目次
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ログ(雑談有り)
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ミドル③:カナギ
[メイン] ABC(RL) : サロンドルファンに挨拶にいくシーンです
[雑談] イナスファ : ABCちゃんがいちいち可愛くて困っている
[雑談] 五十嵐一櫻 : オタク出たわね
[雑談] イナスファ : 困り過ぎてグランギニョルのコマ使うの申し訳なくなってしまった
[雑談] 五十嵐一櫻 : 実際かわいい
[雑談] イナスファ : ですます口調なのが丁寧でいいんよ
[雑談] 五十嵐一櫻 : なるほどね
[雑談] 五十嵐一櫻 : ATRI……(思い出すシリーズ)
[メイン] ABC(RL) : サロンドルファンは、アサクサのどこかにあります
[メイン] ABC(RL) : それはそうと、人の姿を取れないアヤカシのために、スラムに出張所を用意しています。
[メイン] ABC(RL) : 今回はそちらでお願いします。
[メイン] ABC(RL) : 廃工場から地下に降りることが出来る感じです。アストラル的に隠匿された入り口があります。
[メイン] ABC(RL) : 登場判定はスラムなので8です
[メイン] ABC(RL) : 登場したい人―
[メイン] 五十嵐一櫻 : 判定を失敗したい(切実)
[メイン] アオサギ : 手札が弱い()
[メイン] 五十嵐一櫻 : ♢6切って失敗。いらないー
[メイン] 燃実 : 今回もパスー
[メイン] アオサギ : ♦2、じゃあな
[メイン] ABC(RL) : N◎VA、ストリート、アストラルですね
[メイン] “形無し”グランギニョル : なにもしないをします
[メイン] 李 狼 : 裏読みで出ます。♧K出して、達成値17
[メイン] ABC(RL) : じゃあ、廃工場までやってきました。
[メイン] 李 狼 : いつの間にか消えていた李が、廃工場で待っています
[メイン] 李 狼 : 「どうも、そろそろ来る頃だと思っていましたよ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あ、まいごのおじ……お兄さん」
[メイン] 李 狼 : 「少し野暮用がありましてね、挨拶を少々」
[メイン] ソウル : 「構わんさ。ところで狼、おまえは入り口が見えるのか?」
[メイン] ソウル : 知覚16とか
[メイン] 李 狼 : ♠4切って失敗
[メイン] 李 狼 : 「いえ、全く。私はあなたたちの話を聞いて、ここらへんかな、と思っただけですので」
[メイン] ソウル : 「実際合っている。カナギ、案内してやれ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「はーい。まかしといて!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 狼の手を引っ張ってなんもない壁に歩いていく感じ?
[雑談] ABC(RL) : セミに襲われたときは助けてくださいね
[雑談] イナスファ : セミに襲われるABCちゃんもかわいい
[雑談] "冥剣"カナギ : アストラル的なセミに襲われたときの話?
[雑談] 五十嵐一櫻 : 助けを求める相手を間違えたようですね
[メイン] ABC(RL) : はい。何にもない壁を抜けると、その先の廃工場内部に階段があり、地下へと続いています。
[雑談] ABC(RL) : ええええーーーーん!!!
[雑談] イナスファ : かわいい
[メイン] 李 狼 : 「おっと…、大丈夫だと分かっていても、見えている壁に突っ込むのは勇気が要りますね」
[メイン] ABC(RL) : 階段は、ネオンなどで飾り付けられ、高級クラブとは少し趣を異にしていますが、にぎやかなクラブの雰囲気が漂い始めています。
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ま、よくあることだから。すぐ慣れると思うよ」
[雑談] ABC(RL) : ひどいです。護衛クビにします。
[メイン] 李 狼 : 「まさか、廃工場に見せかけて、裏にこんな施設があるとは…」
[メイン] ABC(RL) : 階段とかの横幅はかなり大きい、アヤカシの本体向けだからね
[メイン] ABC(RL) : さて、階段を降り始めたときのことです。
[雑談] 五十嵐一櫻 : なってるんだよなぁ……
[メイン] シャドーバロン : 「いらっしゃいませ。カナギ。」
[メイン] シャドーバロン : 「サロン・ドルファンへようこそ。」
[メイン] シャドーバロン : ・・・それは、カナギが到着した瞬間を知っていたかのような口ぶりだった。
[メイン] シャドーバロン : あと、立ち絵にはないですが、歪んだ左翅が2つだけ背から生えています。
[メイン] "冥剣"カナギ : 「こんばんは!」まずアイサツをする
[雑談] 燃実 : エンヤ婆
[メイン] ソウル : 「世話になるな。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「もう王様から聞いてるよね?しばらくN◎VAにいるから、よろしく!」
[メイン] 李 狼 : 「お邪魔します」
[雑談] "冥剣"カナギ : サロンドルファンにアルドラ様がいないのなんか寂しさある
[メイン] シャドーバロン : 「ええ。グラム公の紹介ですから、無下にはしませんとも。」
[雑談] 燃実 : わかる
[メイン] シャドーバロン : 「ソウルも、このあたりの一角は、アヤカシがそのままの姿でいてもそう問題にはなりません。気兼ねなく暮らしてください。」
[メイン] シャドーバロン : 「それで、あなたは?」
[メイン] 李 狼 : 「申し遅れました。私は李狼。マヨヒガのもので、現在はグラム様と協力関係を結ばせていただいております」
[雑談] 燃実 : わたしかわたくしのイメージ
[メイン] "冥剣"カナギ : 「狼お兄さんは俺たちを手伝ってくれるらしい!」
[メイン] 李 狼 : 「はい、その通りです」
[メイン] シャドーバロン : 「なるほど。では私とも協力関係ということですね。」
[メイン] シャドーバロン : 「以後、よろしく。」
[メイン] 李 狼 : 「もちろんです。こちらこそ、よろしくお願いしますね」
[メイン] シャドーバロン : 「素晴らしい。N◎VAに滞在の間、お互いに良い関係でおりましょう?」
[メイン] シャドーバロン : 「さて、早速ですが、お仕事の話と参りましょうか・・・?」
[メイン] ABC(RL) : というわけで、カナギの情報収集です。
[メイン] ABC(RL) : 狼もいいよ
[メイン] ABC(RL) : 魔王の情報について、ってところでいいかな?
[メイン] "冥剣"カナギ : 真面目に職務に励みます。魔王について調べたい
[メイン] 李 狼 : 「では、ここは私が」
[メイン] 李 狼 : 社会:企業から調べます
[メイン] 李 狼 : マイナーでコッペリオン使用
[メイン] 李 狼 : ♦の8だして、達成値は9+8+1+1+1-1で19に報酬点2払って21成功!
[メイン] "冥剣"カナギ : たすかる
[メイン] system : [ 李 狼 ] 報酬点 : 9 → 7
[情報] ABC(RL) : 四柱目の魔王について
10:なんと、第四の魔王を名乗る存在がこのN◎VAの地にいるということが判明しました!すごい!
13:そのアヤカシは、海魔の血脈の魔王を名乗っており、おぞましい蛸の姿をし、数多の眷属を使役する・・・と自ら喧伝しているらしいです。なんなら、魔王だという情報も自ら広めているとかなんとか・・・
21:それとは別に、真にアストラルの力を判別できるアヤカシたちから聞き取ることが出来た情報ですが、このN◎VAの地では、実際に魔王級の力を感じ取ることが少なくないのだとか。
30:―
10:なんと、第四の魔王を名乗る存在がこのN◎VAの地にいるということが判明しました!すごい!
13:そのアヤカシは、海魔の血脈の魔王を名乗っており、おぞましい蛸の姿をし、数多の眷属を使役する・・・と自ら喧伝しているらしいです。なんなら、魔王だという情報も自ら広めているとかなんとか・・・
21:それとは別に、真にアストラルの力を判別できるアヤカシたちから聞き取ることが出来た情報ですが、このN◎VAの地では、実際に魔王級の力を感じ取ることが少なくないのだとか。
30:―
[メイン] 李 狼 : かくしかで情報を伝えます
[メイン] "冥剣"カナギ : 「すごい!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……本当に?」
[メイン] シャドーバロン : 「ええ。だいたいそんな感じです。」
[メイン] 李 狼 : 「…怪しいですね。今まで所在を明かしてこなかった魔王が、自分から喧伝するでしょうか…?」
[メイン] シャドーバロン : 「まあそのタコは魔王ではないでしょうね。」
[メイン] シャドーバロン : 「偽物でしょう。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「だよねえ。そんなんなら、王様もわざわざ調べてこいって言わないだろ」
[メイン] 李 狼 : 「でしょうね。本当の第四の魔王は、実際にこのNOVAにいそうです」
[メイン] シャドーバロン : 「ええ。さてここからが、お仕事の話。」
[メイン] シャドーバロン : 「このタコ、サロン・ドルファンとしても迷惑なのです。」
[メイン] シャドーバロン : 「N◎VAの地で、アヤカシとヒトは綺麗な棲み分けを達成しているというのに、目立って煽って・・・」
[メイン] シャドーバロン : 「それに、堂々と魔王を名乗るその魂胆も気になります。
何か手がかりを持っているのでは?・・・とまでは思いませんが。」
何か手がかりを持っているのでは?・・・とまでは思いませんが。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まー、悪目立ちしてアヤカシの形見が狭くなったらこっちの調査にも迷惑だね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「どうする兄貴?さばく?」
[メイン] 李 狼 : 「なるほど、魔王を名乗るだけの、”何か”を持っている可能性がある、と…」
[メイン] ソウル : 「うむ。迷惑なことは確かだ。」
[メイン] ソウル : 「しかし、それでおまえたちサロン・ドルファンは構わないのか?」
[メイン] ソウル : 「おれたちは余所者だが。」
[メイン] シャドーバロン : 「むしろ、それが有り難いのです。」
[メイン] シャドーバロン : 「サロン・ドルファンのアヤカシ同士の抗争、となるとどうにも耳目が悪いのです。」
[メイン] シャドーバロン : 「ST☆Rの竜王様が、魔王を騙る不届きタコを討滅すべく刺客を送り込んだ。こういう筋書きが好ましいわけです。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「んー」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ま、こっちもそのタコに生きてられるとめんどくさそうだから、別にいいけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「でも"お仕事"ってことは、サロン・ドルファンに"貸し"ひとつってことでいいよな?」
[メイン] シャドーバロン : 「構いませんよ。お互い、貸しつ貸されつでやっていきましょう。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「じゃ、そういうことで!」
[メイン] ソウル : 「おれの方で、竜王様に手紙は出しておく。」
[メイン] ソウル : 「おれはもう少し、ここで飲んでいく。しばらくは自由行動だ。任せたぞ、カナギ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「はーい!任せといて!」
[メイン] 李 狼 : 「私も、もう少しこの場にいます。何か面白い話が聞けるかもしれませんしね」
[雑談] 燃実 : なんだ……ただの非常食か………
[メイン] "冥剣"カナギ : じゃあサロン出張所を去って情報収集します
[メイン] "冥剣"カナギ : タコについて
[メイン] ABC(RL) : タコについて
N◎VA、企業、ステラ・コンパニオン、アストラル
7/10/13
N◎VA、企業、ステラ・コンパニオン、アストラル
7/10/13
[メイン] "冥剣"カナギ : スートない!パス!
[メイン] "冥剣"カナギ : ♣5を捨てておく
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] 李 狼 : ボギー使用してゴミ捨て
[メイン] ABC(RL) : ミドル④:燃実
[雑談] "冥剣"カナギ : 隠れること以外はなんもできんってキャラシに書いたらまじでなんもできんくなっとる
[雑談] 五十嵐一櫻 : 草
[メイン] ABC(RL) : 月子が燃実になつくので、そのままグランと遭遇します
[メイン] 燃実 : ほう
[メイン] ABC(RL) : 登場判定は、イエロー
グランは+10の補正
グランは+10の補正
[メイン] ABC(RL) : N◎VA、ストリートあたり
[メイン] “形無し”グランギニョル : ♦Qで普通に成功
[メイン] 燃実 : シーンカードは?
[メイン] "冥剣"カナギ : ♡4で失敗しとく
[メイン] 燃実 : 逮捕は草
[メイン] 李 狼 : ♠6で失敗しておきます
[メイン] 五十嵐一櫻 : ♤6で失敗
[メイン] アオサギ : ♣3で失敗
[メイン] ABC(RL) : ここはアサクサ、花やしき。
[メイン] ABC(RL) : 花やしきに妹を連れていこうとして、はぐれてしまった兄貴分たちを探しにやってきた燃実ちゃん、ってかんじでどうでしょうか。
[メイン] 燃実 : かなー、と思ってたので大丈夫デス
[雑談] 燃実 : 別の時間設定だったら駄菓子買い込んでた
[メイン] ABC(RL) : じゃあ早速情報判定しちゃいますか?(はぐれた子どもたちについて、でよければ)
[メイン] 燃実 : あいあい
[メイン] 燃実 : 要求値はそんなに高くない感じかな
[メイン] ABC(RL) : はぐれた子どもたち
N◎VA、ストリート、警察
3/7
N◎VA、ストリート、警察
3/7
[メイン] 燃実 : じゃあN◎VAで♦︎8
[メイン] 燃実 : 12かな
[情報] ABC(RL) : はぐれた子どもたち
3:妹とはぐれた兄貴分たちですが、花やしきまでの道中、そして花やしきの中に姿がありません。
7:目撃情報は、迷子の妹分とはぐれた地点あたりでばったりと途切れているようです。
3:妹とはぐれた兄貴分たちですが、花やしきまでの道中、そして花やしきの中に姿がありません。
7:目撃情報は、迷子の妹分とはぐれた地点あたりでばったりと途切れているようです。
[メイン] 燃実 : ふむ、困るな
[メイン] 燃実 : 困るけど、しゃあないのでキッズどもの行きそうな場所になんとなくあたりつけて妹ちゃん肩車してウロウロすっか
[雑談] 燃実 : いや、なんも喋ってない
[メイン] ABC(RL) : では、そんなあたりで。
[メイン] 月子 : どん!
