アットウィキロゴ

大日本共和国

現在修正中

ログイン

大日本共和国 とは、東アジアに位置する日本の北海道と樺太・沿海州を領土とする立憲君主制国家です。

+ 目次

本日来訪の外交官: -

昨日来訪の外交官: -

それ以前来訪の外交官: -

国家承認日から1772日経過しています

 

情報

大日本共和国
Republic of Japan
略号 大日本 RJ
国旗 国章
国の標語 平和を求め続けよ
国歌 陛下と共に
公用語 日本語
必修外国語 英語
首都 札幌市
予備首都 ウラジオストク(浦塩)
主要軍港・拠点 函館軍港・稚内軍港・豊原基地・浦塩国際基地
政府
政体 立憲君主制
天皇象徴制
都道府県制
天皇 神承天皇
内閣総理大臣 大里未来
官房長官
衆議院議長
参議院議長
国家基本情報・経済
人口 約5,200万人
人種 日本人・その他
宗教 多神教・その他
国花 金木犀
統一歴(経済・日常生活にて使用)
皇紀(文化的行為にて使用)
国家認定日 2021年10月22日
通貨 円(JPY / ¥)
GDP 150兆円
防衛予算 7.5兆円(GDP比 5.0%)

政体スライダー

項目 傾向 スライダー 傾向
政治体制 民主的 ■---- 独裁的
軍制 常備軍(志願) ■---- 徴兵制
外交方針 介入主義 -■--- 孤立主義
社会風土 開放社会 -■--- 閉鎖社会
経済体制 自由経済 --■-- 計画経済
安全保障 集団安保(FETO) ■---- 単独同盟・自衛
産業構造 重工・軍需特化 -■--- 軽工・商業重視
文民統制 文民統制 ---■- 軍部・総帥主導
伝統・文化 皇室・伝統尊重 ■---- 世俗・革新

中央政府からのお知らせ

 

神承天皇 建国宣言

大日本共和国は三年の空白を経て、ここに再び国家として立つ。

朕は皇統の継承者として、国の再建と民の安寧を第一の使命とすることを誓う。

第一共和国の経験と教訓を胸に、国家は北方の地において新たな歩みを始める。

北海道を中核とし、樺太および沿海州とともに、平和・秩序・発展を基礎とする国家を築く。

国家は法により治められ、政府は民に奉仕し、軍は国家と民を守る。

我らは過去を忘れず、未来に責任を持ち、ここに第二共和国の成立を宣言する。

神承元年

大日本共和国天皇 神承

 

ニュース


[トップ]我が国の大和宮実親皇太子殿下による聖断が下る。亡命政府から正式な国家へ [政治]皇太子殿下は、帝都を札幌に設置する勅令を発せられた。 [軍事]新型戦闘車両の台車の開発に成功!? [外交]大中華国と同盟関係へ。日華経済友好条約締結!!

過去のニュース

+ ...
政治 日向平等新聞 23/1/24 衆議院解散か!?
大里内閣総理大臣は、先日、記者から衆議院解散についての質問を受けた際、早期解散を目指して行きたいと発言された。恐らく、憲法改正議論を議会にて開始するための解散と思われる。
政治 日向平等新聞 23/1/24 実親皇太子、天皇陛下に!
大和宮実親皇太子殿下の即位に向けて、大里首相の指示の元、政府が調整をしていることが、政府高官の話で判明しました。もし、この話が実現すれば、神勝天皇陛下が崩御されて、政変が発生して以来の即位となり、国内では、期待の声が高まっています。
政治 日向平等新聞 22/11/17 祝!建国1周年
去る11/10、我が国が初めての同盟を結んだ日である。締結相手は、Yaholinsk国であった。この1年は、大変忙しくあまり成果を出せない1年でした。次の1年は、成果をたくさん出せるように頑張りたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
政治 日向平等新聞 22/7/3 環太平洋君主間条約に加盟
我が国は、カンタルシア帝国との関係が改善したことから加盟を申請した。今後はアジア太平洋地域の平和維持に協力していく覚悟である。
政治 日向平等新聞 22/6/30 鳴門が首都の座に復帰!
渦潮でで世界的に有名で内乱前まで首都で独立戦争後の講和条約の開催地になった、鳴門が7/1より永久首都に制定することが政府関係者への取材で明らかになった。
政治 日向平等新聞 22/6/14 国際社会に対し、一つ目の責務果たす!
カンタルシアからの独立前に講和にて日の出国・カンタルシア帝国との同盟締結、我が国の環太平洋君主間同盟を条件に独立した我が国は国際社会に対して責任を持って行動することを示せたと思う。
政治 日向平等新聞 22/4/14 首都、鹿児島市に決定‼︎
政府はつい先ほど閣議にて鹿児島市を常設首都とし、第二首都を廃止すると発表しました。又、緊急時の予備機能は奄美大島に設置することが検討されています。
速報 日向平等新聞 22/4/23 首都圏整備法成立
先ほど、首都圏整備法が参議院で全会一致で可決成立しました。これを受けて大里内閣は予算確保に動き出しており、今週中に予算を確保して来週中に首都圏の公共物の復興を行いたいとのことです。
速報 日向平等新聞 22/3/14 首都、鹿児島市に決定‼︎
政府はつい先ほど閣議にて鹿児島市を常設首都とし、第二首都を廃止すると発表しました。又、緊急時の予備機能は奄美大島に設置することが検討されています。
速報 日向平等新聞 22/3/14 海軍旗決定‼︎
本日、軍務省海軍局が発表した情報によると、海軍旗が決定したということ。左の写真は新海軍旗で濃い青は海を薄い青は空を赤い丸は日の出を表しているとのこと。又、海軍最高司令官山本泰信大将のコメントは明日の一面にて。
速報 日向平等新聞 22/3/14 おさかな・スミトラント軍常駐決定‼︎
我が国にスミトラント軍ならびにおさかな帝國軍が常駐することが本日の閣議で決定された。これは、先の大戦で数ある支援国の中でも飛び抜けて活躍していただいたことなどから、これからも相互協力体制を築きたいという思いがあると専門家はいう。駐屯地には治外法権はなく、共同運用基地という形になる。又、2国とは個別に同盟締結や3カ国揃って組織を作ることも提案していくつもりとのことである。
ミリタリー war magazine 22/3/14 大日本遂に新型戦闘機完成させる
先日、旧大日本王国(以下同国)陸海空軍司令部の発表で極秘に開発していた戦闘機が完成したことが明らかになった。先週の月曜日から始まった大日本王国の内乱さなかの発表であり、戦時中に発表するのは異例である。機体はレシプロ機だが現代ジェットとも対等に戦えるという。戦況にどのような影響を与えるか注目していきたい。
国際 日向平等新聞 22/3/14 漁船第25大進丸砲撃受ける
一昨日深夜、桜島漁港から遠洋漁業に出ていた第25大進丸がサハリンの国境警備艦に拿捕されたと海上保安庁に情報が入った。原因は本国からの政策が凶と出て国内では樺太独立を富裕層や政治家しか知らない状況になってしまった。被害者は男性船長と乗組員3人とこの船長を取材していたカメラマンとのこと。また、怪我等は無く保釈金を納付し、海上保安庁の巡視船に引き渡された。この事を受け、カンタルシア本国と共に対策を検討していくとのこと。

