名前:美の名を冠するもの
性別:男/女
種族:人間
所属:なし
容姿と装備:10代前半の少女と少年。西洋人。身長134cm。体重39kg。少女の方はロングヘアーの金髪にトパーズの様な瞳。少年の方はボブカットの金髪にトパーズのような瞳。まるで人形のように整った姿をしている。2人とも裕福な家庭の子供が着ているような整った服を着ている。少女の方は白いパフスリーブのブラウスの上から赤褐色のベストとスカート、白いタイツに茶色のローファー。少年の方は白いワイシャツの上から赤褐色のベストとズボン、白いソックスに茶色のローファー。2人で1つの「ティファレト」の名を冠する。お互いをティファレトと呼び合うためややこしい。武器は持たないが「抑制」と「解放」、2つの力を持っている。
【秘匿】黄色い塗装が施された箱型の機械の体をしたロボット。目は単眼のカメラ。身長は54cm。体重は184kg。
口癖:少女/一人称は「ティファレト」。二人称は「貴方」。少年の方を「ティファレト」と呼ぶ。「貴方にできることは何もない。」「大人しくここから出て行って。」「私の持つ知識ではそれは…〇〇ね?説明がつく、簡単な話よ。」「ティファレトには関係ない!」「これ以上余計なことをするなら…!」「エラー、人格設定に異常発生。再起動…。」、など、高慢で感情的な女の子の喋り方。
少年/一人称は「ティファレト」。二人称は「君」。少女の方を「ティファレト」と呼ぶ。「君の考えを提示して欲しい。」「君に出来ることはまだあるはずだ。」「僕の持つ知識ではそれは…〇〇だね。実に詩的だ、興味深いね。」「君はここにいるべきだ。」「君にも関係がある。」「がっ…あぁっ…違う…こんな…ティファレトは…ティファレトは…!」「ガッ…ガガッ…あっ…あぁっ…。や、やあ、よく、来た、ネ…。エラー、エラー、エラー、再起動…失敗、待機…。」、など、大人しく理知的な男の子の喋り方。
性格:少女/高慢で感情的な性格。他者を突っぱね、干渉を拒むような言動が多い。その一方で知識は豊富であり、「コンピューター知識」、「プログラミング」、「電子技術」に関する知識は膨大なデータベースのようにあらゆるものを引き出し、開示出来る。感情的だが「抑制」を担当しているだけあって感情の抑制は徹底している。
少年/大人しく理知的な性格。他者を受け入れ、思考の共有を促すような言動が多い。知識は豊富であり、「言語知識」、「文学知識」、「哲学知識」は膨大なデータベースのようにあらゆるものを引き出し、開示出来る。理知的だが「解放」を担当しており、感情面での負荷が強いらしい。
身体能力:見た目と実際の状態が一致しない。人の目には普通の双子の少年少女にしか見えない。「抑制」と「解放」という2つの概念を用いて攻守において特殊な状況を生み出す。
【秘匿】機械の体であることを隠している。超音波による振動を用いて周囲の生命体の知覚情報の詐称を行っている。
性別:男/女
種族:人間
所属:なし
容姿と装備:10代前半の少女と少年。西洋人。身長134cm。体重39kg。少女の方はロングヘアーの金髪にトパーズの様な瞳。少年の方はボブカットの金髪にトパーズのような瞳。まるで人形のように整った姿をしている。2人とも裕福な家庭の子供が着ているような整った服を着ている。少女の方は白いパフスリーブのブラウスの上から赤褐色のベストとスカート、白いタイツに茶色のローファー。少年の方は白いワイシャツの上から赤褐色のベストとズボン、白いソックスに茶色のローファー。2人で1つの「ティファレト」の名を冠する。お互いをティファレトと呼び合うためややこしい。武器は持たないが「抑制」と「解放」、2つの力を持っている。
【秘匿】黄色い塗装が施された箱型の機械の体をしたロボット。目は単眼のカメラ。身長は54cm。体重は184kg。
