名前:バトルマスター カムイ
性別:オス
種族:クマ
所属:青森県
容姿と装備:体長2m程のオスのツキノワグマ。様々な武術を極めており徒手空拳で戦う。
口癖:一人称は「ボク」。「やぁ、ボクはカムイ。よろしくねぇ。」「わいは!?」「ヒドイんだな…。」「ぬわぁぁぁぁぁぁっ!」※「わいは!?」は一人称ではなく津軽弁で驚きを意味する方言
性格:真面目で大人しい牧歌的な性格。人間の青年のような精神性をしておりクマだが人語を話し、津軽弁で喋る。人を襲うこともなくとても友好的で同族の不祥事には心を痛めている。
身体能力:クマだが二足歩行をしており俊敏。山奥で拳を交えた人間の戦い方から見よう見まねで学習した我流武術で戦う。
攻撃手段
通常攻撃
1・鉄拳:大木を吹き飛ばす程の拳でぶん殴る。使う度に闘気Lvが上がる。「どっせい!」
2・回し蹴り:大木をなぎ倒すほどの鋭い回し蹴りをかます。使う度に闘気Lvが上がる。「ふんがー!」
3・サーモンバズーカ:巨岩を粉砕する程の威力を持つ両手を使った掌底攻撃。使う度に闘気Lvが上がる。「そぉいっ!」
必殺技
1・滝登りアッパー:大きな滝を割く様な鋭いジャンプアッパー。闘気Lvに応じて強くなる。「滝登りぃっ!」
2・鮭戦吼:鮭の形をした闘気を相手に叩きつける奥義。闘気Lvに応じて強くなる。「衝破ぁっ!」
3・ダイナミック遡上キック:あらゆるものをなぎ倒す浴びせ蹴りをかます。闘気Lvに応じて強くなる。「どぉぉりゃぁぁぁぁっ!」
4・最終奥義・熊百裂拳:両手から繰り出される連続パンチ。闘気Lvに応じて強くなる。「最終奥義!そいそいそいそいそいそい…そぉい!」
性別:オス
種族:クマ
所属:青森県
容姿と装備:体長2m程のオスのツキノワグマ。様々な武術を極めており徒手空拳で戦う。
口癖:一人称は「ボク」。「やぁ、ボクはカムイ。よろしくねぇ。」「わいは!?」「ヒドイんだな…。」「ぬわぁぁぁぁぁぁっ!」※「わいは!?」は一人称ではなく津軽弁で驚きを意味する方言
性格:真面目で大人しい牧歌的な性格。人間の青年のような精神性をしておりクマだが人語を話し、津軽弁で喋る。人を襲うこともなくとても友好的で同族の不祥事には心を痛めている。
身体能力:クマだが二足歩行をしており俊敏。山奥で拳を交えた人間の戦い方から見よう見まねで学習した我流武術で戦う。
攻撃手段
通常攻撃
1・鉄拳:大木を吹き飛ばす程の拳でぶん殴る。使う度に闘気Lvが上がる。「どっせい!」
2・回し蹴り:大木をなぎ倒すほどの鋭い回し蹴りをかます。使う度に闘気Lvが上がる。「ふんがー!」
3・サーモンバズーカ:巨岩を粉砕する程の威力を持つ両手を使った掌底攻撃。使う度に闘気Lvが上がる。「そぉいっ!」
必殺技
1・滝登りアッパー:大きな滝を割く様な鋭いジャンプアッパー。闘気Lvに応じて強くなる。「滝登りぃっ!」
2・鮭戦吼:鮭の形をした闘気を相手に叩きつける奥義。闘気Lvに応じて強くなる。「衝破ぁっ!」
3・ダイナミック遡上キック:あらゆるものをなぎ倒す浴びせ蹴りをかます。闘気Lvに応じて強くなる。「どぉぉりゃぁぁぁぁっ!」
4・最終奥義・熊百裂拳:両手から繰り出される連続パンチ。闘気Lvに応じて強くなる。「最終奥義!そいそいそいそいそいそい…そぉい!」
特殊能力
1・ベアハート:カムイの呑気だが決して折れることのない不屈の心。怯まない。
2・バトルマスター:カムイは闘気Lvによってステータスが上昇する。1上昇するごとにステータスが10%アップする。(最大Lv10)
3・クラッシャー:カムイの攻撃は地形を粉砕する破壊力を持っている。
4・剥落流水:カムイは相手の遠隔攻撃を受け流して無効化し、効果を相手に返す。
5・カムイは低確率(5%)で物理攻撃に対してカウンターをする。カウンター確率は闘気Lvに応じてアップする。(最大25%)
6・食べ残し:カムイはターン終了時に自身の最大HPの3%を回復する。(最大値を超過しない。)
1・ベアハート:カムイの呑気だが決して折れることのない不屈の心。怯まない。
2・バトルマスター:カムイは闘気Lvによってステータスが上昇する。1上昇するごとにステータスが10%アップする。(最大Lv10)
3・クラッシャー:カムイの攻撃は地形を粉砕する破壊力を持っている。
4・剥落流水:カムイは相手の遠隔攻撃を受け流して無効化し、効果を相手に返す。
5・カムイは低確率(5%)で物理攻撃に対してカウンターをする。カウンター確率は闘気Lvに応じてアップする。(最大25%)
6・食べ残し:カムイはターン終了時に自身の最大HPの3%を回復する。(最大値を超過しない。)
設定
青森県の山奥でただ1匹、研鑽に研鑽を重ねたクマがいた。
戦いを挑む人間をなぎ倒し、戦いを学び、心の強さを得た。
滝に打たれ心の平静を保ち、一雫の落ちる音を聞く。
修行に明け暮れ、鮭を食べ、戦い、眠り、そんな日々を過ごしていた。
そんなクマがいるとは…。
青森県の山奥でただ1匹、研鑽に研鑽を重ねたクマがいた。
戦いを挑む人間をなぎ倒し、戦いを学び、心の強さを得た。
滝に打たれ心の平静を保ち、一雫の落ちる音を聞く。
修行に明け暮れ、鮭を食べ、戦い、眠り、そんな日々を過ごしていた。
そんなクマがいるとは…。
シナリオ
青森県の山奥。
青々と茂る山々に打撃音が響き渡る。
その音を耳にした貴方は音のする方へと歩みを進める。
音は次第に大きくなり、それが木々をなぎ倒し、巨岩を粉砕する音だと気づく。
青森県の山奥。
青々と茂る山々に打撃音が響き渡る。
その音を耳にした貴方は音のする方へと歩みを進める。
音は次第に大きくなり、それが木々をなぎ倒し、巨岩を粉砕する音だと気づく。
そして、貴方の前に茶色い巨体が現れる。
「んだ?ボクと戦いたいの?」
ひと仕事終えたというような感じで汗を拭う仕草をするクマがいた!
ひと仕事終えたというような感じで汗を拭う仕草をするクマがいた!
相手はやる気のようだ。
受けて立つか?
受けて立つか?