プロフィール
| 名前 | ラクカ |
| 種族 | 幽体(人間) |
| 性別 | 女性 |
| 髪色 | 黒(紫寄り) |
| 瞳 | 赤 |
| 肌 | 健康的な肌色 |
| 身長 | 140cm |
| 出身 | 惑星ハルコタン・名もなき農村 |
| 年齢 | 10歳 |
| 性格 | はしゃぎたがり。だけど人見知りの気もある。 |
| 好き | 1に颯姫。2に颯姫。3・4が無くて5に颯姫。 あとは甘いもの。かわいいもの。 |
| 嫌い | 颯姫への悪意。洋装。 |
| 家族 | 捨て子のため詳細不明 |
説明
ラクカの原点はハルコタンにて守護武器「宗刀ラクカ」として創られたカタナ。
数百年の間、使用者を守ってきたが「宗刀ラクカ」を扱える者がいなくなってしまい、惑星を守護する聖刀として祀られていた。
ハルコタンに出現した禍津の浸食により聖刀は「禍刀ラクカ」として変質しまった。
禍津討伐後、颯姫が「禍刀ラクカ」を見つけ装備してしまう。
颯姫を使用者と認めるが、変質したフォトンの影響で颯姫を狂化してしまう。
狂化された颯姫を動かし、ハルコタンに潜んでいた【禍津】は全て消滅した。
しかし狂化された颯姫は止まらず、ハルコタンにいたアークスにまで殺戮の手を伸ばしてしまい、拘束された後『氷棺』にて浄化に入る。
「禍刀ラクカ」も浄化作業を受けたが、核となる部分の浄化だけは完全に終わっていなかった。
数百年の間、使用者を守ってきたが「宗刀ラクカ」を扱える者がいなくなってしまい、惑星を守護する聖刀として祀られていた。
ハルコタンに出現した禍津の浸食により聖刀は「禍刀ラクカ」として変質しまった。
禍津討伐後、颯姫が「禍刀ラクカ」を見つけ装備してしまう。
颯姫を使用者と認めるが、変質したフォトンの影響で颯姫を狂化してしまう。
狂化された颯姫を動かし、ハルコタンに潜んでいた【禍津】は全て消滅した。
しかし狂化された颯姫は止まらず、ハルコタンにいたアークスにまで殺戮の手を伸ばしてしまい、拘束された後『氷棺』にて浄化に入る。
「禍刀ラクカ」も浄化作業を受けたが、核となる部分の浄化だけは完全に終わっていなかった。
瞳が赤色なのは、颯姫とお揃いにしたかったから。
遥か昔よりハルコタンを守護していた「禍刀ラクカ」の意識体。
禍津により存在を変質されたが、颯姫との出会いと因子の除去により意識体を構成した。
颯姫のことを主(あるじ)と呼び、主を好いている。
話し方は無邪気な幼女だが、狂化時や時折見せる表情は幼女のにこやかな微笑みではなく、破壊を楽しむ殺戮者の微笑み
遥か昔よりハルコタンを守護していた「禍刀ラクカ」の意識体。
禍津により存在を変質されたが、颯姫との出会いと因子の除去により意識体を構成した。
颯姫のことを主(あるじ)と呼び、主を好いている。
話し方は無邪気な幼女だが、狂化時や時折見せる表情は幼女のにこやかな微笑みではなく、破壊を楽しむ殺戮者の微笑み
武装
宗刀
使用者を守るためのカタナであり、攻撃に秀でているわけではない。
「攻撃を流す」一を極めたカタナである。
「攻撃を流す」一を極めたカタナである。
禍刀
敵を壊すための呪いを敵に付与するのが主たる戦い方。
発動は刀身が相手の肉体に「触れた」時。装備に触れた場合は発動しない。
「敵を斬る」一を極めたカタナである。
発動は刀身が相手の肉体に「触れた」時。装備に触れた場合は発動しない。
「敵を斬る」一を極めたカタナである。
禍憑
