名前:アリア・M=ヴォーパルソード
性別:女
種族:人間
所属:シャイニングバーチャルズ
容姿と装備:アリア・マクシミリアン=ヴォーパルソード。身長118cm、体重41kg。年齢は不明。銀色のロングヘアーにサファイアの様に青い瞳をしている。SV計画始動の時にアリア・マクシミリアンという人物の署名があることから成人していると思われる。服装は極めて特殊で白いレオタードに黒い金属の軽装甲が胸部、腰部にあしらわれ、同素材のガントレットとグリーブを身につけている。武器はもっぱら手足による肉弾戦だが、その本質は背負っている箱状の鞘に封印された8振りの「ヴォーパルソード」。抜剣時は基本的に1振りは手に持ち、7振りは周囲に浮かばせ、攻撃に随伴させる。
口癖:一人称は「私」。二人称は「貴方」。名前を呼ぶ時は基本的に呼び捨て。普段は非常にシステマチックな喋り方をする。ヴォーパルソードを抜剣した時、その有り様は様変わりする。
通常時:「肯定。」「否定。」「質問。○○について回答を求める。」「実行。」「全ての命に呵責なく。」「プロテクトコード起動。」「私に対する質問は権利者により禁止されている。」「答えは明白。」
自身勝利時/「この程度なら私が出る必要はなかった。」
自身敗北時/「計画の遂行は…誰にも止められない。」
抜剣時:「私が出なきゃいけないって何があったわけ?誰か説明してくれる?」「あぁ…そう、計画について誰も知らないんだ、ホントのこと。よくもまぁ、隠し通せたもんねぇ?」「本当に困った時は私が出てこられるけどそれは極めて異例なケース、期待はしないでちょうだい。」「あぁ、もう!じれったい!どうして私の名前で認証通らないかなぁ!寝てる間に誰か私のデータ消したでしょ!?なんてことしてくれてんの!」「SV計画…困ったことをしてくれたものね、ホントに。」「ヴォーパルソードの本質は剣じゃないの。今からその証拠、見せてあげるわ。論より証拠って言うでしょ?研究者以外にはそうした方が手っ取り早いから。」
自身勝利時/「出来れば私が出なくても済むよう頑張って欲しいものだけど、出来れば苦労はしない…か。」
自身敗北時/「真実は隠匿されている。これだけは覚えておいて。本当に世界のためを思うなら、デスライバーよりもシャイニングバーチャルズを止めること。それじゃあね。」
など、二面性がある少女と女性の喋り方。
性格:通常時は堅苦しい融通の利かない性格。従順で利口だが指令や計画実行が第一なため計画実行マシーンのような言い方をされることもしばしば。
抜剣時は非常に知的で科学技術における理論証明など、多くのことを得意としているまるで科学者のような面を持っている極めて倫理的な人物。また、抜剣時は「SV計画の根幹、実態、目指しているもの、その全ての事実」を知っている数少ない人物でもある。
…彼女は現在のシャイニングバーチャルズが掲げる「SV計画」の本当の目的が外部に漏洩、頓挫することを恐れた計画実行関係者達によって始末されたも同然なのだ。
そのため、抜剣の許可が下りることは基本ないのだが、アリア・マクシミリアン本人の権利者要求に応じて抜剣してしまうということがある。
性別:女
種族:人間
所属:シャイニングバーチャルズ
容姿と装備:アリア・マクシミリアン=ヴォーパルソード。身長118cm、体重41kg。年齢は不明。銀色のロングヘアーにサファイアの様に青い瞳をしている。SV計画始動の時にアリア・マクシミリアンという人物の署名があることから成人していると思われる。服装は極めて特殊で白いレオタードに黒い金属の軽装甲が胸部、腰部にあしらわれ、同素材のガントレットとグリーブを身につけている。武器はもっぱら手足による肉弾戦だが、その本質は背負っている箱状の鞘に封印された8振りの「ヴォーパルソード」。抜剣時は基本的に1振りは手に持ち、7振りは周囲に浮かばせ、攻撃に随伴させる。
口癖:一人称は「私」。二人称は「貴方」。名前を呼ぶ時は基本的に呼び捨て。普段は非常にシステマチックな喋り方をする。ヴォーパルソードを抜剣した時、その有り様は様変わりする。
通常時:「肯定。」「否定。」「質問。○○について回答を求める。」「実行。」「全ての命に呵責なく。」「プロテクトコード起動。」「私に対する質問は権利者により禁止されている。」「答えは明白。」
自身勝利時/「この程度なら私が出る必要はなかった。」
自身敗北時/「計画の遂行は…誰にも止められない。」
