「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート13&14」」…」ー!」
「さあ、久しぶりの放送となりましたこのバックグラウンド、いつも通りの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「本当に久しぶりですね…」
「まあ、いろいろありましたしね。海に行ったり温泉に行ったり忙しくてラジオやってる暇無かったんですよ。」
「そう言っちゃえばそうですね…」
「さてっ!今回はタイトルがパート13&14という事なのでっ!いつもより時間を拡大してお送りいたしますよっ!!!」
「では早速お便りに参りますっ!P.N.「俺はジョンじゃないっ!」さんからのお便りですっ!」
「なんか悲しいP.N.ですね…」
「「皆さんこんにちは。私はジョン・スミス(仮)という不本意な名前をつけられて困っています。」
「名前があるだけマシじゃないですか…」
「そこで質問なのですが、この不本意な名前を解消するにはどうすればいいですか?教えてください!」だそうですっ!」
「名前の問題ぐらい自分で考えればいいじゃないですか…」
「でもほっとけないのよね。じゃあ、皆さんからのお便りで名前を募集しましょうかっ!」
「それはいいですね。余計な問題も解s」
「さてっ!次のお便りに参りましょうっ!P.N.「委員長って言わないで」さんからのお便りですっ!」
「こっちもなんか切ないですね…」
「「皆さんこんにちは。私はとある高校のしがないクラス委員長なのですが、どうも気になっている事があります。」
「ふむふむ。」
「私にとって委員長というのは苦痛でしかありません!委員長キャラじゃないのにっ!そもそもなぜ私が委員長にならなきゃいけn…」
「愚痴が長ったらしいので途中を省略しましょう…」
「という訳で、どうすれば「委員長」の呪縛から抜け出せますか、教えてくださいっ!!!」だそうですっ!」
「……これは、どうしようもないですね。諦めるしかないと思いますよ。」
「という訳で、いつもより長めにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「更に今からジョン・スミス(仮)さんの名前も大募集しています…」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで!」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ソレニシテモコンカイノオタヨリ、ナンカブットンデナカッタ?」
「イツモノコトダトオモイマスヨ?オタヨリノナイヨウガブットンダノガオオイノハ…」
「デモコンカイソレガケンチョダッタトオモワナイ?」
「ダカライツモノコトデスッテ…」
「さあ、久しぶりの放送となりましたこのバックグラウンド、いつも通りの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「本当に久しぶりですね…」
「まあ、いろいろありましたしね。海に行ったり温泉に行ったり忙しくてラジオやってる暇無かったんですよ。」
「そう言っちゃえばそうですね…」
「さてっ!今回はタイトルがパート13&14という事なのでっ!いつもより時間を拡大してお送りいたしますよっ!!!」
「では早速お便りに参りますっ!P.N.「俺はジョンじゃないっ!」さんからのお便りですっ!」
「なんか悲しいP.N.ですね…」
「「皆さんこんにちは。私はジョン・スミス(仮)という不本意な名前をつけられて困っています。」
「名前があるだけマシじゃないですか…」
「そこで質問なのですが、この不本意な名前を解消するにはどうすればいいですか?教えてください!」だそうですっ!」
「名前の問題ぐらい自分で考えればいいじゃないですか…」
「でもほっとけないのよね。じゃあ、皆さんからのお便りで名前を募集しましょうかっ!」
「それはいいですね。余計な問題も解s」
「さてっ!次のお便りに参りましょうっ!P.N.「委員長って言わないで」さんからのお便りですっ!」
「こっちもなんか切ないですね…」
「「皆さんこんにちは。私はとある高校のしがないクラス委員長なのですが、どうも気になっている事があります。」
「ふむふむ。」
「私にとって委員長というのは苦痛でしかありません!委員長キャラじゃないのにっ!そもそもなぜ私が委員長にならなきゃいけn…」
「愚痴が長ったらしいので途中を省略しましょう…」
「という訳で、どうすれば「委員長」の呪縛から抜け出せますか、教えてくださいっ!!!」だそうですっ!」
「……これは、どうしようもないですね。諦めるしかないと思いますよ。」
「という訳で、いつもより長めにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「更に今からジョン・スミス(仮)さんの名前も大募集しています…」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで!」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ソレニシテモコンカイノオタヨリ、ナンカブットンデナカッタ?」
「イツモノコトダトオモイマスヨ?オタヨリノナイヨウガブットンダノガオオイノハ…」
「デモコンカイソレガケンチョダッタトオモワナイ?」
「ダカライツモノコトデスッテ…」