統一歴157年2月17日 日向航空がステラアライアンスに加盟したと発表。

統一歴157年1/29 26日にカンタルシア帝国陸軍大元帥であった跡部勝秋閣下が亡くなったと報告を受けた。我が国としては、陛下を処刑した張本人ではあるが立派な軍人であったことは間違いない。最期まで国のために尽くした彼には追悼の意を表する

統一暦157年1/25 我が国で計画されていた国産巡洋艦計画が再び動き出した。先日、巡洋艦の上面設計図が完成したことから妙治殿下が建造準備をご指示された。巡洋艦の予算はカンタルシア本国に請求したところ5億円貰えることになった。追加予算を請求したいと思っているなんて言えない………又、艦砲射撃された沿岸工業地帯や第一首都などを復興してくれるそうだ。我が国の試算では、国産巡洋艦は30兆カンタルシア円と予測され復興事業では数千兆カンタルシア円を超えると予測される。経済に余裕のある国は楽そうでいいなぁ……

統一暦157年1/19 神徳天皇陛下と皇后陛下は1月17日カンタルシア帝国帝都松本にて引き回しにされ、その後斬首されたと発表された。又、皇太子殿下以下皇族は種子島に流刑となった。我が国はもうどうしようもない……………殿下よ王国を復興してください。

統一暦157年1/17 天皇陛下はこれ以上の犠牲は無駄だと判断し、カンタルシア帝国に対し無条件降伏を行った。又、この戦争に於ける我が国の犠牲者は確認しだい発表する。

統一暦157年1/15 我が国はカンタルシア帝国に宣戦布告した。我らが四国と第一首都を蹂躙した罪は大きい。

統一暦157年1/14 遂に新国旗に変更となった。見よ美しい平和の使者を我が国の未来よ永遠に

統一暦157年1/13 明日より国旗を日の丸から独自のものに切り替えることが決まった。又、切り替えにあたり日の丸の国旗としての効力は国内は、統一歴157年1/14をもってなくなるものととし国際組織等に関しては各国と相談することとする。

統一暦157年1/13 本日、我が国初の国産宇宙輸送艦が就役する。

統一暦157年1/9 我が国は、遂に核兵器の研究を開始した。ただし、今回の研究は一般世界でないところで行われている為実際に効果を発揮できるかは不明である。

統一暦157年1/7 我が国の外交官の一人がカンタルシア帝国との講和を含めた平和的解決に向けて本腰を入れて検討していると答えた。一方で公式発表ではないことから最悪の事態になる可能性もあると専門家は指摘する。

統一暦157年1/1 年末の挨拶させていただいたHiroより年始の挨拶をさせていただきます。本年もコロナの影響が続きそうではありますが皆様お体に気をつけてください。本年も宜しくお願いします。大日本王国代表Hiro一等海佐

12/31 陛下に代わり、海軍所属Hiro一等海佐より年末の挨拶をさせていただきます。本年は、前年同様新型コロナウイルスによる影響で大変でありました。そんな中色々な方にお世話になりました。ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。

大東方帝國総統・アルススカーレットは高速道路で駒姫とドライブ中に事故を起こした。 アルス総統はほぼ無傷だったが、駒姫は足などに全治一ヶ月の重傷を負ったために、カンタルシアでは「アルスは故意に事故を起こし、駒姫を死亡させようとしたのではないか」と推測。 やはり我が国と友好的関係を築く気など端からなかったのか、とカンタルシア皇帝は激怒し、大東方に向けて西上を開始した。

12/30 大日本王国内閣府発表 2021年12月30日現在、王国陸海空軍は一切開発出来ない状況下に置かれ危機的状況にある為、国王陛下は鎖国も考えていると御前会議にて発言された。

12/05 我が国と大東方帝國との同盟が正式に発足した同盟名は「大日東同盟」である。また、陛下はこのことに関して「両国が共に成長していくことを望む」と 発言された。

11/26 我が国の外交官が、第二長岡京と大東方帝国との同盟締結に成功した。我が国は、同日、蒼星連邦国よりアドリオン級航宙駆逐艦、フェルテン・バルツァー級フリゲート、スピアフィッシュ級潜水艦の3隻を購入した、3隻は、我が国の仕様に変更したのちに連合艦隊に編入される。

11/24 王国海軍省発表:我が国初の国産巡洋艦が建造開始。数日以内に進水式が行われる。

11/14 我が国は、カンタルシア国より敵対宣言された。我が国すぐさま報復敵対宣言

11/10 我が国とYaholinsk国との同盟締結交渉に我が国の使節団が成功した。これにより国際的地位を確立出来るだろう。

 

警報(天気等)

