「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート8」」…」ー!」
「さあ、8回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「それにしても暑いですね…まあ、いろんな事がありましたがプール気持ちよかったですっ!」
「何があったかは第8章を見て…」
「という訳で、早速お便りの方を紹介しましょうっ!P.N.「見掛け倒し」さんからのお便りですっ!」
「ああ、結構な頻度で十七分割される人ですね…」
「「皆さんこんにちは、自分は結構ガタイがいい方なんですが、何故かしらいつも契約者に十七分割されてしまいます。」
「貴方の自業自得だと思いますよ…」
「そこで質問なのですが、契約者は設定上高校~大学生なのに学校行くような描写がないのは何故ですか?教えてください。」だそうですっ!」
「何故十七分割されるのか、じゃないんですね…」
「そういえば、マスターは設定じゃ高校生から大学生って設定だったよね?」
「という訳で、この件についてもも作者から手紙を預かってきておりますっ!」
「何というかやっぱり手際がいいですね…」
「えーと、何々「主人公が学校に行くような描写がないのは、書くようなことが殆どと言っていいほど見当たらないからであり、決して書くのが面倒だとかそんなんじゃありませんのでご注意ください。」
「自己弁護コメントにはもう飽きました…」
「なお、これからはもしかすると学校内での描写が出てくるかもしれませんのでご期待下さい。ですが、まずは流れるプールの方が先決ですのでご容赦ください。」だそうですっ!」
「とりあえずまたあのプールに行くんですね?ヤッター!!」
「たぶん2回目は天照さん、貴方の力を使うかもしれませんよ?」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ドウスル?アノバカアトデシメチャウ?」
「ウン…ソレガダトウナセンタクダトオモウ」
「さあ、8回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「それにしても暑いですね…まあ、いろんな事がありましたがプール気持ちよかったですっ!」
「何があったかは第8章を見て…」
「という訳で、早速お便りの方を紹介しましょうっ!P.N.「見掛け倒し」さんからのお便りですっ!」
「ああ、結構な頻度で十七分割される人ですね…」
「「皆さんこんにちは、自分は結構ガタイがいい方なんですが、何故かしらいつも契約者に十七分割されてしまいます。」
「貴方の自業自得だと思いますよ…」
「そこで質問なのですが、契約者は設定上高校~大学生なのに学校行くような描写がないのは何故ですか?教えてください。」だそうですっ!」
「何故十七分割されるのか、じゃないんですね…」
「そういえば、マスターは設定じゃ高校生から大学生って設定だったよね?」
「という訳で、この件についてもも作者から手紙を預かってきておりますっ!」
「何というかやっぱり手際がいいですね…」
「えーと、何々「主人公が学校に行くような描写がないのは、書くようなことが殆どと言っていいほど見当たらないからであり、決して書くのが面倒だとかそんなんじゃありませんのでご注意ください。」
「自己弁護コメントにはもう飽きました…」
「なお、これからはもしかすると学校内での描写が出てくるかもしれませんのでご期待下さい。ですが、まずは流れるプールの方が先決ですのでご容赦ください。」だそうですっ!」
「とりあえずまたあのプールに行くんですね?ヤッター!!」
「たぶん2回目は天照さん、貴方の力を使うかもしれませんよ?」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ドウスル?アノバカアトデシメチャウ?」
「ウン…ソレガダトウナセンタクダトオモウ」