プロフィール
| 名前 | エヴァ |
| 種族 | 人間 |
| 性別 | 女性 |
| 髪色 | クリーム |
| 瞳 | サファイアブルー |
| 肌 | 白め |
| 身長 | 152cm |
| 出身 | 『機鋼世界』Astral/ダクス |
| 年齢 | 15歳 |
| 性格 | 人と接することに怯える。恩はきちんと返す硬派。 |
| 好き | 『精霊魔術・魔術刻印』の研究。静かで落ち着く場所。 |
| 嫌い | 権力者。強者 |
| 家族 | 父 ダクス・アストラル 母 フィー・アストラル 妹 ダスヴィ・アストラル ※全員死亡 |
説明
かつてはアストラル家の優秀な令嬢であったが、皇帝に目を付けられ街と家族と両腕を失った少女。颯姫と出会うまでは奴隷の身分で過ごしていた。
詳細は『機鋼世界』にて
詳細は『機鋼世界』にて
『機鋼世界』最大戦力の彼女の特性は、『魔術刻印の概念付与』である。
本来であれば物に刻印を施すことで成立する技術を魂に付与する技。
本来であれば物に刻印を施すことで成立する技術を魂に付与する技。
武装
『Fiance/ジキル』
「真実の愛」
群青色の機械的な構造を持った右腕義腕。
機械的な腕を守るようにプレートを貼り付けている。
戦闘時はプレートを浮遊させるので動きを阻害することはない。
浮遊しているプレートで攻撃を守ることもできるが、各プレートには単体で発動しない魔術刻印が刻まれている。
魔術に寄ってプレートをつなぎ合わせることで魔術を行使することができる。
右腕に刻まれた『魔術刻印』は『物体浮遊操作』。
群青色の機械的な構造を持った右腕義腕。
機械的な腕を守るようにプレートを貼り付けている。
戦闘時はプレートを浮遊させるので動きを阻害することはない。
浮遊しているプレートで攻撃を守ることもできるが、各プレートには単体で発動しない魔術刻印が刻まれている。
魔術に寄ってプレートをつなぎ合わせることで魔術を行使することができる。
右腕に刻まれた『魔術刻印』は『物体浮遊操作』。
『mistress/ハイド』
「隠されたもう一つの愛」
エヴァの肌色と同じ生体の左腕義腕。
義腕ではあるが本物の腕のように扱えるよう調整してある。
また、生体義腕はエヴァが手軽に魔術刻印を刻めるように調整がされている。
刻まれた『魔術刻印』は『精霊蝕喰』。
エヴァの肌色と同じ生体の左腕義腕。
義腕ではあるが本物の腕のように扱えるよう調整してある。
また、生体義腕はエヴァが手軽に魔術刻印を刻めるように調整がされている。
刻まれた『魔術刻印』は『精霊蝕喰』。
『桜扇』(サクラノオウギ)
親骨:黒
仲骨:白
扇面:淡い桜色 赤い桜柄
扇子を開くと扇面の桜から花びらが落ちる仕組み。
戦闘時は花びらの代わりに赤い桜の花が落ちる。
扇子から落ちた桜の花は『桜園・エヴァ』につながっており、桜の花を起点として武装を展開・射出することができる。
仲骨:白
扇面:淡い桜色 赤い桜柄
扇子を開くと扇面の桜から花びらが落ちる仕組み。
戦闘時は花びらの代わりに赤い桜の花が落ちる。
扇子から落ちた桜の花は『桜園・エヴァ』につながっており、桜の花を起点として武装を展開・射出することができる。
魔法
『精霊蝕喰』
物質に宿っている精霊を無理矢理吸収する。
カタチあるものであれば無機物、有機物問わず吸収が可能。
カタチあるものであれば無機物、有機物問わず吸収が可能。
『溺愛』※禁呪
「私だけを愛せばいい。私以外は全て不要でしょう?」
エヴァが触れているものに触れている、エヴァと間接的に接触している者を対象として発動する。直接的に接触している場合は発動しない。
感覚器官を遮断し、エヴァの感覚器官を通した情報を伝播させる。
エヴァが触れているものに触れている、エヴァと間接的に接触している者を対象として発動する。直接的に接触している場合は発動しない。
感覚器官を遮断し、エヴァの感覚器官を通した情報を伝播させる。
嬉しいと感じれば癒しを、美味しいと感じれば味覚を、怖いと感じれば恐怖を、痛いと感じれば痛覚を、死にたいと思えば死を与える。