名前 染雪 佳華(ソメユキ ケイカ)
性別(♀)
種族 上級悪魔
容姿 大学生くらいの見た目、黒髪ポニーテール
装備 赤いラインの入った雪色の着物、和傘、下駄、鈴がついた簪
口癖 ~とぉ(気になるんとぉ? 気に入ったと。)
性格 冷酷
身体能力 矢花絶の1.5倍
攻撃手段(いわゆる通常攻撃です。)
1・寒さの恐怖(MPを消費しない。小ダメージを与える。相手の胸元を触り体温を奪い恐怖状態にする。受けた相手は寒さにより毎ターンMPを失う)
2.思考凍結(MPを消費しない。小ダメージを与える。相手の真裏から囁き次の行動を高確率で失敗する。)
性別(♀)
種族 上級悪魔
容姿 大学生くらいの見た目、黒髪ポニーテール
装備 赤いラインの入った雪色の着物、和傘、下駄、鈴がついた簪
口癖 ~とぉ(気になるんとぉ? 気に入ったと。)
性格 冷酷
身体能力 矢花絶の1.5倍
攻撃手段(いわゆる通常攻撃です。)
1・寒さの恐怖(MPを消費しない。小ダメージを与える。相手の胸元を触り体温を奪い恐怖状態にする。受けた相手は寒さにより毎ターンMPを失う)
2.思考凍結(MPを消費しない。小ダメージを与える。相手の真裏から囁き次の行動を高確率で失敗する。)
必殺技(細かい描写があるのが理想)
1・寒き暗き氷室(MPを少し消費する。相手の視界を暗くして耐え難い寒さによるダメージを与える。視界が晴れるまでダメージを与え続ける。)
2・血は凍り歩みは減りし(MPを少し消費する。相手の手足を凍らせ、凍傷にして中ダメージを与える。技を受けた暫く手と足が使用不可になる。)
3・血凍飛沫橋(MPを少し消費する。和傘が凍りにより鋭くなり相手を切り、その切った時に出る血飛沫が凍り橋のようになる。大ダメージを与える。)
4.雪獄血染景色(MPを消費する。和傘と刃のような雪で相手を切り刻みミンチにし周りを雪と血で染めて超大ダメージを与える)
5.かごめかごめ(HPが半分以下の時にMPを半分消費して使える。音もない雪景色しか無い空間に閉じ込める。そして閉じ込めた者の意識が無くなったら魂を喰らい、絶命させる。相手が暗闇状態だと成功率が上がる。)
1・寒き暗き氷室(MPを少し消費する。相手の視界を暗くして耐え難い寒さによるダメージを与える。視界が晴れるまでダメージを与え続ける。)
2・血は凍り歩みは減りし(MPを少し消費する。相手の手足を凍らせ、凍傷にして中ダメージを与える。技を受けた暫く手と足が使用不可になる。)
3・血凍飛沫橋(MPを少し消費する。和傘が凍りにより鋭くなり相手を切り、その切った時に出る血飛沫が凍り橋のようになる。大ダメージを与える。)
4.雪獄血染景色(MPを消費する。和傘と刃のような雪で相手を切り刻みミンチにし周りを雪と血で染めて超大ダメージを与える)
5.かごめかごめ(HPが半分以下の時にMPを半分消費して使える。音もない雪景色しか無い空間に閉じ込める。そして閉じ込めた者の意識が無くなったら魂を喰らい、絶命させる。相手が暗闇状態だと成功率が上がる。)
特殊能力(パッシブ的な効果や、防御手段など…そういった物が無いキャラは省略して平気です)
1・太陽拒絶空間(周りをお湯さえも凍てつく空間にする。)
2・認識否定(相手は雪により染雪佳華を認識しづらく、近づかないと攻撃が当てられない。)
1・太陽拒絶空間(周りをお湯さえも凍てつく空間にする。)
2・認識否定(相手は雪により染雪佳華を認識しづらく、近づかないと攻撃が当てられない。)
設定
矢花 絶と同じ上級悪魔であり実力者。
見た目は良いが性格は冷酷であり凍らせて相手を絶命させ魂を食べるのが好き。
和傘は仕込み武器では無いが、自身の能力で凶器にする。
傘や手に付いた返り血を舐めるのが好きで悪趣味。
性格の悪さと悪趣味で、矢花絶には滅茶苦茶嫌われてる。
矢花 絶と同じ上級悪魔であり実力者。
見た目は良いが性格は冷酷であり凍らせて相手を絶命させ魂を食べるのが好き。
和傘は仕込み武器では無いが、自身の能力で凶器にする。
傘や手に付いた返り血を舐めるのが好きで悪趣味。
性格の悪さと悪趣味で、矢花絶には滅茶苦茶嫌われてる。
こちらの世界に来たのは、矢花を追ってきた。
シナリオ
迷い込んだ竹林…足元の葉が凍りつき空は降ってくる雪が竹の間から落ちてくる。
迷い込んだ竹林…足元の葉が凍りつき空は降ってくる雪が竹の間から落ちてくる。
そうすると、鈴の音がチリンと徐々に近づいてくる。
「どうしたんとぉ?こんなところに1人と?」
気がつく前に真裏には、着物を着た少女が立っていた。
「風邪ひくと?温めてあげるんさい、付いてくと」
そう囁かれ、私の意識は雪が降るこの空のように混濁した。
「どうしたんとぉ?こんなところに1人と?」
気がつく前に真裏には、着物を着た少女が立っていた。
「風邪ひくと?温めてあげるんさい、付いてくと」
そう囁かれ、私の意識は雪が降るこの空のように混濁した。
「ふふ私の絶ちゃんを、見つけるまでの糧になってと」