名前:クオーク(本名:大久 正孝)
性別:男
種族:オーク
所属:なし
容姿と装備:身長196㎝。体重141㎏。28歳。オーク族なため、老けて見えるのが悩み。可愛い美少女イラストの印刷されたパーカーを羽織っているオークの男性。緑色の肌につるつるの頭をしているためよく目立つのも彼の悩み。本名は大久正孝だが、ハンドルネームのクオークで呼ばれる。
口癖:一人称は「オデ」。二人称は「おまい」、名前を呼ぶ時は男性は「〇〇殿」、好みの女の子は「○○たん」、それ以外は呼び捨てだったり指定された呼び方をする。「お、オデは何もしてないぞ!す、するつもりもないぞ!」「ど、どどどどぼじでごんなごどぉ…!」「ひぃ!助けてくれぇ!」「オデはそんなことするつもりないのにぃ…!」「あっ!あぁっ!お、オデの大切な…うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」「どうして…どうしてこんなひどいことを…!」「お、オデが…オデがオークだからか…?」「うおおおおおおおおおっ!〇〇たん!みててくれぇぇぇぇぇぇっ!これがオデの!ケツイだぁぁぁぁぁぁっ!」
自身勝利時/「オデは…オデは悪くねぇ…!」
自身敗北時/「オークになんて…生まれたくなかった…!」
性格:大柄な体格とは裏腹に非常に憶病。所謂陰キャで何かと不憫な目に合う。冤罪を吹っ掛けられたりいろいろな酷い目に遭っている。それでも基本的には真摯で真面目。女の子には特に紳士的で、恋愛経験のない男性そのもののムーブをすることもしばしば。清潔にすることを心がけており、品行方正であろうと頑張っている。嫌いなものはギャルとポリコレとツイフェミおばさん、そして撮り鉄。好きなものはアニメ、ゲームとハンバーガーなどのファーストフード。
身体能力:オーク族なだけあり肉体の能力は非常に高く、メンタルの弱さとは対照的にフィジカルは凄まじく強い。
攻撃手段
通常攻撃
1・最大限の抵抗:謂れのない罪に抗う最大限の抵抗。罪を被せられていればいるほど、強い効果を発揮する。基本ダメージは1d10だが、「罪状」の数に応じてダイスが2d10、3d10と増えていく。(最大5d10)「お、オデは悪くねぇ!オデは悪くねぇ!」
必殺技
1・それでもオデはやってない:「罪状」の数に応じてダメージに倍率が掛かる物理攻撃。1つにつき10%ずつ効果が上昇する。(最大200%)「ど、どうしてオデばっかりこんな目にぃっ!」
2・癒しを求めて:推し活でメンタルの回復を試みる。HPの回復とMPの回復を行う。「い、いいか…心を…心を落ち着けるんだ…。そうだ…オデは何も悪いことはしてねぇ…オデは…はぁ…はぁ…よし!オデは…大丈夫だ…!」
3・オークアーム・ファイナルアタック:圧倒的なフィジカルによって放たれる究極の一撃。またの名を「やけっぱちパンチ」。「うぉぉぉぉぉぉっ!こうなりゃヤケだぁぁぁぁぁっ!」
特殊能力
1・謂れのない罪状:戦闘中の展開、経過に応じてクオークに「罪状」が課されていく。全ては言いがかりであり、彼は全くの無実である。
2・一般通過オーク:女の子に怖くて触れられない。
性別:男
種族:オーク
所属:なし
容姿と装備:身長196㎝。体重141㎏。28歳。オーク族なため、老けて見えるのが悩み。可愛い美少女イラストの印刷されたパーカーを羽織っているオークの男性。緑色の肌につるつるの頭をしているためよく目立つのも彼の悩み。本名は大久正孝だが、ハンドルネームのクオークで呼ばれる。
口癖:一人称は「オデ」。二人称は「おまい」、名前を呼ぶ時は男性は「〇〇殿」、好みの女の子は「○○たん」、それ以外は呼び捨てだったり指定された呼び方をする。「お、オデは何もしてないぞ!す、するつもりもないぞ!」「ど、どどどどぼじでごんなごどぉ…!」「ひぃ!助けてくれぇ!」「オデはそんなことするつもりないのにぃ…!」「あっ!あぁっ!お、オデの大切な…うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」「どうして…どうしてこんなひどいことを…!」「お、オデが…オデがオークだからか…?」「うおおおおおおおおおっ!〇〇たん!みててくれぇぇぇぇぇぇっ!これがオデの!ケツイだぁぁぁぁぁぁっ!」
