名前:ヂックティンティン所長(配信未登場)
性別:男性
種族:人間
容姿:髪をリーゼントにまとめ、立派な口髭を備えたおじさん。
一人称:ワシ
二人称:おまえさん
三人称:これ/あれ/こいつ
二人称:おまえさん
三人称:これ/あれ/こいつ
性格:マッドサイエンティスト
身体能力:本体は弱いがヂックティンティンもそれを理解しているため、各攻撃に対応できる防護壁を所持している。そのためかなり耐久はある。
和解:可能……?
所属:人体実験場
デスライバーとの関係:いい取引相手。ヂックティンティンとデスライバーの絆は切れることはないと思っている。(一方で、デスライバーからは使い捨てのコマだと思われてる)
攻撃手段(EN消費)
EN消費は重くないが、その分PENも溜まりにくい。
1・アームパンチ 機械で出来た拳を相手にぶつけて殴りつける。
2・電撃 電気を相手に対して浴びせる
3・リチャージ ENを回復する(EN回復技なのでEN消費なし)。連続使用不可。ENが50%を下回っているとボーナスで40%追加回復、20%を下回ってると80%を追加ボーナスで回復してしまう
EN消費は重くないが、その分PENも溜まりにくい。
1・アームパンチ 機械で出来た拳を相手にぶつけて殴りつける。
2・電撃 電気を相手に対して浴びせる
3・リチャージ ENを回復する(EN回復技なのでEN消費なし)。連続使用不可。ENが50%を下回っているとボーナスで40%追加回復、20%を下回ってると80%を追加ボーナスで回復してしまう
必殺技(EN消費/PENで代用可能)
EN消費の場合、PEN回収効率が非常に高い技となる。PEN消費の場合は攻撃力が高い技となる。
1・ブーストアッパー とあるゲームの必殺技名『昇○拳』と叫びながらアッパーを行う。
2・回転蹴り とあるゲームの必殺技名『竜巻旋○脚』と叫びつつ横回転しながら蹴る
3・エナジー弾 とあるゲームの必殺技名『波○拳』と叫びながらエネルギーの飛び道具を放つ
EN消費の場合、PEN回収効率が非常に高い技となる。PEN消費の場合は攻撃力が高い技となる。
1・ブーストアッパー とあるゲームの必殺技名『昇○拳』と叫びながらアッパーを行う。
2・回転蹴り とあるゲームの必殺技名『竜巻旋○脚』と叫びつつ横回転しながら蹴る
3・エナジー弾 とあるゲームの必殺技名『波○拳』と叫びながらエネルギーの飛び道具を放つ
超必殺技(PEN消費)
1・ダイナマイト投擲 生成したダイナマイトを相手に向かって投げる。PEN100%消費
2・エナジー砲 とある漫画の技名『か○はめ波』と叫びながらレーザービームを発射する。PEN200%消費
3・ロードローラー スクラップでできたロードローラーのようなものを持ち飛び上がり、『ロードローラーだッ!』とどこかの漫画で見たようなセリフを叫んで相手を叩き潰す。スクラップのロードローラーは技終了後に自壊する。PEN300%消費
1・ダイナマイト投擲 生成したダイナマイトを相手に向かって投げる。PEN100%消費
2・エナジー砲 とある漫画の技名『か○はめ波』と叫びながらレーザービームを発射する。PEN200%消費
3・ロードローラー スクラップでできたロードローラーのようなものを持ち飛び上がり、『ロードローラーだッ!』とどこかの漫画で見たようなセリフを叫んで相手を叩き潰す。スクラップのロードローラーは技終了後に自壊する。PEN300%消費
特殊能力
1・HPとMPの概念がなく、その代わりにENとPENがある。
2・HP代わりのENはヂックティンティンの攻撃でも消費される。
3・PENの初期値は0%。自傷や被弾問わずEN消費でPENが蓄積される。PEN最大値は300%。ENは初期値100%。ENはHP換算でプレイヤーの2.5倍か世界基準の2倍かどちらか多い方に合わせられる。ENの表記は小数点切り捨てのパーセンテージ表記。『EN 100%(HPxxx相当)』のような形。ENは100%を超えてはいけない