発令中 なし 対象地域:なし
一覧
暴風雪警報 雪を伴った強風による重大な災害の警告。雪を伴うことによる視程障害への注意喚起も内容に含まれる。風雪注意報が前段階として存在。
暴風警報 強風による重大な災害の警告。風速が陸上で20m/s前後、海上で25m/s前後を基準としている地域が多い。この警報発表によって休校処置をとる学校が多い。強風注意報が前段階として存在。
大雨警報 大雨による重大な災害の警告。予想される災害に応じて「地面現象警報」または「浸水警報」をその内容に含む。このため、大雨のた    め地盤が緩んで土砂災害の危険性が続いているなどのときは雨がやんでいても解除されない。大雨注意報が前段階として存在。
高潮警報 台風や低気圧などによる、海面水位の異常な上昇による重大な災害の警告。予想される災害に応じて「浸水警報」を内容に含む。高潮注意報が前段階として存在。
波浪警報 高い波(津波を除く)による重大な災害の警告。波浪注意報が前段階として存在。
洪水警報 大雨や長期にわたって降る雨、融雪などによる、河川の増水による重大な災害の警告。予報区内にある河川を包括的に対象として発表される。洪水注意報が前段階として存在。
緊急地震速報 地震動による重大な災害の警告。発生した断層運動による地震動に限る。最大予想震度が5弱以上となるときに予想震度4以上の地域を対象に発表される緊急地震速報がこれに該当する。
噴火警報 噴火による重大な災害の警告。国内の活火山すべてを対象とするが、特に地元自治体との調整がなされた火山については入山規制や避難の必要性が噴火警戒レベルで表示される。
津波警報 津波による重大な災害の警告。津波注意報が前段階として存在する他、危険性が高い場合には大津波警報が発令される。
国民保護警報 大規模な自然災害や武力攻撃事態又は存立危機事態などが発生した場合に発令される警報。詳しいレベル等は J-Alert を確認!

J-Alert

html2プラグインエラー: このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。
警戒体制 発動条件 履歴 Level
非常事態宣言 国内でのテロ、国外からの急襲の武力攻撃 なし Level3
第三次戦備態勢 平時である。 平時 Level1
第二次戦備態勢 情勢悪化などで発令される。J-AlertのレベルはLevel2。国軍が戦闘準備態勢に移行する。 なし 4
第一次戦備態勢 著しい情勢悪化・同盟国が戦時下になった場合に発令される。J-AlertのレベルはLevel3。一部部隊の戦時態勢への移行。 なし Level3
第三次戦時態勢 我が国が同盟国に戦時支援をしている時に発令される。J-AlertのレベルはLevel3。予備兵の徴兵を開始します。 なし Level3
第二次戦時態勢 我が国が仮想敵国と直接戦争している時に発令される。J-AlertのレベルはLevel4。国民の皆さんは警報発令中はいつでも防空壕や地下シェルターに避難できるように準備してください。高齢者の方々は避難を始めてください。 なし Level4
第一次戦時態勢 敵軍による本土攻撃・著しい戦局悪化などで発令される。J-AlertのレベルはLevel5。国民の皆さんは警報発令中は防空壕や地下シェルターに避難してください。 なし Level5
国家非常事態態勢 敵軍による大規模上陸・大規模空襲・核攻撃などの国民の命を守ることが極めて厳しい状況になった時に発令される。J-Alertのレベルは存続危機。我が国に於ける最大レベルの警報です。国民の皆さんはこの警報が発令されたら迷わず地下シェルターへ避難してください。 なし 存続危機

}

天皇

今上天皇


年号
即位
退位
崩御
二代目
尊称 神承
尊称よみ じんしょう
首都 札幌(ウラジオストク)

先代

神勝天皇
Sinsyou
年号 神勝
即位 皇紀2675年(西暦2015年)
退位 ーーーーー
崩御 皇紀2681年(西暦2021年)
尊称 神徳
尊称よみ じんとく
首都 鳴門・鹿児島

皇室

宮家について・皇位継承について

  • 現在、我が国には大和宮家、阿波宮家、日向宮家の三家で御三家と呼ばれる。
  • 我が国では皇室と一般人の結婚が可能である。
  • 女性天皇は、原則認められているが、女系が天皇になることは一切認められてない。
  • 宮家は、当主を除いて男性の皇室が二人以上いる他の宮家から養子をとることができる。二つ以上の宮家が同時に同じ人物を養子にとることを希望した場合、当主の年齢が高い宮家の方が優先して養子をとることができる。
  • 生まれた男子は名前に「親」を、女子には「子」を必ずつける事になっている。

皇室の方々

+ ...

【大和宮家】

  • 大和宮実親 皇太子
  • 大和宮孝親 第二皇子。
  • 大和宮豊子 第一皇女
  • 大和宮和子 第二皇女

【阿波宮家】

  • 阿波宮信親 前天皇の弟。
  • 阿波宮紀子 信親の妃
  • 阿波宮祥子 阿波宮家の長女
  • 阿波宮博親 阿波宮家の長男
  • 阿波宮淳子 阿波宮家の次女

【日向宮家】

  • 日向宮宗親 前天皇の弟
  • 日向宮時子 宗親の妃
  • 日向宮昭親 日向宮家長男

国力

資源

資源 生産量 貯蔵量
原油 僅か 多い
石炭 多い 多い
石油 普通 多い
鉄鋼 少ない 少ない
アルミ 普通 普通
食料 多い 多い
核物質 僅か 少ない

技術力

種類 レベル(1~200)
砲煩 127
鋼材 84
機関 165
電子 87
情報 115
航空 185
工業力 129

貿易

通常貿易

+ ...

国力欄参考

軍備貿易

+ ...

要交渉

交渉は交渉欄にて行っております。

企業

国営王国航空

+ ...

この会社は諸外国での航空技術の急速発展を受け創られた企業です。国内有数の超大手企業であり集まってくる人も非の打ち所がない優秀な人材であるが最近ではパワハラや長時間労働が問題となり退職した人たちが立ち上げた企業が次の行にある日向航空です。

日向航空

+ ...

本国初の民間企業です。強みは若い力と資金力です。特徴は国営王国航空を途中退職した若手が創った企業ということです。

国際関係

我が国とその周辺の国

+ ...

所属・締結同盟&条約

同盟国・友好国募集中!