[メイン] 月子 : 燃実に正面衝突する
[雑談] "冥剣"カナギ : この女の子、後ろにでっかい鎧ついてるんだよなあ
[メイン] 月子 : 「いてて・・・」
[メイン] 燃実 : 「おっと、大丈夫?」
[メイン] 月子 : 「お姉さん、ごめんなさい。」
[メイン] 燃実 : 「気をつけないとダメよ〜?この辺ゴッツイ見た目の怖いのとかいるんだから〜。」
[メイン] 月子 : グランは遠くで見守っています
[メイン] “形無し”グランギニョル : みています
[雑談] 燃実 : ここでいうゴッツイは北斗の拳とかのそれです
[メイン] 月子 : なので、燃実からしたら、一人で花やしきをうろついている女の子に見えるでしょう
[雑談] 五十嵐一櫻 : Big Gran is watching you
[メイン] 月子 : 「ゴッツイ見た目の怖いの・・・」ほわんほわんほわんグラン
[メイン] 月子 : 「いるね。(確信)」
[メイン] 燃実 : 「‥‥‥、お父さんは?」(話題変えとこ)
[メイン] 月子 : 「パパはいません。ママに会いにN◎VAに来ました。」
[メイン] 燃実 : 「ふむ。じゃあ一緒に来てる大人の人っているよね?はぐれちゃったの?」
[雑談] 燃実 : 迷子センター燃実
[メイン] 月子 : 「大人の人・・・・・・人・・・・・・」
[メイン] 月子 : 「いません。(断言)」
[雑談] "冥剣"カナギ : そうだね
[メイン] 燃実 : えぇ………
[雑談] “形無し”グランギニョル : 人でなし
[メイン] 燃実 : 「………この辺一人でいると危ないし、よかったらお姉ちゃんと一緒に来る?」
[メイン] 月子 : 「もしかして:誘拐」
[メイン] 燃実 : (実は完全義体の暗殺者(76)とかだったらどうしよっかなぁ………)
[メイン] 月子 : 「お姉さんはなにものですか?」
[メイン] 燃実 : 「うーん、そう来たかぁ」
[メイン] 燃実 : 「名乗るほどのもんでも、顔役みたいな大したもんでもない一般人だからなぁ。」
[メイン] 月子 : 「顔役・・・。」
[メイン] 燃実 : 「強いていうなら……よそもの?いや、子供相手に何言ってんだ私」
[メイン] 月子 : 「この辺を仕切ってる、みたいなやつですよね。」
[メイン] 燃実 : 「お嬢ちゃんは気にするもんじゃないよ〜。怖いおじさんとかあってもゲンナリするだけだし」
[メイン] 燃実 : 「いまこの子の兄弟探してる途中だったから、ついでだしと思ってね。迷惑じゃなければ、グリーンあたりまで送らせて欲しいけど」
[メイン] 月子 : 「グリーン・・・? あ。おうち、ありません。」
[メイン] 月子 : 「N◎VAに来たばっかりで・・・」
[メイン] 燃実 : (わぁ……マジでこの子何者なんだ……??)
[メイン] 燃実 : 「アテはあるの?」
[メイン] 月子 : 「ない・・・保留さんに電話して転がり込むくらいしか・・・」
[メイン] 燃実 : (本当に一人でこんなとこに……?いや私が言えた義理じゃないか……)
[雑談] "冥剣"カナギ : 保留さん、字面からはなんもわからんくて草
[雑談] 燃実 : 8歳とかの頃、ホンコンで一人で生き抜いてたわ私
[メイン] 月子 : 「ST☆Rにいたんだけど、ママがね、N◎VAにおいでって言ってくれたの。」
[メイン] 月子 : 「だから船に乗ってきたんだけど、ママと会う日まで住む場所が無くて・・・」
[メイン] 月子 : 「グランも置いておく場所がないし・・・」
[メイン] 燃実 : 「お母さん、言っちゃ悪いけど随分な投げっぱなしジャーマンよこすね……」
[メイン] 月子 : 「明後日、VIVAはらいそって遊園地で合流する約束してるんだ!」
[メイン] 燃実 : 「ん?グラン?護衛ドローンか何か?」
[メイン] 月子 : 「だから、今日は予習をしに花やしきに来たのです。」
[メイン] 月子 : 「グラン。あれ。」指さす
[メイン] 燃実 : (だよな!私じゃあるまいしこんな小さい子がこんなとこ一人じゃ来ないわ!!)
[メイン] “形無し”グランギニョル : ←あれ
[メイン] 燃実 : そっちを見ます
[メイン] 燃実 : ………………。
[メイン] “形無し”グランギニョル : 燃実の視線を受けると、ずんずん歩いて近づいてきます
[メイン] “形無し”グランギニョル : 無言で
[メイン] “形無し”グランギニョル : 190cmくらいあります、全高
[メイン] 燃実 : 「なんかすごいの来る?!!」
[雑談] 五十嵐一櫻 : ギャグ顔、好き
[雑談] 五十嵐一櫻 : 一櫻ちゃんはありません(そういう方向性のキャラではないので)
[メイン] “形無し”グランギニョル :
[雑談] 燃実 : きっと君んとこのお目付役が一番発動させると思う
[メイン] 燃実 : ぱくぱく
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「御免。主が迷惑をかけ申した」
[メイン] 燃実 : (シャベッタ!!)
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某はグランギニョル。こちらにおわす主の護衛をしておる」
[メイン] 燃実 : はっ
[メイン] 燃実 : 「あ、これはまたご丁寧に……」
[メイン] 月子 : 「あたしは月子!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「其処許、名は」
[メイン] 燃実 : 「あ、私は燃実。………えー、肩書きっぽいのは〜……」
[メイン] 燃実 : 「……迷子探し中の通行人、とか?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ほほう」
[メイン] “形無し”グランギニョル : ひとさらいかな
[メイン] 燃実 : 「まぁ、保護者が見つかったんなら大丈夫かな。あなたが横にいるなら、月子ちゃんにゴロツキも手を出そうとしないだろうし」
[メイン] 燃実 : よかったよかった
[メイン] 月子 : 「自慢の護衛です!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : ドヤァ……
[メイン] 月子 : 「ありがとうね、グラン。花やしき楽しかった。」
[メイン] 燃実 : (護衛いるなら言ってよ……いや、私の聞き方の問題かァ……〜???)
[メイン] 月子 : 「じゃ、今日の寝床探さないとね。」
[メイン] 燃実 : 内心うおおおおおってなってる
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。寝床か……」
[メイン] 月子 : 「グラン、路地裏の地面の上とかに転がしておいても大丈夫?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某はそれで構わぬが……。問題は月子殿よな」
[メイン] 月子 : 「なるべく濡れてないところを探そうね!!」
[メイン] 月子 : さも、それが当然かのような口ぶりです。
[メイン] “形無し”グランギニョル : たくましいなぁ
[メイン] 燃実 : えぇ………
[メイン] “形無し”グランギニョル : ST☆Rでもこんな暮らしやったんやろな
[メイン] 燃実 : 「……保護者同伴なら誘拐になんないかなぁ」ボソ
[雑談] 燃実 : ため息顔差分作んねえとな………
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「生憎土地勘がなくてはな。地道に探すほかないか」
[メイン] 燃実 : 「ねぇ、宿ないならうち(と言いながら間借りしてるとこだけど)くる?」
[メイン] 燃実 : 孤児たちはビビリまくると思うため、グラン宿賃として働けそうだし、組の方を紹介する所存
[メイン] 月子 : 「!」
[メイン] 月子 : 「お世話になります。」ピシッ
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「……」
[メイン] 月子 : 「あったかい布団、ご飯・・・!」
[メイン] 燃実 : ごつい労働力、極道シノギには活用できると思うんすよ
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「しかしな、そう世話になろうにも……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : うーむ
[メイン] 燃実 : 「まぁ……真っ当かと言われると間違いなくそうじゃないんだけど………。」目そらし
[メイン] 月子 : 「えーお世話になろうよー。」
[メイン] 月子 : 「なんか面白そうだし。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「月子殿。遊戯感覚で人様に迷惑をかけるものではないぞ」
[メイン] 月子 : 「めいわく・・・かな・・・」しゅんとした目で燃実を見上げる
[メイン] 燃実 : (竜次さんも宿賃分働けて期限付きってんなら許してくれ……くれ………………………。)
[メイン] 燃実 : (ヨシ!!!)(思考放棄)
[メイン] 燃実 : 「いや、私は大丈夫だから」
[メイン] 燃実 : (大丈夫かどうかは間違いなくこの人。)
[メイン] 燃実 : (………人?)
[メイン] 月子 : 「ほら!グラン!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なんと……かたじけない」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 頭を下げます
[メイン] 燃実 : 「いやいや、私知ってるとこを教えただけだし」
[雑談] 燃実 : これで極道稼業から抜け出せなくなる、なんて可能性はそっと蓋をするのである
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「そう言ってくださるのであれば、軒先を貸りよう。感謝致す」
[雑談] 燃実 : 期限付きだから多分ねーよ!
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某にできることであれば、お手伝い致そう」
[メイン] 月子 : 「グラン!じゃあ、お礼に燃実ちゃんの迷子の件調べてあげようよ!」
[メイン] 月子 : 「行方不明事件かも・・・」はらはら
[メイン] 燃実 : 「え。そんなこともできるの?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「如何にも。某のレーダーで何処まで追えるかは分からぬが……」
[メイン] ABC(RL) : 子どもの行方不明事件
N◎VA、ストリート、警察、ステラ・コンパニオン
10/16
N◎VA、ストリート、警察、ステラ・コンパニオン
10/16
[メイン] 燃実 : 「レーダーってそういうのだったっけ?!!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : ♥10で達成値17
[メイン] “形無し”グランギニョル : 頭に生えてるブレードアンテナから電波が飛んでます
[情報] ABC(RL) : 子どもの行方不明事件
10:ここ1~2か月、N◎VAでは子どもが行方不明になる事件が多発しています。特に、遊興施設のそばで突然子どもがいなくなることが多いという特徴もあるようです。
16:中でも、行方不明事件が発生した件数が多いポイントが、VIVAはらいそという大型遊園地です。単に他の遊興施設と比べて規模が大きいからなのか、はたしてそれ以上なのかは分かりません。
10:ここ1~2か月、N◎VAでは子どもが行方不明になる事件が多発しています。特に、遊興施設のそばで突然子どもがいなくなることが多いという特徴もあるようです。
16:中でも、行方不明事件が発生した件数が多いポイントが、VIVAはらいそという大型遊園地です。単に他の遊興施設と比べて規模が大きいからなのか、はたしてそれ以上なのかは分かりません。
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ふむ。確かにここふた月ばかし、童の失踪が相次いでおるようだ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「VIVAはらいそ周辺が特に多い」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「その辺りを調べてみるがよかろう」
[メイン] 燃実 : 「このシマで下手なことするバカがいるとも思えないけど………」
[メイン] 月子 : 「え・・・本当に・・・」
[メイン] 月子 : 「VIVAはらいそって、明後日ママと会う予定なのに・・・」
[メイン] 月子 : 「・・・・・・。グラン!守ってね!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。某に任せよ」
[メイン] 燃実 : 「まぁ、この子のこともあるし」よっこいしょ
[メイン] 燃実 : 「ちょっと頑張って見ますかね」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ、其処許には恩義がある。用があれば報いよう」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「詳しい連絡先はツシマPMCに……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : クビになったんだった……
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「……こちらのアドレスに」
[メイン] 燃実 : 「あ、これはどうも」
[メイン] 燃実 : 「………………。」
[メイン] 燃実 : 「あの……、私、家電しか繋がらないから、今日からの君たちの宿(予定)のアドレス渡すことになるんだけど……いい……?」
[雑談] 燃実 : いいのか?
[雑談] 燃実 : あ、そういう意味ではなく
[雑談] 燃実 : そうそう
[メイン] 月子 : 無事、宿をゲットした・・・・・・
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ここまで!
[メイン] ABC(RL) : 次回はグランが一人でN◎VAを散歩したり、狼がレイに会ったり、音楽バトルが始まったりするよ!
[雑談] 燃実 : 流石にあの会話聞いたら、つれて言っちゃうんだわぁ
[雑談] “形無し”グランギニョル : どう見ても怪しいからウラとらんとね、護衛だからね
[舞台裏] ABC(RL) : 舞台裏で何かした人は、ここに、どのシーンで何したか書いといてね
[雑談] 燃実 : おつした
[メイン] ABC(RL) : アオサギは労働中なので始めます!
[メイン] ABC(RL) : 狼がレイに会うシーンからやります!
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑤:李狼
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : 幕間では手札を回します(♡5捨て)
[雑談] 燃実 : 手札強いので回しませんわ!