自身勝利時/「オデは…オデは悪くねぇ…!」
自身敗北時/「オークになんて…生まれたくなかった…!」
性格:大柄な体格とは裏腹に非常に憶病。所謂陰キャで何かと不憫な目に合う。冤罪を吹っ掛けられたりいろいろな酷い目に遭っている。それでも基本的には真摯で真面目。女の子には特に紳士的で、恋愛経験のない男性そのもののムーブをすることもしばしば。清潔にすることを心がけており、品行方正であろうと頑張っている。嫌いなものはギャルとポリコレとツイフェミおばさん、そして撮り鉄。好きなものはアニメ、ゲームとハンバーガーなどのファーストフード。
身体能力:オーク族なだけあり肉体の能力は非常に高く、メンタルの弱さとは対照的にフィジカルは凄まじく強い。
攻撃手段
通常攻撃
1・最大限の抵抗:謂れのない罪に抗う最大限の抵抗。罪を被せられていればいるほど、強い効果を発揮する。基本ダメージは1d10だが、「罪状」の数に応じてダイスが2d10、3d10と増えていく。(最大5d10)「お、オデは悪くねぇ!オデは悪くねぇ!」
必殺技
1・それでもオデはやってない:「罪状」の数に応じてダメージに倍率が掛かる物理攻撃。1つにつき10%ずつ効果が上昇する。(最大200%)「ど、どうしてオデばっかりこんな目にぃっ!」
2・癒しを求めて:推し活でメンタルの回復を試みる。HPの回復とMPの回復を行う。「い、いいか…心を…心を落ち着けるんだ…。そうだ…オデは何も悪いことはしてねぇ…オデは…はぁ…はぁ…よし!オデは…大丈夫だ…!」
3・オークアーム・ファイナルアタック:圧倒的なフィジカルによって放たれる究極の一撃。またの名を「やけっぱちパンチ」。「うぉぉぉぉぉぉっ!こうなりゃヤケだぁぁぁぁぁっ!」
特殊能力
1・謂れのない罪状:戦闘中の展開、経過に応じてクオークに「罪状」が課されていく。全ては言いがかりであり、彼は全くの無実である。
2・一般通過オーク:女の子に怖くて触れられない。
設定
オークって何かと扱い悪いじゃないですか。
悪役だったり、臭かったり、ゲスい笑みを浮かべたり。
エルフの里を焼いたりするようなやつだなんて思われてて…。
最近だと逆にオークの民が虐げられていたりするじゃないですか。
なんか存在だけで決めつけられるのって辛くないですか?
オークって何かと扱い悪いじゃないですか。
悪役だったり、臭かったり、ゲスい笑みを浮かべたり。
エルフの里を焼いたりするようなやつだなんて思われてて…。
最近だと逆にオークの民が虐げられていたりするじゃないですか。
なんか存在だけで決めつけられるのって辛くないですか?
シナリオ
街中でとある事件が起きた。
おばさんが鬼の首でも取ったかのように、オークの男性の腕を掴んでけたたましく騒いでいた。
当の男性はずっとそれを否定している。
「女の子に触った」その一点でおばさんが騒いでいるのだ。
当の女の子はというと「触られてない」「この人じゃない」「この人は何も悪いことはしていない」とオークの男性を庇っている。
おばさんは退かない。
「この見た目で悪いことをしないはずがない」「脅されているだけなんでしょ?」と女の子の証言すら無視する始末。
そんな混沌とした状況で、プレイヤーは、身の振り方を考えねばならないのだった。
街中でとある事件が起きた。
おばさんが鬼の首でも取ったかのように、オークの男性の腕を掴んでけたたましく騒いでいた。
当の男性はずっとそれを否定している。
「女の子に触った」その一点でおばさんが騒いでいるのだ。
当の女の子はというと「触られてない」「この人じゃない」「この人は何も悪いことはしていない」とオークの男性を庇っている。
おばさんは退かない。
「この見た目で悪いことをしないはずがない」「脅されているだけなんでしょ?」と女の子の証言すら無視する始末。
そんな混沌とした状況で、プレイヤーは、身の振り方を考えねばならないのだった。