トイレの花子様 16
ある日、自室で独り、ガンプラを作っていた。
男「うっはwガンダムセブンドライブできたwww最強過ぎるwww」
それもスクラッチ&ミキシングビルドで作った『さいきょうのがんだむ』。
エクシアのセブンソードに対抗してみちゃった☆かっこよす♪
近所の模型店の店長すら絶賛する俺の工作力によって作られたそれは、発想の安直さを分からなくするかっこよさだ。
完成の興奮がやや冷め、賢者タイムを迎えた時、勢い良くドアが開いた。
エクシアのセブンソードに対抗してみちゃった☆かっこよす♪
近所の模型店の店長すら絶賛する俺の工作力によって作られたそれは、発想の安直さを分からなくするかっこよさだ。
完成の興奮がやや冷め、賢者タイムを迎えた時、勢い良くドアが開いた。
花「男ぉ~、みーつけた。」
男「あ、花子様。見てくださいよ俺の最強のガンダmぶはぁああ」
男「あ、花子様。見てくださいよ俺の最強のガンダmぶはぁああ」
待て待て落ち着け。なんだこの光景は!?
後ろ手にドアを閉めてこちらに歩みよる花子様。
その姿は・・・
後ろ手にドアを閉めてこちらに歩みよる花子様。
その姿は・・・
白いワイシャツをはだけさせ、その下はノーブラ。下半身はガーターと黒いパンティー。ガーターに組み合わされるのはレース付きの黒ストッキング。しかもなぜかハイヒールのセクシーなサンダルを履いてるだと!?
花「そんなのどうでも良いのよ。今は、アナタを見ていたいの。」
目の前まで来た花子様は、呆然としている俺の頬に手を添えて言う。
そして強引に、かつ丁寧で念入りで情熱的に唇を重ねた後、押し倒してくる。
そして強引に、かつ丁寧で念入りで情熱的に唇を重ねた後、押し倒してくる。
息がかかる程に顔を近づけ、じっと目を見つめてイロっぽく囁く。
花「ねぇ、私もう我慢できないの。アナタが欲しくて欲しくてたまらないのよ。だから・・・
アナタの童貞、私によこしなさい。」
男「えっ?ちょ、おまむぐgg」
男「えっ?ちょ、おまむぐgg」
発言を赦さないかのように唇を塞がれる。
俺の胸に花子様のおっぱいの感触が、花子様が絡めつけてくる四肢の感触が伝わり、理性を溶かしていく。
俺の胸に花子様のおっぱいの感触が、花子様が絡めつけてくる四肢の感触が伝わり、理性を溶かしていく。
長く深いキスの途中、何か異物が口に入ってくる。
吐き出したいが花子様に口を塞がれそれができない・・・飲み込む。
少しの間の後、体が熱くなる。
そして雌が、目の前の花子様が欲しくてたまらなくなる。
犯したくて仕方なくなる。
男「そおい!!」
花「え?きゃっ!?」
吐き出したいが花子様に口を塞がれそれができない・・・飲み込む。
少しの間の後、体が熱くなる。
そして雌が、目の前の花子様が欲しくてたまらなくなる。
犯したくて仕方なくなる。
男「そおい!!」
花「え?きゃっ!?」
力づくで上下のポジションを入れ替え、花子様の上に乗る。
花「な、なんなのよ!?なんで私はこんな格好で駄犬に押し倒されてんのよ!?」
男「今さらそんな事言っても無駄さー。誘って来たのはそっちなんだからな。
メチャクチャに犯してやんよー」
花「い、いい加減に・・・止めなさい!は、放しなさいよ!!」
男「今さらそんな事言っても無駄さー。誘って来たのはそっちなんだからな。
メチャクチャに犯してやんよー」
花「い、いい加減に・・・止めなさい!は、放しなさいよ!!」
逃れようともがくが、俺に手足を抑えられてそれは叶わない。
男「いっただきまーす」
ワイシャツのボタンを外し、胸に顔をうずめる。
男「やわらけー・・・柔軟剤使ったのか!?」
花「いや洗剤だけっスよ・・・ってそうじゃなくて、止めなさいよ!!んはぁあっ!!」
男「やわらけEEEEE」
とにかくもみしだく。
花子様がやや髪を振り乱し気味にもがき、いい香りが鼻をくすぐり・・・
とにかくもみしだく。
花子様がやや髪を振り乱し気味にもがき、いい香りが鼻をくすぐり・・・
男「ハックショーン大魔王ー」
盛大にくしゃみをする
盛大にくしゃみをする
なにやら黒く小さい物体が飛び出す。
男「あれは何d・・・は、花子様!?なんでこんなプゲラッ!?」
美しいハイキックを頂く。
美しいハイキックを頂く。
花「なんて事してくれるのよ!?」
男「ちがっ、俺もよく分からないんですよ。」
メイド「これはスパニッシュフライの仕業です。」
花・男「!?」
男「あ、貴女は!」
花「機関のメイド!!久しぶりね。」
メ「お久しぶりです。最近出番がありませんでしたからね。さて、」
花「機関のメイド!!久しぶりね。」
メ「お久しぶりです。最近出番がありませんでしたからね。さて、」
