「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート11」」…」ー!」
「さあ、11回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「早速お便りの紹介に参りましょうっ!」
「やけに気合入ってますね…」
「P.N.「人として軸がぶれていない」さんからのお便りですっ!」
「常識人とでも言ってもらいたいの…」
「「皆さんおはこんばんちは。最近自分の周りにはことごとく人格が破綻した人たちが集まってきて困っています。」
「おはこんばんちはの時点で軸がぶれてるような気がする…」
「という訳で質問ですが、主人公さんの全財産は御幾らでしょうか?全部が無理ならお財布の中身は御幾らですか、教えてください。」だそうですっ!」
「そういえば、ここ最近結構金回りがいい気がする…」
「折角ですので、本人に聞いてみましょう!という訳でお越しくださいっ!」
ドーン!
「痛たたた…何すんじゃい!ってあれ?ここはいつぞやの放送s」
「という訳で、スペシャルゲストの我らがマスターでございますっ!」
「何なんだいったい…」
「実は、かくかくしかじかという訳で…」
「成程、まるまるうまうまという訳だな?財布の中には最低でも10万くらいは入れるようにしている。口座の方には…言わない方がいいかもしれんな。」
「何でですか?」
「いろんな意味でカモにされかねないからだ。あまり他人に財布の中身を公言しない方が本当はいいんだがな。」
「どうしてそんなにいっぱい持ってるんですか?」
「なに、実家からの仕送りを必要最低限まで切り詰めた結果だ。」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「コンドヒサシブリニアノキッサテンニイカナイカ?」
「ゼヒトモ!!」
「ソウイエバ、ベツノトコロニハオレラデモハイレルレストランガアルッテコノマエイッテタナ?コンドハソッチカナ?」
「さあ、11回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「早速お便りの紹介に参りましょうっ!」
「やけに気合入ってますね…」
「P.N.「人として軸がぶれていない」さんからのお便りですっ!」
「常識人とでも言ってもらいたいの…」
「「皆さんおはこんばんちは。最近自分の周りにはことごとく人格が破綻した人たちが集まってきて困っています。」
「おはこんばんちはの時点で軸がぶれてるような気がする…」
「という訳で質問ですが、主人公さんの全財産は御幾らでしょうか?全部が無理ならお財布の中身は御幾らですか、教えてください。」だそうですっ!」
「そういえば、ここ最近結構金回りがいい気がする…」
「折角ですので、本人に聞いてみましょう!という訳でお越しくださいっ!」
ドーン!
「痛たたた…何すんじゃい!ってあれ?ここはいつぞやの放送s」
「という訳で、スペシャルゲストの我らがマスターでございますっ!」
「何なんだいったい…」
「実は、かくかくしかじかという訳で…」
「成程、まるまるうまうまという訳だな?財布の中には最低でも10万くらいは入れるようにしている。口座の方には…言わない方がいいかもしれんな。」
「何でですか?」
「いろんな意味でカモにされかねないからだ。あまり他人に財布の中身を公言しない方が本当はいいんだがな。」
「どうしてそんなにいっぱい持ってるんですか?」
「なに、実家からの仕送りを必要最低限まで切り詰めた結果だ。」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「コンドヒサシブリニアノキッサテンニイカナイカ?」
「ゼヒトモ!!」
「ソウイエバ、ベツノトコロニハオレラデモハイレルレストランガアルッテコノマエイッテタナ?コンドハソッチカナ?」