「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート12」」…」ー!」
「さあ、12回目となりましたこのバックグラウンド、いつも通りの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「かき氷おいしかった…」
「ずるーいっ!!私も食べたかったー!!」
「やっぱり勝負は時の運…私は運が良かっただけ…」
「という訳で早速お便りの紹介に参りましょうっ!!P.N.「エロス万歳!!」さんからのお便りですっ!」
「…いったい何がしたいんでしょうかこの人は」
「「みなさん初めましておはこんばんちは。私はとある高校のしがない臨時講師なのですが、毎日人生の伴侶ともいえるパートナーとイチャコラしまくってます。」
「モウナニモイウマイ…」
「さて質問なのですが、皆さまは「夜の生活」の方は…」
「どうしました、天照さん?」
「ああ、なんかすごく読みづらいの。なんていうかくしゃくしゃっていうか破れてるっていうか…」
「ならしょうがないですね。このお便りはノーカウントって事で。」
「そうですねっ!仕切りなおして次n「お時間です、天照さん」ぇえー!?もう?」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですが…」
「だから勝手に締めるなぁー!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ソレニシテモ、サッキノオタヨリイッタイナンダッタンダロ?」
「サア?ナンラカノゲンインデシツガワルクナッテシマッタノデハ?」
「イットクケドワタシノセイジャナイカラネ?」
「ダレモソンナコトイッテマセンヨ…」
「さあ、12回目となりましたこのバックグラウンド、いつも通りの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「かき氷おいしかった…」
「ずるーいっ!!私も食べたかったー!!」
「やっぱり勝負は時の運…私は運が良かっただけ…」
「という訳で早速お便りの紹介に参りましょうっ!!P.N.「エロス万歳!!」さんからのお便りですっ!」
「…いったい何がしたいんでしょうかこの人は」
「「みなさん初めましておはこんばんちは。私はとある高校のしがない臨時講師なのですが、毎日人生の伴侶ともいえるパートナーとイチャコラしまくってます。」
「モウナニモイウマイ…」
「さて質問なのですが、皆さまは「夜の生活」の方は…」
「どうしました、天照さん?」
「ああ、なんかすごく読みづらいの。なんていうかくしゃくしゃっていうか破れてるっていうか…」
「ならしょうがないですね。このお便りはノーカウントって事で。」
「そうですねっ!仕切りなおして次n「お時間です、天照さん」ぇえー!?もう?」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですが…」
「だから勝手に締めるなぁー!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ソレニシテモ、サッキノオタヨリイッタイナンダッタンダロ?」
「サア?ナンラカノゲンインデシツガワルクナッテシマッタノデハ?」
「イットクケドワタシノセイジャナイカラネ?」
「ダレモソンナコトイッテマセンヨ…」