
[名前]
夢幻と無限の変化を求める者(オーバーヴァリアブルウェルカ)
[性別]
全ての性別を内包している
[所属]
デスライバー首領
[種族]
概念や宇宙法則の様な大規模高密度思念体
[容姿]
背面に光を放つ後光の様な物が浮かんでいる、
外面は一見金属にも皮にも見える赤灰色で皮の中で人を含むあらゆる生物の形にうごめき続けている、
体液は粘性で多色の酷い臭いのする液体、
見た目では視覚や聴覚などの五感を司る様な物は確認できないが五感はある、
頭部に位置する場所には黒赤紫色の炎の様なものがある、それの横に浮かんでいる複数に枝分かれした黄金色の巨大な角が生えている、
腕は6本ありそれぞれ独立して浮遊している、手の指は6本ある、胴体は胸の中心が多種多様な色で輝いており、
全体的に肋骨だけで構築されているように見える、胴体の横には紫色の布が浮いている、
腰の部分も骨組みのようになっており、脚は6本ありそれぞれ独立して浮遊しいる、大きくて形は甲殻昆虫のように見える、
巨大な人型のように見える、全長については最小は不明で最大は銀河の大きさを超えるとされている
外面は一見金属にも皮にも見える赤灰色で皮の中で人を含むあらゆる生物の形にうごめき続けている、
体液は粘性で多色の酷い臭いのする液体、
見た目では視覚や聴覚などの五感を司る様な物は確認できないが五感はある、
頭部に位置する場所には黒赤紫色の炎の様なものがある、それの横に浮かんでいる複数に枝分かれした黄金色の巨大な角が生えている、
腕は6本ありそれぞれ独立して浮遊している、手の指は6本ある、胴体は胸の中心が多種多様な色で輝いており、
全体的に肋骨だけで構築されているように見える、胴体の横には紫色の布が浮いている、
腰の部分も骨組みのようになっており、脚は6本ありそれぞれ独立して浮遊しいる、大きくて形は甲殻昆虫のように見える、
巨大な人型のように見える、全長については最小は不明で最大は銀河の大きさを超えるとされている
[来歴]
オーバーヴァリアブルウェルカは全宇宙に存在する意思を持つ者達の変化を求める思念の集合体である。
変化を求める者達の声や意思に呼応して顕現した際にその物の変化への欲求を叶える、この時には善悪の区別はなく、自分から相手でも自分自身への変化の願いでも叶えてしまう。
叶える願いの中に多く存在したのが「退屈な文明に刺激的な変化が欲しい」だった、その願いはDeath Liverを生み出す結果となった、
オーバーヴァリアブルウェルカの存在はDeath Liverでも最上位の存在かオーバーヴァリアブルウェルカに願いを叶えてもらった者達しか知らない。
オーバーヴァリアブルウェルカ自体は善悪を考えない、強い変化の願いによってあらゆる生物の前に顕現する可能性があり人や時代や文明によって呼び名が変わる事がある、
善神としてなら「進化と挑戦の善神」、邪悪としてなら「混沌と滅亡の邪神」、願いを聞き届けて貰った者達からは「願いを聞き届ける者」、そしてDeath Liver達からはデスライバーの首領と呼ばれる。
このオーバーヴァリアブルウェルカは概念や自然の摂理であり、体を消滅させたとしても新たなオーバーヴァリアブルウェルカがどこかに現れるため滅ぼすことができない、唯一の滅ぼす方法は全宇宙から意思を持った者達が消える事だけ。
この存在は別の次元においても存在しており、別次元のオーバーヴァリアブルウェルカが会合しても1つに融合されるだけでコレが居なくなった別次元には新たにオーバーヴァリアブルウェルカが生まれることになる。"
[性格などキャラの設定] "性格や人格は存在せずに変化を求める思念が形作っている存在であり言葉の受け答えなどはしない。
意思を持つ者が変化を強く望めば、何かしらの変化をもたらす可能性がある、もしくは目の前に顕現し変化させてくれる。
変化させる事は願った者でも願われた者でも関係なく発生する事象であるが、願われた側は強い意思を持っていれば他者からの強制的な変化を防ぐことができる。
