自己紹介
あかぴ、同志あかぴ、3akapi3、isaka &みかん嬢、突撃
この歴史を今書いており時々猫語になる狂人
定期的に訪れるアイデアロールに成功してしまうと
狂気的な行動をとり自身を窮地に追い詰める
魚雷艇で突撃するのが好き
みかん嬢
エイプリルフールや私がmk48ioをプレイした後にしか現れない🍊狂嬢
魚雷艇での突撃を主な戦法とする、空母が好き
戦記に出てくる家系
シドウ家
特に名門でもなく特に世界を裏から操ったりしていない
世界征服を目的とする謎の家系
戦争に異常に弱く国を設置しては
攻撃したりされたりして最終的に撤退している
海戦シーズン2、新あかぴ島
お試し参加共通マップ練習鯖
帝政あかぴ国
シドウ家は島を占領し国家を建設した
しかし
近くには既に超巨大国家が存在していた
超巨大国家のプロジェクトを邪魔する位置に存在した
帝政あかぴ国は激しい攻撃を受けることとなった
帝国は必死の抵抗をし一度は敵を撤退させる事に成功したものの
建国から約40ターンに皇帝暗殺部隊が首都に突入
帝政あかぴ国は崩壊しシドウ家は再び亡命することとなった
現在は戦乱により跡地すら残っていない
二次元箱庭諸島 共和制辛あかぴ島
以下は共通マップ
アカピ第二帝国
平和が訪れていた地域に建設した国家
平和的に国土を広げ
堀を掘るという大規模土木事業をしたりしていた
その頃北西部で異変があり火山が活発になり島が発生していた
堀を完成させた帝国は北西の島の調査をしようとしたが
謎の勢力が占領し帝国へ侵攻を開始
一時は堀を活用し防衛していたが防衛要塞を突破され敵軍が首都に突入
帝国はまた崩壊し、シドウ家は撤退する事となった
自由アカピ大公国
謎である
なので負けたと書くのみでよい
カピア大公国
小カピア大公が建国した国
領土拡張を積極的に行い北部のルミナス国と紛争を繰り広げた
一方で南西のイナズマ帝国とは友好的に接した
ルミナス国との紛争は財政に悲惨なダメージを与えた為
カピア大公国はルミナス国と友好を結んだ
その後カピア大公国は南東へ目を向け道中の島を占領
国名をカピア大帝国へと変え拡大政策を推進し
検証用に海兵隊を上陸させ都市や軍事施設を占領
大規模攻撃により占領する筈だったが
カピア大帝国本土に検証用、隣絶対帝国がメカいのらを送り込み
防衛施設に突入し大爆発が発生
これにより帝国は継戦能力を失いカピア大帝国は検証用から撤退した
また、国名をカピア国に変更し武装解除をした
カピア本土の復興をするが検証用は
カピア国本土と検証用の土地の中間に存在する島に襲撃
自衛陸隊は奮闘するも壊滅
島が占領されてしまう
危機を感じた小カピアは国民を自衛陸隊に招集
防衛の前線を作ろうとしたが検証用が上陸
前線はあっという間に崩壊し混乱が広がった
小カピアは亡命の前に資金を掻き集めて逃げるために
備蓄食料を売り、市民を売ったりするなどの非人道的行為を行なった
また、負傷兵や、捕虜をシャワーと称してガス室に連れ込み[規制済]
建国から55ターンカピア国首都に検証用の兵が突入
小カピアは逃走を試みたが宰相が行った怪獣報復により亡命用資金を失い戦死した
ピシカピア連邦
ミサイル主体の支援を目的とした構成
周りの敵が比較的少なく他の国の支援に回るように動く
警備不足で7部隊で首都が陥落しまさかの数ターンで敗退
海戦シーズン3 エルバニア島
エルバ・アカピ島→世界首都エルバニア
陣営
海栄連邦→akapi第三帝国→大アカピ帝国→滅亡
(''ターン592〜 世界は ●Seafood Kingdom によって「ひとつ」となった 〜)''
歴史
建国0ターン目にたぬき陣営から離反し海栄連邦を設立
(たぬき陣営に入る予定だったが独自に陣営を立ち上げてしまった)
たぬき連合と対立し建艦競争を繰り広げた
ターン60あたりで司令官カピアはたぬき艦隊を裏切り殲滅する作戦を提案
同志あかぴも同意していたが
ターン64あたりに急にたぬきに連絡をとり計画の全容を話してしまった
後に同志あかぴから話を聞いた司令官カピアによると
「いやぁ秘密の作戦で殲滅!っていいよねっ⭐︎と思ったけど!
