幼い頃(6歳の誕生日)に戦争で両親を殺された少年。
それから孤独に独りで生きてきた。
興味が無いとあまり自分から動かないが誰かに頼まれるとすぐ動いてしまう(単純に断れないだけ)
戦闘スタイルは何個か持っていて
速さで敵をさまざまな方向から銃撃したり、跳弾で予測の難しい攻撃を仕掛けたりなど他にもある(というか隠している)
速さ、威力、連射力はあるが体力は低く脆いので全力で攻撃に当たらないようにしている
本気をだせば光の四倍の速さで動ける。
医療関連の知識もあり医療器具を持ち歩いている(隠しながら)
医術は外科から内科、毒の血清の生成など広い範囲で出来る
ただし、本職ではないのでどれも応急処置レベル
熱いものが嫌いでいつも氷を持ち歩き冷やしてから食べる。
一度熱いものを食べさせられ血を吐きながら失神した事がある。
ついでに冷たいものならどんなに不味くても毒蛇でも毒ふぐでも毒サソリでも
フブキの手料理でもおいしく食べれる。
小さい頃は旅をしていて何でもたべるようにしていたら胃がとてつもなく強くなった(消費期限から5年たっていてもおなかを壊さない)
あと、旅をしていて料理は自炊だったからか、意外と料理は一流の技術
リボルバー式の拳銃が大好きで必要なくても拳銃にはリボルバーを付けるようにしている。
弾は自分で作る事が多い。
背の高いポケモンに憧れ、さまざまな背を伸ばす方法を実践し、グレイシアにしては背が高くなった。
体重が軽いのは身長を伸ばすのに無理をしすぎた副作用です。
いろいろと裏設定があります
最終更新:2011年11月13日 16:56