性能は禍刀と同じだが、呪いが変化している。
禍刀は敵へのデバフがメインだったが、禍憑は敵を狂化し操るカタナである。
発動は刀身が相対者に「触れた」時。装備に触れても発動可能。
相対者の装備が生物であった場合、呪いは生物へと伝わり相対者に呪いは伝播しない。
狂化して同士討ちするもよし、自害させるもよし。一家に一本禍憑いかがでしょう。
禍刀は敵へのデバフがメインだったが、禍憑は敵を狂化し操るカタナである。
発動は刀身が相対者に「触れた」時。装備に触れても発動可能。
相対者の装備が生物であった場合、呪いは生物へと伝わり相対者に呪いは伝播しない。
狂化して同士討ちするもよし、自害させるもよし。一家に一本禍憑いかがでしょう。
『桜扇』(サクラノオウギ)
親骨:黒
仲骨:白
扇面:淡い桜色 赤い桜柄
扇子を開くと扇面の桜から花びらが落ちる仕組み。
戦闘時は花びらの代わりに赤い桜の花が落ちる。
扇子から落ちた桜の花は『桜園・ラクカ』につながっており、桜の花を起点として武装を展開・射出することができる。
仲骨:白
扇面:淡い桜色 赤い桜柄
扇子を開くと扇面の桜から花びらが落ちる仕組み。
戦闘時は花びらの代わりに赤い桜の花が落ちる。
扇子から落ちた桜の花は『桜園・ラクカ』につながっており、桜の花を起点として武装を展開・射出することができる。
魔法
『狂愛』
「存在するすべてを呪おう。物も人も、世界さえも。」
ランクに分けられ、発動には代償が必要となる。
ランクに分けられ、発動には代償が必要となる。
1.武装の狂化
ラクカの持つ扇子もしくは颯姫の使用する武器を狂化する。
呪いの耐性がなければ狂化はできない。
耐性があったとしても、弱くては維持もままならない。
ラクカの持つ扇子もしくは颯姫の使用する武器を狂化する。
呪いの耐性がなければ狂化はできない。
耐性があったとしても、弱くては維持もままならない。
2.主の狂化
主である颯姫を狂化する。
禍刀ラクカの洗脳と同じく侵蝕による狂化を行うが、狂化されても理性が保たれるという点がある。
理性ある破壊を行うのだ。
主である颯姫を狂化する。
禍刀ラクカの洗脳と同じく侵蝕による狂化を行うが、狂化されても理性が保たれるという点がある。
理性ある破壊を行うのだ。
3.ラクカの狂化
自身の精神・身体を狂化する。
主の狂化は理性ある破壊だが、ラクカは凶暴化する。
止められるのは主と敵がいなくなった場合のみ。
自身の精神・身体を狂化する。
主の狂化は理性ある破壊だが、ラクカは凶暴化する。
止められるのは主と敵がいなくなった場合のみ。
4.使役の狂化
災厄と呼ばれた禍津(器)を使役する。
条件によっては禍津(本体)を召喚できる(使役はできないため召喚には注意)。
災厄と呼ばれた禍津(器)を使役する。
条件によっては禍津(本体)を召喚できる(使役はできないため召喚には注意)。
5.全の狂化 ※禁呪
発動条件を満たせば強制的に狂化することができる。
禍憑は触れなければいけないが、これは触れる必要がない。
ラクカと同じ空間に在りし者(物)であれば狂化される。
発動条件を満たせば強制的に狂化することができる。
禍憑は触れなければいけないが、これは触れる必要がない。
ラクカと同じ空間に在りし者(物)であれば狂化される。
発動条件
同一空間内であること『空間の指定』 空間内に存在する物『存在する者(物)検索・指定』
発動制限
魔法発動後、ランクに応じて主が代償を払う。
| + | 狂化ってなんぞ? |