「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート15」」…」ー!」
「さあ、もの凄い久しぶりの放送となりましたこのバックグラウンド、いつも通り「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「本当に久しぶりですね…」
「なんか最近のマスターって熱くなり過ぎてない?」
「それは多分妹を想う兄心って奴だと思う…」
「じゃあ早速お便りの方にいきましょうっ!P.N.「愚兄がいつもお世話になってます」さんからのお便りですっ!」
「…なんなんですかこのP.N.は?」
「「皆さんこんにちは。いつも馬鹿兄貴がお世話になっています。」
「…なんていうか、結構出来た子ですn…あれ?」
「私は最近、ひょんなことから馬鹿兄貴に助けて貰いました。素直に「ありがとう」と言えずに少し喧嘩してしまいました。」
「喧嘩するほど仲がいいって昔からよく言う…」
「そこで質問なのですが、どうしたら兄貴と仲良くなれますか、教えてください。」だそうですっ!」
「どうしたら、っていうかもう既に十分仲がいいと思いますけどね…」
「月読ちゃん良い事言うじゃない!そうね、既に十分仲は良い筈ですよ!あとは貴女次第です!」
「…というわけで久しぶりにお送りいたしましたこのバックグラウンドですが」
「この番組ではリスナーの皆さんからのお便りもどしどしお待ちしておりますっ♪」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ヒサシブリノホウソウデカンガニブッテマセンデシタカ?」
「ワタシハダイジョウブヨ♪」
「コノアトドウシマス?」
「ヒサシブリニアイツフクロニシマショウ♪キョウナニゲニカツヤクシテタシネ」
「ワ、ワタシハエンリョシテオキマス…」
「さあ、もの凄い久しぶりの放送となりましたこのバックグラウンド、いつも通り「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「本当に久しぶりですね…」
「なんか最近のマスターって熱くなり過ぎてない?」
「それは多分妹を想う兄心って奴だと思う…」
「じゃあ早速お便りの方にいきましょうっ!P.N.「愚兄がいつもお世話になってます」さんからのお便りですっ!」
「…なんなんですかこのP.N.は?」
「「皆さんこんにちは。いつも馬鹿兄貴がお世話になっています。」
「…なんていうか、結構出来た子ですn…あれ?」
「私は最近、ひょんなことから馬鹿兄貴に助けて貰いました。素直に「ありがとう」と言えずに少し喧嘩してしまいました。」
「喧嘩するほど仲がいいって昔からよく言う…」
「そこで質問なのですが、どうしたら兄貴と仲良くなれますか、教えてください。」だそうですっ!」
「どうしたら、っていうかもう既に十分仲がいいと思いますけどね…」
「月読ちゃん良い事言うじゃない!そうね、既に十分仲は良い筈ですよ!あとは貴女次第です!」
「…というわけで久しぶりにお送りいたしましたこのバックグラウンドですが」
「この番組ではリスナーの皆さんからのお便りもどしどしお待ちしておりますっ♪」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ヒサシブリノホウソウデカンガニブッテマセンデシタカ?」
「ワタシハダイジョウブヨ♪」
「コノアトドウシマス?」
「ヒサシブリニアイツフクロニシマショウ♪キョウナニゲニカツヤクシテタシネ」
「ワ、ワタシハエンリョシテオキマス…」