少女「女体化マッドガッサーが戻ってきてる?」
チャラ男「みてぇだ・・・さっき首なしライダーの姉ちゃん・・・いや、男だけどが言ってた」
少女「・・・不味いわね」
チャラ男「何が?」
少女「これからこの辺り物騒になるかも」
チャラ男「??」
訳がわからないといった感じのチャラ男に説明してやる
チャラ男「みてぇだ・・・さっき首なしライダーの姉ちゃん・・・いや、男だけどが言ってた」
少女「・・・不味いわね」
チャラ男「何が?」
少女「これからこの辺り物騒になるかも」
チャラ男「??」
訳がわからないといった感じのチャラ男に説明してやる
少女「『夢の国』が学校町に来た時の事覚えてる?」
チャラ男「あー何となく・・・確か動物系都市伝説が活発になったりしてたっけ?」
少女「えぇ、多分『夢の国』を恐れてね・・・でも、それ以上の、しっかりした知性を持った都市伝説は『夢の国』を恐れて、身を潜めてた・・・」
チャラ男「つまり・・・」
少女「えぇ、抑止力になってた『夢の国』が居なくなって今まで大人しくしてた都市伝説が暴れ始めるかもしれない・・・しばらく警戒した方が良いかも」
チャラ男「成る程な・・・」
少女「そうでなくても女体化マッドガッサーは見つけた瞬間即キルだけどね」
黒服Dを女体化させるとか、何を考えているのか、次やったら・・・いや次無くても容赦はしない
チャラ男「あー何となく・・・確か動物系都市伝説が活発になったりしてたっけ?」
少女「えぇ、多分『夢の国』を恐れてね・・・でも、それ以上の、しっかりした知性を持った都市伝説は『夢の国』を恐れて、身を潜めてた・・・」
チャラ男「つまり・・・」
少女「えぇ、抑止力になってた『夢の国』が居なくなって今まで大人しくしてた都市伝説が暴れ始めるかもしれない・・・しばらく警戒した方が良いかも」
チャラ男「成る程な・・・」
少女「そうでなくても女体化マッドガッサーは見つけた瞬間即キルだけどね」
黒服Dを女体化させるとか、何を考えているのか、次やったら・・・いや次無くても容赦はしない
チャラ男「お、おぉ、そうだな」
歯切れが悪い・・・まさか
少女「何?まさかとは思うけど、あわよくばもう一度黒服を女体化させよう・・・とか考えてないわよね?」
チャラ男「んな訳ねーだろ!?」
少女「そう?あの時黒服の胸見て前かがみなってたの誰だっけ?」
チャラ男「グ・・・あ、アレはその、仕方ないだろ?!」
少女「開き直り?これだから男って嫌なのよ」
チャラ男「い、いや、だけどな?」
少女「それよりも、ホモなのか巨乳好きなのかハッキリしなさいよ」
チャラ男「誰がホモだ!?いや、誰に吹き込まれたんな事!?」
吹き込まれたも何も
少女「貴方見てたらそうとしか思えないんだけど?違うの?」
チャラ男「違う!!」
少女「へぇ?さっき将門様に言い寄られてた時は満更でもなさそうに見えたけど?」
チャラ男「違う・・・違うんだ・・・俺はホモじゃない」orz
あ、落ち込んじゃった
少女「じゃ・・・あ、引越しは何時でもOKって黒服に伝えといてね~」
調理場には、orzの体勢で蹲ったチャラ男だけが取り残された
歯切れが悪い・・・まさか
少女「何?まさかとは思うけど、あわよくばもう一度黒服を女体化させよう・・・とか考えてないわよね?」
チャラ男「んな訳ねーだろ!?」
少女「そう?あの時黒服の胸見て前かがみなってたの誰だっけ?」
チャラ男「グ・・・あ、アレはその、仕方ないだろ?!」
少女「開き直り?これだから男って嫌なのよ」
チャラ男「い、いや、だけどな?」
少女「それよりも、ホモなのか巨乳好きなのかハッキリしなさいよ」
チャラ男「誰がホモだ!?いや、誰に吹き込まれたんな事!?」
吹き込まれたも何も
少女「貴方見てたらそうとしか思えないんだけど?違うの?」
チャラ男「違う!!」
少女「へぇ?さっき将門様に言い寄られてた時は満更でもなさそうに見えたけど?」
チャラ男「違う・・・違うんだ・・・俺はホモじゃない」orz
あ、落ち込んじゃった
少女「じゃ・・・あ、引越しは何時でもOKって黒服に伝えといてね~」
調理場には、orzの体勢で蹲ったチャラ男だけが取り残された