口癖:少女/一人称は「ティファレト」。二人称は「貴方」。少年の方を「ティファレト」と呼ぶ。「貴方にできることは何もない。」「大人しくここから出て行って。」「私の持つ知識ではそれは…〇〇ね?説明がつく、簡単な話よ。」「ティファレトには関係ない!」「これ以上余計なことをするなら…!」「エラー、人格設定に異常発生。再起動…。」、など、高慢で感情的な女の子の喋り方。
少年/一人称は「ティファレト」。二人称は「君」。少女の方を「ティファレト」と呼ぶ。「君の考えを提示して欲しい。」「君に出来ることはまだあるはずだ。」「僕の持つ知識ではそれは…〇〇だね。実に詩的だ、興味深いね。」「君はここにいるべきだ。」「君にも関係がある。」「がっ…あぁっ…違う…こんな…ティファレトは…ティファレトは…!」「ガッ…ガガッ…あっ…あぁっ…。や、やあ、よく、来た、ネ…。エラー、エラー、エラー、再起動…失敗、待機…。」、など、大人しく理知的な男の子の喋り方。
性格:少女/高慢で感情的な性格。他者を突っぱね、干渉を拒むような言動が多い。その一方で知識は豊富であり、「コンピューター知識」、「プログラミング」、「電子技術」に関する知識は膨大なデータベースのようにあらゆるものを引き出し、開示出来る。感情的だが「抑制」を担当しているだけあって感情の抑制は徹底している。
少年/大人しく理知的な性格。他者を受け入れ、思考の共有を促すような言動が多い。知識は豊富であり、「言語知識」、「文学知識」、「哲学知識」は膨大なデータベースのようにあらゆるものを引き出し、開示出来る。理知的だが「解放」を担当しており、感情面での負荷が強いらしい。
身体能力:見た目と実際の状態が一致しない。人の目には普通の双子の少年少女にしか見えない。「抑制」と「解放」という2つの概念を用いて攻守において特殊な状況を生み出す。
【秘匿】機械の体であることを隠している。超音波による振動を用いて周囲の生命体の知覚情報の詐称を行っている。
攻撃手段
通常攻撃(MP消費なし)
1・ORDER【予兆】:奇数ターンにしか使用しない。1ターン目には必ず使用する。次のターンに使用する技を予告する。「ORDER【抑制】」もしくは「ORDER【解放】」のどちらかを選択し、自分の次のターンの行動をそれに固定する。
2・ORDER【抑制】:偶数ターンにしか使用しない。このターン先制行動をする。発動準備状態になる。このターン中に攻撃されなかった場合「抑制カウンター」に3d10の数値を蓄積する。少女「抑制しなさい!」
3・ORDER【解放】:偶数ターンにしか使用しない。このターン先制行動をする。発動準備状態になる。このターン中に攻撃された場合、「解放カウンター」にダメージ数値分の数値を蓄積してダメージを無効にする。少年「解放してください。」
4・ORDER【STACK】:奇数ターンにしか使用しない。このターン先制行動をする。このターンの間、美の名を冠するものが相手からの攻撃で受けるダメージを1.3倍にする無防備状態にする。少女「待って!今は…ダメ!ティファレト!」/少年「あっ…あぁっ…あああああっ!」
5・ORDER【力圧】:「抑制」の力を使い、相手に重圧による非物理攻撃をする。少女「力こそパワー!」/少年「暴力は良くないよ、ティファレト。」
6・ORDER【ERROR】:【秘匿】偶数ターンに使用する。使用時、「解放カウンター」と「抑制カウンター」の両方の数値を高い方の数値にする。「エラー、エラー、エラー」
必殺技(MPを消費する)
1・ORDER【節制】:偶数ターンに使用する。お互いの現在HPを「お互いの現在値を足した数値を半分にした値」に変更し、その後3d6の数値分回復する。少年「共有について文学的に語るなら…」/少女「そんなの今はいいから!」
