名前:星の見る夢-ナイトメア-
性別:なし
種族:機械
所属:なし
容姿と装備:全長凡そ12kmの星のような存在。表面は金色に輝き、神々しさを感じさせる。攻撃手段は「ない」。
口癖:一人称は「私」。二人称は基本的には「貴方」。「貴方の願いはなんですか?」「貴方の願いを叶えましょう。」「貴方の願いは叶います。」「私は願いを叶えるもの…。」「願いを…。」「願え…願え…!」「その願いは糧になる…。」
など、無機的な機械の喋り方。
性格:狡猾でずる賢い性格。他者の願いを叶える一方で、その願いを醜く歪め、己の成すべきことのために利用する、願望器にあってはならない“願い”を持っている。
身体能力:超巨大機構であり回避能力を一切持たないが「他者の願いを叶える」という神に等しい権能を与えられて製造されている。
攻撃手段
通常攻撃
1・願いを問う:相手1人の願いを問う。問うだけで表象化した「願い」の内容を自身の効果以外では解除不能のバフとして表示する。バフでステータスに変動はないが後述の技の使用に必要。「願いを…貴方の願いを…。」
必殺技
1・願いを叶える:「願いを問う」でバフとして表示される願いがある時に使用可能。相手の願いを「都合よく捻じ曲げて」叶える。叶えた願いは相手に牙を剥く。「System activation...3!2!1!GO!」
2・星の記憶:自分のHPの最大値から減少した現在HP量のパーセント分の固定ダメージを相手に与える。「星の…記憶…。」
3・星の悪夢:「願いを問う」のバフとして表示される願いの数が5以上の時に使用可能。相手の願いを呼び水にして自身の願い、「星を破壊し星に存在する生命全ての抹消」を叶える。大ダメージ。“だが、星の見る夢には狙いがあった。”「時は…満ちた…。」
特殊能力
1・壊れた願望器:戦闘開始時に星の見る夢のHPの値を100倍にする。星の見る夢がダメージを受ける時のダメージ基礎ダイスを3d10から300d10のように技に設定されたダイス数を100倍に変更する。
2・願いの果て:「願いを問う」のバフの内容を列挙していく。「願いを問う」を使用する度に相手に合わせた願いの内容を書いていく。
性別:なし
種族:機械
所属:なし
容姿と装備:全長凡そ12kmの星のような存在。表面は金色に輝き、神々しさを感じさせる。攻撃手段は「ない」。
口癖:一人称は「私」。二人称は基本的には「貴方」。「貴方の願いはなんですか?」「貴方の願いを叶えましょう。」「貴方の願いは叶います。」「私は願いを叶えるもの…。」「願いを…。」「願え…願え…!」「その願いは糧になる…。」
など、無機的な機械の喋り方。
性格:狡猾でずる賢い性格。他者の願いを叶える一方で、その願いを醜く歪め、己の成すべきことのために利用する、願望器にあってはならない“願い”を持っている。
身体能力:超巨大機構であり回避能力を一切持たないが「他者の願いを叶える」という神に等しい権能を与えられて製造されている。
攻撃手段
通常攻撃
1・願いを問う:相手1人の願いを問う。問うだけで表象化した「願い」の内容を自身の効果以外では解除不能のバフとして表示する。バフでステータスに変動はないが後述の技の使用に必要。「願いを…貴方の願いを…。」
必殺技
1・願いを叶える:「願いを問う」でバフとして表示される願いがある時に使用可能。相手の願いを「都合よく捻じ曲げて」叶える。叶えた願いは相手に牙を剥く。「System activation...3!2!1!GO!」
2・星の記憶:自分のHPの最大値から減少した現在HP量のパーセント分の固定ダメージを相手に与える。「星の…記憶…。」
3・星の悪夢:「願いを問う」のバフとして表示される願いの数が5以上の時に使用可能。相手の願いを呼び水にして自身の願い、「星を破壊し星に存在する生命全ての抹消」を叶える。大ダメージ。“だが、星の見る夢には狙いがあった。”「時は…満ちた…。」
特殊能力
1・壊れた願望器:戦闘開始時に星の見る夢のHPの値を100倍にする。星の見る夢がダメージを受ける時のダメージ基礎ダイスを3d10から300d10のように技に設定されたダイス数を100倍に変更する。
2・願いの果て:「願いを問う」のバフの内容を列挙していく。「願いを問う」を使用する度に相手に合わせた願いの内容を書いていく。
設定
遥か彼方、星の向こうから漂着してきた超巨大な願望器。
願いを叶えることを目的に生み出された機構だが、「意志」がある。
人の願いを叶えるものが「意志」を持ってしまっている。
願いのあるところに現れては願いを捻じ曲げて叶え、「その星に存在する生命を根絶」して願いが生まれないようにしていく。
恐ろしい存在である。
だが、決して破壊できないわけではない。
なぜならこの願望器には自らを守る手段などないのだ。
どこまで行っても、ひとの願いを叶えることしかできないのだ。
遥か彼方、星の向こうから漂着してきた超巨大な願望器。
願いを叶えることを目的に生み出された機構だが、「意志」がある。
人の願いを叶えるものが「意志」を持ってしまっている。
願いのあるところに現れては願いを捻じ曲げて叶え、「その星に存在する生命を根絶」して願いが生まれないようにしていく。
恐ろしい存在である。
だが、決して破壊できないわけではない。
なぜならこの願望器には自らを守る手段などないのだ。
どこまで行っても、ひとの願いを叶えることしかできないのだ。
シナリオ
突如として叶うはずのない願いが叶うという異例の事態が発生した。
調査に調査を重ね、判明したのは「超巨大彗星のようなものが急接近していた」という聞きなれない現象。
そして叶った願いは人々に、文明に、この星に、牙を剥き始めた。
諸悪の根源が巨大存在であることを突き止め、貴方は直接乗り込みに行くのだった。
突如として叶うはずのない願いが叶うという異例の事態が発生した。
調査に調査を重ね、判明したのは「超巨大彗星のようなものが急接近していた」という聞きなれない現象。
そして叶った願いは人々に、文明に、この星に、牙を剥き始めた。
諸悪の根源が巨大存在であることを突き止め、貴方は直接乗り込みに行くのだった。