プロフィール
| 名前 | 時雨 颯姫 |
| 種族 | 人間 |
| 性別 | 女性 |
| 髪色 | 白髪 |
| 瞳 | 赤 |
| 肌 | 白め |
| 身長 | 166cm |
| 体重 | 52kg |
| 出身 | アークスシップ・時雨亭 |
| 年齢 | 16歳 |
| 性格 | 人見知りだが、身内には優しい子。平和が一番。潜在的戦闘狂。 |
| 好き | 甘いもの。かわいいもの。 |
| 嫌い | 苦いもの。桜(兼定)。男性。 |
| 家族 | 父 桜(兼定) 母 楓 |
説明
武家の生まれ。桜(兼定)の一人娘。
父親が亡くなり家庭を支えられなくなったのでアークスへ。
装備の選定の際、桜(兼定)の使っていた刀を見かけ、刀を使い始める。
父親が亡くなり家庭を支えられなくなったのでアークスへ。
装備の選定の際、桜(兼定)の使っていた刀を見かけ、刀を使い始める。
アークスに登録後、イオとチームを組み二人で活動する。
初めての惑星探索前にルーサーからの接触。目を付けられる。
ルーサー「ふむ、彼の娘か… せいぜいがんばってくれたまえ」
初めての惑星探索前にルーサーからの接触。目を付けられる。
ルーサー「ふむ、彼の娘か… せいぜいがんばってくれたまえ」
武装
カタナ
アークスで正式採用されている抜剣。
シンプルで扱いやすい入門モデル。
シンプルで扱いやすい入門モデル。
コンゴウ
惑星リリーパで発掘された変形機構を搭載した抜剣。
変形はするものの、完全ではない。
変形はするものの、完全ではない。
禍刀ラクカ
スキル
『抜刀術』
納刀状態からカタナを抜き放つ一撃を強化する。クールタイムなど存在しない。
カタナを鞘に納めればいつでも発動できる。
スキルではあるが、攻撃の強化であって技術面の補正は一切かからない。
颯姫が扱えるのは才能があったからである。
カタナを鞘に納めればいつでも発動できる。
スキルではあるが、攻撃の強化であって技術面の補正は一切かからない。
颯姫が扱えるのは才能があったからである。
『真価の発揮』
カタナとの意思疎通が可能になる。
カタナの扱い方、技量を最大限に発揮できる。
デメリットとして、呪いの憑依された武器を扱うと身体に影響を及ぼす。
呪いは理性を保ったまま効果を発揮するが、意思疎通を行ってしまうため理性を失い狂化してしまう。
カタナの扱い方、技量を最大限に発揮できる。
デメリットとして、呪いの憑依された武器を扱うと身体に影響を及ぼす。
呪いは理性を保ったまま効果を発揮するが、意思疎通を行ってしまうため理性を失い狂化してしまう。
『反撃の狼煙』
相手の攻撃に対して、居合切りを合わせることで発動。
敵対した相手を倒すまで、攻撃力が上昇し続ける。
カウンターするたび、攻撃力は上乗せされる。
敵対した相手を倒すまで、攻撃力が上昇し続ける。
カウンターするたび、攻撃力は上乗せされる。
説明(アークス視点)
EP1時代
颯姫は時雨亭で過ごしており、ミールさんとの邂逅があったりアークスとして兼定が働いていた。
兼定さんは色々と迷惑ごとを起こしますが、最後は力で押し通すので戦力として期待されています。
ですが面倒事起こすので困っているアークス上層部。
エルダー?ゴリ押しだよ
兼定さんは色々と迷惑ごとを起こしますが、最後は力で押し通すので戦力として期待されています。
ですが面倒事起こすので困っているアークス上層部。
エルダー?ゴリ押しだよ
EP2
ルーサーの野望を知った兼定が殺されたことから颯姫がアークスとして働くことになる(クソオヤジシンダッテヨ! ヨッシャァ!!
