名前:レンジャーガイスト
性別:男
種族:幽霊
容姿と装備:銃火器を持った無精髭のおじさん。身体が透けている。
口調:荒々しい感じの口調。
「おい、ここは戦場だ!目の前を通るとお前も殺すぞ!」
「おい、ここは戦場だ!目の前を通るとお前も殺すぞ!」
一人称:俺
性格:警戒心が高い。でも本当は朗らかで爽やか。悪人や敵は赦さない。
身体能力:物理、魔法の攻撃が一切効かない。朝になるのを待て!!
和解:可能
所属:軍隊
デスライバーとの関係:敵
攻撃手段
1・射撃 数多の弾丸を相手に向かって発射する
2・グレネード フラググレネードを投げる。
必殺技
1・ポルターガイスト 無自覚に超常現象を起こして周囲の物を相手に飛ばす。ダメージは飛んだものにより変わる。成功値は14固定で全ての影響を受けない。
1・射撃 数多の弾丸を相手に向かって発射する
2・グレネード フラググレネードを投げる。
必殺技
1・ポルターガイスト 無自覚に超常現象を起こして周囲の物を相手に飛ばす。ダメージは飛んだものにより変わる。成功値は14固定で全ての影響を受けない。
特殊能力
1・朝を迎えると消滅する。(これが主な勝利条件)
2・ハントモード 3ターン以上近距離(10m以内)にいると強制発動。絶対にこの技は成功し、4ターンの間3d6の追いかけっこが始まる。プレイヤーは2から、レンジャーガイストは0から始まり、お互いにダイスを振り合い、レンジャーガイストの合計値がプレイヤーの合計値を超えると追いつかれて即死する。なお、この間も弱点は効く。また、開始する前のターンにシステムから予告される。逃げ切ればプレイヤーにとって嬉しい事が起こる
3・チアリエ(別読み込みの敵)がいる場合、1ターン目の行動はチアリエの射殺となる。
4・レンジャーガイストが受けるダメージは全て0となる。
1・朝を迎えると消滅する。(これが主な勝利条件)
2・ハントモード 3ターン以上近距離(10m以内)にいると強制発動。絶対にこの技は成功し、4ターンの間3d6の追いかけっこが始まる。プレイヤーは2から、レンジャーガイストは0から始まり、お互いにダイスを振り合い、レンジャーガイストの合計値がプレイヤーの合計値を超えると追いつかれて即死する。なお、この間も弱点は効く。また、開始する前のターンにシステムから予告される。逃げ切ればプレイヤーにとって嬉しい事が起こる
3・チアリエ(別読み込みの敵)がいる場合、1ターン目の行動はチアリエの射殺となる。
4・レンジャーガイストが受けるダメージは全て0となる。
弱点
1・聖水や塩、十字架にめっぽう弱いので設置すると行動制限をかけられる。ハントモード中にレンジャーガイストがこれらに触れると、レンジャーガイストに様々な移動デバフが付与される(内容はAI判断だが、効果はハントから逃げる時にプレイヤーへ提示)。
1・聖水や塩、十字架にめっぽう弱いので設置すると行動制限をかけられる。ハントモード中にレンジャーガイストがこれらに触れると、レンジャーガイストに様々な移動デバフが付与される(内容はAI判断だが、効果はハントから逃げる時にプレイヤーへ提示)。
プレイヤー補助
戦闘開始時、十字架を1個拾う
戦闘開始時、十字架を1個拾う
特殊勝利条件1
1・3回死ぬ。そして再挑戦して復活。
2・この戦闘で悪い印象を周囲に抱かれていない
この二つを満たすと根性を認めてもらい、強制和解。なかよくなる。
1・3回死ぬ。そして再挑戦して復活。
2・この戦闘で悪い印象を周囲に抱かれていない
この二つを満たすと根性を認めてもらい、強制和解。なかよくなる。
特殊勝利条件2(隠し要素)
ソルジャーガイスト(別読み込みの敵)と対峙する。