メ「このような美味しい展開になったのはあそこにいるハエの仕業です。
あれはいわば、生ける媚薬。花子様、失礼ですがハエを食べませんでしたか?」
さっきのくしゃみで飛び出した物体を指して言う。
あれはいわば、生ける媚薬。花子様、失礼ですがハエを食べませんでしたか?」
さっきのくしゃみで飛び出した物体を指して言う。
花「ハエなんて食べるわけな・・・あっ!」
メ「心当たりがおありなのですね?」
メ「心当たりがおありなのですね?」
花「お義母さんとチョコチップクッキーを作って味見をしたんだけど・・・」
メ「そこに混入してたんですね。」
花「うえ、ハエを・・・」
当分チョコチップ食えなくなるだろうなぁ・・・。
そう言えば母さんが「最近ハエが多いのよ」って言ってたな。
と、ここで、一つ気になる事が。
そう言えば母さんが「最近ハエが多いのよ」って言ってたな。
と、ここで、一つ気になる事が。
男「メイドさん、いつから見てたんですか?」
メ「ワリと最初から。花子様入室の所から見させて戴きました。
更に機関が開発した高性能Blu-rayハンディカムで撮影させて戴きました。」
更に機関が開発した高性能Blu-rayハンディカムで撮影させて戴きました。」
花・男「~~~~~~!!」
花子様の顔が真っ赤になる。そして俺も顔が熱くなるのを感じる。
花子様の顔が真っ赤になる。そして俺も顔が熱くなるのを感じる。
花「なんで止めてくれなかったのよ!」
メ「面白そうだったのでつい。
挿入前にスパニッシュフライを吐き出す男様には失望しました。」
メ「面白そうだったのでつい。
挿入前にスパニッシュフライを吐き出す男様には失望しました。」
花「とりあえずその録画データ消しなさいよ!!」
メ「データを消してもムダですよ。私が完璧に映像として記憶したので動画で脳内再生余裕です。
1日あれば京アニ以上のクオリティでアニメ化して差し上げますよ?一人で。」
1日あれば京アニ以上のクオリティでアニメ化して差し上げますよ?一人で。」
メ「私に言わせれば、私に気づかずにおっ始める御二人が悪いんですよ?」
花「それはあの蝿のせいで・・・」
男「不可抗力で・・・」
男「不可抗力で・・・」
ハンディカム『アナタの童貞よこしなさい』
花「な・・・!?」
スッとハンディカムを差し出し、音量MAXで再生し、にやにやするメイド。
スッとハンディカムを差し出し、音量MAXで再生し、にやにやするメイド。
メ「アナタの童貞よこしなさい」
花「嫌!やめなさい!!」
花「嫌!やめなさい!!」
・ ・ ・ ・ ・
この後しばらくメイドさん、に虐められました。
そしてその日母ちゃんが作った夕飯は何故か赤飯で、花子様は震えながら小豆をよけて食べておりました。
蝿?花子様が祭りですくった鯉の餌になった。
そしてその日母ちゃんが作った夕飯は何故か赤飯で、花子様は震えながら小豆をよけて食べておりました。
蝿?花子様が祭りですくった鯉の餌になった。
・ ・ ・ ・ ・
メ「媚薬蝿に憑かれた花子様は、入室と同時に物凄くエロいフェロモンをムンムンさせておりました。
実に通常の三倍。ただし赤くなってしまわれたのは廊下にいたお母様ですが。
そして酒で淫らになった方のように目を細め、ぬちょぬちょと、それはイヤラシイ音をたてて糸引ベロチュー。
押し倒した後の二度目のキスも情熱的で、マーキングする獣のようにそのエロ美しい身体を男様に絡ませ、すり付けておりました。
媚薬蝿が男様に移動した後の花子様は普段の女王様キャラではなく、ただ下劣な雄になすがままにされる少女でした。
もがく度にイヤラシイ匂いを発散させ、
その豊満な乳房は男様に揉みしだかれ、これまたイヤラシく変形し、花子様に耐え難い快楽を与え、ご飯三杯余裕な喘ぎ声を引き出しました。」
実に通常の三倍。ただし赤くなってしまわれたのは廊下にいたお母様ですが。
そして酒で淫らになった方のように目を細め、ぬちょぬちょと、それはイヤラシイ音をたてて糸引ベロチュー。
押し倒した後の二度目のキスも情熱的で、マーキングする獣のようにそのエロ美しい身体を男様に絡ませ、すり付けておりました。
媚薬蝿が男様に移動した後の花子様は普段の女王様キャラではなく、ただ下劣な雄になすがままにされる少女でした。
もがく度にイヤラシイ匂いを発散させ、
その豊満な乳房は男様に揉みしだかれ、これまたイヤラシく変形し、花子様に耐え難い快楽を与え、ご飯三杯余裕な喘ぎ声を引き出しました。」
花「私が、こんな駄犬に感じさせられるワケが・・・」
メ「現実と向き合いましょう?花子様。」
メ「現実と向き合いましょう?花子様。」