アフィン、イオ、マトイの4人でパーティを編成し行動することが常になる。仲良し四人組。
アフィン、イオ、マトイの4人でパーティを編成し行動することが常になる。仲良し四人組。
EP3
変革の時代。禍津の討伐から颯姫が壊れ始め命を落とすことになる。
観測者ギルティアという別の世界から救いの手が差し伸べられたことで、颯姫は蘇生した。
しかし禍刀ラクカの呪いによって失われた心臓は魔法の力だけでは戻らず、ギルティアの命と『観測者』を代償に新たな心臓をつくることでギルティアは世界から消え、颯姫は再びの生を受けた。
観測者ギルティアという別の世界から救いの手が差し伸べられたことで、颯姫は蘇生した。
しかし禍刀ラクカの呪いによって失われた心臓は魔法の力だけでは戻らず、ギルティアの命と『観測者』を代償に新たな心臓をつくることでギルティアは世界から消え、颯姫は再びの生を受けた。
失った颯姫の代わりに作られた第一号クローンодинは兵器として捉えれば従順であったが戦闘能力に不足があった。
第二号クローンдваは第一号に無かった颯姫を超える戦闘能力を保持していたが指示を聞かず自由奔放。悪く言って鎖のない化物であった。
上層部は颯姫を超える1人を作るのでなく複数で颯姫の不足を補おうと考え、один、дваを「双依存在」としてアークスに登録した。
第二号クローンдваは第一号に無かった颯姫を超える戦闘能力を保持していたが指示を聞かず自由奔放。悪く言って鎖のない化物であった。
上層部は颯姫を超える1人を作るのでなく複数で颯姫の不足を補おうと考え、один、дваを「双依存在」としてアークスに登録した。
はい、ここまで颯姫ちゃんはコールドスリープという名の牢獄入でーす。
命を落としたはずなのになんで牢獄入ってるのかって?
死んでるのに禍津討伐していた過去があるでしょう?
捕縛と研究のために牢獄入り。
命を落としたはずなのになんで牢獄入ってるのかって?
死んでるのに禍津討伐していた過去があるでしょう?
捕縛と研究のために牢獄入り。
EP4時代
『氷棺』の内部で目が覚めた颯姫は禍津線での出来事をシエラから教えられる。
自らの為したことを罪と受け止め、また観測者としての任務を果たそうとアークスシップから離れることになる。
調査任務、アークスで対応できる仕事は颯姫のクローンであるодин、дваが行う。
二人やアークス内で対処できない案件を颯姫に回してもらう。
地味に守護騎士してる気がする?気の所為です。
守護騎士はマトイ。颯姫にはなれず、欠陥品として『双依存在』один、дваの二人はいるのだから。
この時から颯姫のコードネームは『桜園』に定着し始める
自らの為したことを罪と受け止め、また観測者としての任務を果たそうとアークスシップから離れることになる。
調査任務、アークスで対応できる仕事は颯姫のクローンであるодин、дваが行う。
二人やアークス内で対処できない案件を颯姫に回してもらう。
地味に守護騎士してる気がする?気の所為です。
守護騎士はマトイ。颯姫にはなれず、欠陥品として『双依存在』один、дваの二人はいるのだから。
この時から颯姫のコードネームは『桜園』に定着し始める
EP5時代
地球での活躍が認められ、自由にアークスシップ内を出歩くことが可能に。というか今までも普通に歩いていただろ(ヒミツ
クローン姉妹との自由な面会も許され、父親である兼定が生きていたことを知る(アイツユルサヌ
クローン姉妹との自由な面会も許され、父親である兼定が生きていたことを知る(アイツユルサヌ
EP6時代
えっシバ様にフォトンで対抗できないだって!? それは大変だ!
颯姫ちゃんはフォトンを扱えなくない身体になりましたし無問題では。
更に言うと精霊魔法なんていうアークス由来ではない力を所持しているので切り札級では???
颯姫ちゃんはフォトンを扱えなくない身体になりましたし無問題では。
更に言うと精霊魔法なんていうアークス由来ではない力を所持しているので切り札級では???