名前:ゴルドール・ザ・イモータル
性別:男
種族:人間/サイボーグ
所属:私設治安維持部隊EXA
容姿と装備:身長190cmはあるだろう巨体の男。体のほとんどが機械化されており、人種や彼がどんな人間だったのかを表す部分はもはや失われて久しい。ほぼ全身を機械化しており、背部の高出力ブースターや、腕部から展開する数々の武器、頑丈な体を用いて突撃、事態の解決に当たる姿は見る者に勇気を与える。彼の不滅の精神性は人々から「ゴルドール・ザ・イモータル」と呼ばれるが、あまりにもカッコよすぎる呼び方のため、本人はあまり乗り気ではない。
口癖:一人称は「私」。二人称は「君」または身内に対しては「お前」。「こちらゴルドール、現着した。作戦行動を開始する。」「私が行く。」「私がやる。」「進め!臆するな!」「私ならば問題はない!」「私は真に人々に勇気を与えられる存在なのか…人々に希望を与えられる存在なのか…。ならば…であるのならばぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」「私の屍を超えていけ…!次は…(ノイズ音)…君たち…が………。」など、高潔でヒーロー然とした喋り方。
性格:質実剛健で高潔な性格。いかなる巨悪にも1人で立ち向かう精神性をしており、どのような戦い、相手でも生き延びてきた。元軍人であることしかわからないが、身体の大半を失う事件に巻き込まれ、今のサイボーグの姿になったという。その時彼が助けた8歳ほどの少女が「愛玩用違法改造セクサロイド」であり、事件直後に廃棄解体処分されたことを彼は知らない。己の身を呈して他者を救う姿は紛うことなきヒーローである。
身体能力:ほぼ全身を機械化しており頑丈。数トンにも達する総重量の体を背部ブースターや脚部スラスターなどを用いて動かすため機動性は高い。高精度のサーモセンサー、光学センサー、エコーロケーションの併用により位置特定能力にも優れており、全身に組み込まれた兵器の数々により対峙するものを跡形もなく粉砕し、邁進する姿はまるで重戦車のよう。
攻撃手段
通常攻撃(EN消費なし)
1・ハンマーブロウ:鉄腕での強力なパンチ。「少し痛いぞ!」
2・ブーストタックル:ブーストを吹かし高速で突進する。「吶喊する!」
3・パワースロー:周囲の鉄骨や瓦礫、廃車などを相手へと力強く投げつける。「環境物の再利用だ、悪く思わんでくれ!」
必殺技
1・ガトリングアーム:腕部からガトリング砲を展開し、掃射する。単体から広域掃射まで扱い方は自由自在。「蜂の巣にはなりたくないだろう!大人しく投降するんだ!」
2・パンツァーキャノン:背部ユニット右側から展開された戦車砲を腕で構え、ぶっぱなす。単発火力の高さとエネルギー武装ではない点が彼の中では高評価。「全く、戦車の主砲を一人で持ち歩いてぶっぱなすことになるとはなっ!」
3:エナジーコラプサー:背部ユニット左側から展開されたビームキャノンを腕で構え、発射する。単発式、照射式を切り替え可能で単体から広域までカバー可能範囲の広さが魅力。「周囲の一般市民の待避は済んだな!ならば…これだ!」
4・イモータルフルバースト:全身に組み込まれたガトリング砲、ビームガン、グレネードランチャー、マイクロミサイル、戦車砲、ビームキャノン、胸部プラズマクラスターキャノンを同時に発射する最終手段。「私にここまでさせることを後悔しろ!私も書類の山で後悔することになるがなぁっ!」
特殊能力
1・マルチセンサー:ゴルドールは高精度のサーモセンサー、光学センサー、エコーロケーションの併用により、一度認識した相手を見失いにくい。環境による命中に関する悪影響を無効化、または軽減する。相手のジャミングなどの影響を受けない。
2・:Ωリアクター改Mk2:改良型リアクター。ゴルドールはMPではなくENを使用する。ENは必殺技を使用する際に消費する。毎ターンENを5回復する。
3・治安維持部隊:ターン毎のハプニング発生率を下げる。ゴルドールはハプニング発生時の妨害を受けづらい。
性別:男
種族:人間/サイボーグ
所属:私設治安維持部隊EXA
容姿と装備:身長190cmはあるだろう巨体の男。体のほとんどが機械化されており、人種や彼がどんな人間だったのかを表す部分はもはや失われて久しい。ほぼ全身を機械化しており、背部の高出力ブースターや、腕部から展開する数々の武器、頑丈な体を用いて突撃、事態の解決に当たる姿は見る者に勇気を与える。彼の不滅の精神性は人々から「ゴルドール・ザ・イモータル」と呼ばれるが、あまりにもカッコよすぎる呼び方のため、本人はあまり乗り気ではない。