なんか気持ちがざわざわしちゃって!間違えてたぬきちゃんに話しちゃった!」
という事だそう
つまり我慢できなかったということである
その後たぬき連合と現状維持条約を締結
内容はお互いにその他陣営、無所属の島々への干渉を禁止する条約である
この条約により両陣営とも下手に動けず緊張状態が続くこととなる
空母を作れるようになったエルバ島は空母4隻戦艦2隻、巡洋艦2隻の四四計画を完了し
この艦隊をドイツ帝国の主力艦隊を参考にし大洋艦隊と命名
大洋艦隊は主力艦隊として活躍することになる
この艦隊の初陣はたぬき連合との合同軍事演習である
ガノン島の艦隊を相手にし被害ゼロで敵島に被害を与えることに成功した
しかし、艦隊戦力に対しての攻撃力が今ひとつであることを感じ
調査を開始した
この頃akapi帝国を復古するために陣営名をakapi第三帝国へと変更
また、世界首都ゲルマニアを参考に島名を世界首都エルバニアに変更
トライアングルパレス計画を凍結し
本格的に軍拡を開始することになる
ローズ島危機
皇帝アカピが一時的狂気に陥り
ローズ島にクリスタルと金を要求
これにより現状維持条約に違反するとして
たぬき連合との緊張が危険水域まで上昇
しかし、皇帝アカピの狂気が解消されローズ島に謝罪した事で危機は回避された
世界大戦
でっかず島と島鳥島が急に宣戦布告されて起きた危機
帝国はこれを回避する力は無く戦争に巻き込まれていった
世界大戦によって平和が崩壊した為帝国は
世界を守る為必死の抵抗を行なっている
現在皇帝は拘束され参謀本部の独裁状態となっている
更に拘束された皇帝も脱出し権力の奪還を狙う為
帝国の政治は崩壊している
世界を守るために戦った帝国は勝てるのだろうか?
''ターン592 〜 世界は ●Seafood Kingdom によって「ひとつ」となった 〜''
対トド島連合の艦隊はほぼ全滅…帝国は敗戦した
敗戦後、大アカピ帝国の跡地、そこには
かつて栄光を掴もうとした国家の残骸が残るのみである
エルバニア島の艦隊
敗戦前、全艦隊戦力を大洋艦隊へ集結させトド島へ強襲するも、全てが手遅れであった
祖国の敗戦を知った大洋艦隊はトド島へ投降し帝国海軍の野望はここに潰えた
共通マップ カピア公国(約3回目)
後 カピア公国
シドウ カピア公により再建された国家であり
大カピア時代の領土の奪還を目的としている
カピア・イナズマ戦争
1629ターン、突然カピア政府が特別軍事作戦を宣言し
イナズマ帝国に侵攻した事で発生した
最初は順調に領土を占領していたがイナズマ帝国軍が到着し公国軍を撃退
電撃作戦は失敗に終わりカピア公国とイナズマ帝国の間で停戦をした
一部の領土を占領できた為この戦争は一応カピア公国の勝利という事にはなるだろう
死神の鎌動乱
停戦後した両国だったが
西部には塹壕が築かれ両軍ともに緊張が発生していた
その後カピアはこの戦線を突破する為に作戦を立て
大攻勢への準備として戦神の剣や鉄壁の盾などを買い陣地を見直した
この頃偵察を数度行い、いなずま第二帝国で
死神の鎌を購入しているという情報を確認した
この知らせが司令部に届くと大混乱が発生した
この焦りにより公国は開戦を早め1652ターンに攻撃を開始する事を決定した
大カピア戦争
1652ターン、大攻勢への準備としてカピア公国の砲撃が開始された
ミサイル砲台による都市への砲撃は一部の都市を破壊するなどの戦果を挙げた
陸隊砲兵の砲撃により敵軍の突出部や敵軍全体に中規模な被害を与えた
そして塹壕陸隊が総攻撃を開始高い戦果を挙げ
司令部はこの調子であれば勝利できると確信していた