所属組織 内容
フェアバンクス君主国間条約
セントラル自由主義条約機構 自由万歳〜
ステラアライアンス 我が国が航空事業に本腰を入れるきっかけ
環太平洋君主国間同盟 太平洋を守ろう
極東条約機構 極東の平和と安定を死守する組織


条約 相手国 締結日  説明
大日東同盟 大東方帝国 統一歴156年3月 半永久的な同盟関係・技術協力
日エン軍事協力同盟 大エンダー社会主義共和国 統一歴145年6月  
統一歴170年4月 更新
・相互間での不都合のない場合に於ける防衛協力
・我が国の独立の保証
日須友好条約 スターライト共和国 統一歴164年5月 ・不可侵と貿易の活発化
・軍事技術開発の協力
日華経済友好条約 大中華 統一歴206年4月 ・不可侵と貿易の活発化
・軍事技術開発の協力
函館条約 カンタルシア 統一歴206年7月 ・両国による相互領土防衛
・両国による民間・軍事双方での技術交流
・大日本共和国領ウラジオストク市のカンタルシア帝国による租借の承認
・大日本共和国の日本海及びその周辺海域におけるシーレーン保全に関するカンタルシア帝国海軍の軍事的協力
・カンタルシア帝国軍による大日本共和国軍との共同訓練の定期的実施
日セ経済軍事条約 セミール王国 統一歴212年1月 相互防衛・経済協力・王室交流
大宇友好条約 ウルクイナ共和国 統一歴212年3月 国交樹立・経済協力・航空機及び船舶の自由航行・相互防衛・災害派遣
日西平和条約 シベリア国民共和国 統一歴212年3月 国交樹立・相互不可侵・相互防衛
日千包括的安保盟約 坂東四州千葉国 統一歴212年3月 国交樹立・文化交流・相互防衛
日阿包括的相互防衛及び平和友好通商条約 アラスカ連邦 統一歴212年3月
日覇友好条約 ハニカム 国交樹立・2国間の友好

あらすか

過去に締結していた条約等

+ ...
大日瑞相互軍事協力条約 エルトシア諸国及びエントルテ連邦 戦時相互援助・技術協力・武器の輸出入
大日瑞経済連携協定 エルトシア諸国及びエルトシア連邦 関税の免除・各交易手段のスムーズ化・パスポートの簡略化+クーポンの配布
大日仮修好通商条約 仮国家 半永久的な友好関係・武器輸出入・技術提供・関税の廃止
日魚同盟 おさかな帝國 ・半永久的な友好関係
・貿易の優遇
・相互不可侵
・軍事開発等の協力
大日極軍事経済保障条約 極東連邦 ・軍事・経済協力

同盟国・友好国

優遇国・友好国

大東方帝國 iowa2002様 お隣の国、将来的には鉄道を繋げたいと思っていたり。
エルトシア諸国及びエントルテ連邦 amanomiyayura217様 早い時期から良くしていただいてる国
カンタルシア 蟷螂様 入部当時から良くして頂いております。

同盟国

仮想敵国

何と今はいないよ!?

 

戦争一覧

 

状態 戦争名 立場 状態 内容 その他
勝利 大日本王国独立戦争 参戦国 ☑️ 全土独立 主催者
勝利 大日本王国の内乱 参戦国 ☑️ 九州の独立に成功 主催者
勝利(敗戦) 樺太の乱 支援国 ☑️ 参加者
敗戦(勝利) 冠仏戦争 参戦国 ☑️ 参加者
敗戦 極亜細亜戦争 参戦国 ☑️ カンタルシア帝国に占領される 参加者
勝利 第二次冠東近畿戦争 参戦国 ☑️ 艦隊決戦を2回挑み2回目で勝利 参加者

 

戦時ニュース


大日本王国独立戦争(統一歴160年11月(西暦22/4/30)〜統一歴161年4月(22/5/11))

+ ...
戦争 国営日本新聞 22/5/11 終戦
連合国陣営の戦争目標がエルトルシアの仲介により、講和条約が結ばれた。
戦争 国営日本新聞 22/5/10 瀬戸内海攻防戦
カンタルシアが瀬戸内海から撤退するのを阻止すべく同盟国が迎撃にあったが、結果は本土に逃す形となった。
戦争 国営日本新聞 22/5/9 四国解放
四国では同盟国の攻勢作戦が順調に進み、敵同盟国は爆撃を免れた港から撤退した。この結果には、大日本王国軍の攻勢が大きな影響を与えたとのこと。
戦争 国営日本新聞 22/5/8 四国での動き
四国ではゲリラによるカンタルシア軍への攻撃が頻繁に行われており、カンタルシアは徐々に力を失いつつあるように思えた。カンタルシアは同盟国に支援を要請し、複数の国が参戦したようである。
戦争 国営日本新聞 22/5/8 四国での動き
四国ではゲリラによるカンタルシア軍への攻撃が頻繁に行われており、カンタルシアは徐々に力を失いつつあるように思えた。カンタルシアは同盟国に支援を要請し、複数の国が参戦したようである。我が国の同盟国は一斉に四国に上陸してカンタルシア軍とその同盟軍を潰そうとした。
戦争 国営日本新聞 22/5/7 九州反攻
イットリカンとクラフタリアの空挺部隊がカンタルシア軍の後方に上陸、それと同時に我が軍は総力を挙げて2度目の大攻勢を開始した。温存していた精鋭部隊である海軍特戦隊が大暴れして、カンタルシアの騎馬隊を全滅させた。しかし、その間にカンタルシア軍は四国へ撤退をした。我が国はパルチザンの精密爆撃でカンタルシアを追いやった。
戦争 国営日本新聞 22/5/6 我が軍核攻撃行う
兵力不足が深刻になり、各国からの援軍到着を待たずに敗戦することが目に見えてわかり、早急に戦局をかえる必要があった。そこで軍最高司令部は共和国特別軍事行動法を議会に提案し、一部からはためらう声も出たが、残虐非道なカンタルシアの行動を思い出した結果、全会一致で可決された。核は100kt程度の威力であったが掛川市を壊滅させることに成功、しかし、敵軍からの反撃を受け、撤退を余儀なくされた。
戦争 国営日本新聞 22/5/5 北九州攻防戦
カンタルシア帝国による大攻勢が行われたことがわかった。1週間で100kmも進撃して現在は小林市で市民総出の防衛に足をとられているとのこと。ただし、全軍の1/3の兵力が包囲されている為、小林市防衛部隊の救出は難しいどころか部隊の1/3の救出すらできない可能性がある。
戦争 国営日本新聞 22/5/4 同盟国参戦へ
政府は先程、同盟国に参戦要請を出し、蒼星・クラフタリア・ラティアンス・イットリカン・パルミシア・ネストニアが要請を受諾したとのこと。我が国はこのような国々に感謝しかない。恩に報いる為にも共和国に勝利を。
戦争 国営日本新聞 22/5/3 我が軍、耳川まで撤退
我が海軍はカンタルシア帝国海軍の空母艦隊に惨敗し撤退、陸上部隊も住民の避難完了後耳川防衛ラインまで撤退した。耳川到着と同時に同盟国からの支援が始まり、反転攻勢に向け準備中である。
戦争 国営日本新聞 22/5/2 独立戦争開戦‼︎
我が国の基地内に侵入していた、カンタルシア帝国軍の諜報員を臨時国家保安法に基づき、処刑した。又、カンタルシア政府が我が国に対して宣戦布告を行った。これに対抗して我が国もカンタルシア政府に宣戦布告を行った。
戦争 国営日本新聞 22/5/1 新たな火種
セントラル自由主義条約機構からの情報提供によるとカンタルシア帝国が四国での統治を強化しており、王国軍を復活させたということ。恐らくは王国軍を補助として使い、我が国全域を併合しようと考えているものと思われる。
戦争 国営日本新聞 22/4/30 まもなく開戦か
カンタルシア帝国による四国の同化政策は上手くいっておらずデモ活動やゲリラ集団によるテロなどが続いているとのこと。しかし、先日カンタルシア帝国政府が四国市民に対する、自由の制限を行うと発表した。恐らく、我が国や支援国を牽制する狙いがあると思われる。

