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アンダーステア

オーバーステア

グリップ走行

ドリフト走行

アウト・イン・アウト
スローイン・ファストアウト
複合コーナー、連続コーナー
インカット

サイドターン

↑サイドブレーキを用いてヘアピンを曲がる様子。アウトに膨らむことなくクイックに向きを変えている。
フェイント・モーション
ちなみに一度逆向きにハンドルを切った状態ですでにドリフトが発生する場合もあり、これはスカンジナビア系のドライバーが多用したことによって特に「スカンジナビアン・フリック」もしくは「ペンデュラム・ターン」と呼称される。これを応用するとS字コーナーでもより安定したドリフトで駆け抜けることができるため、ドリフト走行が主体のドライバーは覚えておいて損はないテクニックである。

↑スカンジナビアン・フリック。右コーナー進入直前に車体を左側に振って荷重を移動している。車体を見るとやや右側にロールしているのがお分かりいただけるだろうか。
慣性ドリフト
タックイン
左足ブレーキ
溝落とし

インベタのさらにイン
Kaidoで満を持して公式実装…とは言ったものの実は他のコースでも意外とできる。難しいけど。

↑RidgeLine Forestでヘアピンをカットする様子。できる場所を探してみるのも面白い。
ミニ四駆走法
現実ではNASCARの最終ラップで実際にやった上に、ごぼう抜きして入賞圏内でゴールしやがったイカれたバカがいる(*1)ため、実は速さ以外に追い抜きにも有効なテクニックだったりする。アウトに張り付くという都合上、コーナリングセオリーとしてイン側を占拠する他のマシンの通らないラインで安全に追い抜くことができてしまうのだ。

ゲキドライヴ走法

↑タイヤ痕に失敗の跡が窺える。一発で成功させるのは意外とコツがいる。
レイトブレーキング

↑相手に対してコーナーの突っ込みで優位に立つことができる。インカットと併用すると効果的な場面も多い。
誉ゼロスタイル!!
ダブルクラッシュ
減速した相手めがけて突進する戦術。ミサイルとも。成功した場合は自身の大幅なペースダウンと引き換えに相手をほぼ停車に追い込み、そこまでのバトル経過を無に帰すほどの絶大な威力を持つ。他の技が軒並み相手に並びかける、もしくは真後ろにつく必要がある一方でこちらはノーブレーキで突っ込むだけなのである程度までなら離れていても構わない。最もオーソドックスな誉なき戦い方だが、失敗した場合は自身のみのクラッシュによって莫大なリードを築かれてしまう、ハイリスク・ハイリターンな技術である。まずは相手を正確に狙うことから始めてみよう。

↑この状態から相手よりも早く脱出できれば、戦いを優位に進めることができる。
サイドプレス

↑一部ロケーションではこのように崖下に転落させることも可能。この画像もかなり危ないが自身も落下するとただのダブルクラッシュになるため、車体のコントロールは慎重に。
PITマニューバ

↑EX8を停車に追い込みつつ、自身のWRSはすでにEX8の滑る方向と逆にハンドルを切って逃走の準備をしている。相手を停車させつつ自身はいかに速く逃げられるかが成功の鍵。加速力が充分にあればこのようにスタート直後に仕掛けやすくなる。
ニュートンのゆりかご
??「止まれないなら、不可抗力として、ぶつけるだけのこと…」

↑このような直角コーナーの場合、オーバースピードで敵をガードレールに突っ込ませることができるため非常に有効な技術。この勢いであれば自身も突っ込んで結局ダブルクラッシュになりかねないのだが…
リスポーンキル(リスキル)
鬼ブロック
??「かぶせていくぞォ」