除される
→上記の状態で、魅了を使用したプレーヤーの手番が飛んでしまった場合(刻止め)も、ルールに準じ魅了を使用されたプレーヤーの手番が終了した時点で魅了は解除される。
【人形遣い】
人形遣いで操られた状態で他のプレーヤーの魔物を倒した場合、操られた魔物のオーナーが相手の魔物の紋章を奪う権利を得る。
人形遣いで操られた状態で他のプレーヤーの魔物を倒した場合、操られた魔物のオーナーが相手の魔物の紋章を奪う権利を得る。