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「都市伝説と戦う為に、都市伝説と契約した能力者達……」 まとめwiki

連載 - ラジオで都市伝説by花子さんの契約者-02

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
「いやっほぉおおおおぅ!!原稿が終わってないけど逃げてきた赤マントです」
「あぅあぅ、赤いはんてんなのです。久々にラジオ局に潜入なのです!」
「原稿って…お仕事何なんでしょうかー?」
「はっはっは、今夜の私はテンションが高いぞ!!」
「メタな事を言っちゃうと、中の人のテンションが高いのです。
 今日も何か書くとかほざいておきながら、ネタが纏まらなかったらしいのです」
「言うな!中の人が色々と傷つくから言うな!!」

「…ま、中の人のテンションが落ちないうちに手紙を読むぞ!P.N「タバコ好き」さんより
 『花子さんと契約している奴の家はどうなっているんだ』との事だが」
「家族に関しては以前の番組で話しましたけど、お家の構造は話してなかったのです」
「お話中では、お風呂とかがでてきてますよねー」
「今時檜風呂があるなんて、どんな家だよ、と私は思うわけだが」
「あぅ、トイレの都市伝説仲間として、あの家に入った事がある花子さんから、お話聞いた事があるのです。
 …でも、『すっごく大きいの!』としか言ってくれなかったのです」
「あぁ…花子さん、子供だからな…」
「すっごく子供っぽい答えですねー」
「よって、それ以上はよくわからないのです」
「どうやら、木造平屋建てのでかい家、らしいな…結構古い家なのか?」
「そうなのかもしれないのです」

「次行くぞ!P.N「とある組織の末端」さんから
 『あのヤンデレのチート能力を何とかしてください。それだけが、私の望みです』」
「あぅぅ、物凄い死亡フラグな台詞なのです!」
「中の人が何が好きなのかバレバレですねー」
「あのヤンデレ弟のチート能力に関しては、書き手が一番猛反省なんだがな」
「弱点を作っていても、弱点ついて来る敵を出さなければチートに変わりはないのです」
「ピンチになる話を考えてるって言ってませんでしたっけー?」
「今現在、VS給食おばさんネタを考えているらしい…が、戦闘シーンがしっくり行かずに投下ならずらしい」
「そもそも、給食おばさんの都市伝説を知っている人がどれだけいるか疑問なのです」
「まぁ、このスレはマイナー都市伝説でもドンと来いだから、大丈夫だとは思うがな」
「給食おばさんの都市伝説は、給食のおばさんが殺され埋められ、そこにアスファルトがしかれたが、一箇所だけ色が違って…
 と、言う感じの都市伝説らしいですー興味のある人はぐぐってみるといいかもですー」

「…さて、そんな訳でそろそろ時間だ!」
「それでは、今夜はここまでなのですよ」
「また来てくださいねー」
「「「ラジオde都市伝説、次回もよろしく!!」」」


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