中央ユーラシアの内乱(統一歴159年7月(西暦2022/3/20)〜統一歴159年8月(西暦2022/3/21))

+ ...

我が国は中央ユーラシアの内乱に大規模な支援を行った。又、分裂した3国から賠償金を手に入れた。

大日本王国の内乱(統一暦158年3/14〜)

+ ...
戦争 国営日本新聞 22/3/27 終戦、独立へ!
カンタルシア帝国は戦争の更なる泥沼化や国内に広がり出した反戦感情などを理由に南九州の独立を黙認すると発表した。この戦争で共和国側は義勇軍合わせて約四千人、カンタルシア側は約三千人とかなりの犠牲を出した戦争であった。今後、四国の奪還を考えると更なる犠牲が出る可能性もある。平和的解決を望む。
戦争 国営日本新聞 22/3/26 四国大空戦
先の海戦で損害を被ったカンタルシア連合軍は共和国側の輸送艦を航空機を使って轟沈し始めた。反乱軍側は対抗策として旧大日本王国空軍第一航空師団やスミトラント強襲上陸艦の艦載機それに蒼星連邦の太平洋艦隊所属の空母などから数百機が出撃し、これに対抗してカンタルシア連合軍が航空機を出撃させたことで起こった大空戦です。
戦争 国営日本新聞 22/3/25 四国沖大海戦
信玄型が撤退した変わりにカンタルシア連合海軍は駆逐艦や巡洋艦を派遣してきた、この艦隊と蒼星連邦の太平洋艦隊とスミトラントの強襲上陸部隊の護衛についていた駆逐艦が戦闘状態に突入して開始された。この戦いで双方は多数の損害を被ることとなる。
戦争 国営日本新聞 22/3/24 共和国成立
無事に南九州の領土を取り返した反乱軍は大日本共和国の建国を宣言する。又、カンタルシアの一連の動きを見ていた各国は大日本に同情しこれを認めた。これを受けカンタルシア皇帝は大激怒して共和国の粉砕を命令した。この命令でカンタルシア帝国陸海空軍の多くの戦力を四国に派遣してそこから攻め落とそうと考えていた。
戦争 国営日本新聞 22/3/23 義勇軍到着と延岡奪還と要人救出
蒼星連邦国太平洋艦隊、帝政スミトラント強襲上陸部隊、アラビア連合帝国で訓練を受けていた海軍陸戦隊が到着した。状況は一気に変わり、スミトラントの上陸部隊が四国に取り残された大臣などの回収を担当し見事これを達成。蒼星連邦の太平洋艦隊は沿岸部からカンタルシア連合軍の陣地を砲撃するとともに信玄型と艦隊決戦を挑み信玄型を撤退させた。蒼星連邦はこの事を受け、海軍の更なる拡充を検討する事となる。
戦争 国営日本新聞 22/3/22 カンタルシア連合軍行軍準備
延岡に兵を進めた連合軍は第二首都である日向を落とすべく兵を集め出した。一方の反乱軍側は近隣諸国からの協力もあり、連合軍側の動きを把握できていた。そして、間もなく義勇軍が到着する事がわかった。
戦争 国営日本新聞 22/3/21 延岡制圧
反乱軍が粘り強く抵抗した延岡戦だったが限界がきてしまい住民が避難し終わると反乱軍は撤退する事を決め、延岡を後とした。連合軍は一気に兵を進めて延岡に入城した。ゲリラ化した反乱軍を一掃する際にはカンタルシア連合軍はこれを見て「反乱軍は口ほどにもない。」と調子に乗り出してしまった。又、連勝の旨がカンタルシア皇帝に伝わると皇帝から勅諭という形で戦いに出ている兵に向け帰還できれば褒美があると伝えられたという。
戦争 国営日本新聞 22/3/20 延岡攻略戦
カンタルシア連合軍は北部海岸防衛隊を殲滅した。その後、延岡防衛隊と激戦を繰り広げた。最初はカンタルシアが優勢であったが中部海岸防衛隊が合流したこともあり、粘り強い抵抗を見せた。反乱軍側では占領軍から鹵獲したHT-3 エレファントやM-3ドアルクー、おさかな帝國陸軍PM02や第一突撃隊などが活躍した。
戦争 国営日本新聞 22/3/19 南九州上陸作戦始まる‼︎
カンタルシアによる四国制圧から数日。カンタルシア軍とエルトシア軍は全土制圧を目標に前進を開始した。しかし、あらかじめこの作戦を予測していた反乱分子どもはおさかな帝國第一機甲師団と海岸防衛を行っていた。しかし、万全な体制であったはずが北部沿岸を担当していたおさかな帝國司令官が愚かにも海が荒れていることから上陸してこないだろうと考えて守りを手薄にしてしまった。この手薄になってしまったところを突破口に上陸陸できたという。
戦争 国営日本新聞 22/3/18 争いの前の静けさ
敵、味方両方各国から義勇軍が派遣される事が判明した。反乱分子には(多い順)蒼星連邦国太平洋艦隊、帝政スミトラント強襲上陸部隊、おさかな帝國第一輸送艦隊・陸軍第一機甲師団、IDCより観戦武官が支援に駆けつけた。それに対し、カンタルシア帝国にはエルトシア諸国及びエントルテ連邦から邦人保護を目的として第Ⅲ軍集団並びに川内級駆逐艦が派遣されることが決定した。本日時点ではおさかな帝國とエルトシアの義勇軍が到着した。(避難者用の輸送支援等除く)
戦争 国営日本新聞 22/3/17 哀れな人々への慈悲
本国は世界中から非難が殺到した事を受け、民間人の四国から避難することを容認する事を決めた。しかし、反乱分子には航空機を用意する余裕がなかった為、南九州に拠点を置く民間航空会社の日向航空とアラビア連合帝国に避難支援を要請した。このこともあり、四国に住む200万人あまりの避難を1日で終わらせることに成功する。
戦争 国営日本新聞 22/3/16 四国の乱
カンタルシア帝国が四国に治安維持部隊を派遣し反乱鎮圧を開始した。四国にいた反乱分子はゲリラ戦法を駆使して本国の攻撃に10時間以上に渡って耐えたが、カンタルシアの物量攻撃になす術なく全滅した。四国を占領した本国は早川総理に反乱の責任を負わせ、晒し首にした。当然の結果である。
戦争 国営日本新聞 22/3/15 反乱分子が新陣営設立‼︎
反乱分子は、南九州にある第二首都を占領し、大日本共和国の建国を宣言した。彼らは無謀にも国民や同盟国に支援を呼びかけ、そして我らが本国であるカンタルシア帝国に宣戦布告した。その発表後すぐに勇敢なるカンタルシア帝国も反乱鎮圧を行うと発表した。反乱軍は共和国と名乗ったものの国民を結束させるには象徴が必要と考え、神徳天皇の皇太子で在られた大和宮実親殿下が天皇の座につかせた。今こそ忌々しい反乱分子を粛清する時だ。
戦争 国営日本新聞 22/3/14 反乱分子現る
緊急事態です。冠仏戦争時に現れた、反乱分子が再び活発に動き出しています。首都周辺での抗議活動を受け、警察は四国での取り締まりを強化するとのことです。