変化とは強くなりたい・ああいう風になりたい・こうなって欲しいなどが含まれる。
変化させてもらった場合でも対価や代償が必要ではない。
改人と呼ばれる存在も誰かが他人に悪意を持った変化を願った結果の1つ。
変化を求める者達の声や意思に呼応して顕現した際にその物の変化への欲求を叶える、この時には善悪の区別はなく、自分から相手でも自分自身への変化の願いでも叶えてしまう。
叶える願いの中に多く存在したのが「退屈な文明に刺激的な変化が欲しい」だった、その願いはDeath Liverを生み出す結果となった、
オーバーヴァリアブルウェルカの存在はDeath Liverでも最上位の存在かオーバーヴァリアブルウェルカに願いを叶えてもらった者達しか知らない。
オーバーヴァリアブルウェルカ自体は善悪を考えない、強い変化の願いによってあらゆる生物の前に顕現する可能性があり人や時代や文明によって呼び名が変わる事がある、
善神としてなら「進化と挑戦の善神」、邪悪としてなら「混沌と滅亡の邪神」、願いを聞き届けて貰った者達からは「願いを聞き届ける者」、そしてDeath Liver達からはデスライバーの首領と呼ばれる。
このオーバーヴァリアブルウェルカは概念や自然の摂理であり、体を消滅させたとしても新たなオーバーヴァリアブルウェルカがどこかに現れるため滅ぼすことができない、唯一の滅ぼす方法は全宇宙から意思を持った者達が消える事だけ。
この存在は別の次元においても存在しており、別次元のオーバーヴァリアブルウェルカが会合しても1つに融合されるだけでコレが居なくなった別次元には新たにオーバーヴァリアブルウェルカが生まれることになる。"
[性格などキャラの設定] "性格や人格は存在せずに変化を求める思念が形作っている存在であり言葉の受け答えなどはしない。
意思を持つ者が変化を強く望めば、何かしらの変化をもたらす可能性がある、もしくは目の前に顕現し変化させてくれる。
変化させる事は願った者でも願われた者でも関係なく発生する事象であるが、願われた側は強い意思を持っていれば他者からの強制的な変化を防ぐことができる。
変化とは強くなりたい・ああいう風になりたい・こうなって欲しいなどが含まれる。
変化させてもらった場合でも対価や代償が必要ではない。
改人と呼ばれる存在も誰かが他人に悪意を持った変化を願った結果の1つ。
[一人称など]
一人称はこの世の全ての一人称が同時に聞こえる
二人称はこの世の全ての二人称が同時に聞こえる
二人称はこの世の全ての二人称が同時に聞こえる
[セリフ例]
「どうして我はああじゃない」
「私もああなりたい」
「あの人にこうなって欲しい」
「俺はもっと強くなりたい」
「お前はワシの物だ」
「ボクはもっと酷い事をしたい」
「お前はどう変わる」
「ダメだ駄目だこのままでは駄目だ」
「私もああなりたい」
「あの人にこうなって欲しい」
「俺はもっと強くなりたい」
「お前はワシの物だ」
「ボクはもっと酷い事をしたい」
「お前はどう変わる」
「ダメだ駄目だこのままでは駄目だ」
[必殺技]
1・加虐性思念:攻撃力特大、MP消費0、成功値10、遠距離攻撃、2~3体まで同時攻撃、この攻撃は無力化及び無効化できない。
【描写:暴力暴力暴力相手を悪意を持って超常的な力と絶望をもって痛めつける】
【描写:暴力暴力暴力相手を悪意を持って超常的な力と絶望をもって痛めつける】
2・独占性思念:攻撃力大、MP消費0、成功値10、遠距離攻撃、単体攻撃、相手にデバフとして行動選択不能状態を3ターン与える。
【描写:巨椀による掴髪掛かり】
【描写:巨椀による掴髪掛かり】
3・変革性思念:攻撃力大、MP消費0、成功値10、遠距離攻撃、単体攻撃、以下の4つの内2つがランダムで選ばれる、1:[デバフとしてターン開始時にHPに15%減少させるを3ターン与える]、2:[デバフとして攻撃力-100%を3ターン与える]、3:[デバフとして自動発動効果停止を3ターン与える]、4:[デバフとしてオーバーヴァリアブルウェルカに攻撃やスキルの対象にできないを3ターン与える]。