[メイン] 李 狼 :
[舞台裏] 李 狼 : 裏で♦の3で購入判定して、タタラ煮込みを購入します(outfit p.213)
[メイン] ABC(RL) : では、狼とジミー楊の二人はブラックハウンド独立捜査本部へと招待されています。
[メイン] ジミー楊 : 「ブラックハウンドに招待されるとは、何ともなれないものだな。」
[メイン] ABC(RL) : ブラックハウンドの建物の1フロアが独立捜査本部に割り振られています
[メイン] 李 狼 : 「おや、後ろめたいことでもおありで?楊先生?」
[メイン] ジミー楊 : 「古巣が古巣だからな。敵地と言っても過言ではなかった。」
[メイン] ジミー楊 : 「今は善良な一般市民だがな。」
[メイン] 李 狼 : 「それは確かに」
[メイン] 李 狼 : 「…まさか、遠野様が警察にコネを持っているとは、思いませんでした」
[メイン] メモリ : 「ええ。独立捜査本部の設立以来、各地のメガプレックスの首長さまがたとは連携を取らせて頂いておりますから。」
[メイン] メモリ : 「初めまして、マヨヒガの李狼さま。」
[メイン] メモリ : 「独立捜査本部の本部長、メモリと申しますわ。」
[メイン] 李 狼 : 「初次见面(はじめまして)、メモリさん」
[メイン] 李 狼 : 「マヨヒガから来ました。探偵の李です」
[メイン] 李 狼 : 「独立捜査本部というのは…、やはり都市機能喪失の?」
[メイン] レイ : 「ああ、ステラ・コンパニオンの都市喪失。残る標的は日本しかねえからな。」
[メイン] レイ : 「オレはこのメモリ付きの捜査官をやってる、レイだ。」
[メイン] レイ : 「SPIЯALから直々に派遣されてきた探偵だって?」
[メイン] 李 狼 : 「えぇ、私も都市機能喪失事件について調べてましてね」
[メイン] 李 狼 : 「遠野様にはよくしていただいています」
[メイン] レイ : 「そうか。街ン中にも、都市喪失について調べて一発当てようっていう売れない探偵がウヨウヨしてるぜ。」
[メイン] 李 狼 : 「これは手厳しい」
[メイン] レイ : 「お前がその口かは知らねえが、足引っ張ったら容赦なく置いてくぜ!」
[雑談] 五十嵐一櫻 : レイ、好き(それはそう)
[メイン] 李 狼 : 「もちろんです。あなたがその真実に辿り着けるなら、私など置いて行ってもらってかまいません」
[メイン] 李 狼 : 「もちろん、おいてかれるつもりなど毛頭ありませんが」
[メイン] レイ : 「お前抜きじゃあ辿り着けねえってか?言うじゃねーか。」
[メイン] 李 狼 : 「いいえ、純粋な気持ちですよ」
[メイン] レイ : 「メモリ!こいつ気に入った!借りていくぜ!」
[メイン] 李 狼 : 「光栄です」
[メイン] レイ : 「よし!行くぞ狼(ロン)!」
[雑談] 燃実 : まぁ、しょっぴくだけの材料は揃ってるよね
[メイン] レイ : 「まずはお前の嗅覚を見せてくれ!!」
[メイン] 李 狼 : 「えぇ、噂にたがわぬあなたの優秀ぶりも、楽しみにしていますよ」
[雑談] 燃実 : 民間だけど刑事
[雑談] 燃実 : 巡査とかそういうこと?
[メイン] ジミー楊 : 「あの・・・ワタシは・・・?」
[メイン] メモリ : 「まあまあ。彼らが意気投合したようで何よりです。私たちは少しゆっくりしていましょう。」
[メイン] メモリ : 「スラムの情勢についても、お互い話をしておきたいことが山ほどあるでしょうから。」
[メイン] ジミー楊 : 「まあ、それで構わんがね。」
[メイン] ジミー楊 : 「李。捜査も、その女の手綱を握るのも、頑張ってくれたまえよ。・・・本当に。」
[メイン] 李 狼 : 「えぇ、噂はかねがね…。ですが、彼女とまともに協力できないようでは、真実にたどり着くなどできやしない」
[メイン] 李 狼 : 「乗りこなして見せますよ。亡きホンコンのためにもね」
[メイン] レイ : 「言うじゃねーか!じゃあまずは、俺のバイクを乗りこなせるか試してみな!」
[メイン] レイ : 2ケツで捜査に出発します
[雑談] "冥剣"カナギ : レイが元気そうだと安心する
[メイン] 李 狼 : 「こ、これは…っ、風が…っ!」
[メイン] レイ : 運動で好きに判定してみて、達成値によってどれくらい乗りこなせたか見てみましょう
[メイン] 李 狼 : ♡の10を出して、15
[メイン] レイ : 「お前、なかなかやるな!」
[メイン] レイ : 見事乗りこなす狼
[メイン] レイ : 「ホンコンの出なんだって?オレたちも海外での事例については情報が少ねえ。色々聞かせてくれよ。」
[メイン] 李 狼 : 「…えぇ、そうですね。私たちは情報を共有しないといけない」
[メイン] 李 狼 : 「…ホンコン、いや夏のほとんどの地域から都市機能が失われたあの日、私もホンコンにいました」
[情報] ABC(RL) : 夏王朝の喪失
夏王朝の喪失は、緩慢に、そしてその最期はあまりに急速に行われました。
余りにも安価で、最新鋭の個人兵器が。誰にも知られることなく、夏王朝に蔓延していたのです。
そして新欧州連合の喪失が報じられた瞬間、それは大恐慌として、夏王朝のほぼ全域で、一斉に芽吹いたのです。
余りにも安価で、最新鋭の個人兵器が。誰にも知られることなく、夏王朝に蔓延していたのです。
そして新欧州連合の喪失が報じられた瞬間、それは大恐慌として、夏王朝のほぼ全域で、一斉に芽吹いたのです。
特に脅威となったのが、神経毒を散布するガス兵器でした。極度の興奮と理性の崩壊を招き、暴動の末に死亡するこのガス兵器は、夏王朝全域で発生した大恐慌を止めるすべのないものへと変貌させました。
そしてそれは、現在のステラ・コンパニオンの夏王朝支部であるモウコH∀∀Nでさえ例外ではなく、H∀∀Nが生き残ったのは、ただ、紅夢の私兵部隊が大恐慌を鎮圧することに成功したというだけに他なりません。
そしてそれは、現在のステラ・コンパニオンの夏王朝支部であるモウコH∀∀Nでさえ例外ではなく、H∀∀Nが生き残ったのは、ただ、紅夢の私兵部隊が大恐慌を鎮圧することに成功したというだけに他なりません。
[雑談] 燃実 : 豪水なぁ
[メイン] 李 狼 : 「あの日、街中が火の海に包まれました」
[メイン] 李 狼 : 「そこかしこで暴動が起き、人が死んでいき…」
[メイン] 李 狼 : 「私は必至で、家に帰ったのを覚えています」
[メイン] 李 狼 : 「…ですが、家に帰った私を迎えたのは、愛する人の物言わぬ姿でした」
[メイン] 李 狼 : 「しかし、私には悲しみに暮れる暇もありませんでした」
[メイン] 李 狼 : 「都市機能は復旧せず、火の手は収まらない」
[メイン] 李 狼 : 「都市インフラが、戻ってくるわけがない」
[メイン] 李 狼 : 「私は彼女を、まともに弔うことすらできず、命からがらホンコンを抜け出したのですよ」
[メイン] レイ : 「突然の大暴動か、クソッタレな話だぜ。」
[雑談] 燃実 : にんじんさんだけは怒らせないようにしよっと
[メイン] 李 狼 : 「えぇ、逃げ出す途中、暴動に使われていた機械を見かけましたが、見たことないものでした」
[メイン] レイ : 「見たこともない機械や兵器、か。」
[メイン] 李 狼 : 「…おそらく、それらはステラ・カンパニオンが暴動を起こすために各地に配備していたもの…、私はそう考えています」
[メイン] レイ : 「だろうな。」
[メイン] レイ : 「知ってるか?EΔENでは、残されたサンクチュアリの貴族どもが、滅びゆく最後の日までラップを歌い続けてるらしいぜ。」
[メイン] レイ : 「どこも同じだ。一見ではステラの仕業だと言い切れねえ。でも、あいつらが原因に違いない。」
[メイン] 李 狼 : 「その通りです。彼らは、あらゆる手段で、都市機能を奪いに来る」
[メイン] 李 狼 : 「いつまでも防戦に回っていては、いつかはその魔の手に落ちる」
[メイン] 李 狼 : 「…だから、その”真実”を明らかにして、戦わなければならないのです」
[メイン] レイ : 「やっぱり、お前は見所あるやつだよ。」
[メイン] レイ : 「本部の捜査情報は帰ったら共有する。一緒に頑張ろうぜ、狼。」
[メイン] 李 狼 : 「はい。(小声で)…亡き小花のためにも」
[メイン] ABC(RL) : じゃあ、このままレイと一緒に捜査をしてしまいましょう
[メイン] ABC(RL) : 何について捜査しましょう?
[メイン] 李 狼 : なぜアオサギがクロボシを追っているか、について
[メイン] ABC(RL) : なるほどーーー。これはーー頭が良すぎてーーー
[メイン] ABC(RL) : 目標値が21/30とかかなーーーー
[メイン] ABC(RL) : EΔEN、企業、ステラ・コンパニオン、アオサギ、クロボシ あたりかな
[雑談] イナスファ : ABCちゃんかわいいね
[雑談] 五十嵐一櫻 : オタク出たわね
[メイン] 李 狼 : 《真実》、使います
[メイン] ABC(RL) : わーお
[メイン] ABC(RL) : それでは、アオサギとクロボシを取り巻く情報を開示します。
[メイン] ABC(RL) : せっかくなので、アオサギがいるときにやりましょう。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] レイ : 「・・・・・・。は、はは。オレはお前を見くびってたみたいだな。」
[メイン] レイ : 「面白くなってきたぜ!お前に負けてらんねえ!」
[メイン] レイ : 「また捜査に付き合えよ!じゃあな!」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : では、それ以外のもろもろを処理しちゃってくださいな
[メイン] 李 狼 : タタラ煮込みを食っておきます
[雑談] 燃実 : スキヤキよ、スキヤキ
[雑談] アオサギ : なんかすごいことになってる(素)
[雑談] 五十嵐一櫻 : でたわね
[雑談] 燃実 : アオサギ?!
[雑談] 李 狼 : 悪いな…
[雑談] 燃実 : 霊圧が……増えた……!
[雑談] アオサギ : 真実使われてて草なんだわ
[雑談] ABC(RL) : 来週、アオサギとクロボシの関係!大公開しちゃいます!
[雑談] アオサギ : 6枠やぞ
[雑談] “形無し”グランギニョル : 仕事してる間にめちゃくちゃになってる
[雑談] アオサギ : わはは なんでも来やがれ
[雑談] イナスファ : 大公開しちゃいます! でウキウキなABCちゃんかわいいね
[メイン] ABC(RL) : 他の人たちも、舞台裏をやっといてくださいな。
[メイン] ABC(RL) : 次はグランです
[メイン] ABC(RL) :
[メイン] 李 狼 : ボギー使って手札入れ替えだけやっときます
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑥:グラン
[メイン] ABC(RL) : 登場する人ー
[メイン] "冥剣"カナギ : 登場予約して隙があれば蜘蛛しかけようかなと
[メイン] 五十嵐一櫻 : 出るモチベはないけど手札は回し得なので回しますか。♡7を捨てよう
[メイン] ABC(RL) : 場所決めないとね。グランどこで何したい?
[メイン] “形無し”グランギニョル : 推定マッマが怪しげなので
[メイン] “形無し”グランギニョル : ちょっと調べにいこうかな
[メイン] “形無し”グランギニョル : はらいそとかを下見しましょうか
[メイン] “形無し”グランギニョル : できる護衛なところをアッピルしていきたい
[メイン] ABC(RL) : はーい。タタラ街ですね。
[雑談] 燃実 : これさ、ヤクザの息のかかった建物からこの人出てくるんでしょ?
[雑談] “形無し”グランギニョル : そうだね
[メイン] ABC(RL) : じゃあレッド、目標値8です。
[メイン] ABC(RL) : ストリート、N◎VAで
[メイン] "冥剣"カナギ : ストリート ♣A
[メイン] ABC(RL) : あともちろんグランギニョルでも
[メイン] "冥剣"カナギ : すーとまちがえました ♠9で成功
[メイン] 李 狼 : NOVA ♧9 で失敗
[メイン] ABC(RL) : ではやっていきましょう、月子ちゃんは連れていきますか?
[メイン] “形無し”グランギニョル : え?
[メイン] “形無し”グランギニョル : うーん
[メイン] “形無し”グランギニョル : やめときます
[メイン] ABC(RL) : まあ燃実ちゃんが預かっててくれるでしょう
[メイン] “形無し”グランギニョル : 月子ちゃんには「出かけるときは連絡してね」といって出かけていきます
[メイン] 月子 : 「置いて行かれるのは不服だけど、VIVAはらいそは楽しみに取っておきたいから待ってる」むすー
[雑談] 燃実 : グランの一件で藤咲組会長の前で申し開きをすることになった燃実がいるとかいないとか
[メイン] 月子 : 「むしろ、グランが先に行くのが良くないと思います!」抗議の声が背に飛んできた
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「すまぬなぁ。ほんの野暮用、野暮用よ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「下見も護衛の仕事の内であるからして」
[メイン] ABC(RL) : そんな感じがありまして・・・
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : VIVAはらいそにて
[メイン] ABC(RL) : 危険な噂とは裏腹に、VIVAはらいそは大盛り上がりです。
[メイン] ABC(RL) : ステージでは、どこかアオサギに似たイケメンのキャラクターが、タコをモチーフにした可愛らしいマスコットと一緒にラップシーンを展開するイベントが行われています。
[メイン] “形無し”グランギニョル : ははぁ。アオサギは知らないので
[雑談] 五十嵐一櫻 : 笑った
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「これがN◎VAの流行りというやつか」
[メイン] べいしゅー : 「いらっしゃい!ボクはべいしゅー!VIVAはらいそのマスコットだよ!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「面妖だなぁ」
[メイン] べいしゅー : 「楽しんでいってね!鎧くん!」
[雑談] 燃実 : お前も……大概では……?
[雑談] 李 狼 : なに…?これは…?