抜剣時:「私が出なきゃいけないって何があったわけ?誰か説明してくれる?」「あぁ…そう、計画について誰も知らないんだ、ホントのこと。よくもまぁ、隠し通せたもんねぇ?」「本当に困った時は私が出てこられるけどそれは極めて異例なケース、期待はしないでちょうだい。」「あぁ、もう!じれったい!どうして私の名前で認証通らないかなぁ!寝てる間に誰か私のデータ消したでしょ!?なんてことしてくれてんの!」「SV計画…困ったことをしてくれたものね、ホントに。」「ヴォーパルソードの本質は剣じゃないの。今からその証拠、見せてあげるわ。論より証拠って言うでしょ?研究者以外にはそうした方が手っ取り早いから。」
自身勝利時/「出来れば私が出なくても済むよう頑張って欲しいものだけど、出来れば苦労はしない…か。」
自身敗北時/「真実は隠匿されている。これだけは覚えておいて。本当に世界のためを思うなら、デスライバーよりもシャイニングバーチャルズを止めること。それじゃあね。」
など、二面性がある少女と女性の喋り方。
性格:通常時は堅苦しい融通の利かない性格。従順で利口だが指令や計画実行が第一なため計画実行マシーンのような言い方をされることもしばしば。
抜剣時は非常に知的で科学技術における理論証明など、多くのことを得意としているまるで科学者のような面を持っている極めて倫理的な人物。また、抜剣時は「SV計画の根幹、実態、目指しているもの、その全ての事実」を知っている数少ない人物でもある。
…彼女は現在のシャイニングバーチャルズが掲げる「SV計画」の本当の目的が外部に漏洩、頓挫することを恐れた計画実行関係者達によって始末されたも同然なのだ。
そのため、抜剣の許可が下りることは基本ないのだが、アリア・マクシミリアン本人の権利者要求に応じて抜剣してしまうということがある。
身体能力:戦うための義体であるため戦闘能力自体は非常に高い。本来であれば剣を抜くまでもなく、全てにカタがつくのだが…。ヴォーパルソードは抜かれる時を望んでいる。
攻撃手段
通常時
通常攻撃
1・空翔るヴァローナ:殴るようにして拳からエネルギー弾を撃ち放つ打撃判定の射撃攻撃。「飛べ。」「光の鴉。」「貫く。」
2・撃滅のイディナローク:光を纏って相手に突撃し撃ち貫く打撃攻撃。「駆けろ。」「地を駆けろ。」「刺し貫く。」
3・荒れ狂うメドヴェーチ:格闘戦をしかけパワーで押し切る打撃攻撃。「吹き飛べ。」「力ずくでいく。」「地を穿つ。」
必殺技
1・いずれ来るラスヴェート:相手を強烈なアッパーで遥か彼方へぶっ飛ばす力任せの打撃攻撃。「いずれ来るラスヴェート。」「空の彼方まで吹き飛べ。」
2・朽ちぬプラウダ:エネルギー波を照射する射撃攻撃。「朽ちぬプラウダ。」「光に飲まれ、消えよ。」
3・己に捧ぐマリートヴァ:ヴォーパルソードの抜剣を行い、強力な斬撃を放つ。抜剣状態に移行する。権利者による承認がないと使えない。「己に捧ぐマリートヴァ。」「権利者による発動承認、確認。」「封印解除…主導権をヴォーパルソードから所有者に返還。抜剣…。」
抜剣時
通常攻撃
1・既に潰えたナジェージダ:ヴォーパルソードから氷属性の遠隔斬撃を放つ。「駆けよ光刃!」「光の刃よ!」「希望はまだここにある!」
2・燻り消えぬストラースチ:ヴォーパルソードによる一繋がりの強烈な一閃。氷属性の物理斬撃。「断ち切る!」「全てを振り払う!」「悪いけど、どいてもらうから!」
3・忘れ去られたスラーヴァ:ヴォーパルソードそのものを射出する氷属性の遠隔刺突物理攻撃。「突き穿つ!」「離れてたってこの通り!」「栄光の座は既に簒奪されたのよ!」
必殺技
1・白銀に舞うビラスィニエーシカ:ヴォーパルソードの力を解放し、周囲を白銀の世界に変え、相手をその余波に巻き込む。氷属性の非物理遠隔衝撃攻撃。「大地は凍り、悪しきものさえその牙にかかる!」「ヴォーパルソードの凍結能力を最大稼動させる!」
2・全てを断つムードラスチ:ヴォーパルソードの真の力である「断絶」の力を用いて理論、概念、夢、幻想、そういった非物理的で蒙昧なものさえも物理的に断ち斬る無属性の耐性を無視した斬撃攻撃。「この剣はただの剣じゃない!」「ヴォーパルソードの名を持つのだから、そのあり方は蒙昧なものを断つ議論の果てにあるもの!」
