人気タグ「」関連ページ
昨日アクセスの多かった掲示板スレッドランキングです。話題のスレッドを見に行こう!
急上昇Wikiランキング
急上昇中のWikiランキングです。今注目を集めている話題をチェックしてみよう!
最近作成されたWikiのアクセスランキングです。見るだけでなく加筆してみよう!
atwikiでよく見られているWikiのランキングです。新しい情報を発見してみよう!
昨日アクセスの多かった掲示板スレッドランキングです。話題のスレッドを見に行こう!
急上昇中のWikiランキングです。今注目を集めている話題をチェックしてみよう!
最近作成されたWikiのアクセスランキングです。見るだけでなく加筆してみよう!
atwikiでよく見られているWikiのランキングです。新しい情報を発見してみよう!
最新のページコメント
>>2
1994年なのでSFCソフト発売の本数としては全盛期なんですよね。SFCはソフトの値段が1万円前後だらけと高かった事から
想像ですがこの2本はオリジナルで子供向け対象に見え、外注を含めて開発がかさんで外すと痛いので
大手メーカー タイトーとしてはリスクを避け、1万円の価値があって売れる商品、AC移植・版権物・大人向け・続編物に絞った
商品リリースが求められていたような気はしますね。
タイトーのSFCリリース
https://i-njoy.net/sfc_db.php?m=13
作成しました。
見栄えがあまり良くないので本家LMWのように動画を横並びにしたかったですが方法が分からず...
タイトルは原文とし、「パンダコパンダ」のカナダでの初回英語吹き替え版がロストしている旨がわかるよう整えました。
雨降りサーカスの巻単体と混同しているような気もしましたが、トムスでの英語表記は下記なんで多分大丈夫そうです。
パンダコパンダ│” THE ADVENTURE OF PANDA AND FRIENDS” (1972)
パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻│” THE ADVENTURE OF PANDA AND FRIENDS (RAIN)” (1973)
『Panda! Go, Panda!』については「パンダコパンダ」+「パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻」でいいみたいです。
>>1
コメントありがとうございます!
リクエストをいただいたのが岡田さんの番組についてであったことから限定した記事にさせて頂きました。
アイドルのみならずラジオ番組は全般的にロストメディアが多いのでいずれまとめたいと思っております。
同期のアイドルによるラジオ番組の音声も散逸したものが多いと思います。わざわざ有希子さんだけを取り上げる必要がないらしいです。
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>1
修正ありがとうございます!
>>6
考察ありがとうございます!
藤子A先生のブラックユーモアがスポンサーや制作放送側には少し受け入れられなかったのでしょうか…
Bプロとしては適切でないという意見が当時出てお蔵入りになってしまったように思えます
>>1
sfcソフトはゲームソフトのロストメディアがめちゃめちゃ多い気がします…
スチルだけでなくかなり仕上がっていたようなので今もどこかに存在しているのでしょうか
ちなみにチラシの迷探偵ボギーキャットも未発売ですw
恐竜王子ドンより情報なくてそれ1枚ぐらいらしいです。
https://lostmediawiki.com/Meitantei_Boggy_Cat_(lost_build_of_cancelled_Super_Famicom_action_platformer;_1994)
>>11
他の考察要素として
ここは60年台当時を生きていない人間が頓珍漢なことを言っていると申し訳ないのですが。
SFやファンタジーではなく、当時の現代日本が舞台かつ明確にお金を稼ぐ事がテーマで
フーテン・風来坊・バガボンド・放浪者である少年フータくんをスポンサー予定のヤクルトはどう取ったか
>>10
連載が終了したからお蔵となったのか。お蔵と関連して連絡終了したのかは不明。
フータくんの『週刊少年キング』での連載は1967年5月21号掲載まで
怪物くんの原作は
1965年2月号 - 1969年5月号まで、少年画報社の『少年画報』にて連載。
そしてフータくん連載終了後の1967年6月 - 1969年5月に『週刊少年キング』でも連載。
>>6
そんな時代に関連して、モノクロである旧『怪物くん』のパイロットフィルムがカラーで存在するらしい。(DVDには未収録)
これは、『怪物くん』のスポンサーである不二家を説得するための見本としてカラーで作成された意図があるようです。
https://fujikokei.exblog.jp/14691956/