「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート9」」…」ー!」
「さあ、9回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「今回もいろいろあった…」
「なんでも、マスターの妹さんも以前飼ってた小鳥を※されて同じような状態になった事があるんだって。猫にだけど」
「てっきりロリコンかと思った…」
「マスターは「俺はロリコンじゃないっ!!」って全否定してたしね。」
「という訳で、9回目の放送を記念致しまして、今回はスペシャルゲストをお呼びしておりますっ!」
「どなたでしょうね…」
「今回のスペシャルゲストはこの方ですっ!!」
「はい、どうもー。」
「早速お名前の方をお願い致しますっ!」
「このたび新しくメンバーに加わることになりました、「ピー」こと櫛名田と申しますっ♪」
「貴重な女性メンバーが増えてとっても嬉しいですっ!」
「「ピー」で隠したのは実在した本人の名前を使うのは死者への冒涜と考えたから…」
「ともあれ、これからよろしくお願いしますねっ♪」
「よろしくお願いします。」
「さあ、早速お手紙の紹介に行きましょうっ!P.N.「十七分割」さんからのお便りですっ!!」
「ずいぶんとベタなP.N.ですね…サクシャハヤルキガアルンデショウカ」
「「皆さんこんにちは。流れるプールでの一件も終わりほっと一息ついていますが、実は気になる事があるんです。」
「何でしょうか…」
「気になりますね。」
「というのも、前の放送で作者が「近々俺の学校での姿を明かす」とか言ってましたが、実際のところはどうなんですか?」だそうですっ!」
「まあ、やっぱりというか…」
「私も高校に行ってみたかったなぁ…」
「感傷に浸ってる場合じゃありませんよっ!この件に関しても作者からお便りをいただいておりますっ!」
「何々「学校生活については、メタな発言をいたしますとただ今制作に勤しんでいる真っ最中なので、もうしばらくお待ちください。」
「メタ発言自重しろ作者…」
「なお、学校内でも色々な人との絡みを実現させようと奮闘しております。しかし、今の季節は夏。時期的に考えて夏休みであるとし、学校生活は8/31まで書かないものとします。」
「問題を先延ばしにしやがった…コノダメサクシャ」
「しかしながら、夏休みならではのレジャーなどこの時期にしか書けないものもありますので、今はそちらの方を優先しようと思います。」だそうですっ!」
「つまり、私達は今度海に行ったりするって事?」
「どうやらその様みたいですよ?」
「夏はやっぱり海よねぇー!!」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あんまり中の人を過労死させないでね?」
「あなたのお便り、「「「待ってまーす」」」…」♪」!」
「ウミニイッタトキナニスル?」
「ワタシハベツニナニモ…」
「ジャアサ、ミンナノシンボクヲフカメルッテコトデビーチバレーシナイ?」
「イイデスネソレ!ヤリマショウ!」
「さあ、9回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「今回もいろいろあった…」
「なんでも、マスターの妹さんも以前飼ってた小鳥を※されて同じような状態になった事があるんだって。猫にだけど」
「てっきりロリコンかと思った…」
「マスターは「俺はロリコンじゃないっ!!」って全否定してたしね。」
「という訳で、9回目の放送を記念致しまして、今回はスペシャルゲストをお呼びしておりますっ!」
「どなたでしょうね…」
「今回のスペシャルゲストはこの方ですっ!!」
「はい、どうもー。」
「早速お名前の方をお願い致しますっ!」
「このたび新しくメンバーに加わることになりました、「ピー」こと櫛名田と申しますっ♪」
「貴重な女性メンバーが増えてとっても嬉しいですっ!」
「「ピー」で隠したのは実在した本人の名前を使うのは死者への冒涜と考えたから…」
「ともあれ、これからよろしくお願いしますねっ♪」
「よろしくお願いします。」
「さあ、早速お手紙の紹介に行きましょうっ!P.N.「十七分割」さんからのお便りですっ!!」
「ずいぶんとベタなP.N.ですね…サクシャハヤルキガアルンデショウカ」
「「皆さんこんにちは。流れるプールでの一件も終わりほっと一息ついていますが、実は気になる事があるんです。」
「何でしょうか…」
「気になりますね。」
「というのも、前の放送で作者が「近々俺の学校での姿を明かす」とか言ってましたが、実際のところはどうなんですか?」だそうですっ!」
「まあ、やっぱりというか…」
「私も高校に行ってみたかったなぁ…」
「感傷に浸ってる場合じゃありませんよっ!この件に関しても作者からお便りをいただいておりますっ!」
「何々「学校生活については、メタな発言をいたしますとただ今制作に勤しんでいる真っ最中なので、もうしばらくお待ちください。」
「メタ発言自重しろ作者…」
「なお、学校内でも色々な人との絡みを実現させようと奮闘しております。しかし、今の季節は夏。時期的に考えて夏休みであるとし、学校生活は8/31まで書かないものとします。」
「問題を先延ばしにしやがった…コノダメサクシャ」
「しかしながら、夏休みならではのレジャーなどこの時期にしか書けないものもありますので、今はそちらの方を優先しようと思います。」だそうですっ!」
「つまり、私達は今度海に行ったりするって事?」
「どうやらその様みたいですよ?」
「夏はやっぱり海よねぇー!!」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あんまり中の人を過労死させないでね?」
「あなたのお便り、「「「待ってまーす」」」…」♪」!」
「ウミニイッタトキナニスル?」
「ワタシハベツニナニモ…」
「ジャアサ、ミンナノシンボクヲフカメルッテコトデビーチバレーシナイ?」
「イイデスネソレ!ヤリマショウ!」