特徴
リボルバー式拳銃を片手で構える。
西部劇のような、芝居がかったアクションで戦う。
銃弾による攻撃は隙が少なく、かつガード不能と非常に強力。
『ダンスオブデス』など強力な投げ技も有しており、刀の間合いでも決して弱くはない。
ただし、射撃技はどれも耐久度の減りが凄まじく、最大値の2000まで上げていても簡単に壊れてしまう。
そのぶん不壊付けも比較的容易なので、まともに使うなら必ず銘を入れること。
剛体法を習得できないため、どの難易度でも秘薬は常備しておきたい。
意外な事に、射撃の技から派生する連続技は無し。
抜刀時のステップを踏むような動きが、初代『侍』のチェルシーの抜刀時の動きと似ている。
流派一覧
| 流派名 |
入手方法 |
特殊技 |
備考 |
| アルスター式銃術 |
特典解除「銃の免許」 拳銃の流派はこれのみ |
早食い 早飲み |
アルスター地方 |
技一覧
| 構成 |
合計腕前点 |
| 『デスバイロウ:R1+□』(15) |
0 |
| 『テラーウィング:J△』(85) |
100 |
| 『ヤシャオトーシー:R1+△』(60) |
100 |
| 『ダンスオブデス:→+R1+△』(180) |
100 |
| 『ネバーダイ:←+R1+△』(300) |
100 |
| 『ニューワールド:←→+△』(380) |
100 |
| 『ハンマー:□』(60)→『ダブルタップ:□』(75)→『ジャッジメントデイ:→+△』(250) |
300 |
| 『オーメン:→+□』(75)→『アポカリプス:→+□』(75) |
200 |
| 『ハートブレイク:△』(85) |
100 |
| 『ピースメーカー:←+R1+□』(50) |
100 |
特殊技
| 技名 |
効果 |
腕前点 |
| 『早食い』 |
半分くらいの時間で食べ終わる |
200 |
| 『早飲み』 |
半分くらいの時間で飲め終わる |
200 |
コンボ
『テラーウィング:J△』→『テラーウィング:J△』→『テラーウィング:J△』→・・・
身も蓋もない話だが、距離を取ってテラーウイングを連発するのが拳銃における最強の戦術である。
ニューワールドでゴリ押しを試みるよりはるかに簡単かつ安全で、火力面でも見劣りしない。
『オーメン:→+□』→『アポカリプス:→+□』→『ネバーダイ:←+R1+△』→起き上がり『ニューワールド:←→+△』→『ニューワールド:←→+△』×n
防御崩し技と吹き飛ばし技を生かし、安全に相手との距離を取る連携。
アポカリプスが直撃しなかった場合は、ネバーダイの前に『ヤシャオトーシー:R1+△』を挟んで吹き飛ばすのもあり。
不動心持ちの相手に対しては、おとなしく最初から射撃や投げで戦っておこう。
俺流構成例
1.銃撃オンリー
銃撃以外を全て外す
これにより更に快適な銃撃ライフが送れる
早食い
早飲み
テラーウィング
ネバーダイ
ニューワールド
ハートブレイク
2.構えを分けて全部使う
腕前点が9999あれば何をしてもポイントは余るので全てを使えるようにする
一つ目の構えに自分の好みの技のみを入れた構成
二つ目の構えにアルスターのコピー
前回主人公に射殺されるのが怖いなら、デスバイロウ(蹴り)だけを入れた構えを最後に追加しておく
前回主人公は構えが二つの流派なら二つ目の、三つの流派なら三つ目の構えしか使わないため、銃撃の脅威にさらされずに済む
流派目録集め
最終更新:2026年09月17日 22:21