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「都市伝説と戦う為に、都市伝説と契約した能力者達……」 まとめwiki

連載 - 黒服Hと呪われた歌の契約者-04a

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黒服Hの一問一答集 (ゲスト:三面鏡の少女)


4話後


ふと、思った
黒服H、そのおまる・・・ ど っ か ら 出 し た !?

黒服H「こんな事もあろうかと思って用意していた。紳士たるもの、あらゆるプレイに対応できるよう、
     色々と持ち歩いていないと」
三面鏡の少女「こんなプレイって!?プレイって何!!??」

*


>エロい事を考えている限り無限に伸びる髪の中から、卑猥な棒とか振動する玩具とか回転するベッドが出たりするんですね、わかります
MSみたいな音出して近づいてくるんじゃない!!
的な・・・つか、エログッズしか入ってないのかwwwwwwww

黒服H「実用的な物もあるぞ。手錠とかネコミミカチューシャとか尻尾とか
     ちょっと全年齢板では言う事が憚られる効果の薬とか」
三面鏡の少女「実用って!?実用的って、どんな実用!!??」

*


>実用的なもの
手錠くらいじゃねぇかwwwwwwwwwwwwwwwww
いや、ある意味で実用的だけどさぁ
着ける奴がいないと役に立たないじゃないか

黒服H「………ふむ」
三面鏡の少女「何でこっち見るの!?何でこっち見るの!!??
     って言うか、その尻尾ってどうやってつけるの!?」
黒服H「聞きたいか?まぁ、全年齢板では具体的に言うのはどうかと思うが…エロい子め」
三面鏡の少女「誰か!!!誰か、助けてくださーーーーい!!!!」

*


>黒服Hなら………たとえ、どんな絶望的な状況であろうとも…エロ妄想はやめない
>だからこそ…彼は、能力の使いすぎで、黒服と化してしまったのだから……!!
使いすぎwwwwwwww

黒服H「なぁに、俺の脳内はいつでもピチピチおねーちゃんが一杯だ
     ……っふ…何せ、俺の能力は、条件を満たすと無条件で発動……
     毎日、テレビを見ても雑誌を見ても新聞を読んでも伸びる髪。
     これではいかんと山に篭っても見たが
     しかし、それでも能力発動……運命だったのさ」
三面鏡の少女「三行も使って精一杯かっこつけてるけど無駄だから!!内容考えると台無しだから!!」

*


手渡したという表現から紙オムツを想定した私とあなたどちらが上か!

黒服H「もちろん、紙おむつと布おむつも用意している。だが、気分的におまるプレイが良かった」
三面鏡の少女「プレイって言うのやめてーーーっ!!」

*


性格には毛の塊から腕の生えた物体が手におまるとモザイク付いた棒を握ってこっちに走ってくる姿が見えたんだ

黒服H「何を言う。使うギリギリまでしまいこんでいるぞ。紳士として」
三面鏡の少女「まず、紳士はそんな物持ってないーーーっ!!」

*



5話後


でも幼女に触手もかなり良いぜ!

黒服H「ふむ、確かに。だが、俺個人としては、ぼんきゅっぼんのナイスバディ、
     その凹凸に沿って絡む触手それになかなかそそられる訳で、巨乳に触手派だな。
     女体化したあの黒服なんて、まさしくいい。
     普段冷静で感情が表れない奴が、触手にいいようにされる様子などまた」
三面鏡の少女「それ以上は全年齢板で発言しちゃらめぇええええ!!!!!!!!!!!!」

*


>だが、男の娘すら守備範囲の黒服Hには敵うまい
生えていても良いというのか……!?

黒服H「可愛ければ問題ない。むしろ男であると言うのに男に犯されるという背徳感が」
三面鏡の少女「だから!全年齢板でこれ以上言っちゃらめぇええええええええ!!!!!!!!!!!」

*


上田「あまりに見事な縛り方だった、尊敬せざるをえなかった。」

と、申しております。

黒服H「俺の縛りパターンは108つあるぞ」
との事であります

*




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