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トライスター国家企業連合

トライスター国家企業連合
TriStar alliance of nation & Enterprise
組織名 トライスター国家企業連合(英名:TriStar alliance of nation & Enterprise)
組織区分 常設組織
略称 TSE
組織代表(敬称略) ネストニア共和国連邦 (rikinnko)
組織代表代行(敬称略) エスティナ連合国 (nekura)
組織臨時代行(敬称略) 彼岸連合帝国 (higan1929)

留意事項


組織代表、代表代行以外のページ編集をトラブル防止のため禁じています。
編集内容に誤りや問題がある場合には一番下のコメント欄、またはDiscordで連絡をお願いします。

・設立意義
1,加盟国を中心とし、地域の秩序・平和の維持を最重要目標とする
2,加盟国間での交流・経済活動を通し、それぞれの経済活性化や友好関係深化を狙う
3,軍事面での協力を強化し、演習等を通して加盟国の防衛力・抑止力を底上げし、秩序維持に努める

当機構への加盟について

原加盟4か国のうちいずれかの国家から推薦を受けない限り加盟できません


ニュース

臨時のニュース等

【特に情報はありません】
トピック名 主な内容
ニュース(一般) 機構内で決定された方針や会議の様子、合同訓練など
誤報の訂正 誤報を訂正します
【その他】 業務連絡等

統一暦213年1月(2026/9/1) ニュース(一般) TSEに外交外局設置決定
本日、TSE総会にて決議209号(文書番号 A/RES/0213/209 )がコンセンサスで採択され、新たにTSE外交外局(TSEDD)の設置が決定された。初代の外交代表国にはレーヴリュミエール統治企業連邦が選ばれ、シャトリル行政区内に近日中にTSEDD本部が建造される予定。
これまで枢軸国をはじめとする植民地保有諸国に対して極めて強硬な態度を取ってきたTSEの方針転換と見る有識者も居るが、アフリカの防衛力強化という方針は変わっていないとする見方もある。
統一暦213年1月(2026/9/1) ニュース(一般) 第3回代表選は簡略化され終了
本日、TSE総会にて決議208号(文書番号 A/RES/0213/208 )が賛成6反対0棄権1で採択され、第4期(213年~218年)のTSE代表国はネストニアが続投することが確定した。
統一暦213年1月(2026/9/1) ニュース(一般) 213年度TSE総会第1会期が閉幕
「レーヴリュミエール統治企業連邦の加盟申請について」を議題に開かれた213年度TSE総会第1会期が閉幕し、決議206号(文書番号A/RES/0213/206)がコンセンサスで採択された。
決議全文は こちら
統一暦213年1月(2026/8/27) ニュース(一般) 加盟国防衛会議第4回通常会期が無事に閉会
本日、ネストニアの地方都市アイストレンで開かれていたTSE加盟国防衛会議の第4回通常会議にて、決議第205号(文書番号D/RES/0213/205)がコンセンサス(無投票での全会一致採択)にて可決され、全ての動議が充足されて無事に閉会した。
決議全文は こちら
統一暦211年10月(2026/7/6~26) ニュース(一般) TACT211が終了
本日、トライスターの不定期海軍演習であるTACT(Tse's Anti-invasion Cruising Training)として、TACT199に続き二回目となるTACT211が無事終了した。
今回の演習は海上での敵迎撃を主眼とした海上部と、上陸作戦を主眼として上陸部に分かれ二つの演習が実施され、特に後者はネストニア西部海岸を部隊とした、エスティナのアグレッサー部隊をはじめとする多数の部隊が参加する大規模なものとなった。
エスティナ空軍をはじめとして各国から積極的に試作兵器などが投入され、また、国籍を超えた統合指揮系統の実験運用などもあり、技術・制度両面から今後にフィードバックが期待される。
統一暦202年1月(2025/10/02) ニュース(一般) 「高島沢宣言」採択
本日、SQVERのトライスター国家企業連合本部で開催された第3回TSE加盟国防衛会議にて、参加国の全会一致のもと「高島沢宣言」が採択された。
内容はアフリカの植民地化に抗議の意思を示すものであり、採択後の記者会見にて代表国ネストニアのユーリィ・ヴァン・ネスト大統領は「アフリカは最早周りより劣っている未開の地ではなく、旧い時代の植民地化の方便は通用しない。我々は我々の力のみを以って我々を守ることができ、如何なる外部からの保護も統率も必要としない。」としてアフリカ植民地化の動きに抗議する姿勢を見せた。
ただ、宣言自体に拘束力はない他、宣言の内容にも具体的な対抗行動について言及はないため、一種の政治的パフォーマンスとしての見方が一般的である。
統一暦195年6月(2025/03/17) ニュース(一般) 原加盟6か国、準原加盟2か国にて「トライスター国家企業連合」を設立
Kaio-Group主権統治区域「SQVER」、ネストニア共和国連邦、毎倉府帝国、エスティナ連合国、西アフリカ連合、Konzern-Kyokuto主権行政区域【ARCADIA】からなる原加盟国、彼岸連合帝国、ソウェート連邦を準原加盟国として、本日「トライスター国家企業連合(略:TSE)」が設立されました。
統一暦-(2025/03/17) 【その他】 ページ作成

