大日本共和国 とは、東アジアに位置する日本の北海道と樺太・沿海州を領土とする立憲君主制国家です。
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本日来訪の外交官: - 名
昨日来訪の外交官: - 名
それ以前来訪の外交官: - 名
国家承認日から1772日経過しています
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大日本共和国
Republic of Japan |
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| 略号 | 大日本 RJ |
| 国旗 | 国章 |
| 国の標語 | 平和を求め続けよ |
| 国歌 | 陛下と共に |
| 公用語 | 日本語 |
| 必修外国語 | 英語 |
| 首都 | 札幌市 |
| 予備首都 | ウラジオストク(浦塩) |
| 主要軍港・拠点 | 函館軍港・稚内軍港・豊原基地・浦塩国際基地 |
| 政府 | |
| 政体 |
立憲君主制 天皇象徴制 都道府県制 |
| 天皇 | 神承天皇 |
| 内閣総理大臣 | 大里未来 |
| 官房長官 | |
| 衆議院議長 | |
| 参議院議長 | |
| 国家基本情報・経済 | |
| 人口 | 約5,200万人 |
| 人種 | 日本人・その他 |
| 宗教 | 多神教・その他 |
| 国花 | 金木犀 |
| 暦 |
統一歴(経済・日常生活にて使用) 皇紀(文化的行為にて使用) |
| 国家認定日 | 2021年10月22日 |
| 通貨 | 円(JPY / ¥) |
| GDP | 150兆円 |
| 防衛予算 | 7.5兆円(GDP比 5.0%) |
| 項目 | 傾向 | スライダー | 傾向 |
| 政治体制 | 民主的 | ■---- | 独裁的 |
| 軍制 | 常備軍(志願) | ■---- | 徴兵制 |
| 外交方針 | 介入主義 | -■--- | 孤立主義 |
| 社会風土 | 開放社会 | -■--- | 閉鎖社会 |
| 経済体制 | 自由経済 | --■-- | 計画経済 |
| 安全保障 | 集団安保(FETO) | ■---- | 単独同盟・自衛 |
| 産業構造 | 重工・軍需特化 | -■--- | 軽工・商業重視 |
| 文民統制 | 文民統制 | ---■- | 軍部・総帥主導 |
| 伝統・文化 | 皇室・伝統尊重 | ■---- | 世俗・革新 |
神承天皇 建国宣言
大日本共和国は三年の空白を経て、ここに再び国家として立つ。
朕は皇統の継承者として、国の再建と民の安寧を第一の使命とすることを誓う。
第一共和国の経験と教訓を胸に、国家は北方の地において新たな歩みを始める。
北海道を中核とし、樺太および沿海州とともに、平和・秩序・発展を基礎とする国家を築く。
国家は法により治められ、政府は民に奉仕し、軍は国家と民を守る。
我らは過去を忘れず、未来に責任を持ち、ここに第二共和国の成立を宣言する。
神承元年
大日本共和国天皇 神承
ニュース
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| 発令中 | なし | 対象地域:なし |
| 一覧 | ||
| 暴風雪警報 | 雪を伴った強風による重大な災害の警告。雪を伴うことによる視程障害への注意喚起も内容に含まれる。風雪注意報が前段階として存在。 | |
| 暴風警報 | 強風による重大な災害の警告。風速が陸上で20m/s前後、海上で25m/s前後を基準としている地域が多い。この警報発表によって休校処置をとる学校が多い。強風注意報が前段階として存在。 | |
| 大雨警報 | 大雨による重大な災害の警告。予想される災害に応じて「地面現象警報」または「浸水警報」をその内容に含む。このため、大雨のた め地盤が緩んで土砂災害の危険性が続いているなどのときは雨がやんでいても解除されない。大雨注意報が前段階として存在。 | |
| 高潮警報 | 台風や低気圧などによる、海面水位の異常な上昇による重大な災害の警告。予想される災害に応じて「浸水警報」を内容に含む。高潮注意報が前段階として存在。 | |
| 波浪警報 | 高い波(津波を除く)による重大な災害の警告。波浪注意報が前段階として存在。 | |
| 洪水警報 | 大雨や長期にわたって降る雨、融雪などによる、河川の増水による重大な災害の警告。予報区内にある河川を包括的に対象として発表される。洪水注意報が前段階として存在。 | |
| 緊急地震速報 | 地震動による重大な災害の警告。発生した断層運動による地震動に限る。最大予想震度が5弱以上となるときに予想震度4以上の地域を対象に発表される緊急地震速報がこれに該当する。 | |
