合わせ鏡のアクマ 12
「ネックと」
「RBの」
「「「ラジオde都市伝説ー!!」」」
「司会はいつもどおりネックおばさんと」
「・・・おっと、睡魔と戦いを繰り広げているRBがお送りする」
「RBさん、寝ないんですか?」
「ネックこそまばたきの回数が多いぞ。今回はさっさと終わらせるぞ」
「RBの」
「「「ラジオde都市伝説ー!!」」」
「司会はいつもどおりネックおばさんと」
「・・・おっと、睡魔と戦いを繰り広げているRBがお送りする」
「RBさん、寝ないんですか?」
「ネックこそまばたきの回数が多いぞ。今回はさっさと終わらせるぞ」
「えー、P.N.『アイス大好き!』さんからの要望。
『姫さん一家の情報がほしい!』・・・あー、そういえば主要キャラの1人と2体以外はまだだっけ?」
「うむ、さっさと説明して終わろうじゃないか」
「はーい、では今から読み上げますかね」
『姫さん一家の情報がほしい!』・・・あー、そういえば主要キャラの1人と2体以外はまだだっけ?」
「うむ、さっさと説明して終わろうじゃないか」
「はーい、では今から読み上げますかね」
*
姫さん
高校1年生、女。学年1の美少女であだ名は『姫』。けっこう自尊心が高い。
家族と暮らしている。一人っ子。家族から愛されてるけど、最近はちょっとうとましい。
成績優秀で身体能力も男顔負け。おまけに美人ってどこの完璧超人ですか?
未確認情報だけど契約者のこと気にしてるらしい。友達以上恋人未満?
家族と暮らしている。一人っ子。家族から愛されてるけど、最近はちょっとうとましい。
成績優秀で身体能力も男顔負け。おまけに美人ってどこの完璧超人ですか?
未確認情報だけど契約者のこと気にしてるらしい。友達以上恋人未満?
姫さんのお父さん
娘を愛するあまり変な方向に向かってしまったお父さん。部長職とかそんな感じ。
身長も低いし童顔だ。でもはっきり大人だって分かるオーラが出てる。
あと貧弱オーラも出てるけど実は足が速い。でもケンカとか格闘技がからっきし。
契約者のことを「こんな子が娘の彼氏なら・・・」って思ってる。つまり合格ラインです、親公認です。
都市伝説とか知らないけど、娘が気にしてるから調べ始めるんじゃないかな・・・。
身長も低いし童顔だ。でもはっきり大人だって分かるオーラが出てる。
あと貧弱オーラも出てるけど実は足が速い。でもケンカとか格闘技がからっきし。
契約者のことを「こんな子が娘の彼氏なら・・・」って思ってる。つまり合格ラインです、親公認です。
都市伝説とか知らないけど、娘が気にしてるから調べ始めるんじゃないかな・・・。
姫さんのお母さん
本編未登場だけど設定はあるので紹介されているお母さん。
働く女性、しかも上司系の職ついてるので収入も多いです。この両親のおかげで家は裕福なんですね。
夫とは対照的に長身、あと美人。ケンカは・・・しないよ?娘の格闘技術は独学です。
両親共働きだけど、娘へ愛情はたっぷり注いできた。夫ほどじゃないけど娘には恋を経験してもらいたいと思っている。
働く女性、しかも上司系の職ついてるので収入も多いです。この両親のおかげで家は裕福なんですね。
夫とは対照的に長身、あと美人。ケンカは・・・しないよ?娘の格闘技術は独学です。
両親共働きだけど、娘へ愛情はたっぷり注いできた。夫ほどじゃないけど娘には恋を経験してもらいたいと思っている。
※この設定はまだ編集中です。後から改変される恐れがあります。
*
「・・・だ、そうよ」
「眠いな・・・ああ、では終わろうか」
「「「ラジオde都市伝説、また次回をお楽しみに~」」」
「眠いな・・・ああ、では終わろうか」
「「「ラジオde都市伝説、また次回をお楽しみに~」」」
「さて、メッセージが届いてます。
『見てるだけじゃつまらないぞ、連載とか気にせずみんなもっとバンバン書くんだ!』
だ、そうです。つまり見てる人も書けと。まとめる量が増えるでしょうに・・・
それではラジオde都市伝説、また放送できる日まで・・・・」