ハク「ほほふへば」
コン「口ん中からにしてからはなせ」
ハク「んクッ、そう言えば・・・彼着てるみたいですね」
青年「彼??」
コン「彼?・・・・・・あ、まさかアイツか!?」
青年「誰ですか?彼って」
コン「平将門・・・首塚のトップだよ・・・あのオッサン来てんのか・・・顔合わせたくねぇなぁ・・・」
青年「知り合いなんですか?将門と?」
コン「顔は見た事ある程度かな、会話らしい会話はしたことない」
ハク「ほら、私達って三体に分かれる前から考えると凄い長生きしてますから」
コン「そうそう、行方不明ってか殺生石になった一体とか後鳥羽上皇と寝たりしてたし」
青年「はぁ・・・で?」
ハク「いや、悪い人じゃないんですが・・・」
コン「濃いんだよなぁ・・・色々と、ほら、自分で自分のこと新皇とか名乗る人だから・・・」
青年「はぁ・・・」
秋祭一日目
外見が外見だから忘れたたが、この二匹が物凄い若作りの婆であることを再認識した日になりました
コン「口ん中からにしてからはなせ」
ハク「んクッ、そう言えば・・・彼着てるみたいですね」
青年「彼??」
コン「彼?・・・・・・あ、まさかアイツか!?」
青年「誰ですか?彼って」
コン「平将門・・・首塚のトップだよ・・・あのオッサン来てんのか・・・顔合わせたくねぇなぁ・・・」
青年「知り合いなんですか?将門と?」
コン「顔は見た事ある程度かな、会話らしい会話はしたことない」
ハク「ほら、私達って三体に分かれる前から考えると凄い長生きしてますから」
コン「そうそう、行方不明ってか殺生石になった一体とか後鳥羽上皇と寝たりしてたし」
青年「はぁ・・・で?」
ハク「いや、悪い人じゃないんですが・・・」
コン「濃いんだよなぁ・・・色々と、ほら、自分で自分のこと新皇とか名乗る人だから・・・」
青年「はぁ・・・」
秋祭一日目
外見が外見だから忘れたたが、この二匹が物凄い若作りの婆であることを再認識した日になりました