【描写:あらゆる者の悪意を感じて震え眩暈恐慌に陥る】
【描写:あらゆる者の悪意を感じて震え眩暈恐慌に陥る】
4・希望性思念:攻撃力無し、MP消費0、成功値10、遠距離攻撃、以下の4つの内1つがランダムで選ばれる、1:[敵1体のHPを50%回復する]、2:[敵1体のEP及びMPを50%回復する]、3:[敵1体にバフとして全能力+100%を3ターン与える]、4:[敵1体にバフとして全スキルの必要コスト量-100%を3ターン与える]。
【描写:「どこかの誰かの為に」その様な優しく暖かな思念を感じ肉体能力が向上する】
【描写:「どこかの誰かの為に」その様な優しく暖かな思念を感じ肉体能力が向上する】
[特殊能力]
1・もっとつよく:自分がダメージを受ける度に、自分が次に与える攻撃の攻撃力と命中率を15%づつ上昇させる、この効果による上昇の上限値は合計で100%まで。
2・もっとうつくしく:自分に向けられたデバフは1ターン以内に回復する、回復不能なデバフも回復する、システムによるペナルティも回復する。
3・もっとほしい:相手がHPかMPかEPを回復する度に自分のHPとMPを5%回復する。
4・きっとかならずかなう:味方がやられた時から2ターンが経過すると新たな味方を可能な限り召喚する。
2・もっとうつくしく:自分に向けられたデバフは1ターン以内に回復する、回復不能なデバフも回復する、システムによるペナルティも回復する。
3・もっとほしい:相手がHPかMPかEPを回復する度に自分のHPとMPを5%回復する。
4・きっとかならずかなう:味方がやられた時から2ターンが経過すると新たな味方を可能な限り召喚する。
[戦闘について]
オーバーヴァリアブルウェルカとの戦闘中には思念体の一部が戦闘に参加する、その時のキャラクター名に必ず[夢想の果ての者-ドッペルゲンガー]を付けてください。
[夢想の果ての者-ドッペルゲンガー]以外には上位のデスライバーが現れても構いません。
[夢想の果ての者-ドッペルゲンガー]以外には上位のデスライバーが現れても構いません。
[配下について]
オーバーヴァリアブルウェルカの配下として思念体の一部がオーバーヴァリアブルウェルカから湧き出てきます、その配下達は戦闘で倒すことができます。
- 配下の共通名:[夢想の果ての者-ドッペルゲンガー]
- 配下の容姿:黒赤紫色をした人型・獣型・大型昆虫型・機械型、と様々な形態でいます。
- 配下の共通特殊能力:[もっとつよく:自分がダメージを受ける度に、自分が次に与える攻撃の攻撃力と命中率を15%づつ上昇させる、この効果による上昇の上限値は合計で100%まで。]
[戦闘の終了条件]
戦闘を終了せる為には以下の条件を1つ以上満たさないと終了しない。
1.主人公側の全滅(主人公側の敗北)
2.主人公側のキャラクターの1人以上が4ターン以上「夢幻と無限の変化を求める者」の退散・撤退・消滅を願う事で「夢幻と無限の変化を求める者」はどこかに消え去る(主人公側の勝利)
3.「夢幻と無限の変化を求める者」を受け入れて変化すると受け入れた者に何らかしらの大きな変化が起こり、「夢幻と無限の変化を求める者」はどこかに消え去る(引き分け)
4.「夢幻と無限の変化を求める者」の変化を望む能力を利用して「夢幻と無限の変化を求める者」を撤退させる(主人公側の勝利)
5.「夢幻と無限の変化を求める者」のHPを0にする(主人公側の勝利)
戦闘を終了せる為には以下の条件を1つ以上満たさないと終了しない。
1.主人公側の全滅(主人公側の敗北)
2.主人公側のキャラクターの1人以上が4ターン以上「夢幻と無限の変化を求める者」の退散・撤退・消滅を願う事で「夢幻と無限の変化を求める者」はどこかに消え去る(主人公側の勝利)