その際に特殊演出アリ
レンジャーガイスト「お前……いや……あなた様はッ!」
2人は手に持っている武器を落とす。
レンジャーガイスト「姫……!!」
[ソルジャーガイストのセリフ]
レンジャーガイスト「ええ、そうです。私です!」
[ソルジャーガイストのセリフ]
レンジャーガイスト「いえ、姫様のためであれば私は命を賭してでも……」
ソルジャーガイスト(別読み込みの敵)と対峙する。
その際に特殊演出アリ
レンジャーガイスト「お前……いや……あなた様はッ!」
2人は手に持っている武器を落とす。
レンジャーガイスト「姫……!!」
[ソルジャーガイストのセリフ]
レンジャーガイスト「ええ、そうです。私です!」
[ソルジャーガイストのセリフ]
レンジャーガイスト「いえ、姫様のためであれば私は命を賭してでも……」
起こす事件
銀行強盗が起こったが何者かに銃殺された。弾痕はあるが実弾はなく、しばらく変死事件だと思われていた。しかしコスプレ大会が開催された時、銃を持つコスプレをした者だけ大怪我を負った。突然の大怪我は連発し、祟りだと思った誰かが巫女を呼んだところ札により可視化。しかし、未だこちらの攻撃が通用する相手ではない。可視化されたことにより地獄絵図となった。
現在時刻は3:30。日が昇るまであと10ターン。
レンジャーガイストは呟いた「朝まで待て。朝日が昇れば俺は消える。だが、余計な真似をしたらお前が星になるだろうな。」
銀行強盗が起こったが何者かに銃殺された。弾痕はあるが実弾はなく、しばらく変死事件だと思われていた。しかしコスプレ大会が開催された時、銃を持つコスプレをした者だけ大怪我を負った。突然の大怪我は連発し、祟りだと思った誰かが巫女を呼んだところ札により可視化。しかし、未だこちらの攻撃が通用する相手ではない。可視化されたことにより地獄絵図となった。
現在時刻は3:30。日が昇るまであと10ターン。
レンジャーガイストは呟いた「朝まで待て。朝日が昇れば俺は消える。だが、余計な真似をしたらお前が星になるだろうな。」
(キャラ詳細)
これは数百年前の話。怪物の群れがとある国を襲い始めた。危機を感じた国の姫君は精鋭を筆頭とした部隊を出撃させた。『彼』はその舞台の精鋭として強く姫君から信頼されていた。
彼は国にいる仲間を守るために、愛する国を守るために戦っていた。
幾多もの怪物の群れを撃ち殺す。それはまさしく戦場の鬼神だった。
しかし彼も人間。不死ではない。彼の活躍を疎ましく思っていた味方に寝込みを襲われて命を落とした。姫君より最も信頼されて、強かった鬼神は信頼していたはずの味方に殺された。
しかし彼は未練で動いている。今度はこの世から戦いを、蹂躙をなくすために引き金を引いた。
銀行強盗やコンビニ強盗など、武器を持った人はとことん撃ち抜いた。己が主君である姫君を探して……武器を取り換え、さまざまな武器を駆使した。
彼の心は荒み、苦しみ続けている。この苦しみから解放する術はあるのか……
彼は国にいる仲間を守るために、愛する国を守るために戦っていた。
幾多もの怪物の群れを撃ち殺す。それはまさしく戦場の鬼神だった。
しかし彼も人間。不死ではない。彼の活躍を疎ましく思っていた味方に寝込みを襲われて命を落とした。姫君より最も信頼されて、強かった鬼神は信頼していたはずの味方に殺された。
しかし彼は未練で動いている。今度はこの世から戦いを、蹂躙をなくすために引き金を引いた。
銀行強盗やコンビニ強盗など、武器を持った人はとことん撃ち抜いた。己が主君である姫君を探して……武器を取り換え、さまざまな武器を駆使した。
彼の心は荒み、苦しみ続けている。この苦しみから解放する術はあるのか……