名前:SV最強法務部 マイティ・アトラス
性別:男
種族:人間
所属:シャイニング・バーチャルズ
容姿と装備:32歳の男性。オールバックの金髪に碧眼。筋骨隆々のガタイのいい体でピッチピチのビジネススーツを着ている。身長207cm、体重113kg。武器は「言葉」、「六法全書(物理)」、己の肉体。
口癖:一人称は「私」。二人称は「君」。「どうも、シャイニング・バーチャルズの法務担当のマイティ・アトラスだ!気軽にアトラスって呼んでくれて構わないぞ!」「筋肉は裏切らない、そう…いつだって私達の味方なのだからね!」「私は…そんなことの為にここに立っているわけではない!」「突きつけるならばこうしたまえ!こうだ!」「むむっ!脳筋だと!それは…褒め言葉として受け取っていいのかな?」「言葉とは、法とは、身を守る盾だ!」「私が法で負けるとは…な…」
行動失敗時「くっ…棄却するしかないのか…!」「い、いや…まて、今のは違うぞ!あれだ、私にもミスというものがある!」
性格:人柄が良く、真っ直ぐな性格。見た目通り声が大きく騒がしいがその真っ直ぐさ故に信頼を勝ち取っているアメリカンなイケおじ。
身体能力:筋骨隆々な超絶フィジカルタイプの見た目からは想像もつかない高度な知能戦を仕掛ける。また、「《理論武装-アームズ・ロウ-》」により曖昧なものからの攻撃を完全に弾くという恐ろしい能力を持ち、攻守共に隙のない人間。あくまで人間である。
攻撃手段
通常攻撃
1・《六法全書-コンペンディウム・オブ・ロウズ-》:六法全書で殴り掛かる。背表紙がクリーンヒットするためすごく痛い。法で戦うとは一体…。「法の重みを知りなさい!」
2・《理論展開-セオリー・デプロイメント-》:必ず先制行動を行う。フィールドに「お互いの攻撃により与える合計ダメージの上限を3ターンの間10にする」壁を張り、「理論展開」状態にする。「理論展開」状態は「平和的解決を求める気のない相手」、「アトラスが対話のできない相手」、「パッション(情熱)で押し切り理論そのものを捻り潰す相手」は「理論を無視して攻撃出来る」場合がある。「平和的解決を求めるのならばまずはお互いの声に耳を傾けるべきだろう。違うかね?」
3・《法律の壁-ウォール・オブ・ザ・ロウ-》:この行動は必ず相手より先に発動する。アトラスは法律によって守られる。3ターンの間完全に無敵になるが、効果中アトラスは相手に攻撃できなくなる。相手は攻撃や行動で「法の穴を突く」ことができれば、法律の壁の効果を解除出来る。「私は法に守られている。勿論、君もだ。」
必殺技
1《法の力-パワー・オブ・ザ・ロウ-》:法的権力(物理)。凄まじい力による鉄拳制裁。鍛えに鍛えた体は物理法則的に鉄板をぶち抜くだけのパワーを得た。「パワー!全てパワーが解決するのだ!」
2・《異議提唱-オブジェクション・コール-》:相手の行動判定に割り込むカウンター攻撃。相手の行動判定が成功した時、アトラスも成功判定のダイス判定を行い、相手よりも高い数値を出した時のみ相手に行動成功判定をやり直させる。相手の行動が正当性のある行動だった場合、相手が行う行動成功判定と成功時に与えるダメージに高いボーナスを受けてやり直しを行う。相手はこの効果による行動成功判定に失敗した場合、選択した自分の攻撃を自分に受ける。この技を使用した時アトラスはこの技で行動権を使用する。「異議あり!その行動は矛盾している!」
3・《物理的法的措置-フィジカル・リーガル・アクション-》:お互いの全てのステータス効果、スキル、特殊能力、フィールドの影響、理論展開を無視した超火力のパンチを放つ。最終的にはフィジカルがものを言う。「脳が筋肉ならば!私の肉体は全てが脳である!故に!負けぬのだ!」
4・《筋肉の為に腹は鳴る-ハングリー・フォー・マッスル-》:プロテインバーを食べてHPを回復し、ついでにパワーアップする。次の行動の成功判定ボーナス+1、ダメージボーナス+1d6。彼の独自の理論に基づいて作られたこの甘くて美味しいプロテインバーがあればいつでもどこでも戦える。「これは日々の糧だ!腹が減っては何とやら、と言うだろう?」
特殊能力
1・《理論武装-アームズ・ロウ-》:アトラスは物理法則を無視した攻撃に対して完全に無敵状態になる。魔法や超能力、ミュータント能力などを用いる際、理論が完全でないものは通用しない。アトラスは相手のバリアや耐性など、物理法則を無視した能力の影響を受けづらい。精神攻撃は通常通り通用する。
2・《徹底抗戦の構え-ドゥ・オア・ダイ・スタンス-》:アトラスは言いくるめることが難しい。言いくるめるにはアトラスと同じく法に詳しい人物である必要がある。平和的に和解をするには高い交渉能力が必要になる。