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「如何に如何に」
[メイン] “形無し”グランギニョル : ふらふら
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「不穏な噂の割には平和のようだが……」
[雑談] 燃実 : haratomoさんプロかぁ……遠くに行っちまったなぁ
[メイン] ABC(RL) : どうやら、最近VIVAはらいそはステラ・コンパニオン傘下に買収されたらしいですね。
[雑談] 五十嵐一櫻 : プロジャナイヨー
[メイン] “形無し”グランギニョル : へー
[メイン] ABC(RL) : それで、日本支部長のアオサギとコラボしているみたいですよ。
[メイン] “形無し”グランギニョル : へー
[雑談] “形無し”グランギニョル : なんかABCちゃんが隣で解説してくれてるみたいで
[雑談] イナスファ : 正直興奮する
[雑談] ABC(RL) : 化けの鎧剥がれたわね
[メイン] “形無し”グランギニョル : グランギニョルはステラ・コンパニオンに特別な感情を抱いていないので「そっかー」って感じです
[メイン] べいしゅー : とりあえず一見遊園地は平和です。そこらじゅうで、きぐるみのべいしゅーが皆にチーズタコ焼きをモチーフにした風船を配っています。
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「まるで事件などなにも起こっていないかのようだ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 風船をもらってます
[メイン] “形無し”グランギニョル : そうですねぇ……事件については一先ず調べたからな
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : タコについて
N◎VA、企業、ステラ・コンパニオン、アストラル
7/10/13
N◎VA、企業、ステラ・コンパニオン、アストラル
7/10/13
[メイン] ABC(RL) : これが今スタックに積まれてるのでどこかでどうぞ
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] "冥剣"カナギ : グランがはらいそをうろうろしているとなんか見覚えのあるツノ付きのガキんちょが一見テーマパークを満喫しているよ
[メイン] "冥剣"カナギ : こっちも見覚えのあるでかい鎧がいることに気付いた
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あ、鎧くんじゃん!久しぶり?久しぶりー!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「へいよーへいよー!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「む、カナギ殿か」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「……?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 首を捻っている
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ラップっていうんだって」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「羅津符」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「へいよー、人間の流行、わからんよー。へいよー」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「へいよー……?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「なんかこれをつけておけばラップになるらしい」
[雑談] 燃実 : ツッコミ不在の恐怖
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「左様でへいよー。これは有難きへいよー」
[メイン] “形無し”グランギニョル : うむうむ
[メイン] "冥剣"カナギ : 「で、グランはなんでここに?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺はタコを探してたらここに来た!」(情報収集失敗したの意)
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。月子殿とその母君が数日後にここで会うのだが」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「如何にもきな臭い。故に、下見に来ている次第」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「へー……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「月子ちゃん元気?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。息災である」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「へへー、よかったよかった。俺は仕事中だから遊びにいけないけど、よろしく言っといて。へいよー」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「相分かった。へいよー」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……」じーっとグランを見上げて
[メイン] "冥剣"カナギ : ひらめいた
[メイン] “形無し”グランギニョル : ?
[メイン] "冥剣"カナギ : グランの鎧にひょいっと飛び乗って肩車になりました
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うん、視界が広くなった。快適~」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ぬぅ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 困っています
[メイン] "冥剣"カナギ : ついでにさりげなく小蜘蛛を仕込みます
[雑談] 燃実 : あれ?
[メイン] "冥剣"カナギ : 隠密・陽炎 対決不可 ♡8で18
[メイン] “形無し”グランギニョル : 権利なくて草
[雑談] 燃実 : これ組の情報もダダ漏れになってワンチャン燃実の立場やばい?
[雑談] “形無し”グランギニョル : そうですね
[雑談] 五十嵐一櫻 : 気にする人いて草
[雑談] "冥剣"カナギ : 大丈夫だよだれも知覚できないでしょ^^
[雑談] 燃実 : ………………
[雑談] 李 狼 : 対決負荷…!
[雑談] 五十嵐一櫻 : バレなきゃ犯罪じゃないんですよ理論だ
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カナギ殿は元気であるなぁ」
[雑談] 燃実 : RLが見つけようと思えば見つかる……。生殺与奪の権握られちゃう………!
[メイン] "冥剣"カナギ : 「元気が一番だよ、へいよー」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「というわけで、はらいそにいる間よろしく~」
[雑談] 燃実 : シナリオフック的なノリで回収される可能性を見ています
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「護衛か。二重契約はご法度であるが……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : といいつつ振り下ろしたりはしないのだった
[メイン] "冥剣"カナギ : それはそうと情報収集、社会:アストラルで♦10→13
[雑談] ABC(RL) : たしかに!
[メイン] ABC(RL) : はい。アヤカシ関係の情報屋から伝書妖鳩が飛んできます
[雑談] "冥剣"カナギ : メモ:今度月子ちゃんに会ったらグランに肩車してもらったって自慢する
[雑談] 燃実 : 割と真面目な理由もあって
[雑談] 燃実 : グランをストリートチルドレンの集まりに放り込むと間違いなく依存しちゃって、グランが去ったあとろくなことにならんだろうことが想像つくなって
[雑談] 燃実 : 燃実も一時的にいるからそのあとの面倒見れるわけじゃないし
[雑談] 燃実 : スパイファミリーじゃねーんだから……
[情報] ABC(RL) : タコについて
7:タコは、その名前をべいしゅーと言い、表の顔はVIVAはらいそのマスコットキャラクターです。
10:べいしゅーは、海魔の一族のアヤカシであり、「星辰の満ちし日にST☆Rのルルイエにて目覚めた第四の魔王である!」と喧伝しています。かわいいね。なお、当然ながら魔王ではありません。
あ、エグゼク◎/カブキ●/マネキン△と偽装していますが、実際にはエグゼク◎/カブキ●/アヤカシ△です。
13:べいしゅーは、VIVAはらいそのマスコットキャラクターであると同時に、VIVAはらいその運営企業であるステラ・アミューズメントの社長でもあります。余りにも情報の管理がガバガバであり、ステラ・コンパニオンに対して情報を得る足掛かりになると期待できます。
7:タコは、その名前をべいしゅーと言い、表の顔はVIVAはらいそのマスコットキャラクターです。
10:べいしゅーは、海魔の一族のアヤカシであり、「星辰の満ちし日にST☆Rのルルイエにて目覚めた第四の魔王である!」と喧伝しています。かわいいね。なお、当然ながら魔王ではありません。
あ、エグゼク◎/カブキ●/マネキン△と偽装していますが、実際にはエグゼク◎/カブキ●/アヤカシ△です。
13:べいしゅーは、VIVAはらいそのマスコットキャラクターであると同時に、VIVAはらいその運営企業であるステラ・アミューズメントの社長でもあります。余りにも情報の管理がガバガバであり、ステラ・コンパニオンに対して情報を得る足掛かりになると期待できます。
[メイン] "冥剣"カナギ : お手紙を受け取って微妙な顔をしました
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「仕事、難しいよ、へいよー……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「左様であるか」
[メイン] べいしゅー : 「?」視線をかんじる・・・
[メイン] "冥剣"カナギ : 複雑な顔でべいしゅーを眺めているよ…
[メイン] ABC(RL) : グランは何について調べますか?
[メイン] “形無し”グランギニョル : 悩ましいですが
[メイン] “形無し”グランギニョル : グランギニョルは母親という存在を信じている節があるので、ちょっとママについてはまだ調べんとこ
[メイン] “形無し”グランギニョル : そんなグランギニョルはVIVAはらいそと行方不明事件の因果関係でも調べてみようかな
[メイン] “形無し”グランギニョル : 裏取りは大事
[メイン] ABC(RL) : じゃあ、VIVAはらいそについて、という項目にしましょうか
[雑談] イナスファ : ABCちゃんが話しかけるような口調になると眉を顰めるPLがいます
[雑談] イナスファ : 感情の発露を抑えている
[メイン] ABC(RL) : VIVAはらいそについて
N◎VA、メディア、アミューズメント的な奴、警察、べいしゅー、ステラ・コンパニオン、ストリート(-3)
7/13/16
N◎VA、メディア、アミューズメント的な奴、警察、べいしゅー、ステラ・コンパニオン、ストリート(-3)
7/13/16
[メイン] “形無し”グランギニョル : 達成値14ですが、報酬点2点で16まで
[メイン] system : [ “形無し”グランギニョル ] 報酬点 : 4 → 2
[情報] ABC(RL) : VIVAはらいそについて
7:N◎VAの住民に大人気の遊園地です。元々大人気でしたが、数か月前に、ステラ・アミューズメントに経営企業が変更され、べいしゅーがマスコット兼社長として就任して以降、更なる人気を呈しています。
13:一方、べいしゅーが就任して以降のVIVAはらいそでは、ステラ・アミューズメントの金銭で隠蔽されているようですが、調査すると行方不明事件が頻発していることが分かります。
そして、べいしゅー就任直後にはほとんど園内にいなかったべいしゅーの着ぐるみマスコットが、最近では園内を埋め尽くすほどに増殖していることも、不自然に感じられてなりません。
16:ところで、VIVAはらいその大人気アトラクションといえば、みんなも知っている「TATSUMAKIスプラッシュ」ですね。
このアトラクションですが、どうもただのアトラクションではなさそうです。けれど、《完全偽装》されていて、その正体を伺い知ることはできません。
7:N◎VAの住民に大人気の遊園地です。元々大人気でしたが、数か月前に、ステラ・アミューズメントに経営企業が変更され、べいしゅーがマスコット兼社長として就任して以降、更なる人気を呈しています。
13:一方、べいしゅーが就任して以降のVIVAはらいそでは、ステラ・アミューズメントの金銭で隠蔽されているようですが、調査すると行方不明事件が頻発していることが分かります。
そして、べいしゅー就任直後にはほとんど園内にいなかったべいしゅーの着ぐるみマスコットが、最近では園内を埋め尽くすほどに増殖していることも、不自然に感じられてなりません。
16:ところで、VIVAはらいその大人気アトラクションといえば、みんなも知っている「TATSUMAKIスプラッシュ」ですね。
このアトラクションですが、どうもただのアトラクションではなさそうです。けれど、《完全偽装》されていて、その正体を伺い知ることはできません。
[メイン] “形無し”グランギニョル : はーん
[メイン] “形無し”グランギニョル : おや? 偶然にもちょうどここに《真実》が
[メイン] “形無し”グランギニョル : グランギニョルは仕事に真摯な人間なので
[メイン] “形無し”グランギニョル : ふん! 《真実》!
[情報] ABC(RL) : 戦場効果:TATSUMAKIスプラッシュ
VIVAはらいその大人気コースターの真の姿は、O-ARASHIのブラストブリンガーが最大限にその機動力を発揮するためのバトルフィールドです。
※この戦場が隠蔽されている場合、以下の効果全ては開示されません。発生した現象と、この戦場効果を持つオブジェクトが存在することのみを知ることができます。
①この戦場は40点の耐久力を持ちます。物理ダメージを与えることで、それと同じ点数の耐久力が減算されます。ただし[S10/P15/I0/X5]のダメージを減算します。
②キャラクターに任意の物理ダメージを与えることができる神業を使用することで、21点までの任意の点数の耐久力を減算することができます。この際、射程の制限は無視できます。
③この戦場が存在する限り、シーン全体は『水中』でもあるとして扱われます。
④この戦場が存在する限り、戦場ポイントをカット開始時に3まで回復し、ゲストはこれを以下の用途に使用することができます。
(イ)イニシアチブ、1ポイント、3距離まで移動を行う。
(ロ)ARが0になった時、2ポイント、AR+1
(ハ)いつでも、3ポイント、RLは手札を全て捨てる
VIVAはらいその大人気コースターの真の姿は、O-ARASHIのブラストブリンガーが最大限にその機動力を発揮するためのバトルフィールドです。
※この戦場が隠蔽されている場合、以下の効果全ては開示されません。発生した現象と、この戦場効果を持つオブジェクトが存在することのみを知ることができます。
①この戦場は40点の耐久力を持ちます。物理ダメージを与えることで、それと同じ点数の耐久力が減算されます。ただし[S10/P15/I0/X5]のダメージを減算します。
②キャラクターに任意の物理ダメージを与えることができる神業を使用することで、21点までの任意の点数の耐久力を減算することができます。この際、射程の制限は無視できます。
③この戦場が存在する限り、シーン全体は『水中』でもあるとして扱われます。
④この戦場が存在する限り、戦場ポイントをカット開始時に3まで回復し、ゲストはこれを以下の用途に使用することができます。
(イ)イニシアチブ、1ポイント、3距離まで移動を行う。
(ロ)ARが0になった時、2ポイント、AR+1
(ハ)いつでも、3ポイント、RLは手札を全て捨てる
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「成る程……面妖な……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「めんよーへいよー?」
[メイン] ABC(RL) : いずれにせよ、VIVAはらいそでの誘拐事件に、べいしゅーが絡んでいると見て間違いないでしょうね。
[メイン] “形無し”グランギニョル : 助かる
[メイン] “形無し”グランギニョル : べいしゅーの方を見ています
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そっちもタコに興味ある?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。其処許もか」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「大事な仕事だもん。タコだけど」
[メイン] ABC(RL) : べいしゅーとか、VIVAについてだいたい調査したので、べいしゅーの悪事とかその辺で追加の情報項目にしてよいと思います。
[メイン] "冥剣"カナギ : 「なんか、この件についてはグランとは仲良くやれそうな気がする」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「で、あるか。カナギ殿と轡を並べるとは幸甚の至り」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「……何もなければそれでよし。降りかかる火の粉ならば払うまで」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「味方は多いほうがいいからねえ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ま、味方じゃないにせよ、敵の敵はなんとやらってね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺は誇り高いから、一族を害するようなことがない限り、助けを求める者には力を貸してやるのだ」(謎の上から目線)
[メイン] "冥剣"カナギ : 「というわけで、助けが必要なときは呼んでくれよーへいよー」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「その意気や、まこと天晴れ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「へいよー」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 大体下見もしたので、カナギと遊んで帰ります
[メイン] "冥剣"カナギ : わーい
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : はい。では、舞台裏やっておいてくださいな
[メイン] ABC(RL) : さて、本日最後は、一櫻ちゃんと燃実ちゃんのプレ戦闘です。
[メイン] ABC(RL) : 二人で共闘してモブをぼこるよ!
[雑談] "冥剣"カナギ : 狼につけようと思ったこともあったけど、一応協力関係だから今回は別にええかなってなった
[メイン] 燃実 : マカセロ
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : 裏で♧7捨てときます
[メイン] ABC(RL) : あ!その前に!
