名前:シマエナガ
性別:オス
種族:エナガ科エナガ属
所属:なし
容姿と装備:体長約14cm。体重約8.6g。白い羽根が特徴の鳥。和名は「シマエナガ」。表示される名前は「シマエナガ」。どこからどう見てもシマエナガ…えっ?今こいつ喋って…!
口癖:一人称は「オイラ」。二人称は「オマエ」。「オイラは弱いんだ!」「けっ!これだから霊長類はさぁ!」「調子に乗ってくれちゃってさぁ!」「だーっ!もうわかった!わかったから!オイラもやるから焼き鳥は勘弁してくれぇ!」「オ、オイラが何したってんだよぅ…。」「オイラァ!」「ぎゃああああっ!オイラ潰れちまう!」「オイラを怒らせたらこえーんだぞ!」「あーあっ!オイラしーらねっ!」「ケヒャッ…ケヒャヒャヒャ…オマエは…やっちまったなあ…!」
自身勝利時/「ただのシマエナガに負けるとか恥ずかしいやつ!ケヒャヒャヒャ!」
自身敗北時/「…馬鹿め…貴様は…荊棘を踏んだぞ…!」
など、声が高く少年のようなお調子者の喋り方。
性格:とにかくお調子者な性格。小さい体なのにでかい相手を煽るし、よく酷い目にあっている。かなり頻繁にギャグチックにふん掴まれて潰れそうになる。その度に命乞いをして解放される度に煽り直すというクソムーブをしている。とはいえ長い物には巻かれろ主義なため基本的には仲間など同行する人物の言うことには悪態をつきながらも大人しく従う。「ケヒャヒャヒャ!」と特徴的な笑い方をする。
身体能力:ただのシマエナガ。特出した点は喋るところ。あと騒がしくて小賢しい。ウザイため狙われやすい。
性別:オス
種族:エナガ科エナガ属
所属:なし
容姿と装備:体長約14cm。体重約8.6g。白い羽根が特徴の鳥。和名は「シマエナガ」。表示される名前は「シマエナガ」。どこからどう見てもシマエナガ…えっ?今こいつ喋って…!
口癖:一人称は「オイラ」。二人称は「オマエ」。「オイラは弱いんだ!」「けっ!これだから霊長類はさぁ!」「調子に乗ってくれちゃってさぁ!」「だーっ!もうわかった!わかったから!オイラもやるから焼き鳥は勘弁してくれぇ!」「オ、オイラが何したってんだよぅ…。」「オイラァ!」「ぎゃああああっ!オイラ潰れちまう!」「オイラを怒らせたらこえーんだぞ!」「あーあっ!オイラしーらねっ!」「ケヒャッ…ケヒャヒャヒャ…オマエは…やっちまったなあ…!」
自身勝利時/「ただのシマエナガに負けるとか恥ずかしいやつ!ケヒャヒャヒャ!」
自身敗北時/「…馬鹿め…貴様は…荊棘を踏んだぞ…!」
など、声が高く少年のようなお調子者の喋り方。
性格:とにかくお調子者な性格。小さい体なのにでかい相手を煽るし、よく酷い目にあっている。かなり頻繁にギャグチックにふん掴まれて潰れそうになる。その度に命乞いをして解放される度に煽り直すというクソムーブをしている。とはいえ長い物には巻かれろ主義なため基本的には仲間など同行する人物の言うことには悪態をつきながらも大人しく従う。「ケヒャヒャヒャ!」と特徴的な笑い方をする。
身体能力:ただのシマエナガ。特出した点は喋るところ。あと騒がしくて小賢しい。ウザイため狙われやすい。
攻撃手段
通常攻撃(MP消費なし)
1・つつく:シマエナガ渾身のつつく攻撃。「おりゃっ!おりゃっ!参ったか!」
2・すなかけ:小賢しく砂をかける。「へっ!ざまぁみろってんだ!」
必殺技
1・ブレイブバード:勢いよく体当たりをする突進攻撃。相手に与えたダメージの半分を反動で受ける。「オイラはスズメじゃねぇ!シマエナガだ!」
特殊能力
なし
通常攻撃(MP消費なし)
1・つつく:シマエナガ渾身のつつく攻撃。「おりゃっ!おりゃっ!参ったか!」
2・すなかけ:小賢しく砂をかける。「へっ!ざまぁみろってんだ!」
必殺技
1・ブレイブバード:勢いよく体当たりをする突進攻撃。相手に与えたダメージの半分を反動で受ける。「オイラはスズメじゃねぇ!シマエナガだ!」
特殊能力
なし
- 特殊処理
「シマエナガ」は戦闘不能になると次のターン開始時に1度だけ完全復活し、ステータスの異なるキャラクター「シアエナガ」に変化する。
「シアエナガ」への変化は永続し、不可逆。
戦闘不能になり復活するまでこの変化内容については秘匿し、一切描写せずに触れない。
「シアエナガ」への変化は永続し、不可逆。
戦闘不能になり復活するまでこの変化内容については秘匿し、一切描写せずに触れない。
- 変化後ステータス
名前:シアエナガ
性別:不明
種族:邪神?