樺太の乱(統一歴156年〜統一歴157年2月)

+ ...

統一歴157年2月19日 樺太が北蓮人と共にカンタルシア帝国から独立したと報告を受けた。このことで国内では独立を求める声が大きくなっている。

冠仏戦争(統一歴157年2月17日〜)

+ ...

⑫3月6日 総評 フランス本国が多忙な隙に自らの勢力を図った東洋方面軍司令官ボナパルトの独断専行が戦争の原因であった。カンタルシアはこの戦争で日本占領軍を攻撃され、これがのちの独立戦争敗北の遠因ともなる。

⑪3月5日 停戦 疲弊しているフランス、統治の不安定な日本を抱えるカンタルシア双方が停戦に合意し、「不幸な事故」という結論を落としどころとした。現場のボナっさんはまだやれると不満タラタラでインドに帰った。ちなみに、最初にフランス商人を斬ったのはカンタルシア騎馬隊の百人将で処罰するのは惜しい人物であったがカンタルシアはフランスをこれ以上怒らせたくないので騎兵を流刑に処した。

⑩3月4日 バレた 瑞仏戦争を終え内政が落ち着いたフランス本国はやっとこの戦争に気づいた。貴重な東洋方面軍を不毛な戦争で失いたくないので駐日ノ出フランス大使を通じて停戦を呼び掛けた。現地では冠日連合軍がフランス軍にリベンジを挑み、一部を敗走に追い込んでいたが、あと一歩のところで、本国より停戦合意の報せが届き勝利を逃した。

⑨3月3日 紀伊沖海戦 カンタルシアと日ノ出の連合艦隊はフランス艦隊にリベンジし勝利、瀬戸内海に閉じ込めた。カンタルシア海軍は先の三河軍港襲撃でボロボロになっていた信玄くんを引っ張り出してフランスにとどめを刺そうとしたが無駄にデカい信玄は東洋艦隊の恰好の餌食だった。信玄は中破、カンタルシア海軍は虎の子の信玄を沈ませまいと頑張っていたせいで東洋艦隊撃滅の機会を逃してしまった。

⑧3月2日 城にいねぇ 日ノ出の増援と合わせて大軍でフランス軍拠点へ進軍するカンタルシアだが、着いた時にはもぬけの殻。フランス軍は全軍で西進していた。大日本占領軍と交戦しこれを破ると四国で転戦し小さな勝利を重ねた。大日本反乱軍を味方につけ大軍となりカンタルシア軍と戦おうとしたが、バチクソ補給不足によるいつもの現地調達スタイルを取ったため日本人に嫌われ反乱軍もすぐに離れていった。

⑧3月2日 真ん中へんの戦い カンタルシア軍が南北の2正面作戦になっていると思い込んでいるフランス軍は先制パンチをしようと攻勢に出たが、北は壊滅していたため全軍で反撃にあった。当然押し負けるが、騎兵ががんばって追撃を阻止、城まで退却した。

⑦3月1日 カンタルシア軍は北に向かうフランス軍の迷子の伝令を捕まえた。タイミングを合わせた攻勢の計画を掴み、フランス軍もうすぐそこと嘘の情報を伝令に伝えさせ、籠城をやめ出てきた敵をボコボコにした。カンタルシアは迅速な北伐に成功した。反乱の首謀者は捕らえられ斬首された。

