トイレの花子様 禿小話
なんというか、機関のメイドさんがメチャクチャ家に馴染んでしまった。
母ちゃんも受け入れちゃうし。
まあ、一緒に暮らしても花子様が「トイレの花子さん」系都市伝説と気づかないし、
特に何も言わないのに流れでなんとなく花子様を住まわせちゃう家だもんな。
母ちゃんも受け入れちゃうし。
まあ、一緒に暮らしても花子様が「トイレの花子さん」系都市伝説と気づかないし、
特に何も言わないのに流れでなんとなく花子様を住まわせちゃう家だもんな。
TV『ヒマラヤで全裸の筋肉(ry』
メ「これは凄いですね。」
メイドさん、花子様と母ちゃんと一緒に普通にテレビ見てます。
メイドさん、花子様と母ちゃんと一緒に普通にテレビ見てます。
男「チャンネル変えて良い?」
この一言に反応した花子様とメイドがこちらを向き、俺を見てから言う。
花・メ「「貧相。」」
花「さすがにあれは行き過ぎだけど」
メ「もう少しなんとかなりませんか?」
花「さすがにあれは行き過ぎだけど」
メ「もう少しなんとかなりませんか?」
母ちゃんも肘で小突いて、小声で言ってくる。
母「なに?三人でシたの?修羅場なの?」
あーもう、なんなんだよこのハゲ・・・
テレビ越しに無関係な人間を疲れさせるなよ・・・
テレビ越しに無関係な人間を疲れさせるなよ・・・
そんな一日