加盟国一覧

国名・企業名 国旗・社旗 代表者(敬称略) 種別 備考
ネストニア共和国連邦
rikinnko 原加盟国 組織代表
Konzern-Kyokuto主権行政区域【ARCADIA】
peyanchamc11  原加盟国 
エスティナ連合国
nekura  原加盟国  組織代表代行
西アフリカ合州国
hanson7972  原加盟国 
彼岸連合帝国
higan1929  準原加盟国  組織臨時代行
ソウェート連邦
kznmrA1  準原加盟国 
レーヴリュミエール統治企業連邦
hiresgrape  加盟国 


トライスター条約(長いので折りたたんでいます)

+ ...

第一条 締約国・原加盟国及び準原加盟国定義
本条約は
「エスティナ連合国(以下UNE)」
「ネストニア共和国連邦(以下ネストニア)」
「西アフリカ連合(以下西アフリカ)」
「konzern-kyokuto主権行政区域ARCADIA(以下ARCADIA)」
以上4カ国間で締結され、この4か国を「原加盟国」とする。
また、
「彼岸連合帝国(以下彼岸)」
「ソウェート連邦(以下ソウェート)」
以上2か国については設立前に原加盟国からの推薦を得ているため「準原加盟国」扱いとする。
加えて、
「レーヴリュミエール統治企業連邦(以下レーヴリュミエール)」
以上1か国については後記する2条に従って加盟の手続きを行ったため「加盟国」扱いとし、
以上7か国をもってトライスター条約を成立させるものとする。

第2条 設立以降の加盟申請
設立以降に、原加盟以外の第三国から加盟申請があった場合、以下の条件を全て満たしている上で全加盟国の全会一致が得られた場合にのみ加盟が許可されるものとする
条件は以下の通りである
1,後に記す第3・第4・第5条の内容に賛同できる。
2,過去に重大な規約上違反を起こしていない。
3,原加盟5カ国のうちいずれかの国家からの推薦を要する。

第3条 設立意義
本条約及びそれに付随して設立する「トライスター国家企業同盟」の設立意義を以下のように定める
1,加盟国を中心とし、地域の秩序・平和の維持を最重要目標とする
2,加盟国間での交流・経済活動を通し、それぞれの経済活性化や友好関係深化を狙う
3,軍事面での協力を強化し、演習等を通して加盟国の防衛力・抑止力を底上げし、秩序維持に努める
4,加盟国同士の武力・経済的紛争を禁止する。もし、トライスター条約以外の条約とこの条項が矛盾する場合、トライスター条約が最も優先される。

第4条 機構軍
機構軍について、適切な運用と各国からの戦力供出比について決定するため、適宜加盟国防衛会議を開催して議論を進める。

第5条 保有兵器の制限について
本条約の最重要目標である「地域秩序・平和維持」を達成するため、加盟国は以下の二項目を締結時点で認めるものとする。

一項 非人道的兵器の使用禁止について
以下の兵器の製造禁止、使用禁止及び即時破棄を締結時点で認めるものとする。
1,対人地雷、対戦車地雷、機雷、非条約型クラスターなど「撤去が難しい爆発性火器」
2,ブービートラップなど人体への攻撃を意図した殺傷性の高い罠
※なお民間の罠猟の為の物は軍用での使用制限に留める
3,拡散性の高い「毒ガス」などのBC(生物兵器、化学兵器)
4,半数必中界 (CEP) 200m以上の弾道ミサイル

二項 戦略、戦術を含む全ての核兵器の開発、保有、使用に関して
以下の五つを締結時点で認めるものとする。
1,保有及び開発は諸外国との関係を調整した後実施する。
2,使用は防衛会議にて協議の上承認された場合のみとする。
3,また型式別の保有数を専用チャンネルに「新規で書き込む形で」報告すること。
※編集によるものは不可。
4,各国首脳部が保有数の削減勧告を行うための協議開催提言を実施可能とする。
5,削減勧告のための協議は加盟国の過半数の賛成で可決とし、また勧告に従わない場合、制裁の実施も可能である。
6,通常弾頭型を含む機構軍に所属する全ての弾道弾は艦艇発射型は海軍、地上発射型は空軍に所属するものとする