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : 舞台裏:マスターシーン
[舞台裏] 李 狼 : 裏で♠8を捨てておきます
[メイン] ??? : 「ボクを嗅ぎまわっているやつがいるみたいだね!」
[メイン] べいしゅー : 「許せないなあ・・・」
[メイン] べいしゅー : 舞台裏で、べいしゅーが社会攻撃を行います。
[雑談] 燃実 : 許せねえよなぁ!!
[メイン] べいしゅー : 対象は、カナギとグラン
[雑談] 燃実 : 社会性ないやつも社会的に殺せるから……
[メイン] "冥剣"カナギ : きゃー
[メイン] “形無し”グランギニョル : あー
[メイン] べいしゅー : 圧力+ミリオンヒット+コレクティブ+企業の一撃(P:企業スパイとOF:番組枠が載っている)
♥7で、17
♥7で、17
複数対象(Act3回)で、社会ダメージに+5+差分値です!
[メイン] べいしゅー : 信用でリアクションしてください
[メイン] "冥剣"カナギ : とりあえず♦Aで21。竜王さまの圧倒的バックがついているため
[メイン] べいしゅー : たしかに、竜王さまの一族に手は出せない
[メイン] “形無し”グランギニョル : ふんっ! ジョーカー!
[メイン] べいしゅー : 「何ぃ!!」
[メイン] べいしゅー : 「なんであんな木っ端みたいなヤツラを追放できないのだ!!」
[メイン] べいしゅー : 「追放ってヤツ、やってみたかったのに!!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : よくわからんが追放されなかった
[メイン] “形無し”グランギニョル : 追放はアクト1回までとかなのかもしれない
[メイン] べいしゅー : 「クソーーー!!!このままじゃボクのことを調べられるじゃないか!!」
[メイン] べいしゅー : あとでべいしゅーのデータ開けるね
[メイン] ABC(RL) : そんなことがあった・・・なんで無事なんですかあのキャストたち
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑦:一櫻
[雑談] "冥剣"カナギ : そりゃ竜王さまの威光よ
[メイン] 五十嵐一櫻 : ヘーイ
[メイン] ABC(RL) : 燃実のアドレスに会いに行ったら、モブカーライルたちに絡まれます。そんな感じでいいかな?(いいよね?)
[雑談] “形無し”グランギニョル : どうやら切り札は常に俺のところに来るようだぜ……
[メイン] 五十嵐一櫻 : い、いいよ……(戦闘に向いてない手札から目を逸らす)
[メイン] ABC(RL) : 登場どうぞ。目標値は10でN◎VA、ストリート、一櫻あたり。燃実は目標値に-10です。
[メイン] 燃実 : カード使いたくないけどしょうがない
[メイン] 李 狼 : ♧6を使用して登場失敗しておきます
[メイン] "冥剣"カナギ : 失敗しておきます ♣2
[メイン] “形無し”グランギニョル : 俺のハンドは強すぎる。座ってます
[雑談] "冥剣"カナギ : 漢女(おとめ)ってこと
[メイン] 燃実 : ♤J 。達成値……27?
[メイン] 五十嵐一櫻 : つよい……
[メイン] ABC(RL) : はい。それでは登場は二人(+黄花ちゃん)です。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] 黄花 : コンコンコンとノック
[メイン] 黄花 : そこは、見るからに見るからな、ヤクザの屋敷だった・・・・・・
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「お、おい……ここ、明らかに――」って言ってる途中でノックされるやつ
[雑談] 燃実 : 流石に玄関で直に本人は出て来ないやろなぁ……
[雑談] 燃実 : 呼ばれて出てくるやつやろ!
[メイン] 黄花 : 「レッガーの屋敷・・・なんなら、河渡連合の枝、鎌原組の屋敷ですね。」
[雑談] 燃実 : 知ってんねぇ!!
[メイン] 黄花 : 「怖いのです、っスか?」
[雑談] 燃実 : なんで煽るのかなこの子。カリスマだからか
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いや、分かってんだったらンな無防備にノックなんざ……」と言ったところで
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あぁ???」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「別にビビってはねーが???」
[雑談] 燃実 : かもじゃなくて間違いなく面白い
[メイン] 黄花 : 「ならいいじゃないです、っスかーー」
[雑談] 燃実 : なんでカチこむメンタリティでうちきてんのこの子たち
[メイン] モブヤクザ : なんてやり取りをしていると
[メイン] モブヤクザ : 「なんだ?ガキの来るところじゃねえぞ?」
[雑談] 五十嵐一櫻 : いや、そうでしょ
[メイン] モブヤクザ : とモブが出てきます
[雑談] 五十嵐一櫻 : 実質的には
[メイン] モブヤクザ : このモブはいいモブです
[メイン] 五十嵐一櫻 : いいモブかー
[雑談] 燃実 : ”戦争”(ケンカ)”発生”(おっぱじ)めんのか……
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「アタシたちは燃実っつーダチに会いに来ただけだ。用事あんのに年齢は関係ねーだろーが」
[雑談] 燃実 : 別に姓を捨てたとかじゃなくてないのがデフォルト
[メイン] 五十嵐一櫻 : いいモブだけどケンカ腰にはケンカ腰で応対
[雑談] 五十嵐一櫻 : つまり天……
[雑談] 燃実 : 一櫻ちゃんガムクッチャクッチャしながら言ってそう
[雑談] 五十嵐一櫻 : いや、伏線かもしれんな
[メイン] モブヤクザ : 「あ?燃実???」
[メイン] モブヤクザ : 「・・・あー。あの厄介女か。ウチをにぎやかパーティー会場にするのもいい加減にしろってんだ。」
[メイン] モブヤクザ : 「おい!燃実!客だぞ!」と叫ぶ
[雑談] “形無し”グランギニョル : ヤクザ事務所をパーティ会場に?
[雑談] “形無し”グランギニョル : 許せませんね
[雑談] 五十嵐一櫻 : パーティー(意味深)
[メイン] 燃実 : 奥から声だけ聞こえる
[メイン] 燃実 : 「え?まだ私ご飯食べて……」
[メイン] 燃実 : 「ちょっ、あー!私のたくあんー!!」
[メイン] モブヤクザ : 「うるせえ!この客連れて外に出てやがれ!」
[メイン] 燃実 : ぶつくさ言う声と物音、軋む板の音が響き
[メイン] 燃実 : 「……はーい、新聞は間に合ってまーす」
[メイン] 燃実 : 「ってあれ、かずちゃんじゃん。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……新聞じゃねーよ。燃実」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 燃実呼びにしました
[メイン] 燃実 : 「いやー、失敬失敬。」
[メイン] 黄花 : 「もえって呼ばないのです、っスか?一櫻様」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ちょっ……おまっ……!」
[メイン] 黄花 : 「どうも、燃実様。約束通り、挨拶に伺いました。」ぺこり
[メイン] 五十嵐一櫻 : 話題変えやがった……
[メイン] 燃実 : 「あー、そういやうちのアドレス渡してたね!」
[メイン] 燃実 : その辺はカラッと流すぞ
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……ってかなんだよ。このウチは」THE ヤクザの邸宅
[メイン] 燃実 : 「いやてっきり電話だと思ってたからサァ」
[メイン] 燃実 : 「?」
[メイン] 燃実 : そっと振り返って建物を見る
[メイン] 黄花 : 「いえ、伝統あるレッガーとしては、やはりこちらも直接出向かねばと。」
[メイン] 燃実 : 「……日本家屋?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いや、そういうんじゃなくて―」といったところで黄花のセリフが挟まり
[雑談] 燃実 : まだ”てんじんかい”とかずちゃんのワードが結びついてないからね
[メイン] いいモブ :
[雑談] 燃実 : るーらーがね、つなげちゃだめってゆってた
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「…………おい!燃実の前ではその話するなって―!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : と小声で
[メイン] いいモブ : そんなあたりで、「おい!さっさと外に出てろって言ったろ!!!」
[メイン] いいモブ : と怒鳴り声が聞こえてきます
[メイン] いいモブ : 「ただでさえ、カーライルと緊張状態だってのに・・・」ぶつくさ
[メイン] いいモブ : 「なんでも、ハーブショップがカチコミにあっただのなんだの・・・」ぶつくさ
[メイン] 五十嵐一櫻 : こ、これは!
[メイン] 五十嵐一櫻 : いやー、非道だなー……流石レッガー……
[メイン] 燃実 : 「もー、ケンさん。ケツモチ行った先で転がされてから機嫌悪いんだからぁ……」
[メイン] いいモブ : 「うるせえ!俺はスラムの方は管轄外なんだよ!!」
[雑談] 燃実 : RLに援護されちまった……すまねえ
[メイン] いいモブ : 「さっさと出ていきやがれ!」
[メイン] 燃実 : 「しょーがない、浅草寺あたりに行けば落ち着けるとこもあるでしょ」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「よそ行くのはいいけど。アタシも話したいこと色々あるし」
[メイン] ABC(RL) : そんなかんじで、ちょっと路地裏に出て浅草寺に向けて散歩したあたりで、絡まれます。
[メイン] ABC(RL) : ちなみに、黄花ちゃんはいつの間にかどこかへ消えていました。
[メイン] 五十嵐一櫻 : そっかぁ……
[メイン] 燃実 : カゲかな?
[メイン] 五十嵐一櫻 : 女子であることを優先したんやなって……
[メイン] カーライルのひと : 「見つけたぞ!!」
[メイン] カーライルのひと : 「あのセーラーの女だ!」
[メイン] 燃実 : 「そーいやレッガーがどうとか──」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「げっ」げっ
[メイン] カーライルのひと : 「ハーブ・ハウスにカチこんできた女だ!」
[メイン] カーライルのひと : 一瞬で取り囲まれます。
[メイン] 燃実 : カーライルの人には背中向けてた感じ
[メイン] 燃実 : 「およよ??」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……燃実、ちょっとヤボ用だ。どっかに隠れててくれ」燃実ちゃんが(ハンド含めて)つよつよなのを知らないので
[メイン] カーライルのひと : 「ツレを庇って一丁前にいいツラしようってか?」
[メイン] カーライルのひと : 「『天神会』ってのはカッコいい組織だな!」
[メイン] 燃実 : 「……『てんじんかい』」
[メイン] 燃実 : 「あー!!」
[メイン] 燃実 : いきなりでかい声出すんでカーライルの人もちょっとびっくりする
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「無関係な一般人に被害およばねーようにして何が悪ぃんだ……」といったところで燃実の叫び声に遮られる感じで
[メイン] カーライルのひと : 「うわ!なんだこの女!」
[メイン] 燃実 : 「そっか!レッガー!!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「お、おい!隠れてろって!」
[メイン] 燃実 : 「思い出した!いやー、昨日食べたシャケの小骨が引っかかってると思ってモヤモヤしてたと思ったらこれかぁ!!」
[メイン] 燃実 : 状況を気にせずカラカラ笑う
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「も、燃実……???」
[雑談] 李 狼 : 早めに抜けますねー
[雑談] カーライルのひと : 「おつーー」
[雑談] 五十嵐一櫻 : 思ったよりフレンドリーだった。カーライルのひと
[メイン] 燃実 : 「で?どーして北米の三下が、”誰”の縄張りにこんなに群れてんの?」
[メイン] カーライルのひと : 「あ?・・・」
[メイン] カーライルのひと : 「・・・こいつ、河渡のとこの食客じゃねえか?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「河渡の……食客……???」
[メイン] 燃実 : 「一応事情聞きたいんだけど、じゃあそこの茶屋でって応じる気は無いんだよね?」>カーライルへ
[メイン] カーライルのひと : 「BA$Eのチンケな組織と河渡が手を組んで何しようってんだかな。」
[雑談] 燃実 : 理由をちゃんと聞いてしまった場合、それは……ってドン引きする可能性77%
[メイン] カーライルのひと : 「ちょうどいいぜ。今日からアサクサの南側はカーライルのシマってことにしちまうか。」
[雑談] 五十嵐一櫻 : う、うーん……
[メイン] カーライルのひと : 「そうすりゃ、うちのシマでなんとかだとか言わせずに済むよなあ?」
[メイン] カーライルのひと : そういうと、わらわらとカーライルが沸いてきます
[メイン] カーライルのひと : 総勢40名、と強そうなの1人
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「問答は無用、ってことか」
[メイン] 燃実 : 「おーおー、雑魚は群れるもんだって、花師父も言ってたなぁ!」
[メイン] 燃実 : 「さーて!」
[メイン] 燃実 : 「殺っちゃうゾ!」
[雑談] 燃実 : あとカゲ
[メイン] 黄花 : 「颯爽登場!ふふん、ピンチみたいです、っスね!一櫻様・・・ってアレ?なんかそうでもない?」
[雑談] 燃実 : ドランカーは殴られすぎの方では
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「おい!黄花!今アンタのせいで面倒に巻き込まれてんだよ!!!お前も巻き込まれてけ!!!」
[メイン] 黄花 : 「一櫻様のピンチに駆けつけて、好感度アップを狙う作戦でしたのに・・・」
[雑談] “形無し”グランギニョル : まぁそうなんですけど、殴ることに酔ってるってことで
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「マッチポンプっつーんだよ!そんなんでアタシの好感度稼げると思うなよ!」
[メイン] 黄花 : 「えーーーーーーー」
[雑談] 燃実 : そんなぁ……
[メイン] 黄花 : 「ほら、乗ってください、っス。」ぽんぽん
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ほら、口動かす暇あったら手なりハンドルなり動かせ!」乗り込む
[メイン] 黄花 : 「燃実様。突然の共闘ですが、よろしくお願いいたします。」
[メイン] 黄花 : エンジンをふかす
[メイン] 燃実 : 「おっけー。急ごしらえだし、そんなに期待はしないどくー!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : (燃実に対して悪いという気持ちはあるものの、なんか燃実の方もノリノリなので何も言えないやつ)
[雑談] 燃実 : 拳(これ)一本で食ってます
[雑談] 燃実 : いやー、なんでこうなったんやろなぁ
[雑談] 燃実 : アッハッハ
[メイン] ABC(RL) : 戦闘です!