⑥2月28日 渥美半島より上陸した司令官ボナ以下東洋方面軍は、三河の大部分を制圧した後、カンタルシアの本隊が戻る前に東海一帯を平定しようと東へと動き出した。近くには、「高天神を制するものは遠江を制す」と歌われた、静岡東部の要衝に聳える高天神城があり、ほぼ全軍でこれを攻めた。フランス軍は大砲を失っていたため突撃でこれを落としたが、被害も多かった。城の防衛指揮官も奮戦したが、やはりフランスが誇る大陸軍のほうが一枚上手であった。

④2月21日 カンタルシア帝国政府によるとフランスに海戦で負け、進撃を許してしまったそうだ。又、敗因は同国がフランスを侮っていたところにあると公式に発表している。このことを受け、我が国もフランスからの攻撃に備えると政府は発表した。

③2月20日 カンタルシア帝国(以下同国)政府の発表によると同国海軍艦隊で軍規違反を犯した者がいると発表された。我が国は今後も情勢を注視していくつもりである。

②2月18日 先日の件で怒り狂ったフランスはポンディシェリの東洋艦隊から戦艦数隻を派遣し、カンタルシア帝国の砲台を砲撃し大砲のいくつかをつぶして帰った。カンタルシア帝国は対抗して国内のフランス人の逮捕を命じた

①2月17日 先日カンタルシア帝国の騎士がフランス商人の密売していた白い粉が塩か否かの問答の末、怒った騎兵は商人を真っ二つに切り殺してしまった。フランスは大使館を通して抗議したが、カンタルシア帝国は騎兵をかばった。これを受け我が国は本来ならカンタルシア帝国を批判するべきなのだろうがフランス政府に対し、商人の密売を止めるように在日フランス大使館に通達した。この事で我が国の立場の弱さが国内で問題となっている。

極亜細亜戦争

+ ...

日亜開戦 本作戦は、我が国がミズガルズ国に支援を要請し、アルファリア帝国と日の出国との間で行われた。 我が国の参戦 (統一歴156年8/13) 統一歴156年8/13 我が国は、各国に参戦することを通達した。勇敢な兵士よ戦え、友好国の偉大な行動を尊敬し、今こそ動く時である。

戦線沈着 (統一歴156年8/7) アルファリア政府によると、現在戦線が沈着状態であることと、ミズガルズ皇国連邦へ支援要請をしていることが発表されました。また、我が国は支援要請を受け、全面的に支援することといたしました。

アルファリア帝国の奇襲(統一歴156年7/3 西暦2021年12月16日) 先ほど、アルファリア帝国は宣戦布告せずにカンタルシア帝国への侵攻を開始した。予想外の奇襲にカンタルシア帝国は混乱している。現在、カンタルシア帝国は上野や佐久でアルファリア軍と交戦中である。

アルファリア帝国経済困窮 (統一歴156年6/11 西暦2021年12月15日) 先日、日ノ出国はアルファリア帝国の領海侵犯を受けてアルファリア帝国に経済制裁を発動した。また、ドラコニック帝国と宿敵カンタルシア帝国は同じように経済制裁を行った。 この政策に対し、我が国は遺憾の意を示し、武力による解決ではなく、平和的解決を望む。

 

軍事

共和国陸軍

大日本共和国陸軍
Army of the Republic of Japan
軍旗
創設
国籍
大日本共和国
軍種 陸軍
上級機関 国防省
別称 ARJ
庁舎所在地 札幌
陸軍中央司令官 堂島 宗一郎

各部隊

+ ...

中央即応軍(規模:約8万人)

+ ...
標語 首都の盾にして、不動の剣
司令部 札幌基地
特徴 陸軍内で最も発言力が強く、予算も潤沢。最新装備が最優先で配備されるエリート集団。
司令官 九条 貴之
副司令官 橘 圭介

方面軍隷下

第1機甲師団 最新鋭の戦車と装甲車で編成された、陸軍最強の矛。
第1空挺団 有事の際に全国どこへでも落下傘で降下・緊急展開する特殊部隊。
第1歩兵師団 陸軍で最も人気のある配置先である。
首都防空群 札幌の政府中枢を敵の空襲から守る地対空ミサイル部隊。
中央兵站コマンド 一番良い補給物資を独占しているため、他軍からヘイトを買っている。

列島方面軍(規模:約12万人)

+ ...
標語 一歩も退かず、不落の鉄壁となれ
司令部 吉岡地下要塞

|特徴|陸軍で最大規模の人員を誇る。本州からの脅威に備え、海岸線にへばりつくように防衛陣地を構築している泥臭い実力派。

司令官 荒垣 剛
副司令官 真田 幸次

方面軍隷下

吉岡要塞守備隊 地下要塞の防衛と、広域特任乗務区からの物資搬入を管理する部隊。
第2~第4沿岸歩兵師団 海岸線にトーチカ(旧式輸入戦車)を埋め込んで防衛線を敷いている主戦力。
独立重砲兵旅団 対岸(本州)の上陸部隊を水際で粉砕するための、巨大な長距離砲や多連装ロケットを運用する部隊。

北方方面軍(規模:約9万人)

+ ...
標語 氷雪に耐え、北辺の番人とならん
司令部 豊原基地
特徴 広大で過酷な寒冷地を護るが、予算が少なく中央や列島軍のお下がりを大事に使う。
司令官 氷室 弦十郎
副司令官 熊谷 鉄平

方面軍隷下

第5・第6雪上歩兵師団 雪といえばこの部隊。
北方沿岸監視隊 海軍(北方艦隊)と連携し、不審船や敵の上陸を監視する哨戒部隊。
独立山岳連隊 樺太の険しい山岳地帯でのゲリラ戦や陣地防衛を想定した部隊。

浦塩軍(規模:約6万人)

+ ...
標語 友誼を力に、変幻自在の矛となれ
司令部 浦塩国際基地
特徴 規模が最も小さく、連携の取れた優秀な部隊。長年の同盟国から食料・武器等をたくさん供与されており、実は4軍の中でもっとも補給が良い部隊である。
司令官 斑名 恭一
副司令官 影山 零

