今回、一連の駄文を書く時に特に、ええ、特に! 黒服Dさんには作者様にも多大な迷惑をおかけしまして、自己弁護のために言い訳をしますと、≪夢の国≫戦についてはまさか皆さまあんなに乗ってくださるとは思わず、当初は一人で人様のキャラクターを幾人かお借りして決着をつけるつもりだったんです。『別時間軸♪ 別時間軸♪』とか思いつつプロットを組んでたものです。
それが、『組織も増えてきたしそろそろ個人戦力の≪夢の国≫は決着つけよまい』と思った時にはかなりのキャラクターが関わっておりまして、『いかん、俺一人じゃ書ききれん、……みなさんに書いてもらおう!』と思いつき、秋祭りの舞台を整えるにあたり、借り受ける予定だったキャラクターについてはほとんど無しでも行けるかな? とか思ってたのですが戦場の作成とかそんなこと考えていたら黒服Dさんだけどうしても借りざるをえず、ええ、マジにすみませんでしたっ!
おかげさまで侵攻を開始する前に潰される予定だった≪夢の国≫は元気に町で暴れてくれましたとさ。
それが、『組織も増えてきたしそろそろ個人戦力の≪夢の国≫は決着つけよまい』と思った時にはかなりのキャラクターが関わっておりまして、『いかん、俺一人じゃ書ききれん、……みなさんに書いてもらおう!』と思いつき、秋祭りの舞台を整えるにあたり、借り受ける予定だったキャラクターについてはほとんど無しでも行けるかな? とか思ってたのですが戦場の作成とかそんなこと考えていたら黒服Dさんだけどうしても借りざるをえず、ええ、マジにすみませんでしたっ!
おかげさまで侵攻を開始する前に潰される予定だった≪夢の国≫は元気に町で暴れてくれましたとさ。
それと、旅立ちまでのいくつかのエピソードを書くにあたって宴会の件はとても助かりました。いい土産も持たせることができて良かったです。
最初に≪夢の国≫を投下してくださった方、なにやらこんな感じになってしまいなんかいろいろ申し訳ありませんでした! 貴方がおられなかったらこのようなすばらしい展開にはならなかったです。
最後に、乗ってくださった方、読んでくださった方、ありがとうございました。もう感謝しかありません。
最初に≪夢の国≫を投下してくださった方、なにやらこんな感じになってしまいなんかいろいろ申し訳ありませんでした! 貴方がおられなかったらこのようなすばらしい展開にはならなかったです。
最後に、乗ってくださった方、読んでくださった方、ありがとうございました。もう感謝しかありません。