[雑談] 燃実 : デース
[メイン] ABC(RL) : じゃあ、セットアップ!
[メイン] 五十嵐一櫻 : なし
[メイン] 燃実 : ナイヨ
[メイン] カタナトループ : ハヤブサでCS+8
[メイン] カタナトループ(1) : こいつは+4
[メイン] 五十嵐一櫻 : あー、識別しとくか
[雑談] "冥剣"カナギ : しばらく離席するけどまだやってたら戻ってくるかも
[雑談] カタナトループ(1) : おっけー
[メイン] 五十嵐一櫻 : カタナトループの上の方の技能を見たい
[メイン] 黄花 : ろけっとすたーとーーー(しゅん)
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「おい!なんで出ねーんだよ!!!」
[メイン] 黄花 : かっこわるいのよくないな・・・
[メイン] 黄花 : ちゃんとCS順にスタイル技能つかうわ
[メイン] 五十嵐一櫻 : えらい……
[雑談] 燃実 : エンジントラブルにならなくてよかった
[メイン] 黄花 : 黄花ちゃんが♠つかって、カタナ1がその次の♠使って、カタナ2は不発です
[メイン] 黄花 : あらためて
[メイン] 黄花 : ロケットスタート+ロケットスタートⅡ+スリップストリーム! ♠8で成功
[メイン] 黄花 : 黄花と一櫻がCSカレント+10して、移動!
[メイン] 黄花 : じゃあ行動順にどうぞ
[メイン] 五十嵐一櫻 : トループを白兵で殴ろう。技能組み合わせはナシで、♧8捨てて15
[メイン] 五十嵐一櫻 : 早い方で
[メイン] カタナトループ(1) : 回避を失敗
[メイン] 五十嵐一櫻 : ♤Q捨ててSの18
[メイン] カタナトループ(1) : S防護点が1なので、17点
[メイン] カタナトループ(1) : 残り3人
[メイン] 五十嵐一櫻 : おわりー
[メイン] 黄花 : バイクタックルー
[メイン] 黄花 : 絵札で命中19
[雑談] 燃実 : ちゃんと強くて草
[メイン] カタナトループ(1) : かいひー手札回そ
[メイン] 黄花 : 絵札切って、I17
[メイン] カタナトループ(1) : 2点軽減して15、0人
[メイン] ABC(RL) : 次は燃実ちゃん
[メイン] 燃実 : せってきー
[メイン] 燃実 : 白兵 功夫† 鉄拳† 肉体ダメージ+差分値+7
[メイン] 燃実 : ♤Q 達成値20!
[メイン] 燃実 : 「臥龍拳、ちょっと奥義!」
[メイン] 燃実 : 「華却★昇天拳!!」
[メイン] カタナトループ : 手札回しーー
[メイン] 燃実 : ダイヤ6で19+差分値
[メイン] カタナトループ : 39!P1で軽減して38!
[メイン] カタナトループ : ぐしゃーー
[メイン] カブトワリゲスト : 「こいつら!一瞬でこの人数を!」
[メイン] 燃実 : 「さて、まだやる?」クイクイ
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「降参するなら……ってタチでもなさそうだがな」にやり、と笑う
[メイン] カブトワリゲスト : 「くっ!許せねえ!俺たちの店に手を出したお前だけでも死にな!!!」
[雑談] 燃実 : ここでロールプレイカバーリングすることでカッコつけを誘発するんですね
[メイン] カブトワリゲスト : 必殺の矢で、一櫻を射撃
[雑談] 燃実 : 失敗するんですけど
[メイン] カブトワリゲスト : ♠8で14、なんかキャラデータ見たら弱かったからちょっと盛って17
[メイン] 五十嵐一櫻 : 草
[メイン] 黄花 : 「うちの一櫻様に何をするのです、っスか!!」
[雑談] 燃実 : 乗ってるからかぁ
[メイン] 黄花 : 回避を操縦で代行!
[雑談] "冥剣"カナギ : もどってみにきた
[雑談] 五十嵐一櫻 : あ~~~~~~~~
[雑談] 五十嵐一櫻 : つよい~~~~
[雑談] 五十嵐一櫻 : サイコ~~~~
[メイン] 黄花 : ゴーストライダー+ダイレクトロール!
♦9で9+6+3+3=21!
♦9で9+6+3+3=21!
[雑談] 燃実 : どんどん配下にトラブル持ち込まれてるけど、持ち込んできた本人が割とズバズバ解決していく
[雑談] 燃実 : あっ、こうやって上司は飼いならすのね
[メイン] 黄花 : 回避成功したので、一櫻にARなしでメインプロセスをプレゼントです、っス!
[メイン] 五十嵐一櫻 : 感謝~~~~~(これはPLの言葉です)
[雑談] 燃実 : 介護されてる………
[メイン] 黄花 : なんかルールよく分かんないけど、カッコいいし飛び降りて移動して殴っておいで
[メイン] 五十嵐一櫻 : トップめくるか~~~?
[メイン] 五十嵐一櫻 : めくって普通に殴ります。It's カブキ!
[メイン] 五十嵐一櫻 : ♡7!14で殴る!
[雑談] 燃実 : かぶいててよき
[メイン] カブトワリゲスト : 避けてみます。♥5でなんと13
[メイン] カブトワリゲスト : カブキ分で命中!
[メイン] 五十嵐一櫻 : ここはカッコつけないとダメでしょう。♤のA切って21+8で29点!
[メイン] カブトワリゲスト : 防護点はS1なので死!
[メイン] ABC(RL) : ちなみに、殺してます?(気絶攻撃ってのがあって、殺す代わりに気絶できる)
[メイン] 五十嵐一櫻 : あー……じゃあ気絶で
[メイン] ABC(RL) : Okです。
[メイン] わるいカーライル : 「うぐ・・・こいつら・・・つよ・・・」
[メイン] わるいカーライル : ばた
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……っし、こんなもんか」
[メイン] 燃実 : 「やー、快調快調!」
[メイン] 黄花 : 「ふう。燃実様、お強いのですね。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 手を払う
[メイン] 燃実 : 「えへへー」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「黄花もありがとよ」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「燃実もな」
[メイン] 燃実 : 「いーってことよ。私は売られたケンカ買っただけだし」
[メイン] 燃実 : 「さて、この人たち〆るなり埋めるなりしないとかぁ」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 今ですね、幼馴染が思ったより裏社会に染まってるのを見ています
[メイン] 燃実 : こちとらレッガーよ
[メイン] ABC(RL) : あ
[メイン] ABC(RL) : いんたらぷとーー
[メイン] 五十嵐一櫻 : ぷとーーー
[メイン] ABC(RL) : 戦闘後のRPはまた来週!です!
[雑談] 燃実 : ひとのシマ侵犯してきておられのものにしようぜって言った責任取ろうねって話デスヨー???
[メイン] ABC(RL) : 来週は、戦闘後会話やって、アオサギと一櫻が出会って、あとはタコとかステラとか調べる感じです
[雑談] 五十嵐一櫻 : セヤナー
[メイン] ABC(RL) : あと《真実》の処理
[メイン] ABC(RL) : ではお疲れ様です!
[メイン] 五十嵐一櫻 : おつでしたー
[雑談] 燃実 : おつしたー
[雑談] 燃実 : 帝愛式拷問……
[雑談] 燃実 : おもったよりレッガーに振れちゃってるけど、身内はちゃんと優しくしてそれ以外に容赦しないってちゃんとやってるからまぁ………?
[雑談] 燃実 : いや、だめか
[雑談] "冥剣"カナギ : カナギは突然の仕様変更につきごはんを今食べています
[雑談] 五十嵐一櫻 : しゃかい……
[メイン] ABC(RL) : 再開!戦闘後RPからだった!
[メイン] ABC(RL) : 狼はちょっと忙しそうですが、先に済ませてしまいましょう!
[雑談] イナスファ : たまにため口になるABCちゃんかわいい
[メイン] 黄花 : 「よし」うでまくり
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「黄花。元はと言えばお前の蒔いた種なんだから、こいつらの後始末もできるよな?」じとー
[メイン] 黄花 : 「あら、本当に始末しちゃってよろしかった、っスか?」
[メイン] 黄花 : 「困っていらっしゃいそうだったから、困らせようかと思って腕まくりしましたのに。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「なんだよそれ……」
[メイン] 黄花 : 「一櫻様は無辜のカーライルをちぎっては埋めなど出来ないかと思っておりました、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「し、始末ってそういう意味かよ!?」
[メイン] 燃実 : 「はいはい、そこいちゃついてないでー」と言いながらゲストカブトワリを引き起こす
[雑談] 燃実 : ちがうんです
[雑談] 燃実 : なかのひとがでちゃったんです
[メイン] 黄花 : 「いちゃついておりません。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いちゃついてねぇ!!!」
[メイン] ゲストカブトワリ : ひきおこされた
[メイン] ゲストカブトワリ : ひきおきー
[メイン] ゲストカブトワリ : 「うう・・・殺るなら・・・殺れ・・・」
[メイン] 燃実 : 「それで済んだら、この世界に仁義だなんだのはないのよ〜。よその縄張りで動こうってならもうちょっと考えなきゃよ?」
[メイン] 黄花 : 「そうですよーー暫定天神会の縄張りで勝手したらこうなっちゃいますよー」こそこそ
[メイン] 燃実 : 「あんたらふん縛って、それなりの落とし前の要求と一緒にボスのとこに送り返したら、死んだ方がマシでしょうね?」
[雑談] 五十嵐一櫻 : 笑顔
[雑談] 燃実 : 知んだって誤字is何
[メイン] カブトワリ : 「て・てめえ・・・この街を戦場にでもするつもりか・・・」
[雑談] 五十嵐一櫻 : あれでしょ。CoCで知りすぎたが故にSAN0になって発狂するみたな
[メイン] 燃実 : 「おバカ。見逃す代わりに知ってること喋んなって言ってんの」
[メイン] 黄花 : 「燃実様・・・」
[メイン] カブトワリ : 「・・・・・・。」
[メイン] カブトワリ : 「分かった。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ほら、そうと決まればさっさと去りな!」
[雑談] 燃実 : 燃実もこと荒立てた時に「部外者がしゃしゃり出てんじゃねえ!!」って怒られるのは確かだから表に出したくないのは同じなんですねー
[メイン] 五十嵐一櫻 : げし
[メイン] カブトワリ : 「お、おう、お前ら行くぞ」
[メイン] カブトワリ : わたわた
[メイン] モブ : わたわた
[雑談] 燃実 : 腸腸
[メイン] 黄花 : 「一件落着でございます、っスね。」
[雑談] 五十嵐一櫻 : レッガー出てるわね
[メイン] 燃実 : 「で。」
[メイン] 燃実 : 連中を見送って、ゆっくり振り返る
[メイン] 燃実 : 「君たちは、何をどういう立場でしてくれたのかな〜?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「そ、それは……」
[雑談] 燃実 : まぁ、こうなるよ………
[メイン] 黄花 : 「一櫻様。ビシッと決めてやってくださいませ。」
[雑談] 燃実 : 破門だ!破門!!
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ちょっ!元はといえばお前だろ!!!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……アタシはアシュラBA$Eの天神会から来たんだが、そこの黄色いのが『シマの候補見つけました、っス~!』(微妙な声真似)とか言ってカーライルのシマ荒らしてな……」ため息
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「んで追われてたところを巻き込んじまったってワケだ」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……すまねぇ」
[メイン] 燃実 : 「んー。カーライルは確かに落ち目気味だけど、やってんねぇ。」
[メイン] 黄花 : 「河渡の方を巻き込んでしまったことは、完全に事故でございます。申し訳ない。」
[メイン] 黄花 : 「代わりと言ってはなんですが。アサクサ南西のハーブハウス、違法なアイテムを取り扱っていることが判明しましたので。」
[メイン] 黄花 : 「そちら様でご入用な情報なら、ぜひ活用ください。」
[雑談] 五十嵐一櫻 : うわ、さりげなく河渡とカーライルの抗争を
[雑談] 五十嵐一櫻 : こういうところは有能かもしれない(?)
[メイン] 燃実 : 「……さっきのカブトワリの言葉じゃないけど、戦争でも起こしに来たの?」
[雑談] "冥剣"カナギ : 雷電将軍やん
[雑談] 燃実 : こわ……
[メイン] 黄花 : 「ええ。天神会はこれよりN◎VAに一勢力を築きます。」
[雑談] アオサギ : 幽谷霧子……
[メイン] 黄花 : 「以後、お見知りおきを。」
[雑談] “形無し”グランギニョル : 雷電将軍、幽谷霧子!?
[雑談] 燃実 : 沢城さんだから……
[メイン] 燃実 : 絶妙にめんどくさいこと聞いちゃったなぁという顔
[メイン] 燃実 : あくまで食客のため。一時的にここいるだけだし
[雑談] 燃実 : 「で?見た感じ”天神会”を背負ってる五十嵐一櫻のお考えは?」
[雑談] 燃実 : 黄花としか最後の方話ししてないのよと思って
[雑談] 燃実 : すまねえ………
[メイン] 燃実 : 「で?見た感じ”天神会”を背負ってる五十嵐一櫻のお考えは?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「考え、ねぇ……」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「とりあえずアタシの考えは各地の組織を吸収・合併している河渡連合の真意を知ること、だな」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「その活動のためにまずは自前で立たなきゃなんねぇ。そのためのシマ探しが喫緊の課題だな」
[雑談] "冥剣"カナギ : 早急?
[雑談] 燃実 : 難しい漢字はBLEACHで学んだ
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「つーことで、悪ぃが今後は敵対することもあるかもしれねぇな」鋭い目
[メイン] 燃実 : 「河渡の真意を知るねぇ……。ふふ、ハハハ。」
[雑談] "冥剣"カナギ : 万象灰燼!!
