プロフィール
| 名前 | 時雨 颯姫 |
| 種族 | 人間 |
| 性別 | 女性 |
| 髪色 | 白髪 |
| 瞳 | 赤 |
| 肌 | 白め |
| 身長 | 166cm |
| 出身 | アークスシップ・時雨亭 |
| 年齢 | 20歳 |
| 性格 | 人見知りだが、身内には優しい子。平和が一番。潜在的戦闘狂。 |
| 好き | 甘いもの。かわいいもの。 |
| 嫌い | 苦いもの。桜(兼定)。大事な人を傷つける人 |
| 家族 | 父 桜(兼定) 母 楓 妹 один、два 娘 ラクカ、エヴァ |
説明
アークスとして活動しており、ルーサーの討伐や禍津の討伐を成してこれからに期待されていた少女。
しかし異常種の禍津に刺さっていた「禍刀ラクカ」に触れたことで身体を呪われ、命を落としてしまった。
命を落とした後、彼女の身体は「禍刀ラクカ」の呪いによって動かされ、大量発生していた禍津とそれに対応していた多数のアークスを殺す結果となる。
これに対しアークスは禍津を颯姫に対応させることで疲弊させ、その瞬間を突くことで呪われた颯姫の活動を停止させることに成功した。
颯姫の遺体は回収・解析され、彼女の身体がもう動かないことを確認した上で犯罪者を保管するための『氷棺』へと保管した。
これが「時雨颯姫」というアークスの少女の人生だ。
しかし異常種の禍津に刺さっていた「禍刀ラクカ」に触れたことで身体を呪われ、命を落としてしまった。
命を落とした後、彼女の身体は「禍刀ラクカ」の呪いによって動かされ、大量発生していた禍津とそれに対応していた多数のアークスを殺す結果となる。
これに対しアークスは禍津を颯姫に対応させることで疲弊させ、その瞬間を突くことで呪われた颯姫の活動を停止させることに成功した。
颯姫の遺体は回収・解析され、彼女の身体がもう動かないことを確認した上で犯罪者を保管するための『氷棺』へと保管した。
これが「時雨颯姫」というアークスの少女の人生だ。
だが彼女の人生はそこで終わらず。異世界の観測者であるギルティアの手によって蘇り、観測者というシステムの一部になることで新たな命を得た。
目を覚ました彼女を待っていたのは自分が死んだという事実と、同僚を殺めてしまったという罪。
再びの生を受けた彼女はアークスとして生きることを辞め、観測者から受け継いだ『桜園』でアークスから離れて生きていくことを選んだ。
しかし稀にアークスシップで見かけることがあるため、完全にアークスをやめたわけではない。
アークスとして活動する時は周囲の目線を気にし、仮面をつけて過ごしているので発見は容易。
というかその仮面って貴方が暴走していた時につけていた仮面なので周囲により警戒されてますよ?
彼女はその情報を知らず、今日もアークスの仕事を裏でこなしている。
目を覚ました彼女を待っていたのは自分が死んだという事実と、同僚を殺めてしまったという罪。
再びの生を受けた彼女はアークスとして生きることを辞め、観測者から受け継いだ『桜園』でアークスから離れて生きていくことを選んだ。
しかし稀にアークスシップで見かけることがあるため、完全にアークスをやめたわけではない。
アークスとして活動する時は周囲の目線を気にし、仮面をつけて過ごしているので発見は容易。
というかその仮面って貴方が暴走していた時につけていた仮面なので周囲により警戒されてますよ?
彼女はその情報を知らず、今日もアークスの仕事を裏でこなしている。
今の彼女は精霊魔法という新たな力を手に入れているため、アークスのいざこざに巻き込まれやすくなったのはしょうがない。
さらに言えば禍津事件を経た後の方が他のアークスや他世界の方々との交流が増えた気がするのはきっと気のせいじゃない。
もっというとEP6でフォトンが効かない敵が現れたせいで主戦力級になってるかもしれないがそれは事実だ。
さらに言えば禍津事件を経た後の方が他のアークスや他世界の方々との交流が増えた気がするのはきっと気のせいじゃない。
もっというとEP6でフォトンが効かない敵が現れたせいで主戦力級になってるかもしれないがそれは事実だ。
『観測者』の役割は神の作り出した幾多の世界を管理すること。
世界を逸脱する強大な力があればそれに対処すること。
『観測者』にはそれを為すための力が継承されています。実行の判断は観測者次第。
貴方がどんな世界を創り出すのか、私は楽しみに見ていますよ 『ノヴェルタ』より
世界を逸脱する強大な力があればそれに対処すること。
『観測者』にはそれを為すための力が継承されています。実行の判断は観測者次第。
貴方がどんな世界を創り出すのか、私は楽しみに見ていますよ 『ノヴェルタ』より
武装
| 名称 | 説明 |
| 『桜咲』 | 桜園の樹から作られた鞘に収められた木刀 抜刀斬りの瞬間だけ隠された刀身が現れる仕組みだが、一定の技術がないと現れない |
| 『霞桜』 | シンプルな見た目の振出式6発拳銃 拳銃には専用の弾丸へと情報を書き込むための魔術刻印が刻まれている 使用できる弾丸は専用のものが必要となる |
| 『始まりの種』 | 対象を捕縛するための弾丸 |
| 『箱庭』 | 左耳に装着してるイヤリングがたの居住スペース 精霊の存在しない世界でも精霊を介する魔法を扱うための装具 |
| 鬼面 | 颯姫が狂化していたときに着けていたとされる鬼面 一部のアークスたちからは畏怖の対象として見られるがそれも自らの罪だと受け止めアークスシップへ訪れるときに携帯する |
精霊魔法
| 普賢象 | 前代観測者ギルティアの命で作られ、颯姫を救った魔法機関 颯姫の心臓部に存在し魔法発動の補助と観測者権限の付与を可能としている 最低限の心機能を果たすだけなので過度な運動など負担を掛けると身体機能に以上をきたす |
| 『不愛』 | 認めたもの以外を否定する颯姫の空間侵蝕魔法 颯姫を中心とする空間を隔離し、認められたものだけが行動可能な空間を生成する魔法 発動条件:外傷 付与制限:2人 発動工程:空間隔離>活動停止>活動認可付与 |