1653ターン、前線に異変が発生した、敵の攻撃の火力が異常に上がっていたのだ
敵の要塞は死神の鎌を装備しており圧倒的な火力により
公国軍はこの戦いで大損害を受けた
1654ターン、この戦いでは公国軍は敵の要塞の突破が
不可能である事を司令部へと突きつけた
カピアはこれ以上損害が拡大する前に前線の塹壕陸隊に防衛体制への移行を命令
敵の要塞からの攻撃に備えミサイル砲台による都市の破壊での敵の消耗を狙う
1655ターン、敵要塞の砲撃により一部の塹壕陣地が崩壊
公国にはまだ余力があるもののこのまま戦い続ければ破滅する事を司令部は理解する
ミサイルを更に発射し敵の軍事施設の破壊を狙った
1656ターン、敵のミサイル砲台により公国軍ミサイル砲台と塹壕陣地に被害発生
更には敵の攻撃により塹壕陸隊は半壊し予備兵員が半分を切る
この戦いの損害により司令部は戦争継続が不可能と判断
イナズマ帝国との停戦を受諾することで戦争を終結させることにした
大カピアの野望を達成しようとした戦争は
戦争目標の達成に失敗し更に大損害を受けた事でカピア公国の大敗に終わった
ミサイル奇襲戦
西部の停戦後国力を高める為に平和を維持していたが
ターン1671に隣絶対帝国がミサイルで攻撃市街地に被害が出る
カピアは警告を出した
しかしターン1675、隣絶対帝国と検証用がミサイル攻撃
一部は防衛したものの首都東部が壊滅的な被害を受ける
その後もこうげきが続く為カピアはこれを戦争行為とし
反撃を開始することに決定した
しかし海賊が上陸を開始し敗戦が濃厚になると
命の危機を感じたカピアは脱出しロボットにより自動的に報復が開始される
破滅的な兵器を製造し送るかミサイルを発射するという命令を
繰り返す国家型兵器となった
平和を徹底的に拒否したカピア公国は
ターン1687、検証用の兵が首都、公国軍司令本部兼議会にに傾れ込み
遂に終焉を迎えた、
それは1607ターンの建国から丁度80ターン目の事であった。
海戦シーズン4!カペー連島
箱庭では潜伏がメジャーなようなので潜伏(と本人或いは本猫は思っている)
実際は始まる前から正体がバレている不思議
前回の反省の為、海軍に注力する
が
一時的狂気を発症し一番大きい同盟に喧嘩を売ってしまう
結果は少しは善戦したが普通に負けた
クリスタル争奪戦も負けているなど散々である
今回こそ海戦の女帝となる事はできるのか!
海賊団長の活躍に期待!
戦記に出てくる人達
シドウ・アカピ、皇帝アカピ、アカピ、あかぴ
シドウ家の家長
大アカピ帝国の野望を持ちその実現の為に
国家を運営する、戦争は弱い
守護連合の元盟主
大量の勲章を持っている🎖️
他の人も勲章を持ち始めたので危機感を持っている
カピア参謀総長に拘束されたが現在脱出中である
亡命後行方不明となっている
シドウ・カピア、シドウ カピア
色々な役職についていた社畜大臣は禁句である
2度戦死している様な気がするが別人である
故人→ 大シドウ カピア公 小シドウ カピア大公
現在のシドウ カピア
かつては大権を持っていたが
敗戦後逃亡し行方不明となっている
最近シドウ・カピアの絵を描いたが
島が受け取った勲章を皇帝が家臣に授けるという儀式を経て
大量の勲章を所持していた
名前の由来は「同志あかぴ」のアナグラム
また、「シドウ」という設定の源流
戦記は別の場所へ移します
エルバニア戦記(大アカピ帝国記録)
たぬき王国内戦
時は大体500ターン頃たぬき王が帰還し世界はちょっとだけ盛り上がっていた
たぬき王は弱体化した軍を増強する為か強そうな島を取り込もうと計画する
しかし、ここで同盟の島数制限がある為誰かを追放しなければならなくなった
