世界観
フォトン
大気中に存在する粒子。オラクル船団では日常的に利用されており、照明からアークスシップの航行用エネルギーまで幅広く使われている。
フォトンをエネルギー化するには変換物質を用いるか、アークスのように自身の能力で変換する。
強い感情によって変化する性質を持っており、フォトナーの負の感情で変質した【深遠なる闇】も、もともとはフォトンの結晶
フォトンを扱う適性のあるものがアークスとなる。
フォトンをエネルギー化するには変換物質を用いるか、アークスのように自身の能力で変換する。
強い感情によって変化する性質を持っており、フォトナーの負の感情で変質した【深遠なる闇】も、もともとはフォトンの結晶
フォトンを扱う適性のあるものがアークスとなる。
HPゲージ
アークスの戦闘時、自動的に張られる防護障壁。
自分の周囲にHPの数値分の障壁が張られる。
痛みを感じることはないが、HPを超えるダメージを受けたとき、障壁は破られる。
障壁の耐久度を回復するにはメイトアイテム、障壁を張りなおすにはムーンアトマイザーが必須となる。
障壁が破られても戦闘を継続することは可能だが、ダメージは身体に直接影響され痛みを伴う。
例1)HP1000のキャラに900ダメージ
HP100の障壁が残る
例2)HP1000のキャラに1100ダメージ
障壁は破られ、100の余剰ダメージは霧散する
例3)HP1000のキャラに1100(600+400+100)ダメージ
障壁は破られ、100のダメージは身体に影響を及ぼす
例4)HP0のキャラに100のダメージ
100ダメージは障壁に干渉せず、攻撃を受けた部位に影響を及ぼす
右腕にダメージが当たれば、右腕を負傷する。
自分の周囲にHPの数値分の障壁が張られる。
痛みを感じることはないが、HPを超えるダメージを受けたとき、障壁は破られる。
障壁の耐久度を回復するにはメイトアイテム、障壁を張りなおすにはムーンアトマイザーが必須となる。
障壁が破られても戦闘を継続することは可能だが、ダメージは身体に直接影響され痛みを伴う。
例1)HP1000のキャラに900ダメージ
HP100の障壁が残る
例2)HP1000のキャラに1100ダメージ
障壁は破られ、100の余剰ダメージは霧散する
例3)HP1000のキャラに1100(600+400+100)ダメージ
障壁は破られ、100のダメージは身体に影響を及ぼす
例4)HP0のキャラに100のダメージ
100ダメージは障壁に干渉せず、攻撃を受けた部位に影響を及ぼす
右腕にダメージが当たれば、右腕を負傷する。
PPゲージ
PAを使用するためのフォトン。
PAごとに使用されるフォトン量は決まっている。
最大PPはフォトン燃料貯蔵用のコアにより変化する
アークスは貯蔵用ユニットを介さずともフォトンを扱うことはできるが、変換効率は悪い。
PAごとに使用されるフォトン量は決まっている。
最大PPはフォトン燃料貯蔵用のコアにより変化する
アークスは貯蔵用ユニットを介さずともフォトンを扱うことはできるが、変換効率は悪い。
装備・ユニット
装備者のステータスを上げる装備。
エネミードロップとプレイヤーメイキングの2種類がある。
エネミードロップにはコアが直接嵌めてある。コアの取り外しはできるが、別のコアを嵌めることはできない(コアの形が違うから)。
プレイヤーメイキングにはコアケース用のスペースが作られている。
コアケースにコアを装着することでコアの能力をユニットに付与することができる。
コアケースの外形は決まっているが、コアの形は性能により変化するため、装備するコアの形に適したコアケースを使用しなければならない。
エネミードロップとプレイヤーメイキングの2種類がある。
エネミードロップにはコアが直接嵌めてある。コアの取り外しはできるが、別のコアを嵌めることはできない(コアの形が違うから)。
プレイヤーメイキングにはコアケース用のスペースが作られている。
コアケースにコアを装着することでコアの能力をユニットに付与することができる。
コアケースの外形は決まっているが、コアの形は性能により変化するため、装備するコアの形に適したコアケースを使用しなければならない。
スタイル
アークスならば誰しも会得するもの。
アークスがカテゴライズしている武器を扱えるようにするため、行動の「型」や「技」といったものを纏めて「スタイル」と呼んでいる。
戦闘における基本形なのでアークス管理官から必須項目として受講する。
アークスがカテゴライズしている武器を扱えるようにするため、行動の「型」や「技」といったものを纏めて「スタイル」と呼んでいる。
戦闘における基本形なのでアークス管理官から必須項目として受講する。
また、熟練者はスタイルを応用しオリジナルを創るものもいる。が、それは本人に合った「スタイル」であり、誰しも会得できるようなものではないため広まるまでには至らない。
スキル
ダーカーとの戦闘では、「スタイル」だけでは対応できない戦力差が存在する。それを埋めるのが「スキル」である。
スキルは多く存在し、先天的に習得する者と後天的に習得する者の二種類がある。
スキルは多く存在し、先天的に習得する者と後天的に習得する者の二種類がある。
- 先天的に習得している者は、自分に見合った「スキル」を習得していることが多い。アークスシップが保管しているデータでもスキルの種類はあまたとあり、重複するということはほぼありえない量。
- 後天的に習得する者は、基本的にアークスシップが保管しているデータの中から、自分が習得可能だと思われるスキルを自らにインストールすることで習得できる。稀なケースだが戦闘時にスキルを習得することもある。
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