概要
「声真似魔法ノ魔女裁判」とは、
桜羽エマ・
橘シェリー・
遠野ハンナの声真似で「淫夢ごっこ」をさせた動画について、声優の声をAIに読み込ませた人工音声、あるいはボイスチェンジャーを用いたのではないかという疑惑が立った事件である。
経緯.1
計画性のないナノカちゃんはこれを否認し、該当ボイスはしばらく公開すると発表。
ボイスの解析を許可し、AI利用の証拠があれば指摘するように指示した。
しかし、
桜羽エマ名言bot・
御影リズ名言bot含め、誰からも証拠の提示がなかったことから、冤罪を主張した。
これに対し、
桜羽エマ名言botが「AI利用をした証拠はないが、していない証拠もない」として、再び地声込みの制作過程を要求した。
計画性のないナノカちゃんが同様の理由(プライバシー)をもとに再び拒否すると、証拠隠蔽の可能性を示唆。
「使ったか使っていないかグレーの状態である」と主張した。
経緯.2
一連の流れを受け、
計画性のないナノカちゃんは以下の理由で、
桜羽エマ名言botを糾弾した。
1) 証拠のない状況で「AI利用を認めたくないから断った」と断定したこと。
2) 断定後に証拠提示の義務を果たさず、被疑者に説明責任を負わせたこと。
3) 他人の個人情報を執拗に要求したこと。
上記行為は正当な嫌疑の範疇を超え、他者への攻撃行為であるとみなした。
これは、
まのさば二次創作ガイドラインの第2,3条(キャラを利用しての他者攻撃の禁止)に違反していると主張。
運営に報告済み(10月5日時点)とのことである。
経緯.3
最終更新:2026年10月09日 22:47