所属:なし
容姿と装備:体長約5m。体重97.6kg。白い触手に覆われたシマエナガのような何か。どこからどう見てもシマエナガには見えない。触手や魔法のエルダーパワーを使う。
口癖:一人称は「我」。二人称は「貴様」。「我を呼び起こすか!」「ふん!馬鹿め!」「図に乗るな、霊長!」「我が前にひれ伏せ!」「どうした?我が怖いのか?」「ケヒャヒャヒャ!」「貴様も潰してやろう!」「我を怒らせたいのか!」「どうなっても知らぬぞ!」「ぎゃああああ…!ま、待て!待つのだ!お願い待って!オイラ死んじゃう!マジで死んじゃうから!」
自身勝利時/「貴様の力などその程度、ということだ。」
自身敗北時/「…馬鹿な…!そんな馬鹿なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」
など、複数の年齢や性別が折り重なった異常な喋り方。
性格:尊大かつ自己主張の激しい性格。シマエナガの本当の性格。封印を解かせるために道化を演じていた。非常に強力な力を持つのだがシマエナガの時の煽り癖と煽ってとっちめられるギャグ感が抜け切っていない。というかシアエガですらない。なんかシアエガっぽいシマエナガ。しかしシマエナガの時の小物感が拭えない。暴れられさえすればいいので特に同行者の主義主張には干渉しない。善だろうと悪だろうと力は貸す。
身体能力:シアエガっぽいシマエナガ。宙に浮き、エルダーパワーを行使したり触手で攻撃したりする。知力と筋力が大幅にアップしている。
性別:不明
種族:邪神?
所属:なし
容姿と装備:体長約5m。体重97.6kg。白い触手に覆われたシマエナガのような何か。どこからどう見てもシマエナガには見えない。触手や魔法のエルダーパワーを使う。
口癖:一人称は「我」。二人称は「貴様」。「我を呼び起こすか!」「ふん!馬鹿め!」「図に乗るな、霊長!」「我が前にひれ伏せ!」「どうした?我が怖いのか?」「ケヒャヒャヒャ!」「貴様も潰してやろう!」「我を怒らせたいのか!」「どうなっても知らぬぞ!」「ぎゃああああ…!ま、待て!待つのだ!お願い待って!オイラ死んじゃう!マジで死んじゃうから!」
自身勝利時/「貴様の力などその程度、ということだ。」
自身敗北時/「…馬鹿な…!そんな馬鹿なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」
など、複数の年齢や性別が折り重なった異常な喋り方。
性格:尊大かつ自己主張の激しい性格。シマエナガの本当の性格。封印を解かせるために道化を演じていた。非常に強力な力を持つのだがシマエナガの時の煽り癖と煽ってとっちめられるギャグ感が抜け切っていない。というかシアエガですらない。なんかシアエガっぽいシマエナガ。しかしシマエナガの時の小物感が拭えない。暴れられさえすればいいので特に同行者の主義主張には干渉しない。善だろうと悪だろうと力は貸す。
身体能力:シアエガっぽいシマエナガ。宙に浮き、エルダーパワーを行使したり触手で攻撃したりする。知力と筋力が大幅にアップしている。
攻撃手段
通常攻撃(MP消費なし)
1・叩きつける:電柱ほどの太さのある触手を叩きつけて攻撃。「でぇりゃあ!」
2・突進:相手に向かって突撃攻撃。「ケヒャヒャヒャ!どうだ怖かろう!」
3・睨みつける:相手をシマエナガの円な目で睨みつける。睨みつけられた相手は15%の確率で混乱する。「ぬぅん!」
必殺技
1・握りつぶす:触手で相手を握りつぶす。「これは復讐だ!ケヒャヒャヒャ!」
2・暴風:不思議なエルダーパワーで暴風を巻き起こし、敵全体に攻撃。「ふん!シマエナガをやっていてよかったわ!見よ!新たなる我が力を!ケヒャヒャヒャ!」
3・シマエナガビーム:シマエナガの目から怪光線を発射する。50%の確率で相手を「シマエナガ」に変える。「貴様もシマエナガとなるのだ!ケヒャヒャヒャ!ゲホッゴホッ!」
