北区
禿「終わりましたか・・・」
太郎君「みたいですね・・・」
夢の国も、暗部の企みも、全て終わった
禿「これで、心置きなく貴方との決着を付けれそうだ・・・」
太郎君「望む所です」
自然と笑みがこぼれる
今すぐにでも戦いたいが、今はまだその時ではない
他にすることが沢山ある
まずは、彼等を回収しなければ
禿「ハァァァァァァァァァッ!!」
金色に輝く肉体
そして、彼は力の限り叫んだ
禿「 や ら な い か ぁ っ !!」
禿「終わりましたか・・・」
太郎君「みたいですね・・・」
夢の国も、暗部の企みも、全て終わった
禿「これで、心置きなく貴方との決着を付けれそうだ・・・」
太郎君「望む所です」
自然と笑みがこぼれる
今すぐにでも戦いたいが、今はまだその時ではない
他にすることが沢山ある
まずは、彼等を回収しなければ
禿「ハァァァァァァァァァッ!!」
金色に輝く肉体
そして、彼は力の限り叫んだ
禿「 や ら な い か ぁ っ !!」
兄貴「聞こえる聞こえる」
兄貴「我らを呼ぶマ神の声が」
兄貴「やらないか と誘う、彼の叫びが・・・」
「「「「「「「「ウホォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!!!」」」」」」」
兄貴「我らを呼ぶマ神の声が」
兄貴「やらないか と誘う、彼の叫びが・・・」
「「「「「「「「ウホォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!!!」」」」」」」
秋祭り2日目の夜
叫び声を上げながら北区に向かって走る全裸筋肉男集団が目撃され、翌日新聞の一角に小さく『エベレストの全裸筋肉男日本上陸か!?』と載るが、今はどうでも良い話である
叫び声を上げながら北区に向かって走る全裸筋肉男集団が目撃され、翌日新聞の一角に小さく『エベレストの全裸筋肉男日本上陸か!?』と載るが、今はどうでも良い話である