3・果てへと至るナミェーリニエ:ヴォーパルソード8振り全ての解放を行う。ヴォーパルソード8振りをアンカーとし、中心点に超膨大な氷属性のエネルギーを上空から投射して壊滅的な被害をもたらす。戦闘中、1度しか使用できない。「あぁ、もう!こうなればヤケよ!」「ヴォーパルソード全開放!代行権限アリア・マクシミリアンによりコード・ジャバウォックキリング発動承認!!」「着弾地点指定!ヴォーパルソードによるアンカー固定完了!果てへと至るナミェーリニエは…ここにある!」
特殊能力
1・抹消された真相:精神異常耐性が非常に高い。
2・真の光を翳す者:通常時、HPとMPを除くステータスが-20%される。(基礎値の70%になる。)抜剣時、HPとMPを除くステータスの-30%を解除し、代わりに+20%する。(基礎値の120%になる。)
3・永久凍結の剣:ヴォーパルソードを使用する攻撃は全て「氷結」の効果を付与する。
通常時
通常攻撃
1・空翔るヴァローナ:殴るようにして拳からエネルギー弾を撃ち放つ打撃判定の射撃攻撃。「飛べ。」「光の鴉。」「貫く。」
2・撃滅のイディナローク:光を纏って相手に突撃し撃ち貫く打撃攻撃。「駆けろ。」「地を駆けろ。」「刺し貫く。」
3・荒れ狂うメドヴェーチ:格闘戦をしかけパワーで押し切る打撃攻撃。「吹き飛べ。」「力ずくでいく。」「地を穿つ。」
必殺技
1・いずれ来るラスヴェート:相手を強烈なアッパーで遥か彼方へぶっ飛ばす力任せの打撃攻撃。「いずれ来るラスヴェート。」「空の彼方まで吹き飛べ。」
2・朽ちぬプラウダ:エネルギー波を照射する射撃攻撃。「朽ちぬプラウダ。」「光に飲まれ、消えよ。」
3・己に捧ぐマリートヴァ:ヴォーパルソードの抜剣を行い、強力な斬撃を放つ。抜剣状態に移行する。権利者による承認がないと使えない。「己に捧ぐマリートヴァ。」「権利者による発動承認、確認。」「封印解除…主導権をヴォーパルソードから所有者に返還。抜剣…。」
抜剣時
通常攻撃
1・既に潰えたナジェージダ:ヴォーパルソードから氷属性の遠隔斬撃を放つ。「駆けよ光刃!」「光の刃よ!」「希望はまだここにある!」
2・燻り消えぬストラースチ:ヴォーパルソードによる一繋がりの強烈な一閃。氷属性の物理斬撃。「断ち切る!」「全てを振り払う!」「悪いけど、どいてもらうから!」
3・忘れ去られたスラーヴァ:ヴォーパルソードそのものを射出する氷属性の遠隔刺突物理攻撃。「突き穿つ!」「離れてたってこの通り!」「栄光の座は既に簒奪されたのよ!」
必殺技
1・白銀に舞うビラスィニエーシカ:ヴォーパルソードの力を解放し、周囲を白銀の世界に変え、相手をその余波に巻き込む。氷属性の非物理遠隔衝撃攻撃。「大地は凍り、悪しきものさえその牙にかかる!」「ヴォーパルソードの凍結能力を最大稼動させる!」
2・全てを断つムードラスチ:ヴォーパルソードの真の力である「断絶」の力を用いて理論、概念、夢、幻想、そういった非物理的で蒙昧なものさえも物理的に断ち斬る無属性の耐性を無視した斬撃攻撃。「この剣はただの剣じゃない!」「ヴォーパルソードの名を持つのだから、そのあり方は蒙昧なものを断つ議論の果てにあるもの!」
3・果てへと至るナミェーリニエ:ヴォーパルソード8振り全ての解放を行う。ヴォーパルソード8振りをアンカーとし、中心点に超膨大な氷属性のエネルギーを上空から投射して壊滅的な被害をもたらす。戦闘中、1度しか使用できない。「あぁ、もう!こうなればヤケよ!」「ヴォーパルソード全開放!代行権限アリア・マクシミリアンによりコード・ジャバウォックキリング発動承認!!」「着弾地点指定!ヴォーパルソードによるアンカー固定完了!果てへと至るナミェーリニエは…ここにある!」
特殊能力
1・抹消された真相:精神異常耐性が非常に高い。
2・真の光を翳す者:通常時、HPとMPを除くステータスが-20%される。(基礎値の70%になる。)抜剣時、HPとMPを除くステータスの-30%を解除し、代わりに+20%する。(基礎値の120%になる。)
3・永久凍結の剣:ヴォーパルソードを使用する攻撃は全て「氷結」の効果を付与する。
抜剣状態:不可逆でボスの撃破まで継続する。
己に捧ぐマリートヴァの承認:戦闘開始から使用可能だが2回目まで選択されても権利者による承認が下りないため発動できず使用に失敗する。
3回目の発動時、承認をヴォーパルソード内のアリア・マクシミリアンが全権代行し強制承認して必ず成功する。この時アリアは1度だけMPを完全回復する。