2・ORDER【変転】:奇数ターンに使用する。3ターンの間、相手の攻撃を全て「無属性」の「状態異常」が発生しない攻撃に変更する。少年「少しずるい気がするけどね。」/少女「細かいことは気にしないの!」
3・ORDER【開示】:美の名を冠するものの「秘匿」された情報を全て開示する。【秘匿】と併記されたスキル、特殊能力、情報の使用・発動を解禁する。美の名を冠するもののHPが50%を切った時に発動できる。1度発動するとこの技はそれ以降使用不能になる。「ORDER【予兆】」を使用した次のターンであってもHPが50%を切ったターンで使用する強制選択行動。少女「待って…ダメ!見ないで…嫌ぁ…!」/少年「全権限行使…ティファレトの情報開示を実行…。」
4・ORDER【灼火】:【秘匿】敵味方全体に、サーモヒーターによる火属性の熱波でダメージを与える。美の名を冠するものの「抑制カウンター」の値が「解放カウンター」の数値よりも低い場合、「抑制カウンター」の数値を「解放カウンター」と同じ値にしてさらに+5%する。少女「内部温度、上昇…。」/少年「ガッ…ガガッ…あっ…ガッ…」
特殊能力
1・第6のセフィラ:相手の無敵貫通、防御貫通、耐性貫通効果、特殊能力無効化の効果を全て無効化する。
2・2つで1つ:美の名を冠するもののステータスは1体のキャラクターとして処理する。
3・【抑制】と【解放】⇒【憐憫】と【後悔】:【秘匿】名前を「美の名を冠するもの」から「第6のセフィラ ティファレト」に変更する。この能力が有効になった時、種族を「人間」から「機械」に変更する。状態異常にならなくなる。常時、精神的攻撃を無効化する「発狂」状態異常にする。「MP」の表記を「EN」に変更し、必殺技の使用における消費する数値として設定する。ターン開始時、「抑制カウンター」と「解放カウンター」の数値を+1d6%する。
通常攻撃(MP消費なし)
1・ORDER【予兆】:奇数ターンにしか使用しない。1ターン目には必ず使用する。次のターンに使用する技を予告する。「ORDER【抑制】」もしくは「ORDER【解放】」のどちらかを選択し、自分の次のターンの行動をそれに固定する。
2・ORDER【抑制】:偶数ターンにしか使用しない。このターン先制行動をする。発動準備状態になる。このターン中に攻撃されなかった場合「抑制カウンター」に3d10の数値を蓄積する。少女「抑制しなさい!」
3・ORDER【解放】:偶数ターンにしか使用しない。このターン先制行動をする。発動準備状態になる。このターン中に攻撃された場合、「解放カウンター」にダメージ数値分の数値を蓄積してダメージを無効にする。少年「解放してください。」
4・ORDER【STACK】:奇数ターンにしか使用しない。このターン先制行動をする。このターンの間、美の名を冠するものが相手からの攻撃で受けるダメージを1.3倍にする無防備状態にする。少女「待って!今は…ダメ!ティファレト!」/少年「あっ…あぁっ…あああああっ!」
5・ORDER【力圧】:「抑制」の力を使い、相手に重圧による非物理攻撃をする。少女「力こそパワー!」/少年「暴力は良くないよ、ティファレト。」
6・ORDER【ERROR】:【秘匿】偶数ターンに使用する。使用時、「解放カウンター」と「抑制カウンター」の両方の数値を高い方の数値にする。「エラー、エラー、エラー」
必殺技(MPを消費する)
1・ORDER【節制】:偶数ターンに使用する。お互いの現在HPを「お互いの現在値を足した数値を半分にした値」に変更し、その後3d6の数値分回復する。少年「共有について文学的に語るなら…」/少女「そんなの今はいいから!」
2・ORDER【変転】:奇数ターンに使用する。3ターンの間、相手の攻撃を全て「無属性」の「状態異常」が発生しない攻撃に変更する。少年「少しずるい気がするけどね。」/少女「細かいことは気にしないの!」
