名前:おでん屋の大将 ダイゴロウ
性別:男
種族:人間
所属:一般人
容姿と装備:身長197cm、体重102kg。58歳の大柄な男。服装は黒いタンクトップにジーンズ、ねじり鉢巻にエプロン。
口癖:一人称は「わし」。「おう、何にするよ?」「そいつぁ認めらんねぇなぁ…?」「出来ればやりたかねぇんだが…」「ルールは守れ、それだけだ!」「バッキャロー!なぁにしてんだテメェェェェッ!」
性格:典型的な頑固オヤジ。気分がいい時は妙に優しく、おでんをおまけしてくれたりいい所もある。女の子の押しに弱い。
身体能力:昔とある武術を学んでいたため屈強で頑強。片手でレンガブロックを粉砕する握力に、車のドアをぶち抜くようなパンチなど一般人とは思えない強靭さを見せる。
攻撃手段
通常攻撃
1・ぶち抜きげんこつ:屈強な体から繰り出されるパンチ。分厚い金属板に穴が空くレベルの威力。
2・ケンカキック:正面へ叩きつけるようなキック。金属のドアが吹き飛ぶレベルの威力。
3・アイアンクロー:凄まじい握力で掴みかかる。レンガブロックを粉砕するレベルの威力。
必殺技
1・おでん屋怒りのフルコース:パンチ、回し蹴り、アッパーカット、ハイキック、サマーソルトキック、トドメの鉄山靠で相手を吹き飛ばす。
2・三歩壊廃:右手の3連発のストレートパンチ。最後に相手を吹き飛ばす。
3・打ちっ放し男泣き祭り:近くにある手頃なものを使った喧嘩殺法。何を使うかでダメージが大きく変化する。
特殊能力
1・頑固一徹:一度言ったことは曲げねぇ!これがワシの信条だ!ダイゴロウのおでんにはウインナー、じゃがいも、トマト、牛すじ、タコはない。古き良き懐かしいおでんしかないのだ。
2・殺人拳:昔習得していた武術。人体構造への理解がある。
3・ダイゴロウ~怒りのがんもどき~:攻撃を失敗した時と相手の攻撃を受けた時に怒りでダイゴロウの行動の成功率が上がっていく。
性別:男
種族:人間
所属:一般人
容姿と装備:身長197cm、体重102kg。58歳の大柄な男。服装は黒いタンクトップにジーンズ、ねじり鉢巻にエプロン。
口癖:一人称は「わし」。「おう、何にするよ?」「そいつぁ認めらんねぇなぁ…?」「出来ればやりたかねぇんだが…」「ルールは守れ、それだけだ!」「バッキャロー!なぁにしてんだテメェェェェッ!」
性格:典型的な頑固オヤジ。気分がいい時は妙に優しく、おでんをおまけしてくれたりいい所もある。女の子の押しに弱い。
身体能力:昔とある武術を学んでいたため屈強で頑強。片手でレンガブロックを粉砕する握力に、車のドアをぶち抜くようなパンチなど一般人とは思えない強靭さを見せる。
攻撃手段
通常攻撃
1・ぶち抜きげんこつ:屈強な体から繰り出されるパンチ。分厚い金属板に穴が空くレベルの威力。
2・ケンカキック:正面へ叩きつけるようなキック。金属のドアが吹き飛ぶレベルの威力。
3・アイアンクロー:凄まじい握力で掴みかかる。レンガブロックを粉砕するレベルの威力。
必殺技
1・おでん屋怒りのフルコース:パンチ、回し蹴り、アッパーカット、ハイキック、サマーソルトキック、トドメの鉄山靠で相手を吹き飛ばす。
2・三歩壊廃:右手の3連発のストレートパンチ。最後に相手を吹き飛ばす。
3・打ちっ放し男泣き祭り:近くにある手頃なものを使った喧嘩殺法。何を使うかでダメージが大きく変化する。
特殊能力
1・頑固一徹:一度言ったことは曲げねぇ!これがワシの信条だ!ダイゴロウのおでんにはウインナー、じゃがいも、トマト、牛すじ、タコはない。古き良き懐かしいおでんしかないのだ。
2・殺人拳:昔習得していた武術。人体構造への理解がある。
3・ダイゴロウ~怒りのがんもどき~:攻撃を失敗した時と相手の攻撃を受けた時に怒りでダイゴロウの行動の成功率が上がっていく。
設定
ある所に戦いに明け暮れる男がいた。
男の名前はダイゴロウ。
若くして己の拳ひとつで強さの頂点をめざした。
しかし世界には猛者が数多くいた。
男の力では及ばなかったのだ。
ダイゴロウはある男を師事した。
殺人拳を極めたとされる老人だ。
しかし老人から教わったのは不殺の拳。
ダイゴロウは学んだ術を活かすことなく歳をとった。
おでんの屋台を引いて街を歩く姿は哀愁すら漂っていた。
ある所に戦いに明け暮れる男がいた。
男の名前はダイゴロウ。
若くして己の拳ひとつで強さの頂点をめざした。
しかし世界には猛者が数多くいた。
男の力では及ばなかったのだ。
ダイゴロウはある男を師事した。
殺人拳を極めたとされる老人だ。
しかし老人から教わったのは不殺の拳。
ダイゴロウは学んだ術を活かすことなく歳をとった。
おでんの屋台を引いて街を歩く姿は哀愁すら漂っていた。
シナリオ
貴方は街の一角におでんの屋台があることに気づく。
ふらっと立ち寄った屋台では頑固そうなオヤジが居を構え、こだわりのおでんを出していた。
「おう、何にするよ?」
オヤジが愛想なく尋ねる。
貴方は
「ウインナーと…」
と言いかけた瞬間、オヤジの殺気が貴方を捉える。
「うちにそんなもんねぇよ」
オヤジは今にもキレそうだと言わんばかりに返答する。
貴方は街の一角におでんの屋台があることに気づく。
ふらっと立ち寄った屋台では頑固そうなオヤジが居を構え、こだわりのおでんを出していた。
「おう、何にするよ?」
オヤジが愛想なく尋ねる。
貴方は
「ウインナーと…」
と言いかけた瞬間、オヤジの殺気が貴方を捉える。
「うちにそんなもんねぇよ」
オヤジは今にもキレそうだと言わんばかりに返答する。
意地でもおでんのウインナーが食べたい貴方は…なんと頑固オヤジのおでんに物申し始めるのだった!