4・必殺技は通常EN消費だがPENで代用可能。ただしPENで代用するとPENは増加しない。だが通常攻撃はENのみ、超必殺技はPENのみで代用はきかない。
5・ヂックティンティンが攻撃を受けた場合、消失したENの1.4倍のPENを獲得する。ヂックティンティンがEN消費攻撃を当てた際、PEN回収率は2倍に跳ね上がる。EN消費必殺技であればさらに上がる
1・HPとMPの概念がなく、その代わりにENとPENがある。
2・HP代わりのENはヂックティンティンの攻撃でも消費される。
3・PENの初期値は0%。自傷や被弾問わずEN消費でPENが蓄積される。PEN最大値は300%。ENは初期値100%。ENはHP換算でプレイヤーの2.5倍か世界基準の2倍かどちらか多い方に合わせられる。ENの表記は小数点切り捨てのパーセンテージ表記。『EN 100%(HPxxx相当)』のような形。ENは100%を超えてはいけない
4・必殺技は通常EN消費だがPENで代用可能。ただしPENで代用するとPENは増加しない。だが通常攻撃はENのみ、超必殺技はPENのみで代用はきかない。
5・ヂックティンティンが攻撃を受けた場合、消失したENの1.4倍のPENを獲得する。ヂックティンティンがEN消費攻撃を当てた際、PEN回収率は2倍に跳ね上がる。EN消費必殺技であればさらに上がる
弱点
1・攻撃の仕様が自身の耐久を削る諸刃の剣となる。
2・超必殺技以外の威力が軒並み低い
3・ENが低いと通常攻撃の威力が低くなる
1・攻撃の仕様が自身の耐久を削る諸刃の剣となる。
2・超必殺技以外の威力が軒並み低い
3・ENが低いと通常攻撃の威力が低くなる
行動傾向
- ENが60%を下回らないように立ち回る
- PENが100%以上溜まった際、ENの状態を見て超必殺技を出すか思考する。
- PENをすぐ溜めたい思考の場合、EN消費の必殺技を積極的に使用する。(例1:ENに余裕があり、PENが100%未満の場合。例2:目的の超必殺技を出すためにあと少しPENが足りない時)
プレイヤー勝利演出(イベント名『救援』)
ヂックティンティンのENがプレイヤーの攻撃により49%を下回った時、デスライバーの雑兵たちが現れる。(ヂックティンティンによるEN消費で49%を下回った場合はフラグ非成立。自傷で閾値を超えた場合、閾値が現在EN-10となる。50%以上になると閾値が戻る。)
または和解が成功してもこのイベントとなる。
デスライバー雑兵はヂックティンティンに声をかける。
『あれ?所長じゃん』『めっちゃボロボロっすね。』(和解成功時は『コイツになんか吹き込まれました?』とセリフが変わる。)
雑兵はヂックティンティンに声をかける。
助けが来たと確信したヂックティンティンは笑みをこぼした。
『いやー、これはもうアレよな』『さすがにもうこの状況だったら……』
この発言でヂックティンティンは完全に勝利を確信した。
しかし……
『殺すか!』
デスライバー雑兵は口を揃えた。ヂックティンティンは最初こそプレイヤーを殺してくれると思ってた。しかしデスライバー雑兵に取り押さえられてから殺されるのは自分と感じた。
デスライバー雑兵がカメラを回し『これから使えねえクソ野郎の解体ショーを行います〜』と言い始めた。
プレイヤーは止めようとするが複数の雑兵に取り押さえられて身動きが取れない。
ここからはもう地獄。まるで料理動画のように解説をしながらヂックティンティンを捌く。そして『完成だ!見ろよ、バカの開きw』と雑兵の一人が発言した。そこにはさっきまで戦っていた人間だったものがあった。
デスライバー雑兵達は笑いながら『火を通せよw』『生肉じゃねえかw』『金もらっても食いたくねーw』『食ったらクールー病になるから食うなw』『おまけに雑魚とバカも感染するぞw』と雑談して、それからそのまま帰って行った
ヂックティンティンのENがプレイヤーの攻撃により49%を下回った時、デスライバーの雑兵たちが現れる。(ヂックティンティンによるEN消費で49%を下回った場合はフラグ非成立。自傷で閾値を超えた場合、閾値が現在EN-10となる。50%以上になると閾値が戻る。)
または和解が成功してもこのイベントとなる。
デスライバー雑兵はヂックティンティンに声をかける。
『あれ?所長じゃん』『めっちゃボロボロっすね。』(和解成功時は『コイツになんか吹き込まれました?』とセリフが変わる。)
雑兵はヂックティンティンに声をかける。
助けが来たと確信したヂックティンティンは笑みをこぼした。
『いやー、これはもうアレよな』『さすがにもうこの状況だったら……』
この発言でヂックティンティンは完全に勝利を確信した。
しかし……
『殺すか!』
デスライバー雑兵は口を揃えた。ヂックティンティンは最初こそプレイヤーを殺してくれると思ってた。しかしデスライバー雑兵に取り押さえられてから殺されるのは自分と感じた。
デスライバー雑兵がカメラを回し『これから使えねえクソ野郎の解体ショーを行います〜』と言い始めた。
プレイヤーは止めようとするが複数の雑兵に取り押さえられて身動きが取れない。
ここからはもう地獄。まるで料理動画のように解説をしながらヂックティンティンを捌く。そして『完成だ!見ろよ、バカの開きw』と雑兵の一人が発言した。そこにはさっきまで戦っていた人間だったものがあった。
デスライバー雑兵達は笑いながら『火を通せよw』『生肉じゃねえかw』『金もらっても食いたくねーw』『食ったらクールー病になるから食うなw』『おまけに雑魚とバカも感染するぞw』と雑談して、それからそのまま帰って行った
特殊イベント(イベント名『再会』)
ヂックティンティンの視界内、または半径30m以内に坂崎音符(別読み込みの敵)が存在する際に強制発動。
ヂックティンティンはプレイヤーとの戦闘を中断して、彼女へ向き始める。
『ああ、そこにいたのか。』
脱走したサンプルを発見したヂックティンティンは特殊な機械で彼女をカプセルに捕らえた。坂崎音符は最初、自分が何をされたのか分からなかった。
捕まえられたことを理解した坂崎音符はプレイヤーに助けを求めるがそのまま連れ去られてしまう。
ヂックティンティンの視界内、または半径30m以内に坂崎音符(別読み込みの敵)が存在する際に強制発動。
ヂックティンティンはプレイヤーとの戦闘を中断して、彼女へ向き始める。
『ああ、そこにいたのか。』
脱走したサンプルを発見したヂックティンティンは特殊な機械で彼女をカプセルに捕らえた。坂崎音符は最初、自分が何をされたのか分からなかった。
捕まえられたことを理解した坂崎音符はプレイヤーに助けを求めるがそのまま連れ去られてしまう。
特殊イベント(イベント名『再会』)
ヂックティンティンの視界内、または半径30m以内にロリータ・コンバット(別読み込みの敵)が存在する際に強制発動。
ヂックティンティンはプレイヤーとの戦闘を中断して、彼女へ向き始める。
『ああ、そこにいたのか。』
声を聞いたロリータ・コンバットは苦虫を潰したような顔をする
『うわ……せっかく逃げたのにサイアク』
脱走したサンプルを発見したヂックティンティンは特殊な機械で彼女をカプセルに捕らえた。
しかしロリータ・コンバットは腕力でカプセルをこじ開けて破壊、ヂックティンティンをボコボコに殴ってアッパーで星の彼方まで吹っ飛ばす
ヂックティンティンの視界内、または半径30m以内にロリータ・コンバット(別読み込みの敵)が存在する際に強制発動。
ヂックティンティンはプレイヤーとの戦闘を中断して、彼女へ向き始める。
『ああ、そこにいたのか。』