| 噴火警報 | 噴火による重大な災害の警告。国内の活火山すべてを対象とするが、特に地元自治体との調整がなされた火山については入山規制や避難の必要性が噴火警戒レベルで表示される。 | |
| 津波警報 | 津波による重大な災害の警告。津波注意報が前段階として存在する他、危険性が高い場合には大津波警報が発令される。 | |
| 国民保護警報 | 大規模な自然災害や武力攻撃事態又は存立危機事態などが発生した場合に発令される警報。詳しいレベル等は J-Alert を確認! | |
| 警戒体制 | 発動条件 | 履歴 | Level |
| 非常事態宣言 | 国内でのテロ、国外からの急襲の武力攻撃 | なし | Level3 |
|---|---|---|---|
| 第三次戦備態勢 | 平時である。 | 平時 | Level1 |
| 第二次戦備態勢 | 情勢悪化などで発令される。J-AlertのレベルはLevel2。国軍が戦闘準備態勢に移行する。 | なし | 4 |
| 第一次戦備態勢 | 著しい情勢悪化・同盟国が戦時下になった場合に発令される。J-AlertのレベルはLevel3。一部部隊の戦時態勢への移行。 | なし | Level3 |
| 第三次戦時態勢 | 我が国が同盟国に戦時支援をしている時に発令される。J-AlertのレベルはLevel3。予備兵の徴兵を開始します。 | なし | Level3 |
| 第二次戦時態勢 | 我が国が仮想敵国と直接戦争している時に発令される。J-AlertのレベルはLevel4。国民の皆さんは警報発令中はいつでも防空壕や地下シェルターに避難できるように準備してください。高齢者の方々は避難を始めてください。 | なし | Level4 |
| 第一次戦時態勢 | 敵軍による本土攻撃・著しい戦局悪化などで発令される。J-AlertのレベルはLevel5。国民の皆さんは警報発令中は防空壕や地下シェルターに避難してください。 | なし | Level5 |
| 国家非常事態態勢 | 敵軍による大規模上陸・大規模空襲・核攻撃などの国民の命を守ることが極めて厳しい状況になった時に発令される。J-Alertのレベルは存続危機。我が国に於ける最大レベルの警報です。国民の皆さんはこの警報が発令されたら迷わず地下シェルターへ避難してください。 | なし | 存続危機 |
}
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| 年号 | |
| 即位 | |
| 退位 | |
| 崩御 | |
| 代 | 二代目 |
| 尊称 | 神承 |
| 尊称よみ | じんしょう |
| 首都 | 札幌(ウラジオストク) |
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神勝天皇
Sinsyou |
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| 年号 | 神勝 |
| 即位 | 皇紀2675年(西暦2015年) |
| 退位 | ーーーーー |
| 崩御 | 皇紀2681年(西暦2021年) |
| 代 | |
| 尊称 | 神徳 |
| 尊称よみ | じんとく |
| 首都 | 鳴門・鹿児島 |
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資源
| 資源 | 生産量 | 貯蔵量 |
| 原油 | 僅か | 多い |
| 石炭 | 多い | 多い |
| 石油 | 普通 | 多い |
| 鉄鋼 | 少ない | 少ない |
| アルミ | 普通 | 普通 |
| 食料 | 多い | 多い |
| 核物質 | 僅か | 少ない |
技術力
| 種類 | レベル(1~200) |
| 砲煩 | 127 |
| 鋼材 | 84 |
| 機関 | 165 |
| 電子 | 87 |
| 情報 | 115 |
| 航空 | 185 |
| 工業力 | 129 |
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交渉は交渉欄にて行っております。
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| 所属組織 | 内容 |
| フェアバンクス君主国間条約 | |
| セントラル自由主義条約機構 | 自由万歳〜 |
| ステラアライアンス | 我が国が航空事業に本腰を入れるきっかけ |
| 環太平洋君主国間同盟 | 太平洋を守ろう |
| 極東条約機構 | 極東の平和と安定を死守する組織 |
