合わせ鏡のアクマ 09
「ネックと」
「RBの」
「「「ラジオde都市伝説ー!!」」」
「司会進行は私、ネックおばさんと」
「現在看護学校で頑張っている、RBがお送りする」
「さて、2回目の電波ジャックなわけですけど。なんでこんな短期間でやることに?」
「それは勿論、アクマ達が不良少女の人達の話に出演したからじゃないか?」
「それ以外ありえませんよねー」
「というか、こんな短期間で質問なんてくるの?」
「来るぞ、主に登場人物から」
「というか、そこからしか来ません」
「じゃあ、始めましょうか」
「始めましょう」
「お便りde質問コーナー、始まります!」
「RBの」
「「「ラジオde都市伝説ー!!」」」
「司会進行は私、ネックおばさんと」
「現在看護学校で頑張っている、RBがお送りする」
「さて、2回目の電波ジャックなわけですけど。なんでこんな短期間でやることに?」
「それは勿論、アクマ達が不良少女の人達の話に出演したからじゃないか?」
「それ以外ありえませんよねー」
「というか、こんな短期間で質問なんてくるの?」
「来るぞ、主に登場人物から」
「というか、そこからしか来ません」
「じゃあ、始めましょうか」
「始めましょう」
「お便りde質問コーナー、始まります!」
*
「本日最初のお便りは、P.N.「無敵のプリンセス」さんからのお便り。
『ザクロや首無しライダーと出会ったバイパスってどこにあるの?』という質問が」
「これに関しては、隣町という表現しかできないな。書き手が設定した町の中には、バイパスが通っていない。
しかし駅から電車で簡単に移動できることを考えると、駅を二つ三つ過ぎた程度の場所だったのではないだろうか」
「まぁ、簡単に言っちゃうと特に考えてなかったんですよね、書き手も」
『ザクロや首無しライダーと出会ったバイパスってどこにあるの?』という質問が」
「これに関しては、隣町という表現しかできないな。書き手が設定した町の中には、バイパスが通っていない。
しかし駅から電車で簡単に移動できることを考えると、駅を二つ三つ過ぎた程度の場所だったのではないだろうか」
「まぁ、簡単に言っちゃうと特に考えてなかったんですよね、書き手も」
「次はP.N.「アイスが大好き!」さんからの質問。
『ネックさんとRBさんって、何者?』・・・だそうですけど言っていいんですかね、これ?」
「それじゃあ、ヒントを出すということでならいいだろう。ちなみに二人とも本編出てるぞ」
「はーい、じゃあ私から。ネックおばさんの『ネック』は英語よ」
「RBも英語の頭文字を使っている
分かりやすくすると、本来文章として『R or B』と表記できるぞ」
「・・・うーん、説明しにくいわね。ズバッと言っちゃいたいわ」
「それはさすがに駄目だ」
「リスナーの皆さんは、もう分かってますでしょうか?」
『ネックさんとRBさんって、何者?』・・・だそうですけど言っていいんですかね、これ?」
「それじゃあ、ヒントを出すということでならいいだろう。ちなみに二人とも本編出てるぞ」
「はーい、じゃあ私から。ネックおばさんの『ネック』は英語よ」
「RBも英語の頭文字を使っている
分かりやすくすると、本来文章として『R or B』と表記できるぞ」
「・・・うーん、説明しにくいわね。ズバッと言っちゃいたいわ」
「それはさすがに駄目だ」
「リスナーの皆さんは、もう分かってますでしょうか?」
「本日最後のお便りは、P.N.「黒色ガーネット」さんからの質問。
『どうして契約者さんは一人暮らしをしているんですの?』・・・えっと」
「これは・・・今のところ『自立』のためとしか書いていないので答えかねるな」
「あ、でも家族仲が悪いってわけじゃあないみたいですよ?」
「いずれ本編で使えるかと思ってほとんど考えてないんですね、きっと」
『どうして契約者さんは一人暮らしをしているんですの?』・・・えっと」
「これは・・・今のところ『自立』のためとしか書いていないので答えかねるな」
「あ、でも家族仲が悪いってわけじゃあないみたいですよ?」
「いずれ本編で使えるかと思ってほとんど考えてないんですね、きっと」
「そろそろ時間ね!」
「お便りも読み終わったしな・・・それでは」
「「「ラジオde都市伝説、次回もよろしく!」」」
「次回あるんですかね・・・あ、参加者は随時募集中。
リスナーの皆様に分かりやすく言い換えると『番組の利用大歓迎』です。それではー」
「お便りも読み終わったしな・・・それでは」
「「「ラジオde都市伝説、次回もよろしく!」」」
「次回あるんですかね・・・あ、参加者は随時募集中。
リスナーの皆様に分かりやすく言い換えると『番組の利用大歓迎』です。それではー」