第6条 加盟国の臨時会議
1,情勢変化や差し迫った危機が認められた場合に、加盟国の申請により「加盟国防衛会議」の招集が可能である。本会議では、機構軍の行動戦術や加盟国間での兵器の根回しなど、さまざまな対策を通して地域秩序の維持に努めるものである。
2,加盟国間に紛争の火種が存在する場合、当事国いずれかの申請により「加盟国間調停会議」の召集が可能である。本会議では当事国からの主張を元にそれ以外の加盟国が両国の利害を調整し、第3条第4項への違反が発生しないよう様々な対策を講じ、和解案を双方に提案するものである。

第7条 その他連絡事項
1,加盟国はなるべく自国ページにトライスター条約加盟とわかる文言を記載してください。
2,機構軍の編成は無理のない範囲で行ってください。
3,ページ編集はぶどうゼリーが定期的に行う予定ですが、やりたい方がいらっしゃったら連絡をお願いします。

第8条 条項改正
加盟国からの条項改正提言があった場合、会議を招集し話し合いが可能である
改正案がまとまった段階で投票の実施が可能で、全会一致が得られた場合にのみ条項改正を可能とする

第9条 代表国任期・交代投票
代表国任期は統一歴上で6年間とし、任期満了時点で代表国選出投票を実施する
また、加盟国から弾劾等があった場合には臨時投票を行うことが出来る。

第10条 代表国任期・交代投票についての補遺
1.投票権は2.で規定する代表立候補国を除いた全ての加盟国が得る。
2.代表選出は「立候補制」を原則とする。ここで立候補した国家は「代表立候補国」と定義し、選出投票において投票権を喪失するものとする。ただし、次の場合は以下の内容が適応されるものとする。
C1.立候補国がいなかった場合は前任代表国が後継指名を行う。ただし、指名先が前前任の代表国であった場合は全候補投票を行う。

1期SQVER→2期ネストニア→3期SQVER
この場合1期と3期で担当国が重複するため、全候補投票を行う。
C2.立候補数が4を超える場合、投票先の分散により選挙の意義が喪失する恐れがある。そのため、4カ国を超えた場合は強制的に全候補投票を行うものとする。
C3.茶番有事によって、投票困難な国家が出た場合は修了まで選挙を見送る事がある。その場合の代表任期オーバーは基本的に容認されるものとする

2026年9月2日更新

決議文書一覧(長くなる予定なので折りたたんでいます)

+ ...
決議番号 議題 文書記号およびリンク 決議に際しての投票行動等
賛成 反対 棄権
205 蒼鷹の軌跡作戦についてのTSE条約における議論 D/RES/0213/205 コンセンサス採択
206 レーヴリュミエール統治企業連邦の加盟申請について A/RES/0213/206 コンセンサス採択
207 投票権の拡大を含むTSE条約の包括的な刷新について A/RES/0213/207 コンセンサス採択
208 今期代表選挙の簡略化について A/RES/0213/208 6 0 1
209 外局設置案について A/RES/0213/209 コンセンサス採択
210 第四期におけるTSE外交方針教書 A/RES/0213/210 コンセンサス採択

下部組織

TSEDD(TSE外交外局/TSE Diplomacy Department)

+ ...
外交外局
Diplomacy Department
組織名 TSE外交外局(英名:TriStar alliance of nation & Enterprise Diplomacy Department)
略称 TSEDD
外交代表 レーヴリュミエール統治企業連邦 (hiresgrape)
シャリトル行政区
設立 213年( 総会決議209号 による)
特記事項 現在の外交方針教書: A/RES/0213/210

申請・質問・要望

  • テストコメントです -- 本ページ編集担当 (2025-03-17 22:32:49)
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コメント:

更新情報

2025/03/17 ページ作成及び基本情報の入力
2025/07/10 「毎倉府帝国」脱退によるページ編集
2025/09/19 代表国交代に伴う一部改訂および条文本体の追記、ページ内容の部分的修正
2025/09/20 条約改正
2025/10/24 「Kaio-Group主権統治区域SQVER」脱退に伴うページ編集
2026/09/01 「レーヴリュミエール統治企業連邦」加盟に伴うページ編集
2026/09/02 条約改正、決議文書一覧の項を追加
2026/09/17 下部組織について追記
最終更新:2026年09月18日 23:14