[雑談] 五十嵐一櫻 : 幽谷霧子……
[メイン] 燃実 : 「手前ェの狂犬の手綱握れねえで、舐めたこというんじゃないよ。」
[メイン] 燃実 : 「アサクサから出な。古い馴染みだ。私は何も聞かなかったことにしといたげるよ。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……そうかよ」それを肯定することなく、背を向けましょう
[雑談] 燃実 : レッガーだわ………
[雑談] 五十嵐一櫻 : レッガーやね
[雑談] 燃実 : 動かして見たらキャラのキースタイルが違っていた件
[メイン] 黄花 : 一緒についていく、というかバイクを横に寄せて。一櫻を載せて走っていく
[メイン] ABC(RL) : ______
[雑談] 五十嵐一櫻 : ●レッガーだ
[雑談] 燃実 : がんばった差分
[メイン] ABC(RL) : 時は遡り・・・
[メイン] ABC(RL) : 狼の《真実》が使用された後の話をします。
[メイン] ABC(RL) : ______
[雑談] 燃実 : 差分次第ですかね………
[メイン] ABC(RL) : 狼は、《真実》を使用した後、ステラ・アーコロージー周辺の人物に接触し、五感データを買い取りました。
[メイン] ABC(RL) : そして、五感データからステラ・コンパニオン内の通信による電波の残滓を収集・統合し、通信を一部再現することに成功します。
[雑談] 燃実 : フレ/ンダ
[メイン] ABC(RL) : 及び、アオサギについて、全世界規模の情報を収集した結果として、以下の情報が判明します。
[舞台裏] アオサギ : かずさともえみのシーンの裏で♠2を捨てました
[舞台裏] 李 狼 : ♡3を捨てておきます
[舞台裏] "冥剣"カナギ : かずさともえみの裏で♡6
[舞台裏] "冥剣"カナギ : を捨てました
[情報] ABC(RL) : アオサギの違和感
21:アオサギは、クロボシの動向に興味を抱いているようであり、同じステラ・コンパニオンの仲間としては少し不可解に感じられます。再現した通信から察することが出来た情報として、アオサギはクロボシと雇用契約以外になんらかの契約を結んでおり、アオサギはそれが遂行されるかどうかについて疑問を抱いているようです。
アオサギがステラ・コンパニオンに身を置いている理由もその契約が重要な理由であるようで、単に一社員ではないことがうかがえます。
30:ステラ・コンパニオン入社前のアオサギについて、辿り着くことが出来ました。一般的に知られているアオサギという人物は、ステラ・コンパニオンが成立した時期以降にしか表舞台に登場していません。
また、かつてのサンフランシスコでレペゼンダウンタウンとして熱狂的な人気を誇っていたトップMC、"True Hero" Blue Indigoというラッパーの姿とラップスタイルが、今のアオサギに酷似しているという噂を耳にすることが出来ました。
もちろん、Blue Indigoは今のアオサギと性格・行動ともに別人です。それだけに、この事実はどこか不気味に感じられてなりません。
21:アオサギは、クロボシの動向に興味を抱いているようであり、同じステラ・コンパニオンの仲間としては少し不可解に感じられます。再現した通信から察することが出来た情報として、アオサギはクロボシと雇用契約以外になんらかの契約を結んでおり、アオサギはそれが遂行されるかどうかについて疑問を抱いているようです。
アオサギがステラ・コンパニオンに身を置いている理由もその契約が重要な理由であるようで、単に一社員ではないことがうかがえます。
30:ステラ・コンパニオン入社前のアオサギについて、辿り着くことが出来ました。一般的に知られているアオサギという人物は、ステラ・コンパニオンが成立した時期以降にしか表舞台に登場していません。
また、かつてのサンフランシスコでレペゼンダウンタウンとして熱狂的な人気を誇っていたトップMC、"True Hero" Blue Indigoというラッパーの姿とラップスタイルが、今のアオサギに酷似しているという噂を耳にすることが出来ました。
もちろん、Blue Indigoは今のアオサギと性格・行動ともに別人です。それだけに、この事実はどこか不気味に感じられてなりません。
[メイン] ABC(RL) : 以上、《真実》の処理を終了します。
[メイン] ABC(RL) : また、舞台裏でカナギとグランがタコにいじめられます
[メイン] “形無し”グランギニョル : あ~
[メイン] "冥剣"カナギ : きゃー
[メイン] べいしゅー : ミリオンヒット+コレクティブ+企業の一撃+企業スパイ
[メイン] べいしゅー : 15です
[メイン] “形無し”グランギニョル : 13のところを報酬点2点で15!
[メイン] "冥剣"カナギ : ♦Kを出して13 報酬点2点で15
[メイン] system : [ “形無し”グランギニョル ] 報酬点 : 2 → 0
[メイン] “形無し”グランギニョル : すっからかんになった
[メイン] system : [ "冥剣"カナギ ] 報酬点 : 3 → 1
[メイン] ABC(RL) : では適宜舞台裏をしておいていただいて
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑧:アオサギ
[メイン] ABC(RL) : アサクサ六区にしましょうか
[メイン] ABC(RL) : イエローで10
[メイン] ABC(RL) : 一櫻は目標値-10
[メイン] ABC(RL) : ストリート、N◎VA、芸術:音楽
[メイン] ABC(RL) : 社会:ミュージックも
[雑談] 燃実 : ほめられたにんげんは、うれしい
[メイン] "冥剣"カナギ : 登場判定しません スートないのとそこそこよいので
[メイン] 五十嵐一櫻 : 社会:ミュージックで♧5を切ろう。素で達成値12。N◎VAと被ってるのでこっちは後で変えます
[メイン] 燃実 : 出ると間違いなくもめるのでハートの2
[メイン] 李 狼 : ♧8で
[メイン] “形無し”グランギニョル : 座ってます
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] 黄花 : バイクに乗りながら
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : ミュージックは♢にしときます(他にないので)
[メイン] 黄花 : 「一櫻様、よろしかったので?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いーんだよ。下手に誤魔化すなんてロックじゃねーし」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……久しぶりに会った燃実と袂を分かつのは、ちょっと思うところがあるがな」
[雑談] 燃実 : 人のシマ取り上げて勝手に治安下げるのやめてもらってもいいすか……
[メイン] 黄花 : 「アタシとしても、仲良くできれば良いなと思っておりましたので、少し残念ではあります、っス。」
[雑談] 燃実 : いや、マジでこんなに爆速で袂を別つとは思わなんだ
[雑談] 五十嵐一櫻 : ねー
[メイン] 黄花 : 「見たところ河渡に間借りしている身ではあるようですが・・・見た目以上に忠義深かったということなのでしょうか。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「変に情に流されやすい、とかだったら逆に困ったかもな」ちょっと苦笑い
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いいんだよ。これはこれで」
[メイン] 黄花 : 「そういうものです、っスか。」
[雑談] 燃実 : 忠義というか、現住所の近くで昔馴染みが戦争起こそうとしてたらさ………
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「そういうもんだ」視界を横切っていくアサクサの夜景を眺めながら
[メイン] 黄花 : ながめながらーー
[雑談] 五十嵐一櫻 : とりあえずは知りたいって言ったじゃん!
[メイン] 黄花 : 「あれ?一櫻様、あれって・・・?」
[雑談] 燃実 : 側仕えの部下が暴走機関車なんだもん!!
[メイン] ABC(RL) : めちゃくちゃ盛り上がってる六区
[雑談] 五十嵐一櫻 : …………………………
[雑談] 五十嵐一櫻 : ソウダネ
[メイン] ABC(RL) : しかし、それはどうもロックによるものではなさそうです・・・
[雑談] 五十嵐一櫻 : ソウダネ以外の感情が無くなった
[雑談] 五十嵐一櫻 : まぁソウダネ
[雑談] 黄花 : アタシ程度のやることなんて、一櫻様の掌の上ですよ
[雑談] 五十嵐一櫻 : コ、コイツ……!
[メイン] アオサギ : 「ここはアサクサ六区、ロックの特区、だがそんな歴史はここでストップ!」
[メイン] モブ : 「うおーーーー!!!」
[メイン] モブ : 「ここは、ロックの街、そのはずなのにっ!耳が離せねえ!」
[雑談] 燃実 : 芸術に扇動されるモブの存在は大事ですからね
[雑談] 五十嵐一櫻 : 流れ変わったな……
[メイン] アオサギ : 「時代遅れのソングはブロックしよう、始めようぜラップとヒップホップ!」
[雑談] 燃実 : それ食戟のソーマじゃない?
[メイン] アオサギ : フロアが湧いています
[雑談] 五十嵐一櫻 : 思ったんですけど
[雑談] 燃実 : もしくは焼きたて!!ジャぱん
[雑談] 五十嵐一櫻 : ディスられてね?これ
[雑談] アオサギ : フリースタイルラップはdisの文化だぜ?
[雑談] 燃実 : これは豆知識なんですけど、ヤクザって舐められたらおしまいなんですよ
[雑談] 五十嵐一櫻 : 卓前は「アオサギと仲良くなれるかもなー」とか思ってたんですけど、気のせいだったようだな……
[雑談] 五十嵐一櫻 : うおおおおおやるぜ!!!!
[雑談] 五十嵐一櫻 : 敵しかいねぇ!!!
[メイン] アオサギ : 「N◎VAアサクサは終わったナマクラ、擦りむいて作ってろカサブタ」
[メイン] モブ : 「わーーーーー!!!!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : ここらへんで乱入しよう
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「おい!!!テメェ!!!何やってんだよ!!!」アオサギが立つステージへと乱入
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ここはロックの天下アサクサ六区!それを時代遅れだぁ???」
[雑談] 燃実 : 君の名は
[メイン] モブ : 「スケバンロックのカズサだ!!うおーー!!!!アツすぎるぜ!!!」
[メイン] モブ : 「ロックとラップの異種格闘戦・・・どうなっちまうんだーーー」
[メイン] アオサギ : 「スケバンロックのカズサ……?」
[メイン] アオサギ : 目の前のガキを胡乱な目で見ます
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「誰だか知らねぇがおいテメェ!アタシと勝負しな!!!」拳を合わせます。ステゴロ満々
[メイン] アオサギ : 「おっと、あいにく暴力は働かない主義だ」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あ?何腑抜けたこと……」
[メイン] アオサギ : 何かを放ってよこします
[メイン] アオサギ : 勿論マイクロフォン
[メイン] モブ : 「あれは!!!!」
[メイン] モブ : 「決闘マイク!!」
[雑談] 燃実 : 違法マイクだ!!!!
[メイン] モブ : 「始まるぜ!!世紀の音楽戦が!!!」
[雑談] “形無し”グランギニョル : デュエルマイク!!!!
[メイン] モブ : 「うわーーー!!!!」
[メイン] ABC(RL) : わーーーー
[雑談] イナスファ : かわいい
[メイン] アオサギ : 「先攻後攻は選ばせてやるよ」
[メイン] アオサギ : 「好きにしな」
[雑談] 燃実 : 態々イナスファに直すの好き
[雑談] イナスファ : グランギニョルに言わせるには憚られる
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ンだ……?これ……お前も音楽やってんのか……?」渡されたマイクを胡乱な目で見てます。周囲が盛り上がってるので殴るに殴れない
[雑談] 燃実 : 中の人はラップがよくわかってないのよね
[雑談] 燃実 : 韻踏むくらい
[メイン] アオサギ : 「おっと、フリースタイルラップバトルは初めてか?」
[メイン] アオサギ : 「そんなんじゃこの先N◎VAで……いや、日本じゃ生きていけないぜ」
[雑談] 燃実 : チャージ三回!フリーエントリー!ノーオプションバトル!!
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「フリースタイルラップバトルぅ……???」
[雑談] 五十嵐一櫻 : カブトボーグで世界征服するのはヤバ……なんかありそうだなそれ
[雑談] 燃実 : ボーグ魔法とかボーグ医療あるからなぁ
[メイン] アオサギ : 「即興で刻んだラップで相手をディスり、観客を沸かせる」
[メイン] アオサギ : 「それがフリースタイルラップバトルだ。世界じゃ大流行してるんだぜ?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ラップだぁ……???」胡乱が強まるが
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いいぜ!乗ってやるよ!!!ここまで来て逃げんのはロックじゃねぇしな!!!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「韻を踏めばいいんだろ?んなもんロックでいくらでもやってんだよ!先行はもらうぜ!」
[雑談] 燃実 : 僕はサヒーリの無限で殺されたのが初モダン
[メイン] モブ : 「うおーーー!!!」
[メイン] モブ : 「カズサが先行だぜ!!!」
[メイン] ??? : 「はいはいー。ドリンクとBETはこちらからでございます、っスよーー」
[メイン] 五十嵐一櫻 : マイクを構え、アオサギに向き直る
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ラップのアオサギ?ンなの真っ赤な詐欺!ラップよりロック?黙れよシャラップ!」
[メイン] モブ : 「うおーー!!!」
[メイン] アオサギ : 「へえ、初めてにしてはやるじゃねえか」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「へっ、お前が何者かしらねーが、泣いて謝るなら今のうちだぜ?」にやり
[メイン] アオサギ : ニヤっと笑う
[メイン] アオサギ : 「スケバンロックのカズサ? 名前聞いたことないヤクザ、殴ることしか能無しチャクラ?」
[メイン] モブ : 「わーーーーーーー!!!!!!」
[メイン] アオサギ : 「挑発にすぐ乗る奴だ、俺は歌うぜ余裕の鼻歌、お前が負けるまでは瞬く間!」
[雑談] 燃実 : 殴るしか能がないは燃実に刺さる。やめてくれカカシ
[メイン] モブ : フロア激沸き
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「――っ」(なんだコイツのラップ……聴衆のヤツらを巻き込んでいって……クソッ!)
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「瞬く間?そいつは悪魔の罠!アタシはムジナにはならねぇ同じ穴!このまま行くぜ正面突破!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 負けずに対抗!