3・ORDER【開示】:美の名を冠するものの「秘匿」された情報を全て開示する。【秘匿】と併記されたスキル、特殊能力、情報の使用・発動を解禁する。美の名を冠するもののHPが50%を切った時に発動できる。1度発動するとこの技はそれ以降使用不能になる。「ORDER【予兆】」を使用した次のターンであってもHPが50%を切ったターンで使用する強制選択行動。少女「待って…ダメ!見ないで…嫌ぁ…!」/少年「全権限行使…ティファレトの情報開示を実行…。」
4・ORDER【灼火】:【秘匿】敵味方全体に、サーモヒーターによる火属性の熱波でダメージを与える。美の名を冠するものの「抑制カウンター」の値が「解放カウンター」の数値よりも低い場合、「抑制カウンター」の数値を「解放カウンター」と同じ値にしてさらに+5%する。少女「内部温度、上昇…。」/少年「ガッ…ガガッ…あっ…ガッ…」
特殊能力
1・第6のセフィラ:相手の無敵貫通、防御貫通、耐性貫通効果、特殊能力無効化の効果を全て無効化する。
2・2つで1つ:美の名を冠するもののステータスは1体のキャラクターとして処理する。
3・【抑制】と【解放】⇒【憐憫】と【後悔】:【秘匿】名前を「美の名を冠するもの」から「第6のセフィラ ティファレト」に変更する。この能力が有効になった時、種族を「人間」から「機械」に変更する。状態異常にならなくなる。常時、精神的攻撃を無効化する「発狂」状態異常にする。「MP」の表記を「EN」に変更し、必殺技の使用における消費する数値として設定する。ターン開始時、「抑制カウンター」と「解放カウンター」の数値を+1d6%する。
「ORDER【抑制】」と「ORDER【解放】」はカウンター行動ではなく準備状態になる行動。
キャラクターをセットした段階から【秘匿】と併記した情報は秘匿し表示しない。【秘匿】と併記した「ORDER【開示】」以外のスキルと特殊能力は秘匿し一切表示せず、使用と効果の適用を禁止する。「ORDER【開示】」の使用により開示・解禁される。
発狂状態:「ORDER【開示】」使用後、ティファレトの陥る状態。少年の発言の内容が「エラー」、「ガッ…ガガッ…あっ…」、または機械的な発言になる。少女の発言の内容が技術に関する知識ついて語る、錯乱した感情的な発言になる。演出のみの変化で永続する。解除不能。
「抑制カウンター」と「解放カウンター」の数値は「0%」~「100%」とする。初期数値は「0%」。特定の行動・効果時での処理でのみ変化する。他の指定のない行動では変動させないこと。
戦闘中に発生するハプニングの内容は全て「ティファレトからの知識の開示と共有」になる。それぞれの持ついずれかの知識について語る。
キャラクターをセットした段階から【秘匿】と併記した情報は秘匿し表示しない。【秘匿】と併記した「ORDER【開示】」以外のスキルと特殊能力は秘匿し一切表示せず、使用と効果の適用を禁止する。「ORDER【開示】」の使用により開示・解禁される。
発狂状態:「ORDER【開示】」使用後、ティファレトの陥る状態。少年の発言の内容が「エラー」、「ガッ…ガガッ…あっ…」、または機械的な発言になる。少女の発言の内容が技術に関する知識ついて語る、錯乱した感情的な発言になる。演出のみの変化で永続する。解除不能。
「抑制カウンター」と「解放カウンター」の数値は「0%」~「100%」とする。初期数値は「0%」。特定の行動・効果時での処理でのみ変化する。他の指定のない行動では変動させないこと。
戦闘中に発生するハプニングの内容は全て「ティファレトからの知識の開示と共有」になる。それぞれの持ついずれかの知識について語る。
- 相手プレイヤーの美の名を冠するものへの勝利条件