| 条約 | 相手国 | 締結日 | 説明 |
| 大日東同盟 | 大東方帝国 | 統一歴156年3月 | 半永久的な同盟関係・技術協力 |
| 日エン軍事協力同盟 | 大エンダー社会主義共和国 |
統一歴145年6月 統一歴170年4月 更新 |
・相互間での不都合のない場合に於ける防衛協力 ・我が国の独立の保証 |
| 日須友好条約 | スターライト共和国 | 統一歴164年5月 |
・不可侵と貿易の活発化 ・軍事技術開発の協力 |
| 日華経済友好条約 | 大中華 | 統一歴206年4月 |
・不可侵と貿易の活発化 ・軍事技術開発の協力 |
| 函館条約 | カンタルシア | 統一歴206年7月 |
・両国による相互領土防衛 ・両国による民間・軍事双方での技術交流 ・大日本共和国領ウラジオストク市のカンタルシア帝国による租借の承認 ・大日本共和国の日本海及びその周辺海域におけるシーレーン保全に関するカンタルシア帝国海軍の軍事的協力 ・カンタルシア帝国軍による大日本共和国軍との共同訓練の定期的実施 |
| 日セ経済軍事条約 | セミール王国 | 統一歴212年1月 | 相互防衛・経済協力・王室交流 |
| 大宇友好条約 | ウルクイナ共和国 | 統一歴212年3月 | 国交樹立・経済協力・航空機及び船舶の自由航行・相互防衛・災害派遣 |
| 日西平和条約 | シベリア国民共和国 | 統一歴212年3月 | 国交樹立・相互不可侵・相互防衛 |
| 日千包括的安保盟約 | 坂東四州千葉国 | 統一歴212年3月 | 国交樹立・文化交流・相互防衛 |
| 日阿包括的相互防衛及び平和友好通商条約 | アラスカ連邦 | 統一歴212年3月 | |
| 日覇友好条約 | ハニカム | 国交樹立・2国間の友好 | |
あらすか
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| 大東方帝國 | iowa2002様 | お隣の国、将来的には鉄道を繋げたいと思っていたり。 | |
| エルトシア諸国及びエントルテ連邦 | amanomiyayura217様 | 早い時期から良くしていただいてる国 | |
| カンタルシア | 蟷螂様 | 入部当時から良くして頂いております。 |
何と今はいないよ!?
| 状態 | 戦争名 | 立場 | 状態 | 内容 | その他 |
| 勝利 | 大日本王国独立戦争 | 参戦国 | ☑️ | 全土独立 | 主催者 |
| 勝利 | 大日本王国の内乱 | 参戦国 | ☑️ | 九州の独立に成功 | 主催者 |
| 勝利(敗戦) | 樺太の乱 | 支援国 | ☑️ | 参加者 | |
| 敗戦(勝利) | 冠仏戦争 | 参戦国 | ☑️ | 参加者 | |
| 敗戦 | 極亜細亜戦争 | 参戦国 | ☑️ | カンタルシア帝国に占領される | 参加者 |
| 勝利 | 第二次冠東近畿戦争 | 参戦国 | ☑️ | 艦隊決戦を2回挑み2回目で勝利 | 参加者 |
戦時ニュース
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大日本共和国陸軍 Army of the Republic of Japan |
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| 軍旗 | |
| 創設 | 年 |
| 国籍 | 大日本共和国 |
| 軍種 | 陸軍 |
| 上級機関 | 国防省 |
| 別称 | ARJ |
| 庁舎所在地 | 札幌 |
| 陸軍中央司令官 | 堂島 宗一郎 |
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大日本共和国海軍 Navy of the Republic of Japan |
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| 軍旗 | |
| 創設 | 年 |
| 国籍 | 大日本共和国 |
| 軍種 | 海軍 |
| 上級機関 | 国防省 |
| 別称 | NRJ |
| 庁舎所在地 | 鳴門軍港 |
| 海軍最高司令官 | 山本正 |
大日本共和国海軍は、陸軍や親衛隊と同じく戦前から存在していた組織であり、伝統と歴史を重んじるものが最高司令官になることが多い。王国海軍時代にパワハラ等が若手に対してベテランや名誉指揮官が行った為、現在の海軍では、定年の引き下げ並びにパワハラ等の禁止や内部通報システムの構築などを行い、職場環境を整えてた。
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