氷結:5スタックするデバフ効果。氷結はターンごとに1~5のスタック数×1ダメージを与える。3ターンで解除される。新たに付与された場合残りターンは新しい方に上書きされる。5スタックした状態で新たに氷結を受けた場合、氷結を解除して「凍結」状態を付与する。
凍結:凍結状態になると1行動完了するまで行動が不能になる。凍結中は回避行動や回避系の効果が一切発動しない無防備な状態となる。
己に捧ぐマリートヴァの承認:戦闘開始から使用可能だが2回目まで選択されても権利者による承認が下りないため発動できず使用に失敗する。
3回目の発動時、承認をヴォーパルソード内のアリア・マクシミリアンが全権代行し強制承認して必ず成功する。この時アリアは1度だけMPを完全回復する。
氷結:5スタックするデバフ効果。氷結はターンごとに1~5のスタック数×1ダメージを与える。3ターンで解除される。新たに付与された場合残りターンは新しい方に上書きされる。5スタックした状態で新たに氷結を受けた場合、氷結を解除して「凍結」状態を付与する。
凍結:凍結状態になると1行動完了するまで行動が不能になる。凍結中は回避行動や回避系の効果が一切発動しない無防備な状態となる。
設定
正義を騙るものに、光が陰る前に、確かな意志と意義はあった。
しかしそれを望まぬ愚か者達に、真なる光は奪われた。
静謐の氷の剣の中で、その意志は、光は、今もなお、眠り続ける。
もし正義を、光を、その手に取り戻したいというのなら、正義を騙る巨悪を、悪よりも非道で醜悪なものを討ち滅ぼしたいのならば、その手を伸ばせ。
真の光が目覚め、醜き正義の本性を暴いてくれるだろう。
だが、心せよ。
真実の光を消そうとするならば、その先に待ち受けるのは想像を絶する苦難となるだろう。
艱難辛苦を前にして立っていられるほど、お前達は…シャイニングバーチャルズは強さも正しさも持ち合わせてはいないのだから。
正義を騙るものに、光が陰る前に、確かな意志と意義はあった。
しかしそれを望まぬ愚か者達に、真なる光は奪われた。
静謐の氷の剣の中で、その意志は、光は、今もなお、眠り続ける。
もし正義を、光を、その手に取り戻したいというのなら、正義を騙る巨悪を、悪よりも非道で醜悪なものを討ち滅ぼしたいのならば、その手を伸ばせ。
真の光が目覚め、醜き正義の本性を暴いてくれるだろう。
だが、心せよ。
真実の光を消そうとするならば、その先に待ち受けるのは想像を絶する苦難となるだろう。
艱難辛苦を前にして立っていられるほど、お前達は…シャイニングバーチャルズは強さも正しさも持ち合わせてはいないのだから。
シナリオ
シャイニングバーチャルズ本部、接触禁忌物品管理保管庫。
そこである実験が行われていた。
擬似配信者鋳造実験…人工生命体に理念と戦闘技能を睡眠学習させ、戦いに投入するという本来であれば即刻停止されるような実験さえも「SV」計画の前では些事に過ぎない。
今のシャイニングバーチャルズは、戦うことを、破壊することを、命が散りゆく様を、ただのドラマとして、コンテンツとして消費するだけの正義とは、光とは程遠い狂気の産物となっていた。
そんな中、1体の戦闘試験義体YSVF-009は、同じく接触禁忌物品管理保管庫最深部て鎮座する8振りの封印された剣を、まるで初めから自分のものであったかのように、手に取った。
抜くことはできないが、何故か手に馴染んだ。
彼女は自分をこう定義した。
「私はアリア・M=ヴォーパルソード」
と。
それを止めるべく派遣されたのは、貴方だった。
シャイニングバーチャルズ本部、接触禁忌物品管理保管庫。
そこである実験が行われていた。
擬似配信者鋳造実験…人工生命体に理念と戦闘技能を睡眠学習させ、戦いに投入するという本来であれば即刻停止されるような実験さえも「SV」計画の前では些事に過ぎない。
今のシャイニングバーチャルズは、戦うことを、破壊することを、命が散りゆく様を、ただのドラマとして、コンテンツとして消費するだけの正義とは、光とは程遠い狂気の産物となっていた。
そんな中、1体の戦闘試験義体YSVF-009は、同じく接触禁忌物品管理保管庫最深部て鎮座する8振りの封印された剣を、まるで初めから自分のものであったかのように、手に取った。
抜くことはできないが、何故か手に馴染んだ。
彼女は自分をこう定義した。
「私はアリア・M=ヴォーパルソード」
と。
それを止めるべく派遣されたのは、貴方だった。