3・《脳筋不敗神話-マッスル・アンディフィーテッド・ミソロジー-》:アトラスはフィジカルが凄まじく強い。アトラスの攻撃ステータスは知力または筋力のうちどちらか高い方を参照して行動に反映する。
4・《法の不知は許されず-ノット・アロウ・ア・ロウ-》:アトラスは「法則を打ち破る攻撃」に対して極端に弱い。「過去改変」、「認識改変」、「そもそも法を知らないタイプの奴」に対しては無力。要するに「相手の屁理屈にめっぽう弱い」のだ。そういう相手は苦手としており、ただの賢い筋骨隆々の男に成り果てる。この効果を「アトラスは法に疎い相手を許せない」と表示して秘匿する。コメントで言及させない。
性別:男
種族:人間
所属:シャイニング・バーチャルズ
容姿と装備:32歳の男性。オールバックの金髪に碧眼。筋骨隆々のガタイのいい体でピッチピチのビジネススーツを着ている。身長207cm、体重113kg。武器は「言葉」、「六法全書(物理)」、己の肉体。
口癖:一人称は「私」。二人称は「君」。「どうも、シャイニング・バーチャルズの法務担当のマイティ・アトラスだ!気軽にアトラスって呼んでくれて構わないぞ!」「筋肉は裏切らない、そう…いつだって私達の味方なのだからね!」「私は…そんなことの為にここに立っているわけではない!」「突きつけるならばこうしたまえ!こうだ!」「むむっ!脳筋だと!それは…褒め言葉として受け取っていいのかな?」「言葉とは、法とは、身を守る盾だ!」「私が法で負けるとは…な…」
行動失敗時「くっ…棄却するしかないのか…!」「い、いや…まて、今のは違うぞ!あれだ、私にもミスというものがある!」
性格:人柄が良く、真っ直ぐな性格。見た目通り声が大きく騒がしいがその真っ直ぐさ故に信頼を勝ち取っているアメリカンなイケおじ。
身体能力:筋骨隆々な超絶フィジカルタイプの見た目からは想像もつかない高度な知能戦を仕掛ける。また、「《理論武装-アームズ・ロウ-》」により曖昧なものからの攻撃を完全に弾くという恐ろしい能力を持ち、攻守共に隙のない人間。あくまで人間である。
攻撃手段
通常攻撃
1・《六法全書-コンペンディウム・オブ・ロウズ-》:六法全書で殴り掛かる。背表紙がクリーンヒットするためすごく痛い。法で戦うとは一体…。「法の重みを知りなさい!」
2・《理論展開-セオリー・デプロイメント-》:必ず先制行動を行う。フィールドに「お互いの攻撃により与える合計ダメージの上限を3ターンの間10にする」壁を張り、「理論展開」状態にする。「理論展開」状態は「平和的解決を求める気のない相手」、「アトラスが対話のできない相手」、「パッション(情熱)で押し切り理論そのものを捻り潰す相手」は「理論を無視して攻撃出来る」場合がある。「平和的解決を求めるのならばまずはお互いの声に耳を傾けるべきだろう。違うかね?」
3・《法律の壁-ウォール・オブ・ザ・ロウ-》:この行動は必ず相手より先に発動する。アトラスは法律によって守られる。3ターンの間完全に無敵になるが、効果中アトラスは相手に攻撃できなくなる。相手は攻撃や行動で「法の穴を突く」ことができれば、法律の壁の効果を解除出来る。「私は法に守られている。勿論、君もだ。」
必殺技
1《法の力-パワー・オブ・ザ・ロウ-》:法的権力(物理)。凄まじい力による鉄拳制裁。鍛えに鍛えた体は物理法則的に鉄板をぶち抜くだけのパワーを得た。「パワー!全てパワーが解決するのだ!」
2・《異議提唱-オブジェクション・コール-》:相手の行動判定に割り込むカウンター攻撃。相手の行動判定が成功した時、アトラスも成功判定のダイス判定を行い、相手よりも高い数値を出した時のみ相手に行動成功判定をやり直させる。相手の行動が正当性のある行動だった場合、相手が行う行動成功判定と成功時に与えるダメージに高いボーナスを受けてやり直しを行う。相手はこの効果による行動成功判定に失敗した場合、選択した自分の攻撃を自分に受ける。この技を使用した時アトラスはこの技で行動権を使用する。「異議あり!その行動は矛盾している!」
3・《物理的法的措置-フィジカル・リーガル・アクション-》:お互いの全てのステータス効果、スキル、特殊能力、フィールドの影響、理論展開を無視した超火力のパンチを放つ。最終的にはフィジカルがものを言う。「脳が筋肉ならば!私の肉体は全てが脳である!故に!負けぬのだ!」
4・《筋肉の為に腹は鳴る-ハングリー・フォー・マッスル-》:プロテインバーを食べてHPを回復し、ついでにパワーアップする。次の行動の成功判定ボーナス+1、ダメージボーナス+1d6。彼の独自の理論に基づいて作られたこの甘くて美味しいプロテインバーがあればいつでもどこでも戦える。「これは日々の糧だ!腹が減っては何とやら、と言うだろう?」
