合わせ鏡のアクマ 34
キックマスター姫さん 完結編
*
サ「あ、もしもし。今日から『夢の国』決戦キャラ代表になったサンチアゴ契約者です」
作「え、サンチアゴさん?あの、相対性理論の方は・・・」
サ「亡くなりました」
作「うそぉお!!なんで!?」
サ「どうやら決戦の後にパートナーから『お姫様抱っこなんてするんじゃない、このモヤシ!』と蹴られたようで『善意でやったのにぃ!もうモヤシのライフは0なんだぜ!!』と叫んでバタンとブッ倒れました』
作「最後までモヤシを否定しなかったんですか・・・」
サ「あ、それと『夢の国』決戦特別回「南区バー前の戦い」は次で最終回です」
作「うそぉおおおおお!?」
サ「悪く言えば時間切れです」
作「いや、わざわざ悪く言わないでください!」
サ「本当に早く決着ついちゃって・・・」
作「そ、それより何レス分スペースもらえるんですか?」
サ「この1レスの間でお願いします」
作「うそぉおおおおおおおお!?」
サ「本当、時間が無くて・・・」
作「花子さんの方だって、毎回2レス分は書いてるのに!」
サ「あ、花子さんの方も合わせて最終回になりますよ」
作「え、本当ですか?ちなみにあの人はどれくらいスペースもらえるんですか?」
サ「あの人が書いた分は、全部」
作「ちくしょぉおおおおおおお!も、もう『夢の国』編なんか書きませんからねっ!?」
サ「はい」
作「え、サンチアゴさん?あの、相対性理論の方は・・・」
サ「亡くなりました」
作「うそぉお!!なんで!?」
サ「どうやら決戦の後にパートナーから『お姫様抱っこなんてするんじゃない、このモヤシ!』と蹴られたようで『善意でやったのにぃ!もうモヤシのライフは0なんだぜ!!』と叫んでバタンとブッ倒れました』
作「最後までモヤシを否定しなかったんですか・・・」
サ「あ、それと『夢の国』決戦特別回「南区バー前の戦い」は次で最終回です」
作「うそぉおおおおお!?」
サ「悪く言えば時間切れです」
作「いや、わざわざ悪く言わないでください!」
サ「本当に早く決着ついちゃって・・・」
作「そ、それより何レス分スペースもらえるんですか?」
サ「この1レスの間でお願いします」
作「うそぉおおおおおおおお!?」
サ「本当、時間が無くて・・・」
作「花子さんの方だって、毎回2レス分は書いてるのに!」
サ「あ、花子さんの方も合わせて最終回になりますよ」
作「え、本当ですか?ちなみにあの人はどれくらいスペースもらえるんですか?」
サ「あの人が書いた分は、全部」
作「ちくしょぉおおおおおおお!も、もう『夢の国』編なんか書きませんからねっ!?」
サ「はい」
『夢の国』決戦:最終回【(バー前の混沌)その全てを終わらせる時!】
「喰らえ『夢の国』の住人めぇえええ!!』
実はこの時点で再生能力がなくなっているのですぐ死ぬぞ!ドガァアアン!!
「再生能力が消え去ったようね」
「では、私達で今の内にあっちの住人達を・・・・・・」
「そりゃあああ!!」
「「終わったぁああ!?」」
「再生能力がなくなれば、別に倒せる!」
(あと全部ノリで済ませているようだけど、別にそんなことはないからっ!)
「さぁ、早く殺して・・・!」
「いくぞぉおおお!!!」
「姫さんの両脚が、(バー前の混沌の)全てを終わらせると信じて!!」
「ご愛読、ありがとうございました!・・・って何やってるの私達!?」
「あ、本当にくるくる回ってたマスコット倒しましたね」
「早ァアアアアア!!?」
「喰らえ『夢の国』の住人めぇえええ!!』
実はこの時点で再生能力がなくなっているのですぐ死ぬぞ!ドガァアアン!!
「再生能力が消え去ったようね」
「では、私達で今の内にあっちの住人達を・・・・・・」
「そりゃあああ!!」
「「終わったぁああ!?」」
「再生能力がなくなれば、別に倒せる!」
(あと全部ノリで済ませているようだけど、別にそんなことはないからっ!)
「さぁ、早く殺して・・・!」
「いくぞぉおおお!!!」
「姫さんの両脚が、(バー前の混沌の)全てを終わらせると信じて!!」
「ご愛読、ありがとうございました!・・・って何やってるの私達!?」
「あ、本当にくるくる回ってたマスコット倒しましたね」
「早ァアアアアア!!?」