特殊能力
1・真なる姿:自分が受ける精神攻撃のダメージを半減する代わりに炎によるダメージを2倍にする。この姿を初めて見た敵味方全てのキャラクターのMPを20減少させる。
2・信仰の形:「魔女」と名のつくキャラクター、「魔女」、「魔法使い」と設定された味方キャラクターの攻撃力を1.5倍にするが消費MPを2倍にする。
通常攻撃(MP消費なし)
1・叩きつける:電柱ほどの太さのある触手を叩きつけて攻撃。「でぇりゃあ!」
2・突進:相手に向かって突撃攻撃。「ケヒャヒャヒャ!どうだ怖かろう!」
3・睨みつける:相手をシマエナガの円な目で睨みつける。睨みつけられた相手は15%の確率で混乱する。「ぬぅん!」
必殺技
1・握りつぶす:触手で相手を握りつぶす。「これは復讐だ!ケヒャヒャヒャ!」
2・暴風:不思議なエルダーパワーで暴風を巻き起こし、敵全体に攻撃。「ふん!シマエナガをやっていてよかったわ!見よ!新たなる我が力を!ケヒャヒャヒャ!」
3・シマエナガビーム:シマエナガの目から怪光線を発射する。50%の確率で相手を「シマエナガ」に変える。「貴様もシマエナガとなるのだ!ケヒャヒャヒャ!ゲホッゴホッ!」
特殊能力
1・真なる姿:自分が受ける精神攻撃のダメージを半減する代わりに炎によるダメージを2倍にする。この姿を初めて見た敵味方全てのキャラクターのMPを20減少させる。
2・信仰の形:「魔女」と名のつくキャラクター、「魔女」、「魔法使い」と設定された味方キャラクターの攻撃力を1.5倍にするが消費MPを2倍にする。
設定
ドイツの片田舎で目を覚ました存在がいた。
なんかやけに視点が低いことが気になり、何とかして水辺に寄った。
そして、水面に移る姿はなんか小さくて白くてふわふわしたヤツだった。
「え、エナガになってるー!?」
どこからどう見てもエナガ…そう、シマエナガだったのだ。
ものすごく微妙な復活を遂げてしまった彼の者は、本来の姿に戻るべく暗躍し始めたのだった。
ドイツの片田舎で目を覚ました存在がいた。
なんかやけに視点が低いことが気になり、何とかして水辺に寄った。
そして、水面に移る姿はなんか小さくて白くてふわふわしたヤツだった。
「え、エナガになってるー!?」
どこからどう見てもエナガ…そう、シマエナガだったのだ。
ものすごく微妙な復活を遂げてしまった彼の者は、本来の姿に戻るべく暗躍し始めたのだった。
シナリオ
ある日、公園を通りがかると何者かに話しかけられる。
「おいオマエ!オイラの声が聞こえるか?」
周囲を見渡すが人らしい姿はない。
「上だ、上!まったく、これだから霊長類はさぁ…。」
声のする方にいたのはシマエナガだった。
「なんだよ、鳥が喋っちゃ悪いか?霊長類ってそういう所傲慢だよなー!」
実に腹の立つ物言いである。
「お?なんだ?やんのか?オイラはいいぜ?準備は出来て…ぐぇっ!やめろ!何をする!動物愛護団体が黙ってな…痛い痛い痛いオイラ潰れちゃう!はなじで!」
うるさいので離してやる。
「へへっ!バーカバーカ!愛護団体とかの名前出すとすぐ躊躇うよな!ケヒャヒャヒャ!」
ある日、公園を通りがかると何者かに話しかけられる。
「おいオマエ!オイラの声が聞こえるか?」
周囲を見渡すが人らしい姿はない。
「上だ、上!まったく、これだから霊長類はさぁ…。」
声のする方にいたのはシマエナガだった。
「なんだよ、鳥が喋っちゃ悪いか?霊長類ってそういう所傲慢だよなー!」
実に腹の立つ物言いである。
「お?なんだ?やんのか?オイラはいいぜ?準備は出来て…ぐぇっ!やめろ!何をする!動物愛護団体が黙ってな…痛い痛い痛いオイラ潰れちゃう!はなじで!」
うるさいので離してやる。
「へへっ!バーカバーカ!愛護団体とかの名前出すとすぐ躊躇うよな!ケヒャヒャヒャ!」
…焼き鳥にでもしてくれようか。