「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート2」」…」ー!」
「さあ、早くも第2回となりましたこの放送、今回もこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送で送りいたします!」
「よく捕まりませんね…」
「当り前じゃないですか、我々都市伝説は滅多に人には見えないんですよ?」
「それもそうでしたねw」
「早速お便りの紹介をいたしましょう!」
「P.N.「荒くれ者の末っ子」さんからのお便りです。」
「まったく、あの人も何やってんですか…」
「「皆さんこんにちは。」
「こーんにーちはー!!」
「…ウルサイ」
「早速ですが質問です。今自分達が戦ったりしている場所の詳しい設定を教えて下さい。」、だそうです。」
「あーそれ私も気になるー!」
「スゴイミミザワリ…」
「 何 か ? 」
「…イエ、ナンデモゴザイマセン」
「この件に関しても作者からてがみを預かっておりますっ!」
「用意周到ですね…」
「この辺については抜かりはないですよ?」
「早く読んでください。マッタク、アノテンションニツイテクノハツカレル…」
「えーと、何々「場所の設定については、他の作者さんと同一のものとします。」
「どうやら作者はめんどい設定は嫌いみたいですね…」
「なので、近いうちに喫茶「ルーモア」やレストラン「うわさの産物」等も出すかもしれません。その時はどうぞよろしくお願いいたします。」だそうです。」
「つまり、私達もパフェとか食べられるんですね?ワーイヤッター!」
「…あ、続きがあるみたいですよ?」
「「P.S.他の作者さん方にお願いします。私の話で出てきたキャラは、皆様方の作品で使用していただいて結構です。っていうか、是非使ってやってください。」だって…」
「なんの話?」
「さあ?それよりもお時間ですよ」
「うそー!?もう?」
「という訳で今回はこの辺でお別れですが…」
「あーちょっと!勝手に締めようとしてんじゃないわよ!」
「…ウルサイ」
「お便りのほうもバンバンお待ちしておりますっ!それではまた次回っ!」
「「お会いしましょう…」ー!」
「ワタシノバングミノットルツモリ?」
「イエ、ソンナツモリハッテダカラグーハヤメテェー!」
「さあ、早くも第2回となりましたこの放送、今回もこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送で送りいたします!」
「よく捕まりませんね…」
「当り前じゃないですか、我々都市伝説は滅多に人には見えないんですよ?」
「それもそうでしたねw」
「早速お便りの紹介をいたしましょう!」
「P.N.「荒くれ者の末っ子」さんからのお便りです。」
「まったく、あの人も何やってんですか…」
「「皆さんこんにちは。」
「こーんにーちはー!!」
「…ウルサイ」
「早速ですが質問です。今自分達が戦ったりしている場所の詳しい設定を教えて下さい。」、だそうです。」
「あーそれ私も気になるー!」
「スゴイミミザワリ…」
「 何 か ? 」
「…イエ、ナンデモゴザイマセン」
「この件に関しても作者からてがみを預かっておりますっ!」
「用意周到ですね…」
「この辺については抜かりはないですよ?」
「早く読んでください。マッタク、アノテンションニツイテクノハツカレル…」
「えーと、何々「場所の設定については、他の作者さんと同一のものとします。」
「どうやら作者はめんどい設定は嫌いみたいですね…」
「なので、近いうちに喫茶「ルーモア」やレストラン「うわさの産物」等も出すかもしれません。その時はどうぞよろしくお願いいたします。」だそうです。」
「つまり、私達もパフェとか食べられるんですね?ワーイヤッター!」
「…あ、続きがあるみたいですよ?」
「「P.S.他の作者さん方にお願いします。私の話で出てきたキャラは、皆様方の作品で使用していただいて結構です。っていうか、是非使ってやってください。」だって…」
「なんの話?」
「さあ?それよりもお時間ですよ」
「うそー!?もう?」
「という訳で今回はこの辺でお別れですが…」
「あーちょっと!勝手に締めようとしてんじゃないわよ!」
「…ウルサイ」
「お便りのほうもバンバンお待ちしておりますっ!それではまた次回っ!」
「「お会いしましょう…」ー!」
「ワタシノバングミノットルツモリ?」
「イエ、ソンナツモリハッテダカラグーハヤメテェー!」