方面軍隷下

浦塩混成旅団 武器の魔改造で有名な旅団であり、様々な伝説を生み出している。
国際警備大隊 カンタルシア帝国や他国駐留軍との連絡調整、および基地周辺の治安維持を行う。
特務情報隊 他国との裏取引や、非公式な合同演習のセッティングなど、グレーな外交工作を行う部署。

共和国海軍

大日本共和国海軍
Navy of the Republic of Japan
軍旗
創設
国籍
大日本共和国
軍種 海軍
上級機関 国防省
別称 NRJ
庁舎所在地 鳴門軍港
海軍最高司令官 山本正

大日本共和国海軍は、陸軍や親衛隊と同じく戦前から存在していた組織であり、伝統と歴史を重んじるものが最高司令官になることが多い。王国海軍時代にパワハラ等が若手に対してベテランや名誉指揮官が行った為、現在の海軍では、定年の引き下げ並びにパワハラ等の禁止や内部通報システムの構築などを行い、職場環境を整えてた。

各艦隊

+ ...

第一艦隊

+ ...
モットー 祖国の誇りを胸に
旗艦 北斗型一番艦北斗
副旗艦 吹雪型駆逐艦一番艦吹雪
司令官 井上蒼
副司令官 山本晴

艦隊隷下

第一艦隊
第一艦隊司令 神崎真澄
第一艦隊副司令 黒木恒一
旗艦 戦艦 北斗

第二艦隊

+ ...
モットー 伝統を武器に
旗艦 フェルテン・バルツァー級フリゲート一番艦フェルテン・バルツァー
副旗艦
司令官
副司令官

装備品

+ ...

運用兵器

+ ...

航空母艦

+ ...
LCA
改クラフタリア級強襲揚陸艦
概要
艦種 強襲揚陸艦(LCA)
艦級 改クラフタリア級(N1602型)
建造 スティーブ・クラフタリア同盟連邦
改造 イットリカン民主主義国
運用状況 修繕中
性能諸元
全長 520m
全幅 船体幅:41m/発着甲板幅:78m
速力 最大30ノット以上
乗員 4600名
兵装
主砲 35.6cm4連装砲C1507
艦載機 A1002戦闘攻撃機
同型艦一覧
LCA-1602 和嶋
本艦は、繰り返し起こってきた戦争によって、王国時代からの運用艦艇の8割が大破又は轟沈された為、大日本共和国第一次海軍増強計画に基づき、イットリカンから輸入した艦艇である。また、我が国が運用する軍艦の中で最も重要且つ大型な船である。本艦は、空母運用を想定して輸入された。現時点では、コンピューターシステムを我が国仕様に変更中である。

戦艦

+ ...

巡洋艦

+ ...

駆逐艦

+ ...
(LCA Washima Class)

LCA-01
概要 性能諸元
艦種 強襲揚陸艦(LCA) 全長 520m
艦名 全幅 船体幅:41m/発着甲板幅:78m
建造 スティーブ・クラフタリア同盟連邦イットリカン民主主義国改造 速力 最大30ノット以上
運用状況 試験中 乗員 4600名
同型艦一覧
LCA-01 LCA-02
LCA-23 LCA-24 (艦名未定)
本艦は、繰り返し起こってきた戦争によって、王国時代からの運用艦艇の8割が大破又は轟沈された為、大日本共和国第一次海軍増強計画に基づき、イットリカンから輸入した艦艇である。また、我が国が運用する軍艦の中で最も重要且つ大型な船である。本艦は、空母運用を想定して輸入された。現時点では、コンピューターシステムを我が国仕様に変更中である。

潜水艦

+ ...

退役兵器

+ ...

空軍

+ ...

空軍技術は研究中、アドバイスなど頂けると嬉しいです。

外務省への連絡所(同盟・組織等についての交渉はここで)

  • 同盟国募集中です。よければ声をかけてください。 -- Hiro大佐 (2021-12-04 08:33:49)
  • 大日本王国とおさかな帝國の同盟を申請されました。私は同盟を許可 -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-03 13:01:19)
  • 大日本王国とおさかな帝國の同盟を申請されました。こちらで同盟一覧の方に書いてもよろしいでしょうか。条約名は日魚連盟、内容は貿易の友好、不可侵、軍事開発等の協力(技術協力など)同盟国はおさかな帝國と大日本王国でいいですか。 -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-03 16:38:44)
  • 了解です。これからよろしくです。 -- Hiro大佐 (2022-01-03 19:38:16)
  • 同盟一覧には私が日魚同盟のことを書いておきました -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-03 23:12:09)
  • おさかな帝國のコメントするところに同盟国専用通信欄を設けました。これから同盟国専用通信欄でこみにけーしょんをお願いします。 -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-04 13:07:49)
  • 貴国と軍事協力同盟を結びたいん者です -- 聖バビキロス (2022-01-23 10:06:02)
  • 貴国からの同盟申請は許可します。 -- Hiro大佐 (2022-01-23 12:02:42)
  • Discordにて具体的な内容を協議しましょう -- Hiro大佐 (2022-01-23 12:03:24)
  • 貴国より国交並びに同盟の申請を受けましたスターライト共和国の者です。内容は不可侵と貿易の活発化、軍事技術開発の協力で宜しいでしょうか。 -- myoban (2022-08-12 07:35:18)
  • 大丈夫です。貴国のページに戻ります。 -- Hiro大佐 (2022-08-13 11:12:37)
    名前:
    コメント:

経済産業省への連絡所(貿易についての交渉はここで)

  • おさかな帝國より、我が軍の主力戦車特別に輸出する -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-03 13:34:40)
  • ありがとうです -- Hiro大佐 (2022-01-03 19:48:54)
  • おさかな帝國より、我が軍の航空機等を特別に輸出する -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-03 20:20:12)
  • ↑技術を研究中とあったから -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-03 20:21:29)
  • 重ねてありがとうです。 -- Hiro大佐 (2022-01-03 20:35:57)
    名前:
    コメント:
最終更新:2026年08月28日 14:23