評価/使用法
- 武器の本来のダメージと〔火〕ダメージと2種類入るのが長所。どちらかに抵抗や完全耐性があっても、もう片方のダメージは入る。
- 着火効果はないが、DM判断で着火することにしてもよい。可燃物が燃え尽きたか否かを判定する際は、「物体のヒット・ポイント」の項目を参照するとよいだろう。
ルール/裁定
- 構成要素は音声、動作。矢筒やボルトに触れる必要があるので、少なくとも片手を空ける必要があることに注意。
急上昇中のWikiランキングです。今注目を集めている話題をチェックしてみよう!
最近作成されたWikiのアクセスランキングです。見るだけでなく加筆してみよう!
atwikiでよく見られているWikiのランキングです。新しい情報を発見してみよう!
最近アクセスの多かったページランキングです。話題のページを見に行こう!