[メイン] モブ : 「おおおおーーーーー!!」
[メイン] モブ : 「いいぞー!どっちもがんばれーー!!」
[雑談] 燃実 : これは戦闘後に友情が生まれるやつ
[雑談] 燃実 : なんでバルゴートさん?
[メイン] アオサギ : 「はっきり見えたぜ俺らの格差、これで終わりか一発屋? あげたらどうだ断末魔、お前は既に散った葉桜!」
[メイン] アオサギ : 流れるようなフロウが一櫻を襲う!
[メイン] モブ : 「わーーーーーーー!!!!」
[メイン] モブ : 「うおーーーー!!!!!」
[雑談] 燃実 : はへー
[メイン] モブ : フロア熱狂、歓声の波がカズサを飲み込んで・・・
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「っ、ああああああああっ!」謎の力で弾き飛ばされて宙を舞いましょう
[メイン] アオサギ : マイクを持った右腕を中空に掲げます
[メイン] ??? : 「そこまで!勝者"真っ赤な嘘(ホワイトライ)"アオサギ!!でございます、っス!」
[メイン] アオサギ : 両目は閉じている
[雑談] 五十嵐一櫻 : なんかやっとるやつおるなぁ!!!
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ク……ソ……!」這いつくばってもアオサギを睨む
[メイン] アオサギ : 「――真に過酷な状況で刻まれるリリックこそがそいつの真価を決める」
[メイン] アオサギ : 「今のお前にはそこがお似合いだ、カズサ」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「まだ……負けて……!」と言ったところで気を失いましょう。がくり
[メイン] アオサギ : 「おいオーディエンスの野郎ども! まだまだバイブスはこんなもんじゃねぇよなぁ!!」
[メイン] モブ : 「わーー!!!」
[メイン] モブ : 「次は俺だ!俺に"真っ赤な嘘"とバトルさせてくれ!!」
[メイン] モブ : 「うおーー!!」
[メイン] ABC(RL) : 以降、アサクサ六区はラップ派とロック派が熾烈な抗争を繰り広げる音楽戦争最前線の地となった・・・・・・
[メイン] ABC(RL) : アサクサの火種は、レッガーによるものだけではない・・・
[メイン] 黄花 : 「一櫻様。お疲れ様です、っス。」
[メイン] 黄花 : 手を差し伸べる
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……いらねーよ」その手は払って自分で立ちましょう
[メイン] 黄花 : 「・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……今から言うのは独り言なんだけどよ」
[雑談] 燃実 : アサクサこえーなー
[メイン] 五十嵐一櫻 : 黄花と目を合わせないで
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「正直アイツに飲まれちまった。どうしようもなかった」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……最初からそうだ。まんまとアイツの舞台に乗せられて、勝負にもならねー勝負をさせられた」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……ロックじゃねーな、アタシ」ぽつり、と漏らす
[メイン] 黄花 : 静かに背中を合わせます
[メイン] 黄花 : 「まあ、結構儲かりましたから、それでヨシとしましょう、っス。」
[メイン] 黄花 : 「次リベンジするときは、もっと儲けさせてくださいね?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……おい、今儲かったって……?」
[雑談] 燃実 : まぁ、胴元君だよね
[メイン] 黄花 : 「??? 物販とドリンクと賭けの胴元です、っス。」
[雑談] アオサギ : アオサギのアクスタが……
[メイン] 黄花 : 「特に今回はスケバンロックのネームバリューのおかげで賭けが拮抗しまして。」
[雑談] 五十嵐一櫻 : 草
[メイン] 黄花 : 「次回はアオサギ一色でしょうけど・・・アタシは一櫻様に一点賭けするつもりですから・・・リベンジお願いします、っスよ。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「お前また勝手に……!」と言いかけるけど
[メイン] 五十嵐一櫻 : (……だが、コイツはコイツなりにシノギを探してんだろーな)なんてことを思って
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……わーったよ、次は負けねー」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 向き直って、拳のひとつでも軽くぶつけたい
[メイン] 黄花 : それに応えて
[メイン] 黄花 : 「あ、そうだ。明日ちょっと有給を頂きます、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「有給だぁぁ~~~????」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「お前いつも休みみてぇなもんだろ???」
[メイン] 黄花 : 「失敬なーー!!」
[メイン] 黄花 : 「休むったら休むのですーーーVIVAはらいそに遊びに行ってくるのですーーーー」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「しかも遊園地かよ!!!ンだよお前は!!!」とかなんとか騒ぎつつシーン〆でいいかな
[メイン] ABC(RL) : しかし、翌日
[メイン] ABC(RL) : VIVAはらいそに遊びに行った黄花が、事務所に帰ってくることは無かった・・・
[雑談] 五十嵐一櫻 : おいおいおい
[雑談] 五十嵐一櫻 : 消えたわ黄花
[メイン] ABC(RL) : 一方アオサギ
[メイン] ABC(RL) : べいしゅーあたりとお話するか
[メイン] アオサギ : するか
[メイン] アオサギ :
[メイン] べいしゅー : 「アオサギ様!!」通信が入る
[メイン] アオサギ : なんかかわいい感じの俺がいるって
[メイン] べいしゅー : 「あ、アオサギさまマスコット売れすぎ良いです!」
[雑談] 燃実 : 一櫻と喧嘩しちゃってごめんRL……
[メイン] アオサギ : 「おう、じゃんじゃん売りな」
[メイン] べいしゅー : 「じゃなくて、なんか、ボクの周りを嗅ぎまわってるやつがいてうっとおしいんです!」
[メイン] アオサギ : 「じゃねえのかよ!!」
[メイン] アオサギ : 「お前はいっつもそうだよなぁ??」
[メイン] べいしゅー : 「ステラ・アミューズメントの圧力でも排除できないし、もう困りました!!」
[メイン] べいしゅー : 「」
[メイン] べいしゅー : 「助けてください!」
[メイン] アオサギ : クソデカ溜息
[雑談] べいしゅー : 喧嘩はかまわんぜ!
[メイン] アオサギ : 「しょうがねぇなぁ……」
[雑談] べいしゅー : このActはなんやかんや共闘してくれると思うから、たぶん・・・
[雑談] 五十嵐一櫻 : 多分……
[メイン] べいしゅー : 「たぶん、ボクが魔王だってことに嫉妬したやつらの襲撃だと思うんです!」
[メイン] べいしゅー : 「いまにVIVAはらいそまで攻めてこないとも限りません!お助け!!」
[メイン] アオサギ : 「はぁーん、そうかいそうかい」
[メイン] アオサギ : 「ま、それはそれで面白そうだ。端くれとはいえステラ・コンパニオンの傘下企業に楯突こうなんてな」
[雑談] 燃実 : 6はですたむーあ
[メイン] アオサギ : 「乗ってやるよ」
[メイン] べいしゅー : 「さすがアオサギさま!!!!」
[雑談] "冥剣"カナギ : PCはすてらこんぱにおんってなに?状態だからなあ
[メイン] べいしゅー : 「あ、あと明日のVIVAラップステージにも出てもらえませんか?ちょっと新年度で実績を積みたくて・・・」
[雑談] ABC(RL) : グラムから、日本自体がステラ・コンパニオンに脅かされてるみたいな話は聞いたことあるかも
[雑談] ABC(RL) : 今の任務じゃないだけで
[雑談] "冥剣"カナギ : じゃあ竜王さまの領土を脅かす悪いやつですね、敵だわ
[メイン] アオサギ : 「運営継続困難ってか、この他力本願!」
[メイン] アオサギ : ※出ます
[メイン] べいしゅー : 「ごめんなさい!でもやっぱりシビれます!」
[メイン] ABC(RL) :
[メイン] アオサギ : 「ったく、上に立つってのも楽じゃないぜ……」
[メイン] ABC(RL) : そんな話がありまして、情報収集です
[メイン] ABC(RL) : アオサギさん何か調べます?
[メイン] アオサギ : まあべいしゅーを追ってる奴らを調べとこうかな
[メイン] アオサギ : とりあえず資産獲得を♣4で成功、手札を回す
[メイン] ABC(RL) : お。じゃあちょっと一櫻の後かな。予算獲得はOKです
[メイン] ABC(RL) : じゃあ一櫻ちゃん
[メイン] ABC(RL) : 何を調べますか?
[メイン] 五十嵐一櫻 : まぁ黄花の行く先だな。順当に
[メイン] ABC(RL) : 黄花ちゃんの行方
4/12で、N◎VA、ストリート、ミュージック、黄花、企業
4/12で、N◎VA、ストリート、ミュージック、黄花、企業
[メイン] 五十嵐一櫻 : コネ:黄花かな。♧6切って13で成功
[メイン] system : [ アオサギ ] 報酬点 : 14 → 23
[情報] ABC(RL) : 黄花ちゃんの行方
4:黄花ちゃんは、お昼ごろにVIVAはらいそを歩いているところを目撃されて以降、行方不明になっています。
12:前日、アサクサ六区で売り子をしている黄花ちゃんを見ていた人たちからの情報によると、アサクサで行方不明になった子どもたちのことを聞き込みしていたらしく、VIVAはらいそに向かった理由はそこにありそうです。
4:黄花ちゃんは、お昼ごろにVIVAはらいそを歩いているところを目撃されて以降、行方不明になっています。
12:前日、アサクサ六区で売り子をしている黄花ちゃんを見ていた人たちからの情報によると、アサクサで行方不明になった子どもたちのことを聞き込みしていたらしく、VIVAはらいそに向かった理由はそこにありそうです。
[雑談] ABC(RL) : この話があれば燃実とも共闘できるかなと思ってます、たぶん
[雑談] 燃実 : うめえ……RLがうますぎるよ……
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「なんかまた変なことに顔突っ込みやがったなアイツ……」とひとりごちて
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ってか子供って……」と、燃実の近況やらを思い出して
[雑談] 燃実 : 全ての土地は山になる
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「一応、伝えとくか。アイツのモバイルは……」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……ねぇじゃん!!!」
[雑談] 燃実 : ゴメンね☆
[雑談] 燃実 : そのためのマイクは草
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あーもう!!!めんどくせーーー!!!」と言いつつも燃実の家へと向かいましょう
[メイン] ABC(RL) : はい。それでは。
[メイン] ABC(RL) : 一櫻ちゃん。交渉か圧力か信用か隠密あたりで判定してみて。
[メイン] ABC(RL) : どれくらい派手に調査しちゃったかみたいな
[メイン] 五十嵐一櫻 : 隠密で判定するか。♢7切って10
[メイン] ABC(RL) : じゃあアオサギの調査は、7/10/14です
[メイン] ABC(RL) : ストリート、知覚、圧力、N◎VA
[メイン] アオサギ : じゃあ知覚 ♠7切って10
[メイン] ABC(RL) : 狼ーー同じく交渉圧力信用隠密でお願いします
[メイン] 李 狼 : 交渉♧J
[メイン] 李 狼 : 14
[メイン] ABC(RL) : アオサギさん、7/10/14に変更しました、判定やり直してくださいな
[メイン] アオサギ :
[メイン] system : [ アオサギ ] 報酬点 : 23 → 19
[メイン] ABC(RL) : はい。では、グランとカナギ、それに加えて一櫻というレッガーもべいしゅーを調査していることが分かりました
[メイン] system : [ アオサギ ] 報酬点 : 19 → 23
[メイン] アオサギ : 「あのスケバンロック……だったか」
[メイン] べいしゅー : 「増えてる――――!!!!ぎゃーー!!!」
[メイン] べいしゅー : 「ゆるせないーーーー!!!」
[メイン] アオサギ : 「ガバガバか??」
[メイン] べいしゅー : 「ごめんなさい!ごめんなさい!」
[メイン] べいしゅー : 「ちゃんと始末をつけます!でも手伝ってくれると嬉しいです!!」
[メイン] べいしゅー : ということで、舞台裏でカナギグラン一櫻に社会攻撃です、さっきと同じコンボ
[メイン] べいしゅー : 絵札切って20!
[メイン] "冥剣"カナギ : ♦Aで21 竜王さまのバックは偉大なため
[メイン] “形無し”グランギニョル : 死
[メイン] 五十嵐一櫻 : 普通に♢J切って13
[メイン] “形無し”グランギニョル : もうお金はないわよ
[メイン] べいしゅー : 6+5+7=18
[メイン] べいしゅー : グランは31
[メイン] “形無し”グランギニョル : 死
[メイン] ABC(RL) : グランは抹殺を受けます、しばらく、N◎VAにおける不法滞在者になります
[メイン] “形無し”グランギニョル : うわー
[メイン] “形無し”グランギニョル : 困っ……困ったか?
[メイン] “形無し”グランギニョル : 偽造IDがバレたな……
[メイン] 五十嵐一櫻 : ありったけの報酬点3点使って人脈喪失に抑えときます
[メイン] system : [ 五十嵐一櫻 ] 報酬点 : 3 → 0
[雑談] "冥剣"カナギ : 一方偽造IDすら持ってないカナギは謎の後ろ盾で全部通しているという
[メイン] ABC(RL) : はい。それでは、燃実のコネを使えなくしてください。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : では、他の方も舞台裏しておいてください。
[舞台裏] "冥剣"カナギ : べいしゅーとアオサギの裏は特に何もしません
[舞台裏] 李 狼 : ♠5切っておきます
[メイン] ABC(RL) : 狼が来週いないので、狼がVIVAに向かう動線のシーンだけやっときますか
[雑談] “形無し”グランギニョル : グランギニョル、急にクビになるし輸送船で密航するし[抹殺]される
[雑談] “形無し”グランギニョル : 可哀想
[雑談] 燃実 : 生き様がさ、ハイランダーなのよカナギ
[雑談] 燃実 : 守護天使のそれよ
[メイン] ABC(RL) : ______
目次
- Act1(Act情報のページ)
- ログ:Act1
- ログ:Act1(雑談有り)
- ログ:Act1-2
- ログ:Act1-2(雑談有り)
- ログ:Act1-3
- ログ:Act1-3(雑談有り)
- ログ:Act1-4
- ログ:Act1-4(雑談有り)
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