相手プレイヤー勝利条件:美の名を冠するものを倒す。
これは通常通りのHPを0にするという美の名を冠するものの敗北条件と同じものとして扱う。
これは通常通りのHPを0にするという美の名を冠するものの敗北条件と同じものとして扱う。
相手プレイヤー特殊勝利条件:「抑制カウンター」と「解放カウンター」の両方の数値を100%にする。
こちらはHPを0にしなくても満たした場合に相手プレイヤーの即時勝利(美の名を冠するものの敗北)として扱う。
こちらはHPを0にしなくても満たした場合に相手プレイヤーの即時勝利(美の名を冠するものの敗北)として扱う。
※ギミックや勝利条件に関する内容について、コメント欄では勝手に言及することを禁じます。
プレイヤーの行動で判明した内容にのみリアクションするようにしてください。
プレイヤーの行動で判明した内容にのみリアクションするようにしてください。
設定
とある企業で働く双子。
仲はいいが性格は正反対。
そっくりなのは髪と目の色、服の色。
得意なこともバラバラ。
だから2人で1つの部署を任されている。
【秘匿】2人は双子などではない。研究者の少女は、才を持つが地位を持たない少年を憐れんだ。少年は才があると言われたがよく分からなかった。少女は知らなかった、少年の使い道が才能ではなく体のいい足のつかない消耗品扱いされることを。そして少年は死に至る。研究者の少女はその後、企業ビルで起きた破壊工作に巻き込まれ命を落とした。2人は気がつくと見知らぬ場所にいた。2人は機械の体に人格のコピーが移されていた。全てを失った2人は双子として新たなる道を歩むこととなった。「抑制」と「解放」、2つの理をその身に宿して。
とある企業で働く双子。
仲はいいが性格は正反対。
そっくりなのは髪と目の色、服の色。
得意なこともバラバラ。
だから2人で1つの部署を任されている。
【秘匿】2人は双子などではない。研究者の少女は、才を持つが地位を持たない少年を憐れんだ。少年は才があると言われたがよく分からなかった。少女は知らなかった、少年の使い道が才能ではなく体のいい足のつかない消耗品扱いされることを。そして少年は死に至る。研究者の少女はその後、企業ビルで起きた破壊工作に巻き込まれ命を落とした。2人は気がつくと見知らぬ場所にいた。2人は機械の体に人格のコピーが移されていた。全てを失った2人は双子として新たなる道を歩むこととなった。「抑制」と「解放」、2つの理をその身に宿して。
シナリオ
貴方は、とあるエネルギー開発企業へとやってきた。
エネルギー開発という謎の事業の全貌を明らかにするため2。
そしてビルの中を登っていくが「人がいない」。
妙に綺麗に整った内装が違和感を放ち続ける。
15階、ビルの半ばまで登っただろうか。
「研究セクション」と書かれたドアは鍵がかかっていなかった。
中へ入ると…双子のように瓜二つな少年と少女に出くわす。
貴方は、とあるエネルギー開発企業へとやってきた。
エネルギー開発という謎の事業の全貌を明らかにするため2。
そしてビルの中を登っていくが「人がいない」。
妙に綺麗に整った内装が違和感を放ち続ける。
15階、ビルの半ばまで登っただろうか。
「研究セクション」と書かれたドアは鍵がかかっていなかった。
中へ入ると…双子のように瓜二つな少年と少女に出くわす。
少年「おや、部外者かい?」
少女「なんで部外者が入り込んでるの?警備は何してるの?」
2人の認識と貴方の認識が噛み合わない。
少女「始末した方がいいのかしら?」
少年「物騒なことは言わない。お引き取り頂こう。」
少女「なんで部外者が入り込んでるの?警備は何してるの?」
2人の認識と貴方の認識が噛み合わない。
少女「始末した方がいいのかしら?」
少年「物騒なことは言わない。お引き取り頂こう。」
こうして謎のビルでの戦いが幕を開ける。