そこでたぬき王は最近関係が悪化していたk、を追放する事を強制的に決定
これで緊張は極限まで高まり内乱の危険が高まった
ターン523たぬき王は遂にk、を追放した
k、は革同盟へと亡命し
ターン525たぬき王国首都、たぬき島にガノン島海軍
総数18隻以上の軍艦が押し寄せ、たぬき島は火に包まれた
その後でっかず島の救国艦隊などの王国海軍が集結するも
たぬき島は甚大な被害を受けていた
王国海軍による必至の抵抗でK、の艦隊は被害を受けてたものの
勢いは止まらずたぬき島は、ほぼ壊滅の損害を受けた
しかし、たぬき島に結集した軍の抵抗によってk、艦隊は半壊の被害を受け
撤退を決定
その後の講和会議でたぬき島は
賠償金10兆円の支払い、K、への謝罪などを認め
エルバニア条約を締結
この戦争はガノン島の勝利に終わった
画像は講和条約
画質が荒くなったのは綺麗な画質状態のやつだと見切れるからです
seafood kingdom・Code戦争
たぬき王国内戦終結の未だ緊張感が残る550ターン
突如seafood kingdom(海鮮王国)の旧トド島、江田島が島鳥島に
チュー鼠ウ改革連盟のSeason3を統一する島
防災行動のローズ島がでっかず島へ宣戦布告
チュー鼠ウ改革連盟の盟員であった
寒気島もその1ターン後にでっかず島へと宣戦布告した
Codeはすぐに帝国に協力を打診、帝国は承諾し
Code、大アカピ帝国の連合軍は554ターンに宣戦布告
世界の緊張は限界に達し世界大戦が始まる……!
トド島急襲戦
ターン563、連合軍は旧トド島へ出撃
目標は旧トド島の無人化(完全破壊)である
エルバニアは津波艦隊を派遣した
直前まで内戦があったCode、レユニオン島はともかく
大アカピ帝国内で足並みが揃わなかったのは
これは海鮮王国の罠で派遣した艦隊を全て撃滅される予感が
した為に皇帝が何処へ派遣するのかを開戦直前までに
判断できなかったからである
この海戦でエルバニア含め連合軍は大敗し
ほぼ全てのクリスタルを損失
帝国海軍の損害は帝国津波艦隊が半壊
連合軍の主力艦はほぼ壊滅した
一時期エルバニア潜水艦の必至の攻撃でクリスタルを
奪還したが再び奪われてしまう
その後エルバニアは立て直しの為旧トド島から撤退した
美ら海島攻防戦
戦争中盤海鮮王国は最後のクリスタル保有島
大アカピ帝国の美ら海島へ宣戦布告
エルバニア政府は美ら海島艦隊へ避難を促し
エルバニアでの決戦構想を練り始めた
トド島艦隊が襲来する直前に美ら海島艦隊は脱出
その後海鮮王国の空母打撃群が押し寄せ無防備の島への攻撃が始まった
攻撃は大規模かつ破壊的であったが終戦まで
美ら海島が陥落することはなかった
エルバニア防衛戦
戦局が悪化する中
美ら海島艦隊を匿っていたエルバニア島へ旧トド島艦隊が襲来
敵の目的は逃亡を続ける美ら海島艦隊の撃滅
エルバニア海軍は総力を賭け決戦を挑むつもりであった
防衛施設を自爆させトド島艦隊の損害を狙ったが
敵が逃亡し自爆と決戦構想は不発に終わった
この失敗により帝国海軍の権威は失墜した
第二バトルヒィールド攻略戦
最後まで対抗するためにエルバニアが行った作戦
シーズン3を統一する島へ襲撃を仕掛けた
しかし要塞化された島相手に膠着状態になり
しばらくした後撤退した
その後シーズン3島は海鮮王国を離脱し
バトルヒィールド2島へ名前を変えた
海鮮王国は旧シーズン3島へ宣戦布告し
クリスタルの回収をする為艦隊を派遣した
長く抵抗し一時的に
旧シーズン3島がクリスタルを奪ったものの
敵の圧倒的な力の前に遂にクリスタルを喪失した
最終更新:2026年07月13日 02:54