3.「夢幻と無限の変化を求める者」を受け入れて変化すると受け入れた者に何らかしらの大きな変化が起こり、「夢幻と無限の変化を求める者」はどこかに消え去る(引き分け)
4.「夢幻と無限の変化を求める者」の変化を望む能力を利用して「夢幻と無限の変化を求める者」を撤退させる(主人公側の勝利)
5.「夢幻と無限の変化を求める者」のHPを0にする(主人公側の勝利)
[シナリオ]
主人公である君達は数年に及ぶ長い戦いを終えようとしていた
デスライバーの本拠地の幹部達の無力化に成功した
お互いが満身創痍であったがデスライバーの幹部が根め上げるような目で「我らを、滅ぼそうなどと…馬鹿な事をしたな…」その言葉はただの負け惜しみに聞こえた、
だが、違う違ったのだ違ってしまった、”滅ぼす””倒す”などと願ってはいけなかった、追い詰めてはいけなかった、
我々の願いを強い強い長年の夢を世界の変化をもたらそうとと考え続けた、
デスライバーの本拠地の幹部達の無力化に成功した
お互いが満身創痍であったがデスライバーの幹部が根め上げるような目で「我らを、滅ぼそうなどと…馬鹿な事をしたな…」その言葉はただの負け惜しみに聞こえた、
だが、違う違ったのだ違ってしまった、”滅ぼす””倒す”などと願ってはいけなかった、追い詰めてはいけなかった、
我々の願いを強い強い長年の夢を世界の変化をもたらそうとと考え続けた、
だから
顕現した
我らの前に
何の前触れもなく
世界の理など意にも介さず
我々の願いを叶えるために
デスライバーを滅ぼす願いと
滅ぼそうとする者に抗おうとする願いに呼応した
「進化と挑戦の善神」として「混沌と滅亡の邪神」として「願いを聞き届ける者」として
夢幻と無限の変化を求める者(オーバーヴァリアブルウェルカ)が顕現してしまった
現れた刹那に理解できた、”神”と呼ばれる者が居るならコレだと
そして、主人公達を滅ぼそうとするのだと、デスライバーを滅ぼす未来を変化させようとするのだと
彼方達は剣を杖を銃を意思を掲げ、彼の者を倒さねばならないと理解した。
顕現した
我らの前に
何の前触れもなく
世界の理など意にも介さず
我々の願いを叶えるために
デスライバーを滅ぼす願いと
滅ぼそうとする者に抗おうとする願いに呼応した
「進化と挑戦の善神」として「混沌と滅亡の邪神」として「願いを聞き届ける者」として
夢幻と無限の変化を求める者(オーバーヴァリアブルウェルカ)が顕現してしまった
現れた刹那に理解できた、”神”と呼ばれる者が居るならコレだと
そして、主人公達を滅ぼそうとするのだと、デスライバーを滅ぼす未来を変化させようとするのだと
彼方達は剣を杖を銃を意思を掲げ、彼の者を倒さねばならないと理解した。
【SV幹部権限保有者の書き込み(書き込み主の名前ID不明、アクセス方法不明)】
デスライバーの首領は存在しない
厳密には、組織の長などではなかった
あれは人類程度では超える事も辿り着く事も出来ない星の様なものだ
全シャイニングバーチャルズを集めたところで、”倒す”ことなど不可能だろう
私は宗教家ではないが、アレはいうなれば”神”なのだろうな
そのような存在からすれば我々はネズミ、いいやボウフラ以下の扱いなんだ
しかし、きっと”倒す”必要もないんだろうな
アレにはどこか”希望”の様なモノも感じた
デスライバー共はこの事を理解して、自分達の”首領”などと宣っているのだろうか?
いいや、殆どの者は知らないだろう、知れば自分達の長などと思えなくなる
そして君達シャイニングバーチャルズ達も知らなくても良い事だ、知らない方がいい
もし知ってしまったなら、あいつが消える事だけを願え
最後に、私はシャイニングバーチャルズを引退する、いや命を絶つ、
アレを直接見て理解して冷静になろうとしてこのような文章を打ち込んでいるがもう耐えるのは難しいありがとうきみたちにさいわいあれ
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