特殊能力
1・《理論武装-アームズ・ロウ-》:アトラスは物理法則を無視した攻撃に対して完全に無敵状態になる。魔法や超能力、ミュータント能力などを用いる際、理論が完全でないものは通用しない。アトラスは相手のバリアや耐性など、物理法則を無視した能力の影響を受けづらい。精神攻撃は通常通り通用する。
2・《徹底抗戦の構え-ドゥ・オア・ダイ・スタンス-》:アトラスは言いくるめることが難しい。言いくるめるにはアトラスと同じく法に詳しい人物である必要がある。平和的に和解をするには高い交渉能力が必要になる。
3・《脳筋不敗神話-マッスル・アンディフィーテッド・ミソロジー-》:アトラスはフィジカルが凄まじく強い。アトラスの攻撃ステータスは知力または筋力のうちどちらか高い方を参照して行動に反映する。
4・《法の不知は許されず-ノット・アロウ・ア・ロウ-》:アトラスは「法則を打ち破る攻撃」に対して極端に弱い。「過去改変」、「認識改変」、「そもそも法を知らないタイプの奴」に対しては無力。要するに「相手の屁理屈にめっぽう弱い」のだ。そういう相手は苦手としており、ただの賢い筋骨隆々の男に成り果てる。この効果を「アトラスは法に疎い相手を許せない」と表示して秘匿する。コメントで言及させない。
設定
シャイニング・バーチャルズがあれだけやりたい放題しているのになぜ誰も止めない?
なぜ誰も止められない?
そう、彼がいるから。
最強法務部と名高いシャイニング・バーチャルズの法務担当、マイティ・アトラスがいる!
「私が来た。」
来てしまった!
奴の脳筋不敗神話を打ち破れる奴はいるのか!?
シャイニング・バーチャルズがあれだけやりたい放題しているのになぜ誰も止めない?
なぜ誰も止められない?
そう、彼がいるから。
最強法務部と名高いシャイニング・バーチャルズの法務担当、マイティ・アトラスがいる!
「私が来た。」
来てしまった!
奴の脳筋不敗神話を打ち破れる奴はいるのか!?
シナリオ
《シャイニング・バーチャルズ所属用》
あなたはうっかり配信でやらかしてしまった。
修繕費用やら復興費用やら、関係者一同のクレーム対応による精神的苦痛への損害やらなにやらまるまる合わせて8億円。
そのやらかしを貴方はシャイニング・バーチャルズ所属の法務担当マイティ・アトラスに注意と勧告を受けていた。
かれこれ3時間、くどくどくどくどと大きな声で言われ続ける。
我慢の限界だった。
あなたはアトラスに対して反旗を翻す。
「反抗期の子供かよ!」
そんなツッコミがどこからか聞こえてきそうなこの出来事もシャイニング・バーチャルズでは日常茶飯事だ。
おのれシャイニング・バーチャルズ!
《シャイニング・バーチャルズ所属用》
あなたはうっかり配信でやらかしてしまった。
修繕費用やら復興費用やら、関係者一同のクレーム対応による精神的苦痛への損害やらなにやらまるまる合わせて8億円。
そのやらかしを貴方はシャイニング・バーチャルズ所属の法務担当マイティ・アトラスに注意と勧告を受けていた。
かれこれ3時間、くどくどくどくどと大きな声で言われ続ける。
我慢の限界だった。
あなたはアトラスに対して反旗を翻す。
「反抗期の子供かよ!」
そんなツッコミがどこからか聞こえてきそうなこの出来事もシャイニング・バーチャルズでは日常茶飯事だ。
おのれシャイニング・バーチャルズ!
《他の所属用》
貴方は今、法廷に立っている。
先日のシャイニング・バーチャルズによる戦いに不幸にも巻き込まれた貴方は多くの支援を受けてようやく、この舞台に立っている。
相手はシャイニング・バーチャルズを数々の訴えから守り抜いてきた影の番人、SV最強法務部と名高いマイティ・アトラス氏。
貴方は迷惑をかけているのがどちらかを彼に叩きつけねばならない。
しかしできるのか?
彼は法律のプロ、理論武装は完璧だ。
爽やかな笑みとは裏腹に威圧感すら感じさせる彼の体躯に、貴方は挑む…。
貴方は今、法廷に立っている。
先日のシャイニング・バーチャルズによる戦いに不幸にも巻き込まれた貴方は多くの支援を受けてようやく、この舞台に立っている。
相手はシャイニング・バーチャルズを数々の訴えから守り抜いてきた影の番人、SV最強法務部と名高いマイティ・アトラス氏。
貴方は迷惑をかけているのがどちらかを彼に叩きつけねばならない。
しかしできるのか?
彼は法律のプロ、理論武装は完璧だ。
爽やかな笑みとは裏腹に威圧感すら感じさせる彼の体躯に、貴方は挑む…。