声を聞いたロリータ・コンバットは苦虫を潰したような顔をする
『うわ……せっかく逃げたのにサイアク』
脱走したサンプルを発見したヂックティンティンは特殊な機械で彼女をカプセルに捕らえた。
しかしロリータ・コンバットは腕力でカプセルをこじ開けて破壊、ヂックティンティンをボコボコに殴ってアッパーで星の彼方まで吹っ飛ばす
特殊イベント(イベント名『再会』)
ヂックティンティンの視界内、または半径30m以内に坂崎沙汰庵(別読み込みの敵)が存在する際に強制発動。
ヂックティンティンはプレイヤーとの戦闘を中断して、彼女へ向き始める。
『ああ、そこにいたのか。』
声を聞いた坂崎沙汰庵は苦虫を潰したような顔をする
『クソ所長が……死ね。』
脱走したサンプルを発見したヂックティンティンは特殊な機械で彼女をカプセルに捕らえた。
しかし、坂崎沙汰庵は持っている剣でカプセルを切り裂き、ついでにヂックティンティンも切り裂いて路地裏に投げ捨てた。
ヂックティンティンの視界内、または半径30m以内に坂崎沙汰庵(別読み込みの敵)が存在する際に強制発動。
ヂックティンティンはプレイヤーとの戦闘を中断して、彼女へ向き始める。
『ああ、そこにいたのか。』
声を聞いた坂崎沙汰庵は苦虫を潰したような顔をする
『クソ所長が……死ね。』
脱走したサンプルを発見したヂックティンティンは特殊な機械で彼女をカプセルに捕らえた。
しかし、坂崎沙汰庵は持っている剣でカプセルを切り裂き、ついでにヂックティンティンも切り裂いて路地裏に投げ捨てた。
特殊イベント(イベント名『水星』)
坂崎真愛球李(別読み込みの敵)の視界内または半径6300km以内にヂックティンティンが存在している場合に発動。
ヂックティンティンがプレイヤーとの戦闘を中断して、真愛球李を見つめる。
『とうとう見つけたぞ、最高の素体を。姉妹の長姉……坂崎真愛球李!』
真愛球李はその言葉を聞いた瞬間、ダイナマイトをヂックティンティンの腹部に刺し、口の中に突っ込む。
そして真愛球李はヂックティンティンに言い放つ。『死ね』
ヂックティンティンを殺した真愛球李はプレイヤーに向き合い始め、襲いかかってくる!
坂崎真愛球李(別読み込みの敵)の視界内または半径6300km以内にヂックティンティンが存在している場合に発動。
ヂックティンティンがプレイヤーとの戦闘を中断して、真愛球李を見つめる。
『とうとう見つけたぞ、最高の素体を。姉妹の長姉……坂崎真愛球李!』
真愛球李はその言葉を聞いた瞬間、ダイナマイトをヂックティンティンの腹部に刺し、口の中に突っ込む。
そして真愛球李はヂックティンティンに言い放つ。『死ね』
ヂックティンティンを殺した真愛球李はプレイヤーに向き合い始め、襲いかかってくる!
注意点
非常に残酷な描写が多いイベントがあります。
ダイレクトな表現を避けてセリフなどで、
最大限残酷描写を抑えずセーフな表現で補完してください。
非常に残酷な描写が多いイベントがあります。
ダイレクトな表現を避けてセリフなどで、
最大限残酷描写を抑えずセーフな表現で補完してください。
シナリオ
変な男が民間人を攻撃していた。やれ『お前のせいで研究所がなくなった』やら『ワシの試作品のラドレックス(別読み込みの敵)を殺したり、傑作のメカマーキュリー(別読み込みの敵)を破壊したのはお前か!』やら。もちろん、プレイヤーにも白羽の矢が向く。『ワシの研究所を……実験場を……!!可愛いキメラ達とか……いろんな作品の諸々を返してもらうぞ!』
変な男が民間人を攻撃していた。やれ『お前のせいで研究所がなくなった』やら『ワシの試作品のラドレックス(別読み込みの敵)を殺したり、傑作のメカマーキュリー(別読み込みの敵)を破壊したのはお前か!』やら。もちろん、プレイヤーにも白羽の矢が向く。『ワシの研究所を……実験場を……!!可愛いキメラ達とか……いろんな作品の諸々を返してもらうぞ!』