口癖:一人称は「私」。二人称は「君」または身内に対しては「お前」。「こちらゴルドール、現着した。作戦行動を開始する。」「私が行く。」「私がやる。」「進め!臆するな!」「私ならば問題はない!」「私は真に人々に勇気を与えられる存在なのか…人々に希望を与えられる存在なのか…。ならば…であるのならばぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」「私の屍を超えていけ…!次は…(ノイズ音)…君たち…が………。」など、高潔でヒーロー然とした喋り方。
性格:質実剛健で高潔な性格。いかなる巨悪にも1人で立ち向かう精神性をしており、どのような戦い、相手でも生き延びてきた。元軍人であることしかわからないが、身体の大半を失う事件に巻き込まれ、今のサイボーグの姿になったという。その時彼が助けた8歳ほどの少女が「愛玩用違法改造セクサロイド」であり、事件直後に廃棄解体処分されたことを彼は知らない。己の身を呈して他者を救う姿は紛うことなきヒーローである。
身体能力:ほぼ全身を機械化しており頑丈。数トンにも達する総重量の体を背部ブースターや脚部スラスターなどを用いて動かすため機動性は高い。高精度のサーモセンサー、光学センサー、エコーロケーションの併用により位置特定能力にも優れており、全身に組み込まれた兵器の数々により対峙するものを跡形もなく粉砕し、邁進する姿はまるで重戦車のよう。
攻撃手段
通常攻撃(EN消費なし)
1・ハンマーブロウ:鉄腕での強力なパンチ。「少し痛いぞ!」
2・ブーストタックル:ブーストを吹かし高速で突進する。「吶喊する!」
3・パワースロー:周囲の鉄骨や瓦礫、廃車などを相手へと力強く投げつける。「環境物の再利用だ、悪く思わんでくれ!」
必殺技
1・ガトリングアーム:腕部からガトリング砲を展開し、掃射する。単体から広域掃射まで扱い方は自由自在。「蜂の巣にはなりたくないだろう!大人しく投降するんだ!」
2・パンツァーキャノン:背部ユニット右側から展開された戦車砲を腕で構え、ぶっぱなす。単発火力の高さとエネルギー武装ではない点が彼の中では高評価。「全く、戦車の主砲を一人で持ち歩いてぶっぱなすことになるとはなっ!」
3:エナジーコラプサー:背部ユニット左側から展開されたビームキャノンを腕で構え、発射する。単発式、照射式を切り替え可能で単体から広域までカバー可能範囲の広さが魅力。「周囲の一般市民の待避は済んだな!ならば…これだ!」
4・イモータルフルバースト:全身に組み込まれたガトリング砲、ビームガン、グレネードランチャー、マイクロミサイル、戦車砲、ビームキャノン、胸部プラズマクラスターキャノンを同時に発射する最終手段。「私にここまでさせることを後悔しろ!私も書類の山で後悔することになるがなぁっ!」
特殊能力
1・マルチセンサー:ゴルドールは高精度のサーモセンサー、光学センサー、エコーロケーションの併用により、一度認識した相手を見失いにくい。環境による命中に関する悪影響を無効化、または軽減する。相手のジャミングなどの影響を受けない。
2・:Ωリアクター改Mk2:改良型リアクター。ゴルドールはMPではなくENを使用する。ENは必殺技を使用する際に消費する。毎ターンENを5回復する。
3・治安維持部隊:ターン毎のハプニング発生率を下げる。ゴルドールはハプニング発生時の妨害を受けづらい。
設定
サイボーグヒーローってかっこいいよね。
ロボコップとかもそうだけどシンプルになんちゃら刑事ほにゃららバンみたいなヒーローとかさ。
あんな感じだけどアメコミ的にはハルクみたいなデカい男の方が映えるし?
だからそんな感じで屈強でかっこいい漢が生まれたというわけ!
ちょっと重たい過去も持っているからダークヒーローっぽさもね!
もちろんいい人なのでシャイバにもデスライバーにも所属していません!
サイボーグヒーローってかっこいいよね。
ロボコップとかもそうだけどシンプルになんちゃら刑事ほにゃららバンみたいなヒーローとかさ。
あんな感じだけどアメコミ的にはハルクみたいなデカい男の方が映えるし?
だからそんな感じで屈強でかっこいい漢が生まれたというわけ!
ちょっと重たい過去も持っているからダークヒーローっぽさもね!
もちろんいい人なのでシャイバにもデスライバーにも所属していません!
用語
私設治安維持部隊EXA:近頃新設された私設治安維持部隊。企業や民間を問わず、様々な問題解決に取り組む組織でその姿は「質実剛健」。撮れ高なんかのために民間人を危険に晒すことを良しとしない、正義とは何かを人々に改めて問う集団でもある。シャイニング・バーチャルズのやり口が気に入らず離反した者、個人VTuberや心から平和を望む者、元軍関係者や元警察関係者など、組織の腐敗に嫌気が差した人が入隊するケースもあるという。最近ではヒューマノイドや人ならざる者など、世間の目が厳しい者の後援を兼ねた部隊編入も増えているらしい。
ゴルドール:本名は「ゴルドール・チェリク」という。長い従軍期間を経て退役後、犯罪組織の自爆テロで少女を庇って瀕死の重傷を負った。彼は有名な男であった。いかなる戦場でも必ず生還することから「生還者-リターナー-」と呼ばれる程だった。そんな彼を死なせまいと、彼が所属していた軍が最新のサイボーグ化技術を用いて復活させた。目を覚ました時、ゴルドールは絶望した。病院ではなく軍事施設内で、生身の肉体のほとんどを失い、もはや人とは呼べない体に成り果てて死ぬことすら許されなかったからだ。それからは傭兵として各地を転々としていたが、EXAという組織に加入してからは子供達に大人気でヒーロー扱いされている。犯罪防止キャンペーンで子供達と触れ合ってからはヒーロー扱いも満更ではないらしい。彼の1/7超可動フルメタルフィギュアは大人気で装備・エフェクトパーツ付きフルセットで49800円もするのにも関わらず販売開始からたったの1時間半で5000体が完売し、現在再販待ち。
私設治安維持部隊EXA:近頃新設された私設治安維持部隊。企業や民間を問わず、様々な問題解決に取り組む組織でその姿は「質実剛健」。撮れ高なんかのために民間人を危険に晒すことを良しとしない、正義とは何かを人々に改めて問う集団でもある。シャイニング・バーチャルズのやり口が気に入らず離反した者、個人VTuberや心から平和を望む者、元軍関係者や元警察関係者など、組織の腐敗に嫌気が差した人が入隊するケースもあるという。最近ではヒューマノイドや人ならざる者など、世間の目が厳しい者の後援を兼ねた部隊編入も増えているらしい。
ゴルドール:本名は「ゴルドール・チェリク」という。長い従軍期間を経て退役後、犯罪組織の自爆テロで少女を庇って瀕死の重傷を負った。彼は有名な男であった。いかなる戦場でも必ず生還することから「生還者-リターナー-」と呼ばれる程だった。そんな彼を死なせまいと、彼が所属していた軍が最新のサイボーグ化技術を用いて復活させた。目を覚ました時、ゴルドールは絶望した。病院ではなく軍事施設内で、生身の肉体のほとんどを失い、もはや人とは呼べない体に成り果てて死ぬことすら許されなかったからだ。それからは傭兵として各地を転々としていたが、EXAという組織に加入してからは子供達に大人気でヒーロー扱いされている。犯罪防止キャンペーンで子供達と触れ合ってからはヒーロー扱いも満更ではないらしい。彼の1/7超可動フルメタルフィギュアは大人気で装備・エフェクトパーツ付きフルセットで49800円もするのにも関わらず販売開始からたったの1時間半で5000体が完売し、現在再販待ち。
シナリオ
最近、街中での荒事が減っているという。
噂によると私設治安維持部隊EXAとかいうのがシャイニング・バーチャルズやデスライバーの過激な活動などを制圧しているそうだ。
迅速だが派手に爆発したり彼らの機械兵器が木っ端微塵になっていたりと図らずも撮れ高になってしまっている奴がいるそうだ。
噂をすればいたぞ、「ザ・イモータル」…不滅の名で呼ばれる男が!
最近、街中での荒事が減っているという。
噂によると私設治安維持部隊EXAとかいうのがシャイニング・バーチャルズやデスライバーの過激な活動などを制圧しているそうだ。
迅速だが派手に爆発したり彼らの機械兵器が木っ端微塵になっていたりと図らずも撮れ高になってしまっている奴がいるそうだ。
噂をすればいたぞ、「